ct肺に影癌の確率に該当するQ&A

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「肺癌を数年放置後の今大きくなってる」の追加相談

person 30代/女性 -

あれからPET,CT,レントゲン,喀痰検査,血液検査などをしました。前回相談した肺癌疑いの影は、7-8mmではなく大きさは3-4mmでした。そして、新たにもう一つ右側下葉肺に12-13mmの小豆程の大きさの薄い癌(形はハッキリしないモヤモヤ)がありました。3-4mmの方は4年でそこまでの変化はないので今回手術はしないで、小豆の大きさの方の手術をする予定です。場所的に部分的に取るのが難しく穴を開けて右側下葉肺を念の為に全部取るそうです。今の所ステージ1Aと言われています。難しい手術ではないと言われたそうです。 母は66歳、若い時から喫煙しておりくも膜下になった時から舐めていて、高血圧、中性脂肪、糖尿病あります。手術の為に糖をもう少し下げる薬を追加されました。ネットで手術件数を調べてみたら今回の病院が、肺癌に対して年間手術を28件位しかしてないのですがそこも私は不安です。もう話は進んでしまっていますが、くも膜下をしてくれた大学病院じゃなくていいのかなと不安になってしまいます。 今のところ転移は見られませんが、ステージがこれから1Aから悪い方向に変わる可能性は高いのでしょうか?また、余命なども深刻でしょうか? 手術はこのままの病院で大丈夫でしょうか? 術後はどの位の辛さがありますか?肺の一部を全部取るなんて苦しくならないのでしょうか? 私には子供がいますが、やはり手術前など風邪などの感染に気をつける様会うのを控えたりした方がいいのでしょうか? 分からない事だらけです。お願いいたします。

2人の医師が回答

サルコイドーシスの診断について

person 20代/男性 -

<これまでの経緯> 先日健康診断で問題があり病院で精密検査を受けました。 ctの結果、胸のリンパ節の腫れと肺の影が見つかり、リンパ腫や肺がん、サルコイドーシスの可能性があると言うことで気管支鏡検査を行いました。(血液検査の結果から結核の可能性は無いそうです) 検査の結果、癌細胞は見つからず肉芽腫が見つかり、検査後に胸部外科、血液内科、呼吸器内科の先生に言われた内容が少し異なっていて不安になっている状態です。 胸部外科の先生「リンパ腫、肺癌の可能性はかなり低いですが、いろいろな病気の可能性があります。今後の進め方は呼吸器内科の先生と相談してください。」 血液内科の先生「胸のリンパ節をとって検査したわけではないから、リンパ腫の可能性を完全に否定はできないけど、サルコイドーシスという前提でみていく」 呼吸器内科の先生 「ほぼサルコイドーシスでしょう。 他の先生は確定とは言ってなかった?」 今後は呼吸器内科の先生が主治医(主担当?)で見てくれて、3ヶ月おきに経過観察していく予定です。 <質問内容> 1、気管支鏡検査をして肉芽腫が見つかってもサルコイドーシスの確定診断はできないんでしょうか? そもそもサルコイドーシスはなかなか確定とは言えない病気なんでしょうか? 2、サルコイドーシス以外の病気だと怖いので一度他の病院で見てもらった方が良いですか? 今の病院は先生によって言われることが少し異なっていて不安な気持ちもあります。

4人の医師が回答

49歳男性、肺CTの結果について

person 40代/男性 -

49歳の男性です。基礎疾患なし。健康状態良好。172cm、66kg。 健康診断の一環として肺のCTを受けました。 以下、結果報告書(診断医2名による)に記載された内容です。 ------ ・左上葉抹消に約4mm大のすりガラス結節を認めます。炎症性変化を第一に考えますが、腫瘍性病変除外のため、経過観察が望まれます。 ・右中葉に約3mm、左下葉に約4.5mm大の結節影を認めます。こちらは炎症性結節や肺内リンパ節等の良性病変を第一に考えますが、上記と合わせ経過観察して下さい。 両肺に活動性炎症を疑う所見は指摘できません。 縦隔に有意なリンパ節腫大はなく、胸水の貯留も見られません。 (まとめ) 左上葉:すりガラス結節:半年を目安に経過観察して下さい。 右中葉、左下葉:結節:同上 撮影装置:シーメンス社、マルチスライスCT、SOMATOM go.Top 64 ------ 何も指摘されないと予想していたので、上記の報告に驚いて、癌の可能性にとても心配になってしまいました。 【質問】 1)診察室の先生は、上記のような結果は健康な人でもあり得る、と言っていましたが、その通りでしょうか。本結果の深刻度はどの程度しょうか。 2)診察室の先生は、次の肺CT検査は半年後でなく1年後でもいい、と言っていました。どちらがよいでしょうか。もしくは3か月後がよいでしょうか。 3)ゆっくりとしたジョギングを毎日30分程度行っていますが、続けていいでしょうか。運動を控える必要はありますか。 4)何となく呼吸時に違和感を感じる時があります(苦しくはないです)。これは上記検査結果と関連していますか。 5)画像を添付しますので、コメントをいただけたらうれしいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

肺癌背中の痛み

person 60代/女性 - 解決済み

母の事なんですが、5月頃から背中が痛いと言っていて、病院に行ったら孫を抱っこしたりしているため、疲労から来る筋肉痛と言われました。それからも少しは良くなりましたが、最近では左側の肩甲骨の下あたりが特に痛いらしく、時には痛くて眠れない時もあり、再度受診してレントゲンを撮ると骨が見えない。影がある。 大きな病院でCTを撮って貰って下さいと言われ病院に行ったら、肺がんの可能性が高いと言われました。 母は6年前甲状腺ガンステージ4で、手術をし、放射線治療をし、完治しましたが、半年に1回は、CT、エコー、血液検査をし、転移などないかを検査していました。 最後は11月でその時も異常無しって言われていたのに、今回肺がんの可能性が高いと言われました。整形外科の先生だった為、専門じゃないのでハッキリとは言え無いけど、つい最近出来たような物では無いとも言われました。 これから詳しく検査をしますが、今の母の状況だとステージはどれぐらいなのでしょうか? 咳や、胸が苦しい事は無いと言ってますが、背中の肩甲骨の下あたり、痛いと言ってるところが少し腫れています。最近疲れやすく体重も減った言ってます。 治療法はどう言ったものになりそうですか? 耳鼻科の先生は、肺のレントゲンを見落としていたのでしょうか? これだけの情報だと判断は難しいとは思いますが、わかる範囲で構いませんので教えて下さい。

3人の医師が回答

肺がん治療中に肺炎

はじめまして。母の事でご相談させてください。母は肺線ガン4期で、昨年12月1日から脳転移の治療のため入院し、全脳照射とステロイド点滴を受けました。また同日より3度目のイレッサ治療を開始しました。脳の症状は当初深刻といわれましたがその後改善し、12月22日に退院し、自宅療養しその後順調に回復しているように見えました。 今年の1月2日に37.6の熱が出たため風邪薬を飲んで寝ましたが、翌朝3日より、動作時に激しい呼吸困難となり緊急入院しました。(イレッサの1回目と2回目は副作用はほとんど出なかったため、3度目も大丈夫だろうとの主治医の判断でしたが。。)主治医は、原因はまだ特定できないが今回はイレッサによる間質性肺炎の疑いが強いといい、イレッサを中止し、ステロイドのパルス療法(3日間)と抗生剤の点滴と行い、1週間後の今日CTをとりました。CTの結果は肺炎の影が一部薄くなっているとところもあるが、まだ消えないので、ステロイドの反応があまり良くない。来週からステロイドを減量していくと肺炎が悪化する可能性があり、その場合はもう何の対応もできないと厳しい説明を受けました。(ステロイドが効く場合はパルスを3日すると影が消え、影が消えないということは反応が良くないとの事です。) 母の自覚症状は、1週間前の入院当初は、4リットルの酸素チューブをつけても、動作時の息切れはかなりひどかったのですが、治療後3日目くらいから(まだ酸素は4リットルです)熱は下がり動作時の息切れはだいぶ改善され、はためにも快方に向かっているように見えます。今後時間をかけて肺炎が治まってくる可能性はないのでしょうか? また、主治医がいうように、来週のステロイド減量により肺炎が悪化した場合、他の治療方はないのでしょうか?

2人の医師が回答

十二指腸癌 肝臓転移 リンパ節無数に転移

person 60代/男性 -

67歳の父のことで、よろしくお願いいたします。 父は四年前 大腸がんがみつかり、その時 腎臓に四センチほどの癌がみつかり 大腸がんは内視鏡で取りきれ、 腎臓は片方摘出しております。その後肺にも影がみられたのですが、大きくならないため様子見になっておりました。 半年に一回CTをとっていたのですが、1ヶ月ほど前でしょうか、リンパ節に腫れがみられたことから、詳しく検査したところ、十二指腸癌がみつかり、十二指腸癌は珍しいとのことで、小腸の内視鏡検査をしましたが、癌はみつかりませんでした。十二指腸の癌は二センチほどで、初期ではないとの先生の見立てでした。手術でとれる場所ではないとのことでした。それから、petをした結果、リンパ節転移は無数にあるらしく、肝臓にも転移がありました。担当医の先生は、十二指腸に効果のある抗がん剤がないので、それでも抗がん剤をやってみるか、何もしないか どちらかを選べといいました。検査検査で ここまで癌が広がってしまいました。担当医は、十二指腸に対して抗がん剤をした経験がなく、父は腎臓が片方ないので、自分は自信がないと、他の病院を紹介されました。父は 医者に見放されるほで打つ手がないのかと、とても落胆しておりました。紹介された病院では、大腸がんに準じた抗がん剤を使うと説明され、来週あたりから入院し、肩にポート?を埋め込む手術をまずし、十二指腸癌の細胞のタイプを調べ、使える抗がん剤の幅が増えるかどうかを調べてくれています。まだ結果はわかっておりません。検査→結果を聞く を繰り返すたびに検査が追加になり、毎回状態は悪くなってきています。父が今後どうなるのか、十二指腸癌に効果がある可能性はあるのか、腹水などはみられないようですが、もう末期なのか、お詳しい先生方からたくさんのご意見、アドバイスなど聞かせていただきたいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

盲腸Stg2 5年目 乳Stg1 4年目に肺に影

person 70代以上/女性 -

76歳女性。 (経過) 2010年12月結腸(盲腸)がんにて回盲部D3切除、後腹膜剥離術実施。T3N0M0 mod>tub ly0 v0 pStage2 補助化学療法なしで経過観察中。 2011年12月左乳腺癌最大経12mmにて単純乳房切除、T1N0M0 pStage1 グレード1 ホルモン感受性いずれも陽性、HER2陰性でアリミデックス服用中。 以降2014年12月までフォローの造影CT、PETでは異常なし。 腫瘍マーカーはCEA術前後とも基準値を下回り、CA19-9は術前約15年前より40から120間を上下。2011年気管支拡張症指摘あり。 2015年6月末の同CTでいずれも右肺上葉に数ミリの 「転移の恐れがある影」が4個が見えるの指摘。 主治医(2000年卒消化器外科)は「いまは良悪、癌だったとしても大腸、乳または原発の区別はできない」 として、9月1日に肺のみのCT撮影(造影ではない)。 8月3日実施の胃内視鏡、腹部エコーでは異常なし。 (質問) 1.次の診察は再来週、この経過で主治医が考えている方針がよくわかりかねます。先生ならどうお考えですか?(穿った見方ですが、投げやりな感じにも見えました) 2.この経過で悪性だった場合の余命は、先生の経験則ではどうお考えですか? 3.他院では手術による試験切除に積極的な姿勢も見られますが、主治医は「抗酸菌症などの良性の可能性が高い場合、胸腔鏡によるアプローチはダメージが大きい」と言われます。妥当なのでしょうか? 4.自験例として、このような経過で、経過観察が続く例は少なくないのでしょうか?

5人の医師が回答

左肺門部の肺がん再発について

person 30代/女性 -

以前も相談させていただいた者です。 PET検査結果待ち中です。 セカンドオピニオンに向けて情報収集したくお力をお貸しいただきたいです。 ■当方の状況 ・35歳 女性 ・約5年前(29歳)で肺腺がん3A期を経験 ・右肺下葉切除+シスプラチンとビノレルビン4クール ・ALK陽性が判明 ・以降、約5年再発所見なし ・昨年11月のCTにて、左肺門部ほか、小さい影がいくつか見つかる ・↑の前のCT検査(6ヶ月前)では見えなかった ・血液検査にて炎症反応、サルコイドーシスと思しき数値はなしとのこと ・現状、咳など気になる症状はなく健康で、食事もしっかりとれています。 ■主治医の見解 ・5年経っての再発は珍しいが、状況的に再発の可能性が高い ・太い血管の近くのため、手術は神の手を持ってしても難しい ・放射線も難しい ・アレセンサ服用を推奨 ■質問 1、左肺門部肺がんの手術というのは殆ど事例がないものでしょうか?手術ができる可能性はほぼ無いと考えられますか? 2、放射線やその他、根治を目指せる治療はなにかお心あたりありませんか?※2桁以上の高額な先進医療は保険未加入のため金銭的に厳しいです。 3、アレセンサの耐性がついた場合の次の抗がん剤で現状有力なのはローブレナでしょうか、ブリグチニブでしょうか? 結婚を控えた身で、なんとか長期生存を見据えた希望に繋がる情報がほしいです。すみませんが予後の具体的な年数等は希望しませんので、何卒ご理解いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

間質性肺炎と膵炎の疑いで検査入院

person 60代/女性 -

60代の母ですが、発熱(夜の方が高くなる傾向あり)、背中と腰の痛み、腹痛、痰が絡む咳、胸苦しさ、食欲低下、体重減少があります。 血液検査で炎症反応があり、CTでは膵炎の疑いありと出ました。 アミラーゼは少し高めですが正常値内とのことです(過去にアミラーゼ値が高かったことはあるようですがその時は経過観察でした) 原因は特定できず、後日造影CTと胸部レントゲン、血液検査、尿検査をしました。 やはり膵臓が腫れているとのことで、アミラーゼ値は変わらず、血小板が少し多いとのこと。 肺はレントゲンとCTを見るとモヤっとした影がいくつかありました。 数日後に検査入院することになりハッキリと診断されたわけではないのですが、カルテには「間質性肺炎と膵炎の疑いあり」と記されていました。 入院中には抗生剤を投与しつつ様子をみるとおっしゃっています。 以上の症状や経緯から、間質性肺炎と膵炎(もしくは膵臓癌)の両方を患っている可能性は高いでしょうか。 その場合、食事など特に気をつけた方がいいことなど何かあるでしょうか。 また、こんなことを言うべきではないかもしれませんが、母はその病院で点滴や造影CTで何回か失敗されたことがありカテーテルなど大掛かりな検査は不安だと言っています。 もし大掛かりな検査になった場合、他の病院を紹介してもらうことは可能でしょうか。 その病院には呼吸器科がなく、もし紹介してもらうとしたら呼吸器科と消化器科の両方がある病院がいいでしょうか。 難しい病名ばかりが挙がってしまい、不安でたまりません。 長くなったうえ症状がいろいろあってカテゴリーが曖昧ですが、ご意見よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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