胸水溜まるに該当するQ&A

検索結果:714 件

75歳 男性 肺がんステージ4 間質性肺炎の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

75歳男性、ステージ4の肺癌(原発は左肺・上葉部、肺動脈への転移あり) ・23年6月頃肺に水が溜まる症状から判明 ・間質性肺炎をもあり、現在はカルボプラチン、アリムタ、アバスチンを使用した治療を7月3日から実施しており、一定の抑制効果は得られている ・癌のサイズは変わらない一方で、息苦しさは悪化方向にあり。肺に水は溜まっておらず、息苦しさの原因は不明。2月から酸素ボンベを使用して多少楽にはなっている 【質問のポイント】 ・抗癌剤の副作用で口内炎がひどく、あまり物が食べられない。また、味覚障害があり味が正常に判別出来ない。これに対しエレンタールによる治療実施による効果が望めるか?、またこのこの治療の注意点を教えて頂きたい →更に別の治療法の可能性あれば教えて頂きたい。 •6月に1.胸水をドレインするためにあけた脇腹の穴、および2.ドレイン先端部が接していたと考えられるみぞおち付近の痛みが強く、ロキソニンを常用(2〜3回/日) →1.部分を触ると硬く変質していて、常に1、2が痛む状態 →主治医はロキソニンでの痛み止めを推奨するが、何らかの外科的処置による改善は望めないか?ご意見頂きたい

2人の医師が回答

大腸ポリペクトミーについて

person 60代/女性 -

母65歳で、潰瘍性大腸炎を治療中。現在 大腸ポリペクトミー手術再入院中しております。娘の私が疑問、不安な為質問いたします。去年夏、大腸ポリペクトミー40個と剥離手術を他の病院で行いました。まだ完全に採りきれてないポリープを現在入院して行ったのですが、腸内が完全に排出されていないのに時間だからと内視鏡を入れ2個切除して見えないからと翌日再手術、再度2個切除して3泊4日で退院したのですが、10日後 大量な下血をし再入院しました。内視鏡を入れましたら、4個のうち3個からクリップが外れていて出血していたそうです。止血して8日経つのですが、38度以上の熱が下がらず、再入院から昨日まで食事も出ず点滴のみ、全身浮腫んで、下腹部にガスが溜まり排出出来ず妊婦のようになっています。病室担当医は、浮腫みから点滴を昨日止めてみましたが諦め、今日から再開し、3分がゆの食事が出ました。ですが、ヘモグロビンが下血の為 標準値まで全然足りないので点滴に鉄剤を追加。母が呼吸が苦しいとの事で、レントゲンを撮ったら胸水が少し溜まっていると、食事をしていなかった為 栄養失調で水が溜まったからアルブミンを点滴に追加で、入院はいつになるか判らないと言われました。前回、他の病院では20個×2回のポリペクトミー日帰り、剥離手術も一週間と食事も翌日おもゆから始まり、現在のような事にはなりませんでした。母は、7キロも体重が減り、貧血と高熱で衰弱しています。前回の手術ほど辛くはないと思っていたので不安がっています。私も前回の病院に移れないか、どうしてあげたら良いのか困っています。このままで良いのでしょうか?

2人の医師が回答

大腸ポリペクトミーについて

person 40代/女性 -

母65歳で、潰瘍性大腸炎を治療中。現在 大腸ポリペクトミー手術再入院中しております。娘の私が疑問、不安な為質問いたします。去年夏、大腸ポリペクトミー40個と剥離手術を他の病院で行いました。まだ完全に採りきれてないポリープを現在入院して行ったのですが、腸内が完全に排出されていないのに時間だからと内視鏡を入れ2個切除して見えないからと翌日再手術、再度2個切除して3泊4日で退院したのですが、10日後 大量な下血をし再入院しました。内視鏡を入れましたら、4個のうち3個からクリップが外れていて出血していたそうです。止血して8日経つのですが、38度以上の熱が下がらず、再入院から昨日まで食事も出ず点滴のみ、全身浮腫んで、下腹部にガスが溜まり排出出来ず妊婦のようになっています。病室担当医は、浮腫みから点滴を昨日止めてみましたが諦め、今日から再開し、3分がゆの食事が出ました。ですが、ヘモグロビンが下血の為 標準値まで全然足りないので点滴に鉄剤を追加。母が呼吸が苦しいとの事で、レントゲンを撮ったら胸水が少し溜まっていると、食事をしていなかった為 栄養失調で水が溜まったからアルブミンを点滴に追加で、入院はいつになるか判らないと言われました。前回、他の病院では20個×2回のポリペクトミー日帰り、剥離手術も一週間と食事も翌日おもゆから始まり、現在のような事にはなりませんでした。母は、7キロも体重が減り、貧血と高熱で衰弱しています。前回の手術ほど辛くはないと思っていたので不安がっています。私も前回の病院に移れないか、どうしてあげたら良いのか困っています。このままで良いのでしょうか?

2人の医師が回答

癌性胸膜炎と心のう水

person 70代以上/女性 -

72才の母ですが、20年前に乳癌の手術をし、抗癌剤治療と放射線治療を受けました。ずっと元気でしたが、2年前に呼吸苦と帯状疱疹で入院し、癌性胸膜炎の診断を受けました。肺周りに針を刺し排水し、抗癌剤治療を受けました。その後も痛みと少しの呼吸苦を感じながら、なんとか日常生活を送りました。今年3月、再び、帯状疱疹と呼吸苦で入院し、前回と同じように、肺の排水をしました。1週間で4リットルほど排水しましたが 呼吸苦が治らず、毎日400ミリリットルほど排水していたものの、針を抜き、心のう水も溜まっているとのことで、こちらも500ミリリットルほど排水しました。しかし、呼吸苦はとれません。日に日に体力も落ちて、歩行も出来なくなってしまいました。帯状疱疹がでたことなどから、免疫力が落ちているため、抗癌剤治療は難しい…と言われ、現在はホルモン剤と帯状疱疹後の痛みのコントロールにオキシコンチンを使っています。 癌マーカーはもともと変化がなくて、主治医には、癌マーカーには現れないタイプだから…と言われております。 胸水や心のう水が溜まる、何か他の病気とは考えられないでしょうか? 肺に薬を使う方法もあるようですが、現在の状態、年齢などを考えると、副作用もあるようですし、難しいでしょうか? とにかく呼吸苦が治るといいのですが、何かいい方法がありますでしょうか? 本人も家族も、呼吸苦が治まり、日常生活できることが目標です。 どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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