心拍数40に該当するQ&A

検索結果:629 件

発作性心房細動と薬、対処について

person 60代/男性 - 解決済み

66歳男性です。1年半前に動悸がして2,3時間も治らないため循環器内科を受診したところ、心電図が規則性のある頻拍(140くらい)だったため発作性上室性心拍と診断されベラパミル40mgを頓用として処方されました。服用が必要な発作は半年に1,2回程度でした。 3日前にも発作がありましたが、不規則な拍動が気になり循環器内科を受診し心電図を取ってもらったところ、発作性心房細動(心拍111、ベラパミル服用後2時間)と診断されリクシアナ60mgを追加処方されました。リクシアナは毎日、ベラパミルは発作時の服用指示です。 ・本人データ   年齢 66歳、身長 175cm、体重 62kg   家庭血圧 上:120〜135、下:80〜90   数分で治る頻拍も月2,3回あり   飲酒・喫煙なし そこで下記質問させて頂きたいです。 1.発作性心房細動と診断されると即座に血液サラサラ薬(リクシアナ)を服用開始し、一生継続しなくてはいけないのでしょうか? 2.症状として、発作性→継続性と進行していくものなのでしょうか? 3.カテーテルアブレーションをするタイミングとしては、症状が軽度のうちが効果的とか、進行してからでも効果は変わらないとか、あるのでしょうか? 4.バルサバル法というのをネット情報で得ましたが、循環器内科では発作性頻拍診断時も教えられませんでしたが、効果が疑問視されるようなものでしょうか? 5.日常の運動として現在、ウォーキング、水泳、ダンスエクササイズをしておりますが、心房細動に関して不都合はありますか? 限られた情報で恐縮ですが、お見立てなどご教示いただますようお願いします。

6人の医師が回答

妊娠6週で重たい荷物を長時間持ってしまいました

person 30代/女性 - 解決済み

9/7(日)で妊娠6週6日(排卵日から推定)の妊婦です。 胎嚢、卵黄嚢の確認は6週2日でできており(その時点で胎嚢24mm)、胎芽と心拍の確認はこれからです。 一昨日、出張の関係で荷物が重くなってしまい、10kg近くあるリュックサックを長時間背負ってしまいました。 基本は電車・車移動だったため一日中ではないのですが、自宅→最寄駅へ移動するまでの十数分、電車の乗り換え時、新幹線の駅での待機時間(30〜40分程度を2回ほど)でした。帰りの駅からの徒歩については夫を呼んで持ってもらったので自分では背負っていません。 その日は寝不足による疲労などはありましたが、主なつわりの症状は腰痛や食欲不振などで、腹痛はありませんでした。 そんな中、本日の日中に卵白状のおりものの中にうっすら茶おりが混ざっていました。 お手洗いに行くとトイレットペーパーに付着する程度ですが、夜までに行った4回ほどのうち3回は付着していました。 また、股関節痛が見られ、腹部の違和感があるようななないような(茶おりに気付いたことにより感覚が過敏になっている可能性もあり)という状況です。 明日、最寄りの婦人科に行こうと思うのですが、この茶おりは重い荷物を持ってしまったせいでしょうか。 また、前述のように一定時間10kg近い荷物を持ってしまったことで重大な影響があるのでしょうか…(避けるべきであったことは重々承知しており、反省しています)

4人の医師が回答

体外受精 心拍確認後 2回連続 完全流産

person 40代/女性 - 解決済み

40歳体外受精で心拍確認後の流産が続いております。今後不育症の検査も行いますが、年齢的にもリミットが迫っており、少しでも出産に繋がるアドバイスをいただければと思い投稿いたしました。 体外受精1回目→4ABの受精卵を戻し着床。胎児心拍確認後の7w4dに赤い水のような鮮血と血の塊が出て病院を受診し、胎児心拍は確認でき異常もなかった為経過観察。7w5dに再度大量出血と血の塊が出るも経過観察との事でそのままに。8w入った時の内診ですでに完全流産している事が判明。 体外受精2回目→3ABを移植し化学流産 体外受精3回目→新たに採卵した4ABを移植し着床。8w1dまで定期的に心拍確認し大きさも心拍数も平均値で問題なしとのことで不妊クリニック卒業。8w3dに婦人科検診し問題無し。9w3dに黒っぽい出血があり婦人科でエコー検診し胎児心拍問題無しだが、小さい絨毛膜下血腫があるので安静指示。9w4dに軽い生理痛の後1度目の血の塊と大量出血。自宅用の胎児心拍確認機で170の胎児心拍確認するも、その30分後に軽い生理痛と血の塊と大量出血。翌日婦人科受診し完全流産と判明。 ※8w3d時点のエコー写真を添付しております。 2回とも軽い生理痛のようなものが起きて、大量の血の塊が短期間に排出され、胎児も共に排出しているようです。 いずれも胎児が生きているにも関わらず、自身の免疫の問題などで胎児を排除したのでは無いかと考えております。 3ABの受精卵が残り1個あるので、大切に移植したく、どのようなフォローが今後必要でしょうか。

2人の医師が回答

原因不明の体調不良で日々体の異常が悪化しています

person 50代/男性 -

3年ほど前からなのですが ・動機、息切れ ・心拍数が200前後まで上がる、40まで下がる ・貧血 ・発汗 ・食事をするとめまいや発汗 ・舌の異常(味覚が少しおかしい・ヒビ・変形・舌を出すと勝手に舌が動く) ・食欲不振(1日1食程度少しだけ) ・吐き気 ・寝起きに足に力がはいらず立てない のような症状が出て病院で検査をしましたが、血液検査もエコーも特に問題ないとの事でした。しいて言えば片方の肺が軽く肺気腫になってるらしいですが。 1年くらい前から増えた症状は ・ほぼ全部の歯茎から毎日出血(歯医者さんが歯の問題ではないかも知れないと) ・突発性難聴のような症状 ・喉・食道のかすれ(声が少し変わりました) ・抜け毛 ・髭もあまり生えなくなった ・足がほぼ毎日つる ・手の震えや感覚がおかしく字を書く事や、小銭やペットボトルのキャップを落としたり。 ・毎日目の充血がひどい ・日々視力も悪くなり、近くも遠くも見づらくなった ・皮膚も、急にブツブツが出来たりミミズ腫れが出来たりしますが、すぐ収まる ・舌のと歯茎以外も、口の中全体が荒れてきた ・顔の中心部が赤くなってきた ・精子が数的ほどしか出ない ・倦怠感がひどい ・鼻血・切れ血 ・寝ているときに勝手に頭が動く ・寝汗がひどい 半年ほど前に再度病院に行きましたが、血液検査では貧血と、肝臓の数値が悪くなってるとの事でエコー検査をしましたが、内臓は特に悪い所は無いとの事で食欲不振でビタミンが足りていないのではと事でビタミン剤を処方されました。 今年の夏は急に体調が悪くなり、1か月で8Kg体重が減り、無理やり食べて自分に必要と思われる栄養を最低限取るようにしたら1か月で体重は戻りました。 文字数が足りないので、一旦ここまでで宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

人間ドックで、LDH上昇、CRP上昇、血小板減少など異常値がありました

person 60代/男性 -

62歳男性です。 似た病気の可能性を教えていただければ幸いです。 今年2月に10mmの大腸ポリープがあり、人生で初めて切除しましたが、癌の所見はありませんでした。 7月に顔面に人生初の白斑が出来て、8月上旬に甲状腺ホルモンや膠原病などの確認で皮膚科で血液検査をしましたが異常値はありませんでした。 異常値が出たのは、10月末に毎年行っている人間ドックです。 LDH491、CRP1.58、血小板12.3、総コレステロール138、HDL34、あたりが異常値。 他には1部ですが、AST34、ALT30、γ-GTP25、HbA1C5.1、アミラーゼ41、尿酸5.7、ヘモグロビン14.3、白血球4950、赤血球458。 胃カメラは軽いバレット食道、脳と肺のCTは異常無し、エコー検査では人生初の軽度脾腫と診断されました。 12日の夕方に人間ドックの通知書が届き、翌日近くのかかりつけ医で、血液検査したところ、当日分かったのは、白血球4300、赤血球398、CRP4.3、ヘモグロビン13.1、血小板9.8、リンパ球数が1000/μL、単球比率14.3%などでした。かかりつけ医は膠原病関連の検査をするらしく結果待ちです。 人間ドックを行ったクリニックには来週受診予定です。 献血を40年以上やっていて、赤血球は500くらい、血小板は20前後が普通でしたので、こんなに下がるのは初めてです。 あと気になるのは、スマートウォッチで測る安静時心拍数です。9月上旬から上がり始め平均52が62に上がってます。 可能性があるか分かりませんが、7月末までベトナムに10日ちょっと滞在しておりました。 何かのウイルス感染があったのでしょうか。 もしくは何か深刻な病でしょうか。 心配なので、可能性だけでもよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

42歳不妊治療について

person 40代/女性 -

42歳、第一子不妊治療中です。 40歳8ヶ月から不妊治療を開始し、 保険適用での治療が終わってしまいました。 AMHは1.77です。 これまでの経過は、以下の通りです。 (保険1回目)高刺激 採卵数9→受精数8→凍結胚1(AB) 移植結果:陽性→胎嚢確認後流産(心拍確認なし)染色体異常あり(4番トリソミー) (保険2回目)高刺激 採卵数9→受精数8→凍結胚(BB、AC、BC) 移植結果:陰性 (保険3回目)低刺激 採卵数3→受精数2→凍結胚(BC) 移植結果:陽性→胎嚢確認後流産(心拍確認なし)進行流産で染色体検査できず 主人は48歳で精液検査結果では運動率が低く、DNA損傷率も25%と高めで、男性不妊の要因もあります。 子宮内膜症が骨盤内に広がっており、現在ジェノゲストを服用し、内膜症治療中ですが、2月頃から不妊治療を再開予定です。 自費治療になり、流産を2回しているのでpgtaを検討しています。 その際に、胚盤胞到達率が低いこと、内膜症の悪化を防ぐため不妊治療をする期間を短くしたいこと、AMHを踏まえると、低刺激ではなく、高刺激に戻した方が良いのか悩んでおります。 内膜症の方の主治医の話では、移植周期のホルモン補充でエストロゲンが増えることが内膜症悪化につながるが、採卵時の薬の量の違いは、内膜症の悪化に対して大きな違いはない、とのことですが、それであればなおさら、私の場合には低刺激よりも高刺激の方が適しているのではないかと考えた次第です。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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