コロナ後運動いつからに該当するQ&A

検索結果:1,285 件

脂肪肝数値の経過について。急激なダイエットは良くないですか?

person 30代/男性 - 解決済み

30歳になったばかりの息子について教えてください。 ・会社の健康診断で2年前からALTが高めでした。2020年6月50→2021年6月70です。LDLコレステロールも130でしたが、それ以外は正常でした。コロナでリモートになり、運動不足と食事量の増加で5キロ太り、腹囲も増えていました。ただ、もともと肥満ではないのでBMIは20から21くらいでした。 ・ALTが増えていたので、2021年8月、肝臓専門内科病院に行きました。血液精密検査とエコーで軽度の脂肪肝と診断されましたが、治療の必要はなく、食事の改善と運動を指導され、「来年の健康診断の結果をみて、また来てください」と言われました。 ・その後、多少,食事には気をつけましたが、運動不足はなかなか解消できませんでした。 ・2022年5月にコロナ抗体を調べた時に肝臓の数値も調べたところ、ALTは59に下がっていました。 ただ、体重は変わっていなかったので、本人は一念発起してダイエットに励みました。トリのムネ肉中心のビーガン系ダイエットです。それで2ヶ月で5キロ落としました。 ・その直後、今年6月に健康診断をうけたところ、BMIは19に戻り、LDLコレステロールも98になっていましたが、ALTが99に、ASTも38に上がってしまいました。本人は肝硬変になったのかとショックを受けています。 ・これは脂肪肝が劇的に進行しているのでしょうか? ダイエットしすぎは脂肪肝になるというのも読んだことがあり、過激なダイエットがよくなかったのかと案じています。病院に行く予定ですが、前もってご意見をいただき、覚悟したいです。 ・健康診断のほかの数値は全て正常範囲内ででした。肝機能のγGTPは29、ALPは60です。腎機能、糖尿系、痛風、貧血、血小板系、血圧、レントゲン、心電図も異常なしでした。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

ABI検査結果と弾性ストッキングについて

person 30代/女性 -

30代半ば女性、普通〜やや痩せ型です。 8月に受けた健康診断の結果で、ABI検査が右0.98左0.99で境界領域でした。 (他の検査はほぼ異常ない。ただ、多少の無呼吸症候群があります) 考えてみると、4年前に右足が重くて歩きにくくなり循環器内科を受診していました。 その際ABIは左右共に1.15くらいで、他の検査も異常なかったです。 気が付いたら症状は無くなっていました。 2年前には、足のだるさ・重さ・むくみを強く感じて運動を始め、次第に解消しました。 (運動は解消後やめてしまっています) 先月からまた同じように重さやむくみを感じており、今回の健診ABIの結果も悪かったため、違う循環器内科を受診しました。 そこでのABIは右1.02、左1.03でギリギリ基準値内になりました。 他は足のエコーをしていただき、動脈硬化は無いとのことでした。 下肢静脈瘤も見ていただき、一か所あるけれどこれが原因でむくみには繋がらないと言われました。 弾性ストッキングを貰いました。 質問があります。 1.この4年間で結果が大きく変わったように見えるのですが、そういうことがあるのでしょうか。 昨年秋にコロナに罹りましたが、その影響はありますか? 2.色々と異常は見られないのに、なぜだるさやむくみがあるのでしょうか。 専業主婦ということもあり、かなり運動不足です。運動不足が原因で起こりますか? 3.運動や食事改善などで頑張るつもりですが、このまま行くとやはり、人より早く血栓の病気になると考えておいた方がよいでしょうか。 家系的には血栓の病気が多く、父親も50代で脳梗塞を経験しています。 4.弾性ストッキングの着用部分がずっとスースーと涼しい感じがしますが、問題ありませんか?

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)