切迫早産リトドリンに該当するQ&A

検索結果:708 件

妊娠8ヶ月、メドロキシプロゲステロン酢酸エステル錠2.5mg処方について

person 30代/女性 -

妊娠31w、数週間前からお腹の張りと子宮頸管の短さを指摘されリトドリン服用してます。 先週の妊婦健診で子宮頸管が結構短いと言われてしまい、動けるうちにと少し早めて里帰りし、本日里帰りの病院に初めて行きました。 モニターをつけるとやはりちょくちょく張ってる、子宮頸管は先週より伸びてると言われましたが、リトドリンと併用してメドロキシプロゲステロン酢酸エステル錠を飲むように言われました。聞いたことのない薬だったので、帰ってネットで見ると流早産予防に使うと書いてるとこもありましたが、何ヶ所かでは妊婦には禁忌と見かけ飲むのに抵抗感があります。 また切迫流早産に使用するのは黄体機能不全にのみというのも見て、黄体機能不全と言われたこともないし、今日もそういう検査があったわけじゃないのになと思ってしまいます。 処方された方の体験談を探しても妊活してる方や、生理不順の方しか出てこず、妊娠後期で処方された方を見つけられません。 プロの方に私のような素人が疑問持つこと自体失礼でしょうが本当に飲んで問題ないのでしょうか‥。

2人の医師が回答

切迫防止のための薬の服用と頸管長の長さについて

person 20代/女性 -

現在32週の経産婦です。一人目が32週で23mmと頸管長が短く即入院になり、ウテメリン点滴やマグセントをしても35週の時に張りが治まらず逆子だったので帝王切開をしています。 今回は2人目の妊娠で、38週頃に手術予定です。 上の子がまだ小さいので前歴から切迫入院を避けるため早めにリトドリンを1日4回(最大6回服用可能と言われています)処方されています。 しかし動悸や手の震え、吐き気にだるさ、頭痛などとにかく服用後に具合が悪くなります。 そのため、買い物などに行く前や車の運転をする時は飲まずに過ごしたり、服用後4時間以上経過していても動悸や気持ち悪さが続いている時は落ち着くまで次の服用をストップしていました。 もちろん医師には外出は控えるようにと言われていますので、最低限の外出にしているつもりです。 頸管長は20週で37mm、26週で32mm、28週で29mm、30週で30mmとなっており、明後日また健診があります。 (あと30週の時に子宮口が柔らかめだと言われました) 勝手に服用をストップしたり減らしたりすることは良くないことはわかっていますが、薬をちゃんと飲めたり飲めなかったりしていると伝えると怒られてしまいました。 確かに頸管長は短めですが今はまだ絶対に服用しなければならない状況(切迫早産)ではないと思います。 辛くても苦しくても動悸が続いてても服用を指示通り続けた方が良いのでしょうか? 便秘が張りの原因だったかのように、最近は快便で張らなくなったように思えます。 予防のためであることや私や赤ちゃんのために医師は厳しくして下さることもわかるので、怒られた後に副作用がつらいことが言えませんでしたが、薬について相談するべきだったでしょうか。相談しても同じことでしょうか? また頸管長は基本的に36週ごろまで25mm以上保っていれば良いという理解で良いでしょうか?

1人の医師が回答

切迫早産とカンジタについて

person 30代/女性 - 解決済み

妊娠34週5日の妊婦です。 お腹の張りを感じて受診した32週0日に頸管長が32mmとなっており張り止めを念のため飲むように言われ、その後の32週3日の定期検診では、頸管長が27.6mmのため服用(1日3錠のリトドリン)を続け、自宅安静をしておりました。 また、31週頃におりものが多く、少しカスのようなものが付着することがあり、32週3日には外陰部が赤くなっているとの医師の指摘もあり気になっておりましたが、32週0日のおりもの検査、3日のカンジタ検査(その場でわかるもの)では問題ないと言われ、特に処方を受けておりませんでした。 33週に入り、外陰部に痒みが出たため電話にて相談しましたが、前回結果を踏まえて少し様子を見るように言われましたが、34週3日の定期検診で前回カンジタ結果を精密検査?に回したところ、カンジタと判明したとのことで、膣錠をその場で入れられ、痒み止めクリームも処方されました。 また、頸管長が24.7mmまで短縮しているとのことで引き続き張り止めを飲みつつ、自宅安静となりました。 1. 切迫早産の原因に感染症もあるとの事ですが、赤ちゃんへの影響などは考えられますでしょうか。 2. 現在の頸管長の長さ(34週で25mmを下回る)のはどの程度危険性があるものでしょうか。自宅安静で食事やトイレ以外動かない生活をしているものの、短縮基調が続いており、不安に感じております。 3. カンジタが検査で判明したのが最近なのですが(そもそも即時結果と精密結果で判定が変わることがあるのでしょうか?)、検査にひっかからないものの、実際は31週頃より感染していた等もあり得るものでしょうか。その場合、このタイミングでの膣錠で感染を抑えられるのでしょうか。 赤ちゃんは比較的大きめ(34週3日で2474g)ではあるものの早産を避けたく、お伺いさせて頂けますと幸いです。

2人の医師が回答

妊娠24週 恥骨?膣?の違和感について

person 30代/女性 -

現在第2子妊娠23週6日です。 出血・おりもの異常は特にありません。 お腹の張りは自覚のあるもので1日5〜6回。 すぐに治ります。 恥骨痛などは特にありませんが、2〜3日前から膣の圧迫感?出てきそうな感覚があります。 膣の圧迫感があるときは、ストレッチポールなどにまたがり恥骨を押すように正座したりするとスッキリし、症状が落ち着きます。 21週〜22週まで頸管長が短いため管理入院し10日程安静に過ごしていましたが、頸管長が回復し職場復帰などもしています。 安静後、骨盤がグラグラするような感じもありトコちゃんベルトを使用しています。 3日後に妊婦健診へ行くのでそれまで様子見でも大丈夫でしょうか?急ぎで診てもらった方がいいでしょうか? 頸管長が短くなり出ている症状なのか心配になりました。 ちなみに第一子の時はこのような症状がなかったです。 また、頸管長ですが…先生によってかなり誤差があり現在は担当医の計測・診断に従っています。 先生によって誤差が1センチ〜1.5センチ程ありました。 担当医の先生が測ると3.5センチ以上。 少し短めに測っても3.5センチ位。 腹圧をかけて3センチ以上。 入院2日目と退院6日後に測ってもほとんど同じ測定値でした。 他の先生が測ると2.8〜2.9センチです。 先生によってこんなに誤差があるものなんでしょうか? 第一子の時に、32〜36週まで切迫早産で入院していた為、現在は18週ごろから予防的にリトドリンを8時間毎に服用しています。 第一子は38週5日で出産しています。

2人の医師が回答

帝王切開の日程調整について

person 30代/女性 -

22w6dより切迫早産にて、現在も入院中のものです。出産予定日は11月5日です。現在、34w3dで、逆子の状態です。羊水は過少ではありませんが、少なめとのこと。胎児が回る確率は低いと言われました。 8月下旬より、リトドリン点滴は外れ安静ししているのですが、子宮頚管長が徐々に短くなり、管理入院中です。現在、7mmです。 現在治療といえるのは、1日1回NSTモニターでの観察、週1回のホルモン注射(黄体ホルモン)、10日に1回くらいでの膣からのエコーです。 最新の診察は34w1dにしてもらったのですが、子宮頚管長は7mm、子宮口が指1本くらい開いていると言われました。入院した頃のような張りはありません。今、張りがきたら点滴再開したいと言われました。その時の診察は、産科部長の先生でした。 その翌日、担当医の先生が来られて、帝王切開の日程調整をしたいと言われ、医者から、37週に出す、それ以降は延ばせない。ただ、早まる分には構わないと言われました。 産科部長の先生は1日でも長くお腹に入れてた方がいいから張り始めたら点滴再開すると言われ、担当医からは、早まるなら早まってもいいといわれ、困ってます。 主人、両親とも話をしたのですが、1日でも長くお腹に入れていたいと思い、私たちの希望である38週を伝えたのですが、やはり、37週以降には延ばせない、無理と言われました。私の子宮は38週までは持たないからと言われました。 出産までに退院する可能性はありません。それでも38週に帝王切開予定を入れられない理由はなんなのでしょうか。 胎児の異常があるのでしょうか。 ちなみに、血圧は低いくらいです。上が100前後、下が50~75。尿たんぱく、ケトン体なしです。GDMでインスリン導入しています。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)