コロナ痰に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

1歳の子供が頻繁に発熱します

person 乳幼児/男性 -

1歳9ヶ月の子供がいます。慢性蕁麻疹と、おしりに4センチの先天性色素性母斑があります。 自宅保育で兄弟もいませんが、 直近3ヶ月間で3回発熱し、今日4回目の発熱がありました。 1回目→風邪をひいている祖母と接触し数日後に発熱(4日で解熱、鼻水などあり) 2回目→思い当たる原因は市民プールに行ったことぐらいですが、一日で解熱し鼻水など他症状なし 3回目→旅行から帰って4日後ぐらいに手足口病(39度超えましたが一日で解熱し足と口に発疹あり、鼻水などなし) 4回目→3回目の解熱から2週間後、父親(夫)がコロナ陽性。息子も発熱、咳、痰、声のかすれ、蕁麻疹が出ています。コロナ検査はまだしていません。 画像を載せていますが、小児科での血液検査では問題ないと言われました。(白血球数は6000、CRPは0.4) 他に気になることといえば、 お臍の、指3本上の腹壁に1cmほどのしこりがあることです。皮膚科の先生によると表面がツルっとしていて割と動かせる柔らかいもののようで、年齢的にも様子見と言われています。 質問なのですが、 1.自宅保育で兄弟もいないのにこんなに発熱するものでしょうか? 2.腹壁のしこりですが、悪性ではないか、MRIや取って検査するべきですか? 3.腹壁のしこりが悪さをしていて風邪にかかりやすいということもあるのでしょうか? 4.腹壁のしこりについて、今後どんなことに気をつければ良いでしょうか? 長文で分かりにくく申し訳ありませんが、ご回答よろしくお願いいたします!

6人の医師が回答

1歳 気管支炎で保育園再登園の目安は?

person 乳幼児/男性 -

1歳8ヶ月の男児です。平熱は37℃くらいです。 2週間ほど前から鼻水が少し出ていましたが、先週金曜の昼頃に38.1℃の発熱と痰が絡んだ咳と目の充血が出てきて、保育園を早退しました。 小児科を受診して、普通の風邪と言われました。服薬し、翌日にはほぼ平熱に下がりました(解熱剤は服用していません)。鼻水と咳はあったものの、比較的元気に過ごしました。 日曜の夜に37.7℃ほどあり、食欲はやや落ちていました(普段はすごく食べる子です)。 月曜の朝は熱はほぼ平熱だったものの、不機嫌と食欲不振、咳と鼻水があったため、保育園はお休みしました。 その日の昼過ぎから、37.8-38.4℃くらいにあがり、夕方に小児科を受診すると、胸の音を聞くなどして、「気管支炎になっている」と言われました。 今朝、熱は平熱ですが、痰が絡んだ咳と鼻水は続いています。目やにも少し出ます。 夜は咳をしていつもより眠りが浅そうですが、咳で起きてしまうほどではありません。 鼻水吸引などあまりにも嫌なことがあって大泣きすると咳き込んでしまい、吐いたことは2回ほどありました。 食欲もいつもよりは少ないですが、2/3ほどは食べています。食べやすいバナナやヨーグルト、煮りんごなどは、たくさん食べます。 お伺いしたいことは 1.今日1日中発熱がなかった場合も、気管支炎であれば明日以降の保育園は休ませるべきでしょうか。 2.原因を検査してもらっていませんが、私にうつったため自宅で抗原検査をしたところコロナは陰性でした。一般的な風邪として、どれくらいの期間感染力があるものでしょうか。 3.気管支炎になると、治癒までどれくらいかかりますか。 4.気管支炎から肺炎になることが怖いですが、肺炎になっている兆候にはどんなものがありますか。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

ムコダイン、レスプレンの服用について

person 50代/女性 -

気管支喘息でエナジア、婦人科で更年期障害の息苦しさで加味帰脾湯を処方されています。 1週間ぐらい風邪気味、喉いがいが、咳、鼻水、症状が悪くなりかかりつけ耳鼻科へ  →カロナール、ムコダイン、アストミン、モンテルカストKMを処方され夜服用  →翌朝(午前4時)、38.3℃発熱、極度の喉の腫れ声枯れ、喉がくっつき窒息状態(ひーーー、と音が出ても吸えず5回ぐらい、死を覚悟するぐらい)  →収まり救急外来→コロナ、インフル陰性、処方されている薬を飲むように指示される。 5日間服用し、驚くほどの量の黄色い鼻水や痰がでたが、喉も少しだが治まってきた  →突然、喉の奥の方に固い鼻水。引っ掛かり飲めない。かなり苦しい。  →耳鼻科で、アストミンの代わりにレスプレン、ラスビックを処方される。 喉の上奥の腫れや固い鼻水が突っかかるのが少しずつ改善→しかし夕方固い鼻水が下ってきて食事が飲み込めず、苦しかった。  →加味帰脾湯で改善されていた息苦しさと不快感(悪寒)が再発  →1週間薬を飲みきったので、耳鼻科へ行き、ラスビックと、カロナールを止めることに。鼻詰まりと服薬が遅れた日に痰が結構でて苦しかったことを話し、1週間分のムコダイン、レスプレン、モンテルカストKMを処方される。治ったら、もう来なくて良いと言われる。 もう50歳で、人間ドックで腎機能低下の指摘(食事指導)、胃に小さなポリープ等々色々あるので、副作用が心配。 朝に多いが、口の中が粉っぽく渇く、食欲不振、少し下痢、朝食後に胃が少し痛いなどあり。 窒息状態の恐怖心もあり。 数日様子を見て、薬を減らしていくなら、どの順番が良いのか、一度止めても症状が出たらまた飲んで良いのかお聞きしたいです。

1人の医師が回答

嚥下機能低下?神経疾患や慢性上咽頭炎との関連性について

person 30代/男性 - 解決済み

31歳男性です。 ・2ヶ月前より左下肢全体の怠さ・鈍痛が出現。 ・1ヶ月半前より指のピクつきから始まり、全身のピクつきが出現(関節がピクつくというより、線維束収縮のように筋肉だけがピクピクと動くものです)。 特に怠さのある左下肢にピクつきが頻回です。 ・1週間前より、粉っぽいものや酸味のあるものを食べるとムセそうになること、食事内容に関わらず食後にほぼ毎回痰が絡んだようになり咳払いをしないと声がイガイガするようになりました。 脳神経内科・外科にて、反射の検査、脳・頸部のMRI、腰CTを撮影しました。診察日の結果、 ・腱反射の著明亢進(もともと腱反射はかなり過敏で出やすい方です。) ・病的反射陰性 ・MRI・CT異常なし ・臨床的な筋力低下なし 現時点では神経疾患はあまり心配しなくていいと言われました。 また、コロナ罹患後より難治性の慢性上咽頭炎を1年以上患っており、耳鼻科にて月1回フォロー中です。 自己免疫を抑制するために、デザレックス・キュバールを処方されています。まだ後鼻漏や左耳閉感はある状態です。 以上より質問です。 1.「アー」と声を出した際に軟口蓋やのどちんこの動きを撮影したものです。左側の奥の方が少し出っ張っていますが、これはカーテン徴候を示すものなのでしょうか? 2.ムセやすさや食後の痰絡みは神経疾患による嚥下機能低下によるものなのか、慢性上咽頭炎によるものなのかどちらが可能性が高いでしょうか? 3.球麻痺と左下肢の麻痺がほぼ同時に出現・進行する混合型のALSの可能性も考えられますか? お忙しいところ誠に恐縮ですが、ご相談に乗って頂けましたら幸いです。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)