閉経後に妊娠に該当するQ&A

検索結果:919 件

子宮筋腫(13cm以上)摘出手術の時期やリスクについて

person 40代/女性 -

46歳女性です。 子宮筋腫が大きくなってきて、取るなら子宮全摘出と言われました。 2022年は7〜9cm、2025年現在、13cm以上になり、硬膜内子宮筋腫、子宮の外、腹膜内?のほとんどに渡っています。筋腫は右側にひとつあり、子宮は左側へ追いやられMRI画像では隠れていました。筋腫は複数あるとは言われていません。 手術は開腹の子宮全摘出一択。卵巣は残すとのこと。 もし手術なしで、温存するなら、対処療法が続く。年齢46歳、閉経まで数年はあり、不安です。 他にも、圧迫感や頻尿あり、生理始まりの2日ほどは出血量も多く、一旦終わった後も次の周期まで茶色い経血が少量ずつ続くことが多くおりものシートは外せません。ここ1年ほど貧血も出ており、鉄剤補完しています(現在は数値も良く休薬中)。 手術のメリットデメリット、リスク。 手術をしないことのメリット、デメリット、リスクを教えてください。出産経験ありで、今後妊娠希望はないです。 また、ホルモン療法などで筋腫を小さくして、腹腔鏡手術への変更はできるのか?その場合、準備期間はどれくらいかかるのか?実際に腹腔鏡手術をしている最中に開腹手術に切り替えることはどのくらいの確率で起こり得るのか? セカンドオピニオンを聞くポイントも教えて欲しいです。 悪性腫瘍ではないと言われてますが、MRIでそこまで分かるのでしょうか?手術してみたら悪性だったということはありますか? また、持病でリウマチがあり、毎週月曜にメトトレキサート服用、隔週でアクテムラ皮下注射を行なっています。手術の際、注意は必要ですか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

産後の良性発作性頭位めまい症

person 30代/女性 -

令和5年8月末に第一子を出産、同年12月末、急に嘔吐を伴うめまいを起こし受診したところ「良性発作性頭位めまい症」と診断されました。 病院では症状がひどい、ということで(たぶん嘔吐してはいけないから?)、耳石を動かす体操のようなものは行いませんでした。 またその時は授乳中だった為、漢方のみの処方となりました。 その後約1週間で症状は軽快したものの、やはりめまいは続き、寝返りは同じ方向にしか向けず、洗濯物を干すのもめまいを伴ったりと不便な生活を送っていました。数ヶ月たってもいつも目眩がしていたり、ひどい時には動けなくなったりしていました。 令和6年4月末に2人目妊娠。その後症状は比較的落ち着いておりました。めまいの感覚はあるものの、倒れ込むことはなくなっておりました。 同年12月末出産、そしてここ数日めまいがまたひどく動けなくなることもしばしば。嘔吐はないものの、赤ちゃんを抱えて倒れ込んでしまうこともあります。 以外質問です。 1,初めて症状が出た時、そして酷く症状が出ている今回、どちらも生理が再開し2周期目という共通点があります。 また生理期間はめまいがひどいような気がします。ホルモンバランスは関係あるのでしょうか。閉経後の女性がなることが多いとネットにはありましたが...。 2,現在授乳中ですが、受診した場合やはり漢方の処方のみが考えられますか。前回あまり効果が感じられず、どちらかと言うと時間の経過により軽快したので、漢方以外の処方を希望しています。0歳、1歳の子ども2人を、1人で同時に抱っこするタイミングもあるので、倒れ込んでいる暇はなく、めまいがすると危険なので特効薬があるといいのですが、、 3,もう一生治ることはないのでしょうか。症状の強弱はあるにせよ、ずっとめまいがある感じでしんどいです。耳石を動かす運動も、症状が軽いタイミングで動画を見ながらトライしてみましたが効果はありませんでした。 長文になりましたが、ご回答いただければと思います。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

30歳 オンコタイプDX 今後の治療方

person 30代/女性 -

今年8月に乳がんと診断されたました。 30歳 閉経前 既婚 子なし です。 治療前診断としては 右乳がんEC領域 大きさ 5.4cm リンパ.遠隔転移 なし ステージ2B でした。 腫瘍が大きいこと、腫瘍が乳頭の下にある、ということで術前治療は何もせずに右胸全摘+センチネルリンパ節生検を10月におこないました。 術後病理検査結果は、 大きさ 6.5cm リンパ節転移 1個中転移なし 遠隔転移 なし 病期 2B 脈管侵襲 リンパ管 Ly0 静脈 V0 悪性度 グレード2 Ki67 15.8% HER2 陰性 ホルモン受容体 エストロゲン/プロゲステロン共に陽性でした。 Predictの10年生存率は 手術のみ 62% +ホルモン治療 72% +ホルモン治療+抗がん剤 81% ですが、オンコタイプDXは RS12 10年遠隔再発率 TAM単独 4% 明らかな化学療法の上乗せ効果なし BRCA1/2は陰性でした。 確定している治療とすると、 タモキシフェン5年服用とリュープリン注射、S-1を1年間の服用です。 抗がん剤を追加するとしたら、TC療法3クールを4回で、血管が出にくいためポートの留置ありと言われました。 抗がん剤の上乗せ効果がないのは分かっているものの、今年の1月にしこりの自覚症状があってから全摘までにしこりの成長具合と、上乗せ効果はない為やらずに再発した場合にやらないを自分で選択した悔しさ、後悔などのマイナスの気持ちを考えるとやった方がいいのでは。。。と思ってしまいます。 また、将来の子供も諦めたくない気持ちもあります。 ☆1 抗がん剤を3クール×4を行う+S-1を1年服用+タモキシフェンは2年(ポジティブ試験)として休薬後に妊娠期間を設けて妊娠にトライして期間内に出来なければまたタモキシフェン服用 ☆2 後悔を残さないために抗がん剤+タモ5年 ☆3 後悔よりも妊孕性を優先し、タモ2年(ポジティブ試験) この3つの考えで毎日悩んでます。 上記の検査結果を見て抗がん剤の実施の有無などをご意見いただければと思います。 追記 術後の検査結果が出る間に妊孕性温存を1回行いましたが、受精卵凍結することは出来ませんでした。また、卵巣過剰刺激症候群になってしまいに1週間程入院をした為2回目の温存はチャレンジしない事にしました。

1人の医師が回答

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