クレアチニンの変動に該当するQ&A

検索結果:837 件

生活習慣病と運動について

person 60代/女性 -

60歳、女性。数年前から生活習慣病のため通院しています。 投薬はテネリア20を朝1回、その他高血圧オルメサルタン20、コレステロールはプラバスタチン5を朝1回。糖尿病は50歳以降にA1cの値が上昇し始めて、食事にも気をつけて軽い運動もしていても改善がみられないので、一昨年A1cが7.2になった時、あきらめて投薬を開始しました。現在63cm、50kgで太っていません。もともと酒・たばこもやりません。ただし、家族は母、弟ともに高血圧・糖尿病です。 質問は生活習慣病と運動です。 1.インスリンが出にくい体質でも運動により血糖値は改善しますか? 3か月ほど前からジムに通っており、軽く汗をかく程度の運動を週4日以上続けてきましたが、本日ヘモグロビンA1cが6.7で、2か月前と変化がありません。かかりつけ医からはインスリンが出にくい体質だろうと言われています。運動は続けていくつもりでありますが、今後血糖値が改善することはあるのでしょうか? 2.クレアチニンの値は運動により上がりますか? また、本日クレアチニンが0.92(これまでの最高値)ありまして医師から脱水かもしれないので水分を取るよう言われました。前夜ジムには行き汗はかきまして、少し足裏がつりました。いつもクレアチニンは0.6~0.8台で高めですが、水分を取ることで改善できるのでしょうか?医師は0.8以上でも、この値だけをあまり気にされてはいないようです。 たぶん、これ以上激しい運動、厳しい食事制限をしても自分では続かないと思っています。以前糖質制限をしたら47kgまで体重が落ちましたが、A1cはそれほど改善されませんでした。医師は、「今の生活を続けてください、薬を飲むことで通常の人と同じくらいのリスクになるようにしています」とのことですが、あまり改善を期待しすぎず、運動を続けていくのが良いでしょうか?

7人の医師が回答

血液検査でBNP値が上昇傾向。原因は心臓か腎臓か

person 60代/男性 -

2014年に骨髄異形成症候群(RA)と診断され、その後本態性血小板血症も発症。 現在1日当たりシクロスポリン75mg、プレドニン5mg、プリモボラン10mg、1年前よりアグリリン3mgを服用しております。 ヘモグロビンは6年前は5を下回り一時輸血を受けましたが、その後徐々に回復し3年前からは12前後で推移していました。しかし今年5月くらいから低下傾向になり今月は10.3まで下がりました。血小板は30万~65万の間を上下しています。 アグリリン服用の副作用?と貧血により脈拍は日中静養時で80~90前後ですが、100を超えることも多くあり4月から検査項目にBNPが加わりました。 検査結果は 4月22.5、 5月47、 6月46、 7月58.7、 8月90.3 9月99.7 と上昇傾向です。 基準値を超えておりますが主治医は毎回見ている心電図に異常がなく、血圧も心臓の大きさも正常なので特に問題視していないようです。 クレアチニンも4月から1.1前後を推移しており、足の甲に少しむくみもあるので腎臓機能の低下もBNPに影響あるのかも?と個人的には思っています。(腎臓機能まだ要治療のレベルではないとのことで診察は受けていません) このBNPの推移は特に問題視する状況にはないのでしょうか? 腎臓の診察を受けるべきでしょうか?

6人の医師が回答

前立腺癌ホルモン治療ビカルタミド、リュープリンの副作用について

person 70代以上/男性 -

75歳男性です。今年3月生検により前立腺癌が判明、PSA5.01,病期T2aNOMO,生検針14本のうち1本から癌細胞が見つかり、グリーソンスコア7(3+4)中間リスクの限局癌、骨シンチ、CTとも問題無く、初期の癌とのことでした。治療は昨年5月,6月と実施した膀胱癌のT urbtから1年程度であり再発リスクもあるので、ホルモン治療を先行、4月末からビカルタミド80mgの服用開始、5月下旬からリュープリン注射を併用しています。8月16日腎臓の定期検査で血液検査したところホルモン治療前の3月29日の数値と比較して色々な項目の数値が悪化していますが、これはホルモン治療の影響(副作用)があるのでしょうか。立ちくらみ、散歩での息切れなども少しあり、ちなみに数値の変化は  赤血球4.72→3.92、ヘモグロビン14.5→12.3,へマトクリット46.4→37.5 Ast29→43,Alt17→28,γGt12→16,Tg110→154,総コレステロール173→223、フェリチン159.4→326.0 血糖値116→125,HbA 1c5.7→6.1、尿素窒素17.8→23.4、クレアチニン 1.21→ 1.41 という状況でその他は特に変化なく正常です。脱水、加齢による分もあると思いますが、貧血気味と血糖値、HbA1cの変化が気になります。

1人の医師が回答

腎癌により右腎全摘後の左腎臓の腎機能

person 50代/男性 - 解決済み

来年1月に腎癌により右腎全摘手術予定ですが術後の残された左側の腎臓の腎機能について質問です。52歳です。 クレアチニンと eGFR の推移 2015.7 1.10 59 2016.7 1.15 56 2018.10 1.23 51 2020.8 1.26 49.3 2021.5 1.19 52.2 2021.9 1.25 49.5 2022.1 1.39 44.0 2022.4 1.25 49.2 2022.10 1.29 47.5 2023.5 1.25 48.9 身長178 体重70 となっており、かなり数値が悪いながらも2018年からはeGFR50弱で安定しています。2021年6月から血圧の薬を飲み始めて今は安定しています。 右腎全摘しても左側だけで腎機能大丈夫かを主治医に聞いてきました。シンチ検査をした方が良いのでは?と聞くと画像の写真を見せてくれ「あなたの腎臓は数値は悪いがシンチなどしなくても造影CTみたらしっかり造影されていて左側も十分な腎機能がある」と言われました。主治医は大病院の泌尿器科のベテラン先生ですが腎臓内科の専門医ではありませんが、「日本透析医学会認定医・指導医」との記載はあります。 この場合は人工透析についても詳しいという事でしょうか? この数値で片方無くなっても20年近くは人工透析にならないと断言してくれましたがそんな感じですか?尿蛋白、糖尿は正常でクレアチニンのみが異常に高いです。 それと左の腎臓にも1.5cmの単純囊胞がありますが、これは癌化することはないですか?

3人の医師が回答

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