骨折プレート痛みに該当するQ&A

検索結果:647 件

骨折後の膝の痛みや違和感が抜けない

person 50代/女性 -

一昨年の3月に転倒し右脛骨高原骨折と診断され、手術とリハビリを経て、昨年7月にプレート抜釘手術を受けました。 抜釘手術を受けた後は階段昇降時の痛みや一定の姿勢を続けた後に足を動かすと膝に痛みがで出たり、違和感が抜けなかったため、定期的に通院しヒアルロン注射を打ってもらっていました。注射は昨年12月には2週間に一度のペースで3回打っていただきました。通院しなくても大丈夫かなというところまで改善したため、昨年末をもって通院を終了しました(次の通院指示がなかったこともあります。)。ところがこの年末年始でスキーをしたところ膝に強い痛みが出たほか、膝の裏側の腫れ、膝にサポーターを巻いているいるような感覚が出てしまったため、また診ていただきたいとも思っていますが、このような症状は仕方がないものなのでしょうか。 もし通院する場合、別の病院で診ていただいてもいいものなのでしょうか。それとも今までの病院に行った方がいいのでしょうか。正直、これまでの病院は症状を訴えてもあまり積極的に診てくれなくなったような気がしており、できれば専門病院で診ていただきたいとの思いもあります。よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

「高所作業中の滑落事故を起こして骨折しました」の追加相談

person 30代/男性 -

再投稿です。よろしくお願いします。 右肘肘頭骨折の外科手術(ピンニング)を11月6日に行い、偽関節、遅延治癒とのことで翌年4月9日にプレートを入れる再手術を行い現在7月中旬となり、約3ヶ月経過しました。毎月経過観察でレントゲンを撮っており直近では、先週主治医からほとんど隙間はなくなってきており、良好だし特に肉体労働や趣味のスポーツ(バドミントン)を行っても問題ないとのことでした。 仕事ではそこまで痛みは感じませんが、バドミントン競技中はサポーターをしても痛みが強く全快とは言えません。競技復帰が行えるのは、まだ当分先でしょうか?無理すると、肘関節変形症につながってしまうかもしれないと考えてしまい、辛いです。 また、形成外科が現在通院している病院には無いため、抜釘後に半年間間隔をあけてから瘢痕形成の手術を遠方の形成外科で希望しています。こちらは、右腕だけ再手術を行った為抜釘手術のタイミングが半年間ずれるので片腕ずつ手術を行ったほうがよらしいでしょうか? 文章がわかりにくいかもしれませんが、どうかよろしくお願いします。

8人の医師が回答

橈骨尺骨遠位端骨折のリハビリについて

person 50代/男性 -

先生方、宜しくお願い申し上げます。 7月25日にという、尺骨遠端骨折をしました。翌々日の7月27日に、ロッキングプレートを入れる手術をし、二週間後までシーネ固定をしておりました。 シーネ固定を外したところ、手首(縫合した付近 )がガチガチに硬直し、手首の可動域が返し30度、反らし30度ほどしか可動しない状況です。 リハビリで理学療法士さんに施術してもらっています。 私はトラックドライバーなので、ハンドルを回すのに手首の反らしと返しの動きがとても重要なのですが、:なぜか理学療法士さんは手首の反らし、返しのリハビリは一切なされず、指や手のひらへのマッサージや、内転、外転のトレーニングなどの施術ばかりされています。 現在担当医の先生からは、「手をついて体重をかけたり、重い物を持つな」と指導を受けています。素人の私が考えるには、骨がくっつき始める大事な時期なので、負荷をかけるな、という意味でおっしゃってるんだと思うのです。 理学療法士さんが、手首の屈折運動など手首へのリハビリアプローチを避けているのは、骨がくっつき始めた時に担当医の先生から「負荷トレーニング始めてよし」というゴーサインが出るのを待ってらっしゃるのでしょうか? 心配性の私はインターネットで、他の骨折患者の方達の闘病ブログを読んでいるのですが、みなさん痛みが強い、セルフリハビリでは到達できないハードなリハビリで可動域を広げてらっしゃるようなのです。私もハードなリハビリで、カチカチに硬直している可動域を広げたいのです。 手首の屈伸運動を、理学療法士の先生が避けていらっしゃるのは、負荷をかけてはならない段階なので主治医の先生からゴーサインが出ていないからなのでしょうか?宜しくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

19歳娘 中指骨骨折について

person 10代/女性 - 解決済み

19歳の娘ですが、11月23日に中指骨を中指と薬指の2本、斜骨折をしました。 最初は総合病院の手の専門の整形外科で診てもらい、プレートを包帯で巻くタイプでの固定を1ヶ月弱、その後は樹脂製の着脱簡易な固定を作ってもらい、はめています。3ヶ月経ちましたがまだ隙間が見られ、その固定を続けています。痛みや腫れもなく、1月は家では外してPCを使うなどして勉強する時間も多くありました。 早く治したく、1月からオステオトロンで超音波治療を毎日しています。 整形外科とは別に接骨院にもリハビリにも通い、状態を毎日のように見てもらって、外見や動きは問題ないと言われていますが、癒合が遅いみたいです。3日前の整形外科の診察では、お箸や鉛筆は固定を外して使ってよいとのこと。多少使わないと血流が悪くなると。 レントゲンは右が1ヶ月前で左が3日前のものです。薬指が気になります。仮骨形成は進んでいますか?癒合遅延の可能性はありますか?その場合は手術にもなるのでしょうか。 娘はもともとチアをやっていて運動はしていますが、華奢で冷え性で、血流は悪いタイプだと思います。 今は、参加できるダンスをしたり、毎日ウォーキングなどをしてできるだけ身体を動かしています。

9人の医師が回答

膝周りの腫れと血栓について

person 50代/女性 -

今年、2/1に脛骨と腓骨骨折をして、一度こちらで相談させていただきました。 昨年の11月に骨折し、もう直ぐ8ヶ月になります。その節はありがとうございました。 骨折した左足は、元々足指の力が弱いことや扁平足になっている事もあり現在まで、ストレッチや足指運動をしたりしてきました。履いている靴も見直し、足に良いスニーカーや、ハイカットの靴に変えて歩いたりしてリハビリと両立してきておりました。先月の整形外科の診察では9月に抜釘前の術前検査をして 良ければ10月頃に抜釘手術をしましょうと言う話になり、それまでの後3ヶ月間、少しでも筋力をつけようと(暑くなってきたので、)ジムで歩くことを始めかけました。たまたま、休日(6/21)に、ウィンドウショッピングをした際に1万歩以上歩いたためか、次の日になって左足がダル痛い感があり、左足の膝周りが少し腫れているように感じていました。 また次の日も、一層ダル痛さが増したので、現在も延長で、通院している手術した病院のリハビリに連絡し、即、診察してもらいました。 元々、手術する前に両脚に深部静脈血栓があると聞き、手術後リクシアナ60を飲用して3ヶ月後、検査したら、左足は消え、右足は線状器質化血栓となってるいるとの事でした。両脚共にヒラメ静脈にありました。 先月、6月の頭にも検査した際は、何もなく?次は9月に検査しましょうとのことでしたが、今回、あまりにも痛みが違ったので、検査に至りました。 そして、下肢静脈エコー検査を受けたら、右足は以前の線状器質化血栓(約13×1.1mm)と左足は前々回と同部位に血栓(約20×1.1-1.3mm)が見つかりました。そして今回はルクシアナ30を6月末から飲用しています。約10日程経ちますが、痛みは少しマシにはなったものの、膝周りの腫れはまた完全に引いてはなく、しゃがんだりするのも圧迫感があり痛いです。膝の上や外側が少し水が入っている感じでプニプニしています。 脛骨にネイル、腓骨にプレートが入っているのですが、このまま抜釘手術できるものでしょうか。 血栓は循環器だから整形外科医もあんまりで、近所の病院で薬を貰っています。膝周りの違和感(曲げ伸ばしがしにくい、プニプニがある)は治るのでしょうか。このまま、整形外科で受診していて大丈夫なのでしょうか。 血栓も、退院してから弾性ストッキングを履いて、リモートワークしています。終わってから歩いたりしていました。が、また?血栓が出来るのはどうすればいいのでしょうか。 膝の違和感も、血栓が原因なのか、脛骨にネイルを入れた関係で膝に負担などが出て腫れているのでしょうか? 左足の方が全体的に色が黒く感じます。 いろいろと不安になってきたので、アドバイスをお願いします。長々とすみませんがよろしくお願いします。

5人の医師が回答

骨内炎症のその後、痛みの判断について

person 60代/女性 -

先月、同じ症状の件で相談させていただいた者です。 簡単な経過は以下です 3年前事故で脛骨近位端粉砕骨折 プレートとボルトで固定 2年前に抜釘、骨癒合に不完全な部分があり強度に問題あり、変形性膝関節症ありと診断されている 今年6月 膝左下の脛上部に痛みがあり、MRI検査で骨内部に白濁部分があり炎症がある 運動制限と安静の指示 8月 MRI検査で白濁は残るが、2か月経ったので安静指示が解除 9月 徐々に5月以前の生活に戻る 10月 膝下10cm位の向こう脛に痛みがあり再度MRI検査で白濁部分が痛む部分にも広がっているとの事 主治医からの指示は、安静にする程ではない、日常生活は普通にして良い、痛みがある時は動くのを控え、治ったらまた動くと言うような事で、そのように過ごしていました。座位や臥位での筋トレは続けています。 先月、こちらで相談させていただいた時、安静にし過ぎて筋力の低下も良くないと言うご意見をいただき、その点は私も気になっていたのでなるべく動いて筋力低下を防ぎたいと思っていますが、その程度がわかりません。 そこで質問ですが 1 骨の痛みなら安静、筋肉の痛みなら多少我慢して動く と言う認識で合っていますか? 2 痛みの種別がわかりにくく、足を動かして痛いのは筋肉で、動かしていない時でも痛いのは骨 と言う認識で概ね合っていますか? 3 明方の起き抜けに今回痛みのあった膝下10cm位の向こう脛あたりが酷く痛むのですが、これは安静にした方がいい時ですか? 4 この先、炎症が進んで骨が壊死するなどで使いものにならなくなるような事は可能性としてあるのでしょうか? 5 その場合、せめて歩行を維持できる方法はあるのでしょうか?人工関節の事を本やネットで調べていますが、どうも関節表面に限定したもののようで、私のように脛骨の上半分がダメになったら適用できないもののように思えるのですが? 4、5については、痛みの兼ね合いを間違えて歩けなくなってしまうのではないかと思うと怖くて動けません。そうするとじっとしている時間が長くなり筋力が低下すると言う悪循環に陥っています。 次の受診予約まで1カ月近くあり、上記の件でアドバイスいただけるとありがたいです。

5人の医師が回答

抜釘後の傷口が塞がらない

person 40代/女性 -

昨年9月に左足首の内果骨折骨折をし、 創外固定手術ののち、プレートを入れる手術をしました。 その時の術後の傷口は順調に回復し、リハビリを受けておりましたが、可動域の戻りが悪いこともあり、抜釘をしたら改善することもあるとの選択肢を示されていた為、今年の4/17に抜釘手術を受けました。 その後の経過について以下に記します。 ・4/17 抜釘手術→そのまま入院 ・4/19 退院 ・4/24 経過観察  →少し出血はあるものの順調とのこと ・4/30 抜糸 次回の受診は5/31とのこと。  →この時、6cmほどある傷の上部1cm   程度がまだ、出血していたが、   問題ないとのことで、抜糸実施。   ビニールで保護してのシャワー可、   その後、5/3ごろに絆創膏を外し、入浴   可能とのことで、指示に従う。 ・5/3 絆創膏はずす。  →上部の出血部分は瘡蓋のようになって   いたので、このまま塞がるかと思い、   そのまま指示通りに入浴等も行う。 ・その後、少し痛みはあるもののそれ以外は  普段通りの生活を行っていたが、瘡蓋部分  より、日々若干の出血が続いていた。 ・5/中旬頃、瘡蓋が取れたが傷がきちんと  塞がっていないようだった。仕事の都合  もあり、受診できなかった為、ヨードチン  キと市販の化膿止め(ドルマイシン軟膏)を  塗布して5/31を待った。 ・5/31その場で、局所麻酔にて再縫合を実施 ・6/14抜糸したが傷が思うように塞がって  おらず、一旦塞がった部分まで少し切り、  断面を削って再度縫合する再手術を行う  こととなった。5/31の再縫合の際は、  診察室での局所麻酔によるもので、麻酔が  効いていない状態で実施した為、痛みが  酷かったことを伝え、再手術では下半身麻  酔で、手術室で実施することを約束頂く。 ・6/18再手術 ・7/12抜糸するも前回同様傷口上部1cmほど  が塞がっておらず、フィブラストスプレー  処方され様子を見ることに。 ・8/12までフィブラストスプレーを続けたが  改善見られず。2週間入院しての再々手術  提案を受ける。内容的には、一旦、傷口を  きれいに洗い、前回同様断面を削っての  再縫合および装置?を使い、傷口の皮膚の  再生を促す処置を2週間ほど実施する、  とのこと。セカンドオピニオンを匂わせて  みたが、他でも治療方針は変わらないので  同様の内容になり、、あまり変わらないと  言われました。 ・8/18経過観察を受けるが、周囲の勧めも  ありセカンドオピニオンを検討中。  現在の傷口画像を添付します。 上記再手術をそのまま受けるべきか? セカンドオピニオンを受けるべきか? アドバイス願います。

7人の医師が回答

左手中指、第二関節の脱臼骨折の治療について。手術は本当に必要ないか。

person 40代/女性 - 解決済み

GW中の5月4日に自転車で走行中に転倒し、左手中指の第二関節を脱臼骨折をしてしまいました。直後は指が第二関節から左45度くらいに曲がっていた感じです。 今日5月16日に、手外科医の先生の診察を受けたところ手術は不要とのことでした。喜ばしいことですが、まだ少し不安なので、週明けに再度相談させていただくことになりました。その際にするべき質問をちゃんとして、不安を解消したいと思っています。 そのためには、どのような質問をするべきか、先生方の見解をお聞かせいただけますでしょうか。また、中指の第二関節という部位を考慮して、手術をしなかった場合とした場合のメリットとデメリットについても、可能であれば伺いたいです。 現在の主な症状は第二関節の腫れ、それに伴う指全体のツッパリ感と、可動域の制限です。痛みは鎮痛剤を飲んでいることもあり落ち着いていて、何かに当たってしまった時や、他の指を使って何かした時の余波で少し痛むことはありますが、基本的には夜遅くなるとズキズキしてくる程度です。第一、第二関節を伸ばすことはできるが、痛くてあまり曲げられません。しびれはなく、つねられている、かゆい、冷たいなどの感覚はあります。 以下、今日までの経緯です。 1)総合病院の救急外来(ケガの当日と3日後) レントゲンとCTを撮り、転倒から2時間以内に整復、固定具(細いプレート)をつけてもらい帰宅。隣の指も1本一緒に包帯に巻かれていました。少し骨が欠けているが、小さいので問題ないとのことでした。靭帯や神経に関するコメントはなし。GWが空けた日(ケガの3日後)に再度レントゲンを撮り、問題ないので次回からは街の整形外科でいいので、数日後に受診するよう指示されました。 2)街の整形外科(ケガの8日後) 欠けた骨は小さくて薄い三日月みたいな形をしていました。確かに小さいが、第二関節のちょうど内側にあって反転もしている。それが邪魔をして今後関節を曲げづらくなるかもしれない、手術をしたほうがいいかもしれないから手の専門の整形外科医に相談しようとのことで、大学病院の手外科を紹介されました。横の靭帯も断裂はしていなそうだが、損傷しているかもしれない、手術をした方が再脱臼しにくくなる、とのこと。この時点でプレートは外され、お団子にしたガーゼを手のひらに乗せ、中指をできるだけ曲げた状態で包帯を巻く固定に変わりました。 3)大学病院の手外科(ケガの2週間後) 改めてレントゲンを撮り、指の可動域を見た結果、小さな剥離骨片はあるが手術は必要ないとのことでした。手術をしなくても、この骨が悪さをすることはまあないだろう、脱臼を繰り返すとことも、そうそうないだろうと、おっしゃっていました(靭帯や神経のことは聞き忘れてしまいました)。私の指に合わせて作業療法士さんが作ってくださったプラスチックの固定具に変わり、包帯が取れ、リハビリも始まりました。 ◆現段階で聞こうと思っている質問 1.靭帯や神経の状態 2.このまま保存療法を続けると、どんな良いことがあり(治療期間が短い?)、どんな問題が起こり得るのか(手術をした時に比べて再脱臼率が上がる?) 3.逆に手術をした場合、どんな良いことがあり、どんな問題が起こり得るのか(理学療法士さんから、手指の関節は色々細かいので術後が大変と聞いたことがあります) よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

膝の手術の時の処置で必要な事だったのか知りたいです。

person 30代/男性 -

私の身内の事です。 6月に、テトラポットに膝から落ちて膝蓋骨粉砕骨折で4枚に割れた為、ボルトとワイヤーで固定手術を行いました。 2週間で退院し術後1か月程経った頃、膝の腫れが出て膝が熱を持ち、痛みもあり、発熱、傷口から膿が出た為診察してもらう。 感染症という事で、軽く切開し膿を排出消毒し、検査では幸い中迄は感染していないとの事だったので、抗生剤服用で様子を見て、家から通いやすいので、転院し、近くの整形外科にリハビリも通っていました。膝は、硬くなっていて、リハビリではこの時点で90℃曲げられませんでした。 よくなるのか分からないまま…モヤモヤ 痛み等は、少し良くなった感じでしたが、結局その後も、時々赤みが出たりを繰り返していました。 それでも休んでもいられず、9月より職場復帰。 術後4ヶ月経つも、未だ赤みや痛みが出ていておかしいなと思っていたら、発熱。 転院先の病院で相談し、38℃台の発熱と腫れと痛みが2回目の為、こちらでの処置は行えない為、手術した病院へ。 すると、中に膿が溜まっているらしく、今回も感染症との事で、手術をする事に。 プレート、ボルト、ワイヤー等には抗生剤は効かないので、少しずつ悪化したのだろうという事で、幸い膝蓋骨はくっついていたので、ボルトワイヤー等の除去その後洗浄し、抗生剤のビーズを入れ一度閉じて、後日そのビーズを除去する手術を行うという。大体3週間程度で良くなる説明を本人が受けた。 異物が無くなる事もあり、良くなるだろうと思い、いざ手術。 今回の手術は、部品の除去と洗浄という事で、本人も必要無いとの事で、手術の時に、付き添いはしなかったが、終わった知らせを本人からもらって、驚愕。 まず、予定通りの手術を行った迄は良いが…リハビリでも、90℃曲がらない膝を何故曲げたのか。 膝が硬くなっていた為とは言え…130℃まで曲げた所で、靭帯が切れたという事らしいが…130℃まで…何故。 もちろん繋げてから閉じたが、6週間はかかるとの話。 説明は、なかなか無く数日してやっと説明があったみたいだが、靭帯については、10%程度しかついてなかったとの事で、人工靭帯で補強してあると言う事らしい。 が、予定より伸びている上に、自体が悪化している様に思える。 その手術で、何故そんな事になるのか分からず…本人も、そんな説明は無かったし聞いていなかった。 まず曲げ伸ばしが必要だったのか? 必要だとしても、硬くなっていると分かった時点で注意深くしていたら、そんな事になったのか?と…思えて仕方がないです。 専門家では無いから分からないから、一概には言えないが、本当に必要な処置だったのか分からず、すぐにでも専門家の意見が聞きたいです。 そもそも抗生剤が部品に効かない事についても、手術で、曲げ伸ばしをする可能性、その時生じる可能性等の説明不足もあるのでは無いのか?

5人の医師が回答

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