稽留流産妊娠検査薬に該当するQ&A

検索結果:888 件

子宮内フローラについて

person 30代/女性 -

36歳挙児希望、多嚢胞性卵胞症でこどもはいません。 33歳からクロミッド(卵巣が腫れて変更)→ゴナドトロピンを使用の上のタイミング療法、1年後妊娠、6週で心音確認するも8週で稽留流産。 35歳からIVF、移植後妊娠、6週で心音確認するも8週で流産、この際胎児の染色体検査を行い、46xxで正常でした。 流産後、不育症検査を勧められ、諸々の検査とともに2週間分8900円のラクトフェリンサプリを妊娠判定まで服用するよう言われました。聞きたいことは、 1.不育症検査で異常が見つかる可能性は半分以下なのに、移植を見送ってする価値はあるのか? 2.不育症検査のいくつかについては着床時の障害となるため、だとしたら妊娠できたから必要ないでしょうか? 3.子宮内フローラの改善の為にサプリを飲む事に疑問があります。口から摂取したものが何故子宮に届くのか?免疫力を上げる為なら高いサプリを飲まなくてもビオスリーとかビオフェルミンとかでいいのでは?ラクトフェリンの説明に、いくら飲んでも体に害はないから大丈夫、とありましたが、そんな毒にも薬にもならないものを飲む意味はあるのか? 4.そもそも子宮内フローラって?改善できるの?改善したら流産しないの?アメリカの1回の調査で証明された事になっているの?中立的に詳しく書いた本などあったら教えて頂きたいです!

1人の医師が回答

胎芽2ミリ。週数とあわないことが不安です

person 40代/男性 -

二人目妊娠の為に不妊治療をして、ここ数ヵ月クロミッドを生理5日目から3日服用、タイミングあえばAIHをしてました。(昨年10月、6週で胎嚢確認のみで流産) 以下今回の妊娠の時系列と補足です。 3/28最終生理開始日 4/1クロミッド~3日間 4/10昼人工授精 排卵未 4/11夜タイミング 4/14デュファストン開始 4/17体温高温期?36.51 4/24生理予定 5/1妊娠検査薬陽性 5/8受診、胎嚢7ミリ 5/12別病院受診、胎嚢11ミリ 5/26再受診、心拍確認、胎芽2ミリ 4/10卵胞が未熟で、AIHはしたが、翌日排卵誘発の注射をと言われる。が緊急事態宣言で都内に再訪するのは断念、注射せず自然に排卵を待つ デュファストンを高温になったら開始といわれるもあがらず、3日目にのみ始め、高温かと思えたのは4/17 初受診は5/8に近所で。5/12に分娩希望の病院に改めて受診。 5/26エコーは胎嚢しか見えず、先生が慎重に探すとうっすらみえた白い塊に拍動を確認。卵黄嚢?は見えず、拍動している塊だけですぐ見えなくなった。 胎芽の大きさで7週3日との事。 生理予定日でみると8週3日。 私的にやっと高温期と思ったのは4/17で、タイミングから6日もたった時です。 排卵がかなり遅く精子が6日程生き延びたとして、そんな精子の受精卵の耐久力は大丈夫かという不安、又は 排卵はタイミング後にスムーズに行われたとして、何らかの原因で成長が一週間遅いとしたら、同じく受精卵(胎児)は…という心配にどちらとしても行き着きます。 7週胎芽2ミリは稽留流産か無事か五分五分でしょうか。 もし無事に生まれても子供に何か弱い部分があるのではと思ってしまいます。この一週間の大きさの差について何かコメント頂けませんでしょうか。

2人の医師が回答

流産手術後の出血について

person 30代/女性 - 解決済み

39歳 第一子を37歳(R3.7)で出産 R5.2 不全流産→胎盤遺残により流産手術 R5.11 稽留流産→自然排出待たず流産手術 R5.11/17に9w相当の心拍2回目を確認できず流産手術をしました。 12/12の外来でのエコーにて 異常なし、術後の生検?も特に異常がないとのことで終診になっております。 11/17の流産手術のあと少量の出血が続いていましたが、12/12の外来当日は出ておらず 問題ないとのことでした。 ですがまたその後出血したり止まったりを繰り返していました。 12/17に生理と認識するような出血があったので術後の生理1日目とし、12/25-29までシリンジでタイミングとっております。 1/8の検査薬で陽性を確認しておりますが、正常妊娠なのか絨毛遺残等、前回の流産の影響があるのかわかりません。 出血は今日現在も変わらず出ていて、1日の中でも出たり止まったり色も茶色くなったり赤に近くなったり。 量はおりものシートにつくかつかない程度、トイレットペーパーで拭くとつく時は出ている、つかない時は止まっているという認識でいます。 最終整理開始日からだとまだ3w5d相当ですが5wを待ってエコーで確認するか、血液検査でhcgを診てもらうか、どちらがいいでしょうか?hcgの値によっては 正常妊娠、絨毛遺残、子宮外妊娠など区別がつくのでしょうか?

2人の医師が回答

子宮筋腫へのジドロゲステロン投与について

person 40代/女性 -

42歳不妊治療中です。 一年半前から不妊外来に通い、幸いにもタイミングで半年も待たずに妊娠できましたが、8週で心拍確認後9週で稽留流産となりました。 流産手術の際に染色体の検査もしましたが異常は見られず、不育の原因は血液凝固異常とのことでした。 その後ステップアップし、今年5月に人工授精1回目で妊娠し妊娠がわかった日からアスピリン内服して7週目で心拍確認、8週目も心拍に問題なく不妊外来から産婦人科へ転院。 産婦人科の診察でも大丈夫そうなので母子手帳をもらうようにと指示されましたが、昨日妊婦健診1回目(10週目)で稽留流産となりました。 不妊治療開始時より子宮筋腫があると言われていましたが数年目立って大きくなっておらず、妊娠には問題ない場所にあるとのことで子宮筋腫の治療はしていませんでした。 しかし、子宮筋腫は黄体ホルモンが多いと増大すると聞きました。 何度か黄体ホルモンの数値も検査しているのですが数値は高めだったにもかかわらず、1回目も2回目も妊娠後ジドロゲステロンが処方されておりました。 子宮筋腫があり黄体ホルモンの数値が高めの妊婦にジドロゲステロンの処方は問題なかったのでしょうか? 今思えばジドロゲステロンを内服中は下腹部の痛みを感じることが多く、飲み切った後数日経った後から痛みがなくなったような気がします。 血液凝固異常をアスピリンでコントロールしても、子宮筋腫の栄養になる黄体ホルモンを追加して不育のリスクを高める治療に意味はあったのでしょうか? 1回目の妊娠の際、黄体ホルモンは充分に分泌されているのに薬を飲む必要があるのか尋ねると、流産予防に皆に処方しているとのことでしたが、別の病院で同じく高齢で不妊治療し妊娠出産した友人は流産予防の内服はなかったと言っていたのを思い出し、ジドロゲステロンが不要だったような気がしてなりません

1人の医師が回答

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