認知症に該当するQ&A

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91歳。施設入居後片足だけ足首より下に浮腫

person 70代以上/男性 - 解決済み

91歳男性。4月の施設入居前は浮腫みがあったことはない。入居後1ヶ月後くらいから「左足首から指までパンパン」だと気づきました。 山間部の生まれ。趣味は山歩きやマラソン。中高時代には往復140キロ歩いたり、70代まで毎日20〜30キロ走り、各地のマラソン大会→その後は半日の散歩と1時間の筋トレストレッチ→ここ数年は2時間の散歩 昨年9月、坂道で真後ろに転倒。後頭部を縫うケガをしてから傾斜を怖がり、スクワット以外は家の前数十m歩行のみ 今年2月末、前日までスクワット何回もしていたのに、急に 腰を痛がりトイレに行くのもやっと 元々、足の冷え痛み→下肢閉塞性動脈硬化で通院。シロスタゾール処方、認知症で1/3くらいしか服用できなくなっていまた 認知症は3年前に妻がコロナで亡くなった後、急に発症。 3月入居前検査 1.認知症検査 初受診、13点。 2.血液検査 糖尿の気 腎臓肝臓その他異常なし 3.骨粗鬆症検査 若い男性より数値良い 4.心電図 期外収縮の気 5.X線 圧迫骨折 ロキソニンと胃薬ランソプラゾール処方 6.視力、歯(1本のみ欠損)、聴力問題無し 4月末、入居 シロスタゾール、ロキソニン、ランソプラゾール引き続き服用。 5月、足の浮腫みが出てきて、ロキソニン→カロナールに 6月、腰の痛みがなくなりカロナールストップ 今 隔日、カート押し家族とゆっくり45分外散歩 ※10月に、ロキソニンと共にと処方されていた胃薬をまだ服用していたことに家族が気付き、ストップしてもらうも、 むくみに変化無し 施設入居前との違いは、 1.痛み止め、胃薬長期服用(今は服用してない) 2.横になっている時以外、一日中靴下(血流に良いと謳う高級靴下)と介護靴 自宅では裸足でした 3.シロスタゾールをキチンと服用できている(自宅では1/3程度だったと入居前判明) 4.食事が足りず常に空腹 自宅では数十年来、毎食、冷奴、蒸し野菜、サバ缶、焼き魚、バナナやリンゴ1個、など、素材そのものを自分で準備。 施設メニュー表によると1500カロリー 大腸癌の経験から、1日3回計測し、体調と便通にベストと本人が守っていた体重より4〜5キロ減 5.自ら水分補給できなくなったために施設入居を決めた。 飲んで、と声かけても、その場で飲ませないと忘れてしまい、目の前にあっても飲まない。 自宅では1200ほど飲ませていたが、家族が体調崩し毎日見張れないため入居 入居後も結局、家族が行っている間は飲ませられるが、施設では飲み終わるまで見守るのは無理なようで、トータルでかなり足りない気がする 不穏になると水分補給で改善するのでお願いするが、やってもらえない 6.認知症は入居後少し回復。 妻も子供もわからなかったのが、子供の顔を認識できるように。 寂しがり屋で話好きだが、食事中も会話ゼロ、男性入居者がおらず友達できない 寂しくてカートを押してステーションに話に行っても部屋から出るなと怒られる 7.足湯をしてあげられなくなった(週3回入浴している。入居前は1年ほど入浴拒否で、家族が全身拭き足湯していた) 8.運動量低下 入居後カート使用を指示されているが、廊下には出ないよう言われる。 外散歩は家族が一緒でないと不可。隔日1時間弱しかできていない。 施設の体操の時間は毎日参加。座ったまま30分 家族が行った時は、部屋で座ったまま足首の曲げ伸ばし、足上げ 立ってつかまってのスクワット、背伸び、腿上げさせる ふくらはぎから下を軽く撫でる 質問 何が原因で、どうしたらむくみをなくせるか?

4人の医師が回答

86歳母。3週間前から目眩と嘔吐。原因分からないと言われ、紹介状を要求したが断られている。緊急性は

person 70代以上/女性 - 解決済み

母の病状説明・要点まとめ 昨日、主治医から説明を受けた内容の要点 1. 現在の検査結果と身体状態 • 消化器: 強い萎縮性胃炎があり、胃の動きが非常に悪い。食べたものを送り出す力が弱いため、ムカムカや食欲不振が起きている。 • 肺・心臓: 肺に古い傷(非結核性抗酸菌症)があり、血管が露出しているため、咳などで血を吐きやすい状態。心臓は年齢相応で大きな異常はない。 • 栄養状態: 血液データ(アルブミン値等)は非常に良く、内臓数値は70代並みに優秀。 2. 脳と認知機能について(ここが今回の肝です) • 脳梗塞: 小さな脳梗塞(ラクナ梗塞)が多数あり、それが認知症や今の「ぼーっとした状態」の原因。 • 治療: これ以上の認知症進行を止める薬はなく、今飲んでいる血をサラサラにする薬などで維持するしかない。 3. 今後の懸念と医師のスタンス • めまい: 脳の深い部分(脳幹)の問題で、車に乗るなどの揺れで悪化する可能性が高い。 • 延命について: 食事が摂れなくなった際の「胃ろう」や「鼻チューブ」について、医師は消極的(国の方針や本人の負担を理由に)。「無理な延命をせず、静かに看取る選択肢」を家族に考えておいてほしいという話があった。 4. 私の考え データは良いのに「脳のせい、加齢のせい」で片付けられている気がして納得がいかない。東京に戻る前に、念のため脳のMRIを撮り、そのデータを持って他院の意見も聞けるよう紹介状を書いてもらいたく、医師に伝え説明を受けた。 ↓ 医師から言われたこと 異常がCTで見当たらないので紹介状は書けない。 今の衰弱した状態で連れ回して検査してもつらいだけ。 母は脳だけでなく、あちこちが悪いので、全部の課で診てもらうのはかなり大変。 よくドラマでもあるが、脳外科と心臓内科は仲が悪く連携は取れない。 🔳4月に心臓弁膜症のタビの検査あり、大きな病院で診てもらう予定。その時に脳外科に診てもらえばよいのでは?と言われた。それに従うべきか?老衰と、諦め、この病院に入院させるままがよいか?

5人の医師が回答

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