ALT肝臓に該当するQ&A

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膵炎など内臓的な痛みなのか、整形的な痛みなのか

person 30代/女性 - 回答受付中

30代後半女性です。 1年前の7月、車の助手席に座っている時に後ろを向いたからなのか左首から左背中に激痛が走りました。 そちらの痛みは数日で治りましたが、たまに左首を寝違えたような痛みがあったり、未だに左肩甲骨周辺(内側や外側)は毎日痛みます。 昨年度8月頃にストレスによる下痢と食欲不振で一気に3kg痩せてその後何ヶ月かかけて下痢は戻り、体重も1.5kg程度は戻りましたがそれ以降は戻っていません。 元々深酒歴があり、昨年度の肝臓エラストグラフィF1で血液検査が下記のような結果でした。 AST 23 ALT 16 r-GTP 17 クレアチニン 0.63 eGEF 84 アミラーゼ 113 血糖 94 HbA1c 5.4 CA19-9 43 エラスターゼ1 119 血糖値も気になっていたので負荷試験をしたら 血糖値前 85 30分 162 60分 217 120分 165 HOMA-R 0.7 30分59.8 60分 81.0 120分 74.3 と食後高血糖がわかりました。 慢性膵炎が不安で消化器内科で腹部MRI,MRCP,造影剤ダイナミックCT,EUSもしましたが異常なしでリパクレオン服用してみるも背中の痛みの改善もなく、医師より慢性膵炎ではないと言われました。 ちなみに飲酒は昨年度から禁酒して以降一切飲んでおらず、便も普通便で体重もずっと横ばいです。 整形的な問題かと思い、整形外科でMRI撮影したところC5.6の頚椎ヘルニアがあるとの事でリリカ処方されるも効果なしという感じです。 今後どう対処したらいいでしょうか?

7人の医師が回答

慢性膵炎、膵外分泌機能低下?

person 30代/女性 -

7月にぎっくり背中のようになり、左首から背中を痛めて今も左側肩甲骨周辺の痛みが続いています。 8月に病気不安で50kg→47.5kgまで食欲不振と下痢で痩せました。 10月に食欲戻り、便も普通便に戻るも前より食べる量増やしても48.5kgから増えません。 ○行った検査 ・8月 ホースデル飲んでMRCP(MRIなし) ・8月 肝臓エラストグラフィ→F1 ・10月 腹部ダイナミック造影剤CT ・10月 整形外科でレントゲン ・2月 EUS ○血液検査 ・血中エラスターゼ1 7月151→2月119 ・アミラーゼ 2月92→7月112→9月         99→10月128→2月113 ・CA19-9 2月→43 ・pivka2 9月→47 ○血糖値/HbA1c ・2024年9月 83/5.0% ・2025年2月 92/5.2% ・7月 96/5.5% ・10月101/5.5 禁酒、禁煙、糖質制限、筋トレ開始 ・11月 94/5.5% ・2026年1月 89/5.5% ・2月 94/5.4% ○肝機能 ・2月 AST 23 ALT16 r-GTP 17 ・2月中性脂肪 88 ・LDLコレステロール 129 ・CEA 2.0 深酒歴が3年ほどありました。 体重が減る8月以前まではダイエットしても50kgは中々切れなかったのに、食欲不振下痢になってからはガクンと減りました。 その後、食べる量を増やしても排便量もその分多くなり今は体重が48.5kgから増えません。気を抜くと減ります。 深酒歴があり、慢性膵炎が不安で先日EUSをしてもらい異常なしでした。 ただ、便は普通便でも量が多くエラスターゼ1が7月151、2月119である事。 体重減があってから体重が増えない事。 血糖値がここ数年は80台でHbA1cも5.0から5.3の間だったのにここ1年で上がったこと。 上記から早期慢性膵炎や膵外機能低下の可能性があるでしょうか?

4人の医師が回答

自己免疫性肝炎について

person 30代/女性 -

 いつもお世話になっております。 10代の頃に自己免疫性肝炎を発症し、その後はプレドニン5mgで長年コントロールしてきました。これまでに3人出産しておりますが、毎回産後に数値が悪化しています。 昨年、3人目出産後に数値が大きく悪化し、プレドニン20mgへ増量となりました。その後、20mg → 18mg→15mg → 12.5mgと徐々に減量し、12.5mgで経過観察しておりました。 そのタイミングで転院となり、新しい先生から「副作用のリスクを考え、一気に5mgまで減量したい」と提案されました。 私は、・授乳中・慢性的な寝不足・産後・育児によるストレスなどもあり、急な減量に強い不安があったため、「ゆっくり様子を見ながら減量したい」と希望し、12.5mg維持となりました。 その際の検査結果は少し高い方ではありますが比較的安定してきておりました。     IgG 1477 AST 36 ALT 40 γGTP 196 ALP 148 しかしその後、再び10mgへの減量を提案され、不安を伝えましたが、副作用の懸念を理由に10mgへ減量となりました。 10mgへ減量後、約1か月半後の検査では、 IgG 1607 AST 137 ALT 190γ GTP 517 ALP 346 まで悪化してしまいました。 こちらの結果を見るのは自己免疫性肝炎と診断されて以来です。 私は「もう少しプレドニンを増量した方がよいのでは」と何度か相談しましたが、「脂肪肝の可能性もある」とのことで、エコーと追加採血を行い、その結果を見て入院するほどの量にするかを判断する流れとなっています。 ただ、私はまだ小さい子どもが3人おり、できれば入院は避けたいです。また、育休や家庭の事情もあるため、悪化してからではなく、できるだけ早めに対処したい気持ちがあります。 なによりこの2週間でさらに悪化してしまうのではないかという不安が強く、毎日とても心配です。 副作用のリスクがあることも理解しておりますが、私としては「急激に減量して悪化する」よりも、「少しずつ慎重に減量しながら安定を保ちたい」という気持ちが強いです。 エコーは半年前にしたばかりです。 CTは4月にとっており、半年に1度 MRは肝臓に血管腫があるため、1年に1回受けいます。 精密検査は頻繁に受けているつもりです。 どうしたらよいのでしょうか。 今後の治療方針について、改めてご相談させていただけますと幸いです。 (転院した理由としましては、3年間経過観察していた腎臓の腫瘍が引っかかってしまい、より大きな病院で診ていただく必要があったためです。 現状では小さ過ぎること、大きくなっていないことから「癌ではない」と診断されておりますが、継続して経過観察中です。)

8人の医師が回答

ガンマGPT134.腫瘍マーカーCA19が170代、原因は?CTやMRI必要か?

person 50代/女性 -

お世話様です。下記状態で、私はガンになりやすいのですか?、4ヶ月後の会社健診待つか、CTや、MRI、子宮体、けいがん検診、などの精密検査が必要か、 肝臓、腫瘍マーカー高い理由は? 心配ないでしょうか? * 現在: 症状なし(元気) * 便通: 快便 * 黄疸・白色便・発熱・食欲低下・意図しない体重減少: なし * みぞおち・背中の持続痛: なし * 尿: 朝一番に黄色〜紅茶色っぽいことあり、アンモニア臭・薬品臭を感じたことあり * 水分摂取: 少なめ * 左腕痛: 半年ほどズキズキ痛かったが、ストレス減少とともに3日前から急に全快 * 姿勢: 背中が丸い、巻き肩ぎみ、腕を後ろに回す軽い運動で改善感あり 1ヶ月前に整体ほぐし。 ## 健診・検査結果の推移 * 肥満度: 身長154.3cm、体重64.8kg、BMI 27.2、腹囲 89.0cm(軽度肥満) * 血圧: 116/74(正常) * 血糖: HbA1c 5.6%(2024年) → 5.6%(2025年) → 5.7%(2026年・境界値) * 脂質: LDL-C 131(2024年) → 113(2025年) → 139(2026年・基準値外)/中性脂肪 54、HDL-C 55 ## 肝機能の推移 * AST: 17(2024年) → 24(2025年) → 23(2026年) * ALT: 21(2024年) → 28(2025年) → 49(2026年・基準値外) * γ-GTP: 56(2024年) → 54(2025年) → 134(2026年・基準値外) ## 腫瘍マーカー(CA19-9)の推移 * 約4~5年前から乱高下を繰り返している * 44.0(2023年10月) → 159.0(2024年10月) → 37.9(2025年5月) → 178.4(2026年5月・基準値外) * ※CEA、CA125、HE4は未確認 ## 画像・内視鏡検査 * 腹部超音波(2026年5月): 大きな異常なし/肝血管腫のみ(脂肪肝の指摘なし) * 胃カメラ(2025年1月): 大丈夫 * 大腸内視鏡(2025年1月): 大丈夫 * 婦人科MRI(数年前): 大丈夫 * 卵巣(最近): 腫れていない ## 既往歴・家族歴 * 婦人科: 閉経後。約5年前にチョコレート嚢腫あり、閉経後に縮小。 * 感染歴: クラミジア(2年前)、伝染性単核球症(約8年前:当時肝機能700台、微熱1ヶ月、足に激痛) * 遺伝性がん検査: 大丈夫 * 家族歴: 母(大腸がん・肝転移手術歴)、父(胆嚢がん手術後35年以上異常なし) ## 生活習慣 * 飲酒: 年に数回程度(直近は別日にビール・サワー等、ハイボール等) * サプリ: なし(黒ニンニクを土日に摂取) * 食事: 朝食は牛乳のみが多い 大食いぎみだが、胃がきつくなりぎみだが、総菜、外食多い。 疲れやすいが、土日休めば復活します。

7人の医師が回答

44歳女性 骨粗鬆症とチョコラA錠一万単位の処方について

person 40代/女性 - 解決済み

2年前から、皮膚科の肌荒れの治療でチョコラA錠一万単位を1日2回服用しています。 これ以外には肝油などのサプリは服用していません。 服用を開始した時期と同じくらいに卵巣嚢腫が見つかり、片方の卵巣を切除しジエノゲストを服用しています。 1年前に骨密度検査をしたところ、腰椎は88%で問題なしでしたが、大腿骨が65%と低く骨粗鬆症と診断されました。 エルデカルシトールを処方され1日おきに服用し、半年後の検査で67%に上がっていました。 ビタミンAの過剰摂取の副作用に骨や関節の痛み、骨粗しょう症リスクの上昇と書かれており、チョコラA錠の長期間服用が影響しているのではと不安になり、ご相談です。 1.現在の状況が過剰摂取にあたるか 2.骨粗鬆症に関して副作用の可能性はあるかどうか 3.今年初めから左側の股関節に痛みがでる時があり、チョコラA錠が関係している可能性はあるか 4.副作用の可能性がある場合、服用をやめれば関節痛は治まるのか ビタミンAは肝臓にも影響すると聞きましたが、今月受けた血液検査では一応範囲内に入っていました。 アルブミン(Alb) 4.4 g/dL (基準値 3.8-5.2) AST(GOT) 17 U/L (基準値 10-40) ALT(GPT) 13 U/L (基準値 5-40) ALP (IFCC) 50 U/L (基準値 38-113) 皮膚科の肌荒れは落ち着いたり、乾燥がひどくなったりを繰り返しています。 ここ2年間で立て続けに病気が見つかっている状況で、心配事が増えるばかりです。 ご回答頂けますと幸いです。 どうぞよろしくお願い致します。

5人の医師が回答

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