舌痙攣に該当するQ&A

検索結果:629 件

喋りにくくなった alsなどの不安

person 30代/女性 -

現在35歳です。ここ数ヶ月で「喋りにくい」と感じることが増えました。 言いたい言葉と違う言葉になってしまったり 【そうだねー、が、さうだねーのように】 うまく出てこなかったり、周囲から「滑舌が悪いね」と言われることも以前より増えたように思います。 もともと滑舌はあまり良い方ではなく、 現在歯列矯正中でもあるため、当初はその影響かと思い深く気にしていませんでした。 ただ、自分の感覚としても話しづらさを感じる場面が増えており、気にすればするほど「悪くなっているのではないか」と不安になってしまいます。その影響で、人と話すこと自体が億劫に感じ、最近は会話量も減っています。 また、約5年前から左足にピクつき(筋肉の細かいけいれん)があり、一時期神経内科を複数受診しました。ALSなども心配して検査を受けましたが、「そのような病気を疑う所見ではない」と言われ、経過観察となり現在に至ります。 ただ、この経緯から病気不安が強くなってしまい、病気不安症で受診しています。 このような症状の場合、 ・神経内科を再度受診すべきか 判断に迷っております。 また、舌の状態についても、以前より線(溝)が増えたように感じており、関連があるのかも気になっています。 受診の目安や考えられる原因について、専門的な視点でご意見をいただけますと幸いです。

6人の医師が回答

3歳子供のインフルエンザによる高熱後の滑舌について

person 乳幼児/男性 -

3歳男の子ですが、10月28日夜中発熱、 29日午前の診察でインフルエンザA型陽性。 予防接種の効果が現れる前の感染の為か今回非常に症状重く、29日、30日と40度前後の高熱が続き、31日午後にようやく36度台に解熱いたしました。 40度ほどを推移してる際、夜中に何度か熱せん妄の様な状態になりぼーっとしていることがあり常に慎重に様子を見ていましたが、痙攣などには繋がらずなんとか持ち堪えました。 ただ、解熱し始めたはずの昨日から、ぼーっとしている時間が長かったり、疲れやすかったりすること、 特に話し方がいつもと異なりゆっくりのペースで少し赤ちゃん言葉に近い舌足らずな印象(少し酔っ払っているような感じ)になっていることがとても気にかかっています。 普段早口めで、かなりはっきりと口調で滑舌良く話すタイプなので、明らかに様子は異なり、また病み上がりでまだ処方のタミフルも服薬中で全快ではないからか、元気そうにしていてもすぐ眠くなり、眠る時間は長めです。 話し方以外では、手足のふらつきやその他で様子が異なる点はなさそうなのですが、高熱やインフルエンザの後遺症で何かしらの脳への影響(脳炎、脳症や急性小脳失調症など)が心配です。 しばらく経過観察で良いのか、もしくは受診すべき目安などがあれば、緊急度含めてご教示いただけますと幸いです。 どうぞ宜しくお願い致します。

9人の医師が回答

てんかんの発作と片頭痛の違い

person 20代/女性 -

21歳娘、16歳でてんかんを発症しました。私が風呂から上がってリビングに行くと横になっていました。その時点では意識があり、話せたのですが、横になった意識がないのと、舌を噛んでいたので、てんかんを疑い病院に行くと、脳波でてんかんの波があると言われました。片方の海馬が小さくなっており、1歳半の時の熱性けいれんの影響だろうと言われました。イーケプラを朝夕服用しています。 以前、朝からめまいなどで起き上がれないことがあり、ドクターに話すと、その時も発作だった可能性があると言われました。 その後、大学生となり、一人暮らしをしていますが、2年前に起床時頭痛で気づいたら意識がなく、起きたら激しい頭痛と嘔吐、1週間後に同じようなことがありました。ドクターに話すと、これも発作だったのだろうと言われました。 また、小学5年生から片頭痛を指摘されており、頭痛の前に目の前がちかちかしたり、もやがかかったようになると言っていました。最近落ち着いていたのですが、その後発作もなかったのですが、1週間前と本日、片頭痛を起こしました。1週間前は目の前がちかちかしてその後頭痛吐き気。本日は目の前がもやもやして白くなってきて頭痛。寝ると頭痛は回復したものの、もやもやするのは収まらず、しばらくして回復。両日ともにロキソニンで収まったようです。意識がなくなることはなかったので、てんかんでないと本人は言っています。 お尋ねしたいのは、てんかんと片頭痛の関連です。今回の片頭痛は、本当にてんかんの発作ではないのでしょうか。最後の発作から2年がたつので、運転免許をとることを考えています。 今回の頭痛はてんかん発作ではないのか、

5人の医師が回答

6歳自己免疫性脳炎後

person 10歳未満/男性 -

6月に高熱、痙攣し自己免疫性脳炎の診断でステロイドパルス3クール、グロブリン3回投与し退院して1ヶ月半経過しました。大きな機能障害は認めないと言われましたが予防的にビムパットとマイスタン内服中。現在ステロイドを減量中で12mg/日内服しています。ステロイドは半年〜1年内服予定と言われました。 もともと入院歴や既往歴もない子でした。 学校も行き始め2〜3時間座学を受けられています。 ■興奮しやすく、いつも幸せそうに楽しそうに遊んでいたり、かと思ったらやりたい事や食欲やおやつが我慢できずに泣いたり怒ったり激しい精神状態に感じる事が多いです。こちらはステロイドの影響と考えたいのですが、脳炎の後遺症や再発もあり得るのでしょうか。 入院中よりありましたが、ここ1〜2週間特に激しくなってきているように感じます。おやつの量はずっと同じくらいでしたが足りない!とじだんだり暴れるようになりました。徐々に体力が戻ってきてて日常生活に慣れてきたから?学校生活を進めている事がストレスや負担になっているのか?元の子どもの精神状態にちゃんと戻るのか不安になります。 ■もう一点、寝入り時に半目白目になります。毎回ではありませんが口をむにゃむにゃ舌をペロンと舐める事も多くあります。本人は意識はあり、問うと返答がありますがわかんない、とわざとやっているのかよくわかりません。あくびが多いので涙が出るから、と意見をいう事がありましたが、ほぼ寝ている時に半目白目になる事もあります。こちらてんかん発作につながったりする可能性もあるのでしょうか。 次回受診で脳波やMRIなど評価予定ですが、不安でいてもたってもいられず、意見を聞いてみたくて初めて質問させて頂きました。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

耳下腺腫瘍の症状が続く

person 30代/女性 -

長いですが経過を書きます。
 ・2023年5月
 耳の下から裏にかけて痛みが続きエコーや造影CTなど受けるも異常なし

 ・2023年12月
 痛みが続くため造影MRIを撮り、右の耳下腺に6mmの腫瘤あり。リンパ節か多形腺腫疑い。経過フォローとなる。 ・2024年2月
 瞼の痙攣や右顔面の痺れが出てくる。 

食べ物を食べると毎回何を食べても一口目で両側の唾液腺(耳下腺?)が痛むようになる
。 口を大きく開けて閉じると右顎あたりがカクッと音がなり違和感あり 
・2024年7月
 右耳下の痛みが悪化したため造影MRIをとるも、耳下腺の腫瘤は5mmでリンパ節を見ていたかとのコメント ・2025年7月 経過観察のMRIを撮るも腫瘤の大きさは変わらず。画像検査はもう一旦終了でよいとのこと。顔面の痺れや耳下の痛みに対しては一度神経内科の受診を進められる。 現在も上記の症状が全て続いており、痺れは右の頬や口角や舌にほぼ常にあり、痛みを感じにくかったり、口の中に飲み物を含んだときに右側の方が温度を感じにくいです。顔面の動きに異常はありません。

 病状を調べる中で、耳下腺腫瘍で「顔面神経麻痺や三叉神経第3枝の知覚異常を伴う場合は悪性病変を疑う」とあったり、同じような症状で耳下腺癌だったという人もみるので、とても不安です。 やはり耳下腺の腫瘤が癌であり、神経症状が出ているのでしょうか? これだけ耳下腺癌の症状が揃う、かつ腫瘤があるのは確かなので、悪い方に考えずにはいられないです。 症状がそろいすぎているので、今後画像検査のフォローもなしというのはかなり不安なのですが、この状況で生検や手術をお願いすることはできないのでしょうか? 症状の持続期間も長くまいっています。

2人の医師が回答

片側の耳の後ろ、首の、長期の痛みについて

person 40代/女性 -

44歳女性です。 9月の上旬から朝黄色い痰が出始め、耳鼻科クリニックに通院して慢性慢性上咽頭炎との診断。クラリスロマイシン長期内服。2〜3週間で痰も出なくなる。 10月の末に左首あたり(写真の赤部分)が痛くなり安静時の痛みも出てきて、耳鼻科を受診、エコーでリンパ節炎(二センチ位と)、さらに別の抗生剤の内服開始。3日程度で痛みが軽減し、それまで首を傾けることすら痛くてできなかったのが4日後にほぼ症状がなくなる。ただ便の色が黒緑に変わってきたため7日内服するところを5日で中止。再度耳鼻科を受診し、触診ではリンパ節は問題なしと。ただ、一時良くなった11月20日より断続的に痛みが出始める。場所は腫れていたところと耳の後ろの骨の下(写真の赤と青) 慢性上咽頭炎が、改善していたものがカメラで悪化しているので抗生剤の内服をするよう言われたが、今回の便の件以外におりものの異常も出てきていた(昨年クラリスロマイシンを副鼻腔炎で長期服用した際も同様の症状で婦人科を受診していた)ので、抗生剤なしでカルボシステインなどで様子を見たいとお願い。11月23日、クリニックの先生はその際は痛みの原因は上咽頭炎だろうと。 一方で、9月から微熱が続き内科に受診するも原因が不明で、一年前から血痰も続いており肺のCTや痰の細胞診、組織診も問題なく、総合病院の耳鼻科の紹介を受ける。同時期の11月17日総合病院の耳鼻科を受診し、首のエコー、鼻からのカメラにより、アレルギーはありそうだが上咽頭炎の所見はない、血痰は舌の奥に3、4ミリの血管腫があり他に原因がなければそれかもしれない、エコーでリンパ節は1.2センチ程度で縮小しており形も問題なさそう、発熱のこともあり同日針を刺して細胞診で悪性リンパ腫ではなさそう、亜急性壊死性リンパ節炎かもしれないがその細胞は出なかった、もしかすると時間が立ちすぎているためかもと。その後総合病院の耳鼻科では何度かエコーをしていただくが、腫れていた場所は今年1月末で1.1センチになり、痛みも年末から1月末までは改善していた(数日だけ同じ左側頭部と耳の奥が痛いことがあったが)こともあり終診。しかし、その日の午後からまた痛みが出て、以後範囲が広がっている。去年と同様の写真の赤と青の部分に加えて、(写真の緑の)耳の後ろの骨のくぼみあたりや髪の生え際に近いあたりも痛み出す。痛み方は日によるが鈍痛やヒリヒリした感じ。 原因は、1月末時点で、総合病院の耳鼻科では炎症の残りだったのだろう(年末から症状が改善していたことを踏まえてのご判断、終診になった。その後すぐ痛みがぶり返し範囲が広がっている)、耳鼻科クリニックでは神経痛と。上咽頭炎はカメラでもかまり酷くなく、症状も時々痰と鼻水があるのみ。 痛みがぶり返して20日経ち、今日は一日中痛みが強い。 耳鼻科の先生からはご意見をいただいたのですが、他の先生方にも伺いたく質問させていただきました。 なお、9月から午後によく出ていた微熱は徐々に改善しております。 考えられる原因、受診科についてご意見をお願い致します。エコー、細胞診で問題なければ耳下腺?癌などの怖い病気ではありませんか? なお、年明けに頭部MRI(春に眼瞼痙攣が長く続き7月にMRIを撮った際に4ミリの白質が見つかり経過観察のため受診)を脳外科クリニックで受けて問題なし。また、上下左右に一本ずつ親不知があり、痛みのある左上は昨年夏から歯茎を破って出てきて近々抜歯予定で、本日口腔外科を受診。触診、問診では顎関節症ではなさそうと。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)