パクリタキセルしびれに該当するQ&A

検索結果:89 件

術前抗がん剤治療の短縮について

person 60代/女性 - 解決済み

昨年左乳房にしこりを見つけ受診、乳がんと診断され1/31から術前抗がん剤治療開始しています。 トリプルネガティブ乳がん しこりは2.3cm ステージ2a リンパ節、遠隔転移なし ki67:80-100 3週毎にキイトルーダ+カルボプラチン+毎週パクリタキセルを2クール終了した時点で腫瘍は 触診では触れなくなっており、4クール後のエコー診断では1/10に縮小していました。 その後、後半のキイトルーダ+AC療法を1クール終えた段階で、キイトルーダの副作用の疑いが出てきて造影CT.と頭部MRIを撮る機会を持ちました。 結果は全て異常ないとのこと、また 造影CTでは左乳房に乳がんの原発巣確認できずリンパ節、遠隔転移もなし。MRIでは脳転移なしとの結果も付いて返りました。 結果が出る前にサイクルが来ましたので、2回目のACは受けましたが、副作用の味覚障害やパクリタキセルの後遺症で手足の痺れ、貧血、倦怠感が強く体力も筋力も落ちてしまいました。できることなら身体をこれ以上傷めたくないという思いがあります。 あと2回のキイトルーダ+AC療法はやり切った方が安全でしょうか。短縮すると再発のリスクが高いでしょうか。 今度の受診で主治医に相談をするつもりですが、 その前にこちらでご意見をお聞かせいただきたいと思いました。よろしくお願いいたします。 まだ結果が出たわけではないのですが、完全奏功した場合、術後はキイトルーダのみ9回投与になります。また、手術は全摘にしていただくつもりです。

1人の医師が回答

抗がん剤 6回受けた事による後遺症について

person 50代/女性 - 解決済み

50才 女性です。 子宮体癌ステージ3cで 準広汎子宮全摘出術を受けました。 リンパ節への転移が計9箇所、再発率5割と言われています。 現在パクリタキセル、カルボプラチン の抗がん剤を受けています。 全6回で治療終了です。 ただ第1回目から、手足の痺れが続いており、このままでは歩くのに痛みを伴うほどになるのではないか 又は車の運転も出来なくなるほど感覚が麻痺するのではないか、と日々不安です。 現在4回目抗がん剤投与が終わり、 投与後7日目現在 前回より痛みと痺れがきつくなっています。 味覚障害も今回から長引いています。 今は口の中が甘くて気持ち悪いです。 食欲はあります。吐き気はほぼ自覚無しです。 白血球は3300 3回目終了後のCT異常無し このまま、5回目、6回目と続けたら 2度と手足の痺れや味覚障害は 治らない可能性が高いでしょうか。 お薬の量を減らして貰っても良いでしょうか。 6回抗がん剤を受け終わった方で 細かい手作業の仕事が出来なくなった方、車の運転が出来なくなったという方はおられるでしょうか。 もし上記のような理由で仕事、車の運転を断念した場合 数年経ったら、これらの症状は 多少改善されて また仕事や車の運転に復帰出来るのでしょうか? たくさんの患者さんと接しておられる 医療従事者の先生方のご意見をぜひ お伺いしたいです。

3人の医師が回答

抗がん剤副作用の抹消神経障害について

person 50代/女性 - 解決済み

昨年6月子宮体がんにより子宮、卵巣、卵管を全摘、リンパ節を少し切除いたしました。予後のために抗がん剤を1クール(3週に1回×6)(パクリタキセル、他)を投与いたしましたが副作用である抹消神経障害が酷くなり6回目は中止となりましたので、11月中旬が最後でした。 症状は手足の痺れです。今現在はタリージェを処方され服用していた効果かどうかはわかりませんが指先の痺れはずいぶん改善されましたが、両足の痺れは依然として改善されず、ビリビリとした痛みが時々あり、眠れないことがあります。 この抹消神経障害によるものなのか、抗がん剤を投与して11月頃から歩行が困難になりました。十数歩歩いては立ち止まり、どこかに掴まって休まないといけない状態です。ゴミ出しのために通路を歩いて2階から1階まで階段を降りて行き、ゴミを出してまた階段を上がって自宅に戻るのですが階段を上がりきったところで歩けなくなり通路の手すりを持ちながら数歩歩いて立ち止まり、また歩いて立ち止まりながら自宅に戻ります。婦人科の治療は終わり、あとは経過観察となった今でも仕事はリモートワークが中心、短時間勤務で継続しており、1人で公共交通機関を使って出社出来ない状況です。 質問したい項目は以下の内容です。 (1)この症状は抗がん剤副作用である抹消神経障害によるものでしょうか? (2)このような症状でもリハビリ科を受診してリハビリすれば改善の可能性はありますか? (3)リハビリ科は整形外科でも対応が可能でしょうか?

2人の医師が回答

肺がん患者、肩の痛みに困って居ます。

person 40代/男性 -

非小細胞肺がん、大細胞がん、肝臓、副腎、骨、脳に転移ありです。 今まで何も効かなかった治療が、腺がんの見解もあり、abcp療法をしたら4クール完走し、経過も順調、来週から維持療法となります。 骨は(大腿骨)骨折し、経過観察中10ヶ月目 脳は小脳、開頭手術をし、5ヶ月経過しました。ガンマナイフ、小脳は再発し大きくなってしまい放射線を当てました。 abcp療法でパクリタキセルの痺れが出るのはわかってますが、骨折した方の足先に痺れがあり、開頭手術した所も痛みと痺れあり、右肩もかなり痛みがあるようです。 右肩はかなり深刻で、先日かなり激痛になり病院に電話したくらいです。 この肩の痛みはなんでしょうか? 開頭手術の後遺症でしょうか? 新たに肩付近に転移とかは採血の数値を見ても考えられず、オキノームを服用しても全く効いてないようです。 うずくまる程痛がってました。 主治医は、これだけガンが小さくなっていれば痛みがかなり緩和してるはずなのでオキノームを辞めたい…と言っているのですが、肩の痛みでなかなか辞められません。 本人は、処方を希望してるので毎回貰ってます。 この痛み、何か他に原因があるのでしょうか? 触るとかなり筋肉(?)が硬直しており、揉むとどんどん痛くなって来るそうです。 何か検査した方が良いのでしょうか? あと、オキノームはガンの疼痛にしか効かないのでしょうか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

肺がん4期3年7か月 抗がん剤と胸膜癒着術

person 70代以上/男性 -

肺腺癌ステージ4余命1年と診断を受け早3年7か月、その間、カルボラチン+パクリタキセル+アバスチンに始まり5回の抗がん剤の変更を経て現在最後の抗がん剤治療として以前比較的効果のあったキートルーダを投与していますが、前回は1型糖尿病を発症し今回は腸炎を発症しステロイドを服用しています。担当の先生もこれ以上のキートルーダ投与を逡巡されているようなのですが。いかがなものでしょうかというのがまず一点。ただし、手足のしびれと下痢以外は特に問題なく日常生活に全く支障なく病院も一人で通い暮らしています。次に一か月前に胸水が溜まっていて背中から刺して抜いたのですが、また今日も少し溜まっていてそこからがん細胞が染み出ているようなので入院して胸膜癒着術をやることになりました。のんきな私ですが、がん細胞の転移だけはできるだけ避けたいと思いますのでやる気ではいるのですが、この胸膜癒着術なるものの安全性とか効果とか、その必要性とか、どのくらいの入院期間になるのか、今回はさっぱりイメージがつかめません。これらの点はいかがなものでしょうかというのが2点目です。QOLを一番大事に思っている私なのですが、どうぞご教示お願いいたします。

2人の医師が回答

乳癌 抗がん剤治療終了後の後遺症について。

person 70代以上/女性 - 解決済み

昨年9月に 乳癌の手術を受け リンパにに2ヶ所の転移あり ステージは2b パクリタキセルの半年間の点滴治療を4月上旬に終え 放射線治療も6月上旬に終えました。頭髪もベリーショート位には 復活し 疲労感倦怠感はあるものの 体力も回復基調ですが〰️足先の痺れと 関節痛が強く 足指付け根の違和感が続いています。抗がん剤 の後遺症にある項目の中に この付け根の違和感の記載はなく気になっています。痛みはなく 靴下を履いての歩行に 特段の不便さはありませんが 素足で歩くと ボコボコとした小石の上を歩いているような感覚です。抗がん剤治療の後半から 感じるようになりましたが このような後遺症はあるものなのか? 放置しておいてもよいものなのか? を お教え頂きたく思います。 高齢ではありますが 高いレベルで 競技スポーツに取り組んでいます。 徐々に再開していますが 個人差も大きいとはおもいますが 手術前の体力に戻るのには 通常どのくらいの期間が必要ですか? 現在 レトロゾール服用中ですが 関節痛の副作用が強くでています。対策がありましたらお教え御願いします。  

1人の医師が回答

肺腺癌4期4年目に入りました。

person 70代以上/男性 -

2017年肺腺癌4期余命1年と宣告され、抗がん剤治療のみでカルボラチン+パクリタキセル+アバスチン、キートルーダ、、TSワン、アリムタ、ドセタキセルとやってきましたが3週間前少し広がっていて今日また進行していてビノレルビンにしましょうと言われました。現在の症状としては手足のしびれ、爪の黒ずみ、急な階段での息切れぐらいで抗がん剤投与の直後は食欲はないのですが4,5日もすれば回復し週一のテニススクールに行けるぐらいになります。1年後はどうなっているかまたがん病巣からの出血、脳梗塞、歩けなくなるなどの不測の事態も頭に入れておいてくださいとも言われました。治療法の選択肢はもうほとんどないのではないか、ビノレルビンは説明書では毎週投与で初回治療で10%、二次治療以降では1%ほどの効果とあり副作用もそれなりに多々あるようです。 このような経過で、QOLを大事に思っている私としてはもうそろそろ切り上げて経過観察の診察と免疫力アップの薬にしたほうがいいのではないか、それともビノレルビンも効果があってそれでもまだ他の抗がん剤治療を続けるべきか本当に迷っています。今まででも抗がん剤でそれなりに体も痛めつけられているのではないか、いやいや意外に能天気な私としてはコロナも心配ですがまだまだテニスはやるぞなんて考えています。こんな私ですがこの先どう考えたらよいのか、ご教示ください。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

肺腺癌4期 抗がん剤治療の副作用で一型糖尿病も発症

person 70代以上/男性 - 解決済み

1 2017年8月1日肺腺癌4期余命1年と診断される。 2 抗がん剤治療のみで以下の薬を投与カルボラチン・パクリタキセル・ベバシズマブ・キートルーダ(この途中で一型糖尿病を発症)・TSワン・アリムタ・ドセタキセル(現在3週に1回投与中3回目になっています。)薬変更5回目です ドセタキセルで病巣は小さくなり、抑えられているとの診断を受けていますが(8月26日)副作用でこれまでとはレベルが違う倦怠感・しんどさ・息苦しさ・手足のしびれなどを感じており、寝たきりということはないのですが、日常生活がとにかくしんどいのです。 そこでこれからレントゲン・CTなどで経過を見つつ、一度ドセタキセルを休薬期間を延ばしてもらうか、いっそ止めて副作用のない免疫力をアップするような薬でやっていくかどちらがいいのか悩んでいます。選択肢が少なくなっているとは思いますが、寿命がたとえ短くなってもQOLを大事にすべきか、しんどくても1日でも長くと考えるべきかといった究極的な選択なのですが、もちろんQOLを大事にするべきと考えていますが、それが今なのかということなのです。もちろん個人個人違う問題とは思いますが、現時点での方向性、考え方をご教授願えたらうれしいです。どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

「胃がんから転移の腹膜播種について」の追加相談

person 40代/女性 - 解決済み

40代女性 腹膜播種があり以前に相談しました。 【経緯】 審査腹腔鏡手術を2回行ない、 1回目は薬の効果が出ていて腹膜に肉眼で確認できる病巣はなくなりましたが、 術中の迅速診断の結果、骨盤近くの部位には顕微鏡レベルでわずかながらがんが残っている結果でした。その他の部位は陰性でした。 2回目も同じく骨盤近くにがんが残っており、今回は腸間膜にもがんの疑いありとのことです。 (腸間膜については詳細な検査結果待ち) 投薬はFOLFOX+オプジーボでしたが 手足の痺れの副作用がだんだん大きくなり オキサリプラチンは一ヶ月ほど前から投薬をやめています。 治療開始から半年以上経ち、薬が効かなくなってきている可能性があるので2次治療を考える時期であることを医師からお聞きしており 2次治療はサイラムザ+パクリタキセルとの事でした。 【質問】 1 骨盤近くの腹膜はcvポートで投薬した薬剤が病変に到達しにくいことはあるのでしょうか? 2 腹膜に残っているがんの部位が(おそらく)限定されている事と、顕微鏡レベルでの残存なので転院して腹腔内化学療法を考えています。 (腹腔内化学療法のエビデンスの数や治療成績がそこまで優れていないことは理解していますが、このケースは有効ではないかと素人考えで考えています) 腹腔内化学療法が有効であると考えられるでしょうか? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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