点滴のみ余命に該当するQ&A

検索結果:854 件

胃癌(肝臓転移、骨転移)の父の余命について

person 70代以上/男性 - 解決済み

73歳の父について。 一昨年の夏(2020年)に胃癌が発覚し、胃の3分の2を切除する手術を受けましたが、肝臓へ転移していることが分かり、ステージ4と診断されました。 その後1年半、抗がん剤治療を続けています。昨年(2021年)12月からロンサーフを飲み始め、そのせいで胃腸炎になったため、今年2月初めから2割ほどロンサーフを減薬したものを飲んでいます。 先月末(2022年1月末)、今まで感じたことのない激しい痛みが出てきたため、検査を受けた結果、肝臓の癌が大きくなって胃を圧迫し、さらに骨転移(背骨)していることが分かったそうです。近々詳しい検査を受ける予定です。 背中や腰の痛みは痛み止めで抑えている状態です。 まだ黄疸は出ていないようです。 病院への付き添いはコロナ渦でもあり、母に任せています。 父は今のところ自分で歩けるし、運転はしないよう医師に言われていますが、具合が大丈夫なときは往復1時間運転して出かけています。 余命について、主治医からは言われていないそうですが、あと1年は難しいでしょうか?母は本人のいる前で医師には聞けないとのことです。 ちなみに、10年前ではとっくに亡くなっているレベルだと、医師には言われているそうです。新薬の開発のお陰でここまで生きられています。たばこも止められませんが、看護師さんからは、少しだけならいいと言われたそうです。 今は月に1回、総合病院に通院していますが、今月から週に2回の点滴を受けることになりました。 画像もないので情報量が少なく申し訳ありませんが、何か少しでもアドバイスいただければ幸いです。ちなみに、父は余命や自身の予後について調べもしないし、あまり気にしていない様子です。

4人の医師が回答

自己採血と肺がんの因果関係について

person 30代/女性 -

68才の母のことで相談です。 昨年12月中旬にかかりつけのA病院で、ストレス性の狭心症と診断され、おそらく内服もしていました。 元々、今年2月にB総合病院で膝の人工関節の手術を予定していたため、手術前の1月に2度自己採血をしたようです。 膝の手術前々日にもA病院の定期検診にて、狭心症との診断を受け、手術前日にB病院に入院し狭心症の旨伝えたところ、足の手術は延期、狭心症の緊急手術となりステントをいれました。 その際に糖尿病も見つかり、2週間の入院の後、退院しました。 しかし、インスリン注射や内服コントロールができなくなり、認知面での低下も見られ始めたため、3月中旬にB病院受診したところ、即入院となり、その後の様々な検査で、脳の動脈瘤がみつかり、3月下旬には「小細胞肺がんで、抗がん剤治療の効果がみられなければ、余命1ヶ月」との宣告を受けました。 現在、数日前に抗がん剤の点滴を受け、B病院に入院中です。意識障害がみられ、意思の疎通ができるときとできないときがあります。食事もほとんどとれず、薬を飲むことも拒否している状況です。(ヘルペスも疑われています) 余命宣告を受け、私たち家族は気持ちが落ち込むなか、なんとか他に治療はないものかと考えています。 いろいろ調べているうちに、狭心症の人の自己採血はNGだったのではないか、自己採血があらゆる病気の引き金だったのではないか、と思い始めました。採血前には問診などもあると思うのですが、母が狭心症のことを言ってなかった可能性もあり、今となってはそれが確認できません。 これらの因果関係はあるのでしょうか?また因果関係があった場合、治療方法がかわってきたりしますか?

8人の医師が回答

どうしたらいいかわからなくて

person 50代/女性 -

姉が肝硬変と十二指腸潰瘍で先月14日から入院していましたが数値もましになってきたし、潰瘍も良くなってるのでとりあえず退院して様子を見る事になり5月19日に迎えにいきました。そして足や体を見ると入院前より遥かにかなりむくんでいてパンパンで一回り体格が大きくなっていました。看護婦さんにかなりむくんでますが大丈夫なんですか?と聞くと帰れない状態なら退院許可は下りないしむくみは利尿剤で少しずつ減ると思いますと言われました。そして次の日浸出液が足首辺りからでていました、 シートを敷いて様子を見ていたら夜の10時以降に急に急変して呼んでも反応がありませんでした。慌てて救急車を呼び受け入れてくれる病院で検査をしたら肝性脳症になってました、診断は肝不全による肝性脳症て水分が身体中と肺にも溜まり心臓も心不全を起こしているので覚悟をしていて下さいと言われ頭が真っ白でした。入院手続きをし一時私は帰宅しました。先ほど病院から連絡がありアミノ酸の点滴などで意識は少し戻ってきましたと聞き少しだけ安心しましたがでも、またなる可能性がありますよね? 普通はあんなにむくんだ状態で退院していいものだったのか病院に不信感があります。肝硬変の末期なので予後はかなり悪いし肝移植も体の状態だと厳しいとも言われました。あとどれくらい余命になるのか覚悟をしないといけないのはわかってますが、認めたくなくて。急変する前の食事は鉄火巻1本、ミニ冷奴、ミニトマト5個、ひじき少し、食後に袋に入っているかき氷をどうしても食べたいと言われ二袋許してしまい食べさせてしまった私のせいでなったんじゃないかと後悔しています。後悔しても遅いですよね。どういう気持ちでいたらいいのか整理がつきません やっぱり後余命が数日か数週間と思わないといけないのでしょうか?

3人の医師が回答

癌と水腎症の関係

person 50代/女性 -

何度もご相談しております女性56歳膀胱癌が原発で肺や腸全体に癌が転移して食事も水分もとれてません 3ケ月に一回膀胱にステントを取り換えていますCTで昨日水腎症になっていると言われたらそうです 本人はステントの入れかたが下手な医師だったといってますが ステント入れていてももしかして膀胱とかに癌が新にできていて水腎症になったということもあるのでしょうか? 血糖値も点滴してるのに550にもなり薬でやっと下がったそうです 急激に痩せはじめ1ケ月 今は車イスでの移動がやっとらしいです 1ケ月後に本人と院内コンサートをクラシックの楽器でやる予定です 医師から今月でもいいですよと言われました もしかすると1ケ月後では無理かもしれないということなのでしょうか? 本人が医師とのやりとりをメールで送られてくるくらい遠方なのでどんな状態なのか間に合うのかわかりません 先日は肺癌から喀血したといいました 今は管で胃液を吸い出している状態です この状態から急変することもありますか? 痛み止は今も仕様してません 栄養の点滴をもっと高濃度にしてほしいと言ったら心臓に負担がかかるからだめだと言われ それじゃだめだと重湯を口にしても腸閉塞になるそうです 末期と医師に言われ10カ月治療はもうできないと言われ対処療法のみです 今の状態を本人は聞いていないようです 7月あと1ケ月 コンサートでそばに車イスでいいから参加させてあげたいですし 本人はできると良くなると思っていますが 余命的に間に合わない場合もありますか? あとステントを入れているのに水腎症ということもありえますか?よろしくお願いいたします

1人の医師が回答

週末期の看取り

person 70代以上/男性 -

88才の父について 今年1月に腎盂ガン、膀胱ガンの余命宣告をうけました。 現在は肝臓、直腸にも転移し厳しい状態 本人の希望で延命治療なし。 自宅介護→入院→自宅介護です。 出来たら最後迄、自宅介護を望んでいますが在宅訪問治療(月1)訪問看護(月1)が限界との事で病院スタッフの人員不足の為、僻地医療の厳しい現実に驚いています。 1度、緊急で入院した際に本人の前で血液検査の結果を家族に伝えて来ました。 「ここの数値が段々悪くなると心臓が止まってくるんですよね」「最後はどうしますか」医師、看護師の気配りのない言動にショックを受けました。 訪問医療、訪問看護では、点滴も出来ないのが現状だと言われました。 家庭でやってあげられるのは、限られてしまう現実に直面し途方にくれてしまいます。父は口から食事もとれなくなり水を飲み込む力もなくなり一日中、目をつぶったまま過ごす時間が長くなりました。オシッコも余りでなくなり足、腿の浮腫もあります。 当然、脱水症状、淡詰まりが多くなってきた場合、点滴はかえって苦しみを伸ばすだけの延命治療になってしまうのでしょうか? 家族として辛い事ですが目の前で苦しんでいるのに何も治療しない事が父にとって本当にいい事なのか? 週末期治療の看取りについてお願い致します。オキノーム一日4回、緩和治療で収まっていますが毎日、緑色の嘔吐が多く辛そうです。吐き気止めも処方されてます。デュロテップ→吐き気少ないとありましたがどういう薬でしょうか?

9人の医師が回答

母親のことについての相談

person 70代以上/女性 -

79歳の母親についてです。60歳代に慢性リンパ性白血病を発症。抗がん剤治療もしました。昨年末までは月1の外来で検査をし、貧血はあるものの安定してました。ですが昨年秋に認知症の診断を受け、また12月に胸痛で入院したところ、骨髄異形成症候群と診断されて、週2の外来輸血と血小板点滴で、どうにか過ごしていました。2月から父親の意向もありビダーザ治療を開始、3月の2クール終えて1週間後の4/8に発熱した為、救急搬送、感染症を起こしてしまい肺炎で入院しました。入院した日の夜は血圧が70しかなく意識朦朧、翌日120までもち直し輸血、強力な抗菌剤、白血球の投与をしていますが、3日目の今日ドクターの説明を聞くと、白血球は100個までしか上がらず、熱も上がったり下がったり、炎症も治まらず臓器にも影響が出始めそうである。このままだと脳にもバイ菌が広がる可能性もあり、厳しい状況ですと言われました。 特別に母親の部屋に入らせていただき5分程度顔を見ることが出来ましたが、しんどそうで会話も難しく食事もゼリーしか食べず弱る一方だなという印象で私も辛かったです。 もう危篤であると覚悟したほうがいいでしょうか。乗り越えたとしても外来で輸血できる体力がなければ緩和ケア対応の病院に入って、そこでも余命は少ないでしょうが、どういう最後を迎えさせたらよいのか迷っています。 4/6外来で輸血と血小板点滴をしてその2日後に 今回の入院となりました。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)