骨折プレートは取った方が良いのかに該当するQ&A

検索結果:81 件

去年の11月仕事中に鎖骨骨折プレート当ててボルト固定してたが2ミリの隙間が空いており再手術を行う予定

person 40代/男性 -

去年の11月に仕事中に鎖骨骨折。プレートを被せてボルト固定。 2ヶ月後にレントゲンを撮ると2ミリの隙間があるのを確認。その後5月に、超音波治療を開始。現在9月の時点で隙間は、埋まらず、医師からは体外衝撃波の自由診療勧められてますが、自由診療になる為と 症例数があまりにも少ない為、手術をしてほしいとお願いしてる所です。 手術をする際、おおまかな事しか聞いてないですが、腰の辺りの大きい所から、骨を削りとり、鎖骨の隙間空いた部分に埋め込むという形を聞いております。病院自体がとても忙しく、治療の方針など具体的に 聞いたり質問しにくい状況なんで、 こちらの方に相談と詳しい事聞きたくて、 お話し聞きにきました。因みに労災でこちらの病院にかかってます。 具体的な、治療方法と、手術してからの 入院期間、難治性骨折という診断でもあり 別の専門的な、病院も受診しようかと 検討中です。大体でいいので具体的な入院期間と、何かいいアドバイスがあれば お願いします。正直自分でもどうしていいのかわからず悩んでいます。是非宜しくお願いします。

5人の医師が回答

腓骨骨折 術後4か月で感染症

person 10代/男性 -

アメリカ留学中の高校生の息子が、4か月前(9月)にスポーツの試合中に腓骨を骨折し、プレートとボルトで固定する手術を、アメリカの大学病院でおこないました。術後の経過は順調で、11月末に帰国し都内の大学病院を受診したところ、施術はきちんとなされていて、骨は既にくっついているのでできる範囲で運動を再開して問題ないでしょうと言われました。ただ足のむくみがなかなかとれず、これは時間がかかるだろうと言われました。 ところが再渡米後、1月7日あたりから足首が腫れだし、おそらく蜂窩織炎であろうとの診断で、2日間抗生物質の点滴をおこなったところ、奏功し退院しました。発熱はありません。退院後1週間抗生物質の経口投与を続けたのですが、再診したところ、最初のところは治っているが、別な膨らみが見つかり膿もでてきていると。医師の所見では、ボルトとプレートに菌が付着している可能性もあるので、2日後にそれを取り除く手術をおこない、中を完全に消毒して縫合する、とのことです。骨はくっついているのでボルトを除去することに問題はないそうです。 質問は、 ・これは手術時に何らかの感染があって、それが原因で4か月も経過してから感染症をおこした、ということなのでしょうか?それとも足がむくんでいることからリンパの流れが悪く、たまたまばい菌が入って蜂窩織炎になった、という事なのでしょうか? ・骨はくっついているとこのことですが、ボルトとプレートを、4か月で外すことでどんなリスクが考えられるでしょう? ・除去手術後はどのくらいで回復しますか?この再手術をおこなえば、感染症の心配はもうないのでしょうか?術後はどんな事に気を付けた方がよいでしょう? 長々と質問して申し訳ありませんが、どうぞご回答をよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

24歳女性、2ヶ月前の右足首両果骨折の抜釘手術後の傷が安定せず化膿している。

person 20代/女性 - 解決済み

1年前に右足首を骨折しました。 ちょうど1年後の昨年12月末に足首の内側と外側から、プレートやボルトを抜きました。 その際表面は縫われず、傷が開くのを止めるためのテープを一週間ほど貼っていました。 テープを取ってからは傷口が目立ち、擦れると痛かったので、1週間ほどガーゼ系の大きな絆創膏を貼り、そのあと1週間ほど傷のケロイドを抑制する?ようなテープを貼っていました。 その結果内側の傷は安定しましたが、外側の傷が一度は塞がったものの、少し開いてきてしまったので、そのテープの使用は取りやめました。 しかしその後1ヶ月ほどしても傷が安定せず、現在2箇所ほど傷が開き、化膿しているような感じになってしまいました。 傷周りが腫れており、熱もややあるような気がします。 ※傷が開いてからの1ヶ月(2月いっぱい)は絆創膏を貼ったり、ドルマイシン軟膏を塗ったりしていましたが良くなりませんでした。 (添付の写真は3日前の写真です。今は瘡蓋になっていますが、お風呂に入った後瘡蓋の周りから膿?や血が滲みます。) これはなるべく早く病院に行った方が良いでしょうか。何か合併症などの可能性はありまずでしょうか。 またすぐに行けない場合、絆創膏などを貼ってもいいのか、塗っても良い薬があるのかも合わせて教えて頂きたいです。

6人の医師が回答

右手橈骨粉砕骨折治療用チタン合金プレート抜去の判断

person 50代/男性 -

1年半前に右橈骨末端を粉砕骨折。すぐにチタン合金のプレートを内側に埋め込んで固定しました。1年以上に及んだリハビリのおかげで、いまでは日常生活に全く不自由ありません。しかし気温が下がると、ときどき痛むこと。さらに、趣味でピアノを弾くのですが、左手に比べて明らかに可動範囲が狭く、特に前方向に手首を倒す動作がやりにくく、ピアノを弾くには支障があります。外科や整骨院の意見では、「手首を前方向に倒そうとしても、プレートに引っかかっている可能性があり、これ以上は曲がらない。」とのことでした。 再手術でのリスクも多少はあり、日常生活上の障害になっていないので抜去はしなくてもよいのではないかとのことです。ただし、生体組織よりもチタンは細菌感染を起こすリスクがあり、歳をとって細菌感染などが起こればそのときは抜去をする必要があるとのことでした。 一時は抜去はやめよう思いましたが、つい最近、4歳上の兄が左手の蜂窩織炎で入院しました。感染経路は特定できませんでした。抗生物質の点滴で、幸い関節まで細菌感染は広がらなかったので手術もせず2週間弱で退院できました。兄と私は、昔から体質的にも似ているので、痛みを感じるたびに、細菌感染が起こったのではないかとビクビクしております。 抜去手術にも神経の切断や癒着などいろいろなリスクがあるとは聞きますが、抜去しておいた方がよいのではと考え始めています。アドバイスをお願いします。

1人の医師が回答

右足首三果骨折とホットヨガについて

person 40代/女性 -

6月13日に右足首三果骨折で入院、6月21日に手術をしプレート1本とボルトを12本入れました。 10月16日から仕事に復帰して駅から職場と職場から駅まで普通の人が15分で着く所を30分かけて歩いています。まだ2か所ヒビが入っていて歩かないと刺激が骨に伝わらないとだめだから歩きなさいと言われ毎日歩いています。仕事は事務ですが歩く作業もあり、13時にボルタレン25mg、20時頃50mg飲んでいます。薬物乱用とメンタルの主治医に言われました。土日はあまり歩かないので痛みがありません。趣味でホットヨガをやっています。ホットヨガはインナーマッスルを鍛えたり股関節や肩甲骨回りをほぐしたり体にいい事もありますが、右足に荷重をかけるポーズがあったり両足で踏ん張るポーズもあります。昨日2レッスンやったら右足首が痛くてボルタレンを飲みました。痛くない足をホットヨガで痛めては本末転倒で意味がないと思い始めました。ヨガをやめようか、ムリなポーズはとらないようにするか(これだと座ってやるホットヨガ以外はできなくなります)悩み始めました。多少の痛みがあっても我慢したほうが良いのか?やめたほうが良いのか悩んでます。 現在、正座は骨折してしまう可能性があるので禁止されています。 まとまりのない文章で申し訳ございません。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

血小板が少ないのです。

person 10歳未満/男性 -

9歳の子供ですが4月に腕の骨を骨折して5月に手術をしました。 術前検査で血小板の数値が5万でした。 少ないですがまあ手術は大丈夫でしょうとの事で、術後は包帯に結構血が滲み出てましたが問題はありませんでした。 次は11月にその時の体内のプレートを抜き取る手術をします。 諸事情があり違う病院(血液内科のある小児科)で手術をする予定でこの間術前検査をしたのですが今回は血小板が3.5 万にまで下がっていました。 その時先生には大丈夫でしょうと言われたのですが後から電話がかかってきて、血小板が少ないので血液製剤を入れて一時的に血小板の値を上げて手術をするか(感染症のリスクもあり)、そのまま予定通り手術するか(血が止まらなくなって血液が凝固して手が痺れたり)、どちらにしてもリスクはあるそうです。血小板も前回のように5万あれば良いそうなのですが。 お任せしますと言われましたが迷っております。 素人ですのでどうしたらいいか分かりません。 どちらかというと血液製剤入れずにそのまま手術させようと思っているのですが専門家の方のご意見を伺いたいです。 宜しくお願い致します!

4人の医師が回答

外傷性恥骨結合開離

person 20代/女性 -

切迫早産で病院に入院中。昨年12月浴室で転倒し恥骨結合部を10センチ以上離開し、後ろがわも少し開いてしまい妊娠継続不可能とのことで緊急帝王切開で男児を35週で出産しました。その後2日開けて一回目の骨盤創外固定をしましたが  、2.5センチまでしか近付かず10日で皮膚に接してる部分が感染し、外す。その4日後に陰部の血腫除去と再創外固定をしましたが、固定が甘かったのと、神経も一緒にねじってしまって末梢神経性疼痛、原因不明の高熱等あり2週間後に恥骨を直接プレートで留める手術をし、3ヵ月リハビリしプレートは入れてたままで退院しました。プレートのボルトがでてきてしまい、つけてても意味がないとのことで、1年はつけてた方がいいとの話しだったのが3ヵ月後に抜釘。現在骨盤骨折用のごついベルトを装着し、生活してますが恥骨がひらいたままのため骨盤がゆかんだり、歩行可能ですが、子供の世話が出来ない状況です。主治医はもうすこし様子を見て、それでもの時は 骨盤から骨を持ってきて恥骨の離れた処に移植する、とのことてした。 大学病院にセカンドオピニオン、サードオピニオンもしていただきましたが、同じような見解と、そのまま様子を見ていくとのことで、正直とうすればよいか・・。 再三にわたる手術でおなかは傷だらけに。骨移植をするなら、あと2回は手術することになるので。あと、つぎの妊娠したときが心配で。 医師に相談しても事例がなく、断定的なことはわからないそうです。現在横からの圧力で2センチ程度うごくみたいです。ちなみに恥骨部の軟骨は最初の手術で削りとって、そこに新しい繊維的なものができるとのことでしたが、それも期待できず。今は足のシビレなのためになリリカと、骨盤の痛み止めでロキソニン服用してます。このような所で失礼ですが、今後どの様に治療していけばと。主治医の話しだと完治は難しいみたいです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

左橈骨遠位端骨折手術後の回復状況に不安と懸念があります

person 60代/女性 -

私の家内が畑で転倒の際に左手をつき最初診てもらった整形外科では複雑骨折と言われ紹介状をいただき別の総合病院で診てもらい左橈骨遠位端骨折と診断され即翌日に手術を行いました。手術内容としては6センチほど手首付近の皮膚を切開し骨を直接触れてずれを直しプレートスクリューを用いて固定すると説明を受けて手術を行いました。3ヶ月前の事です。 術後リハビリにも週一回ほど通い今3ヶ月が過ぎましたが、術後の状態に大きな不安と懸念をもっております。 手首全体的な違和感は相変わらずなのですが、先ず特に親指付近の手首に若干の腫れがまだ残っており慢性的に熱っぽい状態があって痛みも相変わらず残っております。手首を曲げる事も程遠い感じです。 先生に言うと、「じゃあ痛み止めの薬を変えてみましょう」等の対応はしてくれるのですが、症状についての細かな説明もなく淡々とした対応に終始する感じです。何度か痛みを訴えているせいなのか、元々の予定なのか、来月(術後4ヶ月)CTをとって診てもらう事にはなっておりその時の状況を期待感を持って聞きたいとは思ってはいるのですが、不安感はぬぐいされません。そして複雑骨折は個人差もあり症状も色々だとは思われますが、3ヶ月してこんな程度なのかと毎日暗く悲観する妻がいたたまれません 一般的に左橈骨骨折手術後の状況はこんなものなのか? セカンドオピニオン等も考えた方が良いのか? 不安と懸念でいっぱいです。 尚、手術は部分麻酔で行われその時の先生、スタッフのやり取りの会話が聞こえていたそうなんですが、あるスタッフが「骨の一部(多分小さい)が飛んでますが、先生どうしましょう」みたいな投げかけがあり先生は「そこはいじれないのでほっとこう」みたいな会話があったようで、その事も不安を大きく煽っています。 淡々とされてる先生であまり気軽に聞ける雰囲気でもなく、遠慮もあり強く聞けないでもいます。

4人の医師が回答

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