肺気腫余命に該当するQ&A

検索結果:76 件

大腸がんの再発 PET検査の結果を受けて

person 60代/男性 - 解決済み

67歳父です。 PET検査の結果、大腸ガンの再発で余命1年と今日宣告されました。 両親のみで先生に話を聞いたため、ショックで頭に入らなかったとのこと、先生から頂いたPET検査の所見を見ても、私も専門用語で今後どうするのかなど全然わかりません。今後がんセンターへのセカンドオピニオンを検討していますが、 以下のような場合は治療ができる部分は残っているのでしょうか? 肺気腫もあるのですが、多発肺転移とは厳しい状況なのでしょうか?以下の症状だとやはり余命一年くらいなのでしょうか? .................. PET検査の所見が以下の通りです。 ・外陰部左側に集積を認め、約20x13ミリ大の結節に一致します。術後領域の局所再発に矛盾しません。 ・左鼠蹊部に集積を認め、9ミリ大のリンパ節に一致します。転移と思われます。 ・骨盤右側に集積を認め1センチ未満の内腸骨リンパ節がありそうです。転移の可能性があります。 ・右側胸壁に点状の淡い集積を認めます。骨転移の可能性があります。 ・両肺に散財する小結節のうちいくつかに淡い集積を認めます。5ミリ未満の病変であり偽陰性となりえます。多発肺転移の可能性があります。 .................. 今までの経緯 2016.4月 直腸がんステージ2、切除しストーマ増設、抗がん剤スタート 2016.10月 リンパ節転移し、切除 2016.12月 同じ場所にリンパ節転移し、切除。 2017.1月 COPDの急性増悪により抗がん剤使用中止 15年ほど前に肺がんステージ1で肺を一部切除しており、又肺気胸2回やり、肺を肋骨に接着しています。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

肺癌の自宅介護

person 70代以上/男性 -

アルツハイマ―中程度の義父77歳の健康診断を6月に町内の病院で受けたのですが、左肺に影が見つかりCT 撮影した結果腫瘍があり、紹介状を書いてもらい総合病院で2泊3日の検査入院しました。入院当日に担当医から肺癌の可能性があると言われました。タバコを長年吸っていた為に肺気腫にもなってました。その時に余命1年と言われました。先日検査結果を総合病院に聞きに行ったのですが、検査で細胞を採取し調べた結果扁平表皮癌と言われ腫瘍は8センチもあり一部腫瘍が心臓まで広がり肺気道も腫瘍でふさがっているそうです。本人の症状も検査入院後咳と痰が酷く食欲も元々なかったのですが、更に無くなり一日の大半をうつらうつらしてます。背中や左胸が痛いらしいのですが認知症を患っているので余り痛みまを訴えません。義姉が自宅療養を希望してますが、義母も認知症で正直私1人で二人の介護自信ありません。来週義父は癌が転移してないかMRI 検査と自宅介護の準備をするために2週間程入院します。義父の体調も検査入院後1週間で酷くなり1人で立ち上がる事もできず、トイレも間に合わず漏らしてしまいます。この様な状態の人を自宅介護出来るでしょうか。痰も吸引器を使用しなければならなくなるでしょうし、認知症の義母が居るので不安です。

1人の医師が回答

化学療法実施10か月、CA19-9数値が急騰中600越え

person 60代/男性 - 解決済み

68歳の男性、昨年6月に自覚症状は全くありませんでしたが、別件で検査したところ進行性胃がんSTAGE4、余命6か月と診断され驚愕しました。腹膜播種があるとことで、手術不可能なため、腹腔内抗がん剤直接投与併用化学療法を昨年8月から実施しています。お陰様で、治療は奏功しており、播種の縮小、原発の縮小、2月上旬のPET/CT検査では見なくなっていました。ところが、昨年9月以降今年の3月まで上限値37.8以下を保っていた腫瘍マーカCA19-9の値が、、2月末から上がりだし、3月10日145.6、4月21日444.5、5月12日579.0、6月02日680.1と急騰中です。担当の先生も、CT検査で肺、肝臓など、胆嚢等診察してますが異常は見えていません。他のマーカCEA、CA125は基準値内を継続しています。 肺気腫は従来からあり別のクリニックで治療中、若干の気管支炎症などが時々出たりしていますが、腫瘍はありません。 最近1か月、左胸・背中(肩甲骨当たり)に痛みがあり痛み止めを処方して貰っています。町の循環器クリニックにも行きましたが、心臓は問題ありませんでした。  CA19-9値高騰の原因をどのような検査で追及したらよいのかアドバイスありましたらよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

原発不明がん。治療しなかった場合の一般的な経過は?

person 70代以上/男性 -

原発不明がん。治療しなかった場合の一般的な経過を教えてください。私の両親の知り合い(70代)が、原因不明の発疹が治らず病院で色々検査をしたところ以下の通り診断されました。 ・原発不明がん(扁平上皮がん c'fxN3m0 ステージ3) ・縦隔リンパ節腫大、CYFRA高値…転移疑い ・皮膚筋炎・間質性肺炎…慢性肺炎疑い ・肺気腫・前縦隔軟部濃度腫瘤(造形MRI:胸腺嚢胞) 治療は抗がん剤治療で、個人差はあるものの治療した場合は余命10カ月程度、しなかった場合は6カ月程度と言われたそうです。本人は、治療はせずに緩和ケアをして残りの余生を過ごすと固い決心をしているそうです。諸事情あって私の両親が最期までその方をそばで支えることになったそうなので、治療しなかった場合のこの病気の経過などを教えていただけませんでしょうか(寝たきりになる可能性の有無やその時期、いつ頃まで今と同じような生活が送れるのかなど、一般的な話しで構いません)また上記のとおり、複数の病気を診断されていますが、両親が普通に接触していて感染したりする恐れのある病気はあるかも教えていただけると助かります。 診断されてまだ間もないそうですが、本人は普段通り食欲もあり、どこかから出血したりなどもありません。なお診断してもらった病院は治療する場合しか対応できないので、治療しないと決めたため、緩和ケアの病院に紹介状をだしてもらったそうです。よろしくお願いします。

7人の医師が回答

肺がんの疑いパニックしてます。

person 60代/女性 -

61歳です。いつも拝見しています。 造影剤CTで大学病院で2017年2018年に右下肺下s6に1センチほどのの結節があり その頃乳がん治療中で積極的な検査はせずですが乳がんの転移かもしれないという事で 2019年まで3カ月おきにCTフォローで見て大きくならないのでフォロー終了しました。 乳がんの転移か原発肺がんの疑いも一旦終了して安心していました。 最近別の臓器のついでに5年ぶりに造影剤CTをしたら そこが4センチの不整形の充実型腫瘤に増大していました。辺縁はスピキユラ状 石灰化や空洞形成は認めない。胸膜陥入像を認めます。右肺門リンパも軽度肥大しており転移の可能性 があり またベースに軽度の肺気腫もあるそうです。 左上陳旧炎症変化結節もあります。 中葉舌区に非結核抗酸菌症などの慢性気道炎症 気管支鏡で検査しますが肺がんの可能性は高いそうです。これは手術できるかできないか はPETで決めるそうですが5年ぶりのこの診断に大変ショックで死を覚悟しています。 肺がんが確定されたらこれは一体どのくらいの余命かステージになりそうですか? 手術した場合は治りますか?肺がんの最期は痛みや苦しいでしょうか?できれば楽に過ごしたいです。 またトータルで抗がん剤や費用がどのくらいかかるか心配です。1人暮らしで仕事もできますか? どうしたらいいでしょうか?

3人の医師が回答

小細胞肺がんリンパ転移その後

person 40代/女性 -

父75歳について質問いたします。食道の横にリンパで押されて食事の通りが悪く検査の結果、小細胞肺がんで、食道の横と気管付近の二ケ所にリンパ転移がありました。その後、色々検査により、脳(小脳に)ほんの小さいのが一個転移が見つかったそうです。 骨に関しては、まだ検査結果が出てきていないらしいです。 医師は、優しい方であまり気にしないように、大丈夫だよ 抗がん剤で、脳のも消えるからと父に励ましてくださっています。 今日から抗がん剤治療カルボプラチン+エトポシド(説明用紙をみて書いてます) 間質性肺炎 肺気腫も前からあり、放射線は、脳や骨には、いずれ治療に使うかもしれないけど、肺は副作用が出る可能性があるので使用しません。と、お話しくださいました。 前回も伝えましたが、父がいなくなると私は1人なので、父にまだしていない親孝行も沢山したいです。 この質問の他の方の相談内容も片っ端らに読みました今週頭には、多分限局型じゃないかな?とは医師がその時点では、お話しされていましたが、私が知りたいのは、再発の多い癌と読みましたが、何度も何度も再発して小さくなって、余命を延ばす、延びる方もいるのでしょうか? ちなみに父の骨密度は、35歳と自慢していました。骨に転移しても、これはプラス要因になりますでしょうか? 私には、父に長く生きてほしいですが、予後はどれくらいとお考えになりますか? 早く癌が、不治の病にならない世の中になり、悲しむ方 辛い治療に苦しむ方がいない時代になります事を願っています。そして同じ病気で苦しむ方に、くじけず治療を続けてほしいです。先生ご質問よろしくお願いいたします。ちなみにさすがに、父はタバコを辞めました。

1人の医師が回答

気管支喘息と副鼻腔炎について

person 60代/男性 - 解決済み

肺気腫と気管支喘息で呼吸器内科を受診したところ副鼻腔炎を先ず治さないと気管支喘息の治療にも影響すると言われ同じ病院の耳鼻咽喉科を紹介され受診しました。 診察の結果、膿がたまるタイプの副鼻腔炎ではなくポリープのできるタイプの副鼻腔炎ということでポリープの一部を採って好酸球の検査をしました。検査の結果は次回9月の診察時までには判るそうです。 薬はクラリスロマイシン錠200mg、デザレックス錠5mg、モメタゾン点鼻薬50μgを処方されました。 ポリープのできるタイプの副鼻腔炎はあまり内服薬が効かないので再発の可能性はあるものの手術でポリープを摘出し鼻中隔湾曲もあるので一緒に矯正した方がよいとのことでした。 発熱、頭痛、後鼻漏、臭覚異常、頭がボンヤリするなどの副鼻腔炎の自覚症状はありません。 そこでお尋ねしたいのは以下のとおりです。 1.副鼻腔炎を治さないと気管支喘息の治療に影響しますか? 気管支喘息はテリルジー200エリプタ、ムコソルバンL45mg、キプレス錠10mg、タリオン10mgが処方されています。 2.好酸球の数値が高いと外科的治療になりますか? 3.仮に上記1.・2.がYesだとした場合でも余命や副鼻腔炎の自覚症状がないことなどから内科的治療を続けるという選択肢はありますか? 雑駁な質問で恐縮ですがよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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