胆のう摘出術後に該当するQ&A

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レントゲン台からの肝炎などの感染

person 30代/女性 -

今胆嚢摘出のため入院中です。昨日術後の検査のためレントゲン撮影をしました。レントゲン室の台で寝ながらズボンとショーツを下ろして撮影しました。レントゲン撮影から戻ってトイレに行くとショーツの股の部分に血がついていました。レントゲン撮影前にもトイレに行きましたが、ショーツに血はついてなく、トイレットペーパーにもついてませんでした。レントゲン室の台の上でショーツを下ろしたのでその時にレントゲン台に他の患者の血がついていて私の下着についてしまったのではないかと心配になりました。もしこれがレントゲン台についていた他の人の血で肝炎やHIVなど感染者の血液だった場合、今回のことで私が感染してしまう可能性はありますか。また、その日の朝早くに尿道カテーテルを抜いたのでその影響も考えたのですが、尿道カテーテルを抜いて約4時間後にトイレに行った時はショーツに血もついてなく、出血もありませんでした。レントゲン撮影はそのトイレの後に行きました。カテーテルを抜いて4時間後くらいにトイレに行き、その時は何もなくても排尿がきっかけでその後カテーテルの影響による出血することはあるのでしょうか。

5人の医師が回答

89歳の母、ここ数週間下痢が続いています

person 70代以上/女性 - 解決済み

89歳の母についてです。昨年(2021年)2月下旬に胆嚢摘出手術を受け、その後とくに問題なく食事ができ、下痢などの症状もありませんでした。 今年(2022年)8月に急に下痢が続くことがあり、かかりつけの内科医でビオスリー錠を処方され、その後症状は治まりました。 しかし、9月になってまた下痢が始まり、ビオスリー錠を呑みますが、治まりません。 そのことを主治医に話し、エクセラーゼを追加で処方してもらいました。 が、今回は完全には治まりきれず、下痢はところどころで続いています。 なんともない時は普通に食事をとっていましたが、ここ最近は食べるとまた下痢するからと言って、ほとんど食事らしい食事はとろうとしません。 主にプロテインとエネルギー補給ゼリー(ゼリー状のOS-1のような、吸いながら飲むタイプ)で代用しています。 今現在は治まっているようですが、昨日は何度も何度も下痢が続き、そのたびに尿とりパッドにもらし、ズボンも汚しました。 ただ、少し気になるのは、下痢便の様子が、通常の下痢便よりオレンジがかっていると言いますか、粘液のようなものも混じっている感じです。また、いわゆる下痢便特有のニオイも感じず、下(シモ)の汚れを拭き取る時にクサイとは思わないのです。 下痢はかなり水溶性です。 薬はのみ続けており、今日(10/3)はまだ下痢はしていません。朝はプロテインとエネルギー補給ゼリー、昼はソーメン(柔らかめに茹でたもの)を食べました。 母が申しますに、プロテインとエネルギー補給ゼリーだけの時は下痢はなく、普通に食事をすると、突然下痢の症状が現れるようです、 胆嚢摘出後に下痢の症状が出ることもあるという話も聞きますが、術後1年半くらいたってからそういう症状が出始めるということはあるものなのでしょうか? 検査で便に菌がいないことは分かっています。

2人の医師が回答

頸椎損傷で麻痺がある場合の胆石治療について

person 40代/男性 - 解決済み

頸椎損傷で麻痺がある場合の胆石治療について教えて下さい。 自分はC6完全麻痺で胸から下の感覚がありません。 胆石は20年近く前から指摘されていました。 症状としては 食後ちょっとしてから右脇腹が苦しくなり、深呼吸しながら安静にしてると2時間ほどで収まる。(年に1回程度) あとはなんとなく痛いような感じがたまにありますが、麻痺してる部分なため本当に胆石からくる痛みかわかりません。 一昨年の健康診断の結果に胆嚢壁肥厚(1年後再検査)と記載されていたため、去年末に総合病院でエコーと造影CT、MRCP検査を受け、結果は「今のところ石(15mm)があるだけだね」と言われました。 感覚が麻痺しているため、症状が悪化しても気づきにくいので手術で摘出したほうが良いかとも思いますが、術後に下痢しやすくなったという体験談を多く見ると、介助が必要ですぐトイレに行けない自分からすると大きくQOLが下がりそうで躊躇してしまいます。 外科の先生には「術後に特に制限もないし、皆普通の生活に戻ってるよ。」とは言われましたが、不安です。 やっぱり手術すると下痢しやすくなるのでしょうか? また先生方で同じように麻痺がある胆石患者の治療経験がある方がいればアドバイスいただければと思います。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

胆嚢摘出後の下痢とお薬について教えてください

person 50代/女性 -

今月6日に腹腔鏡で胆嚢摘出術を受け、12日に退院しました。術後三日目の夜、下剤を服用、四日目の朝、軟便が出ました。そこから食事のたびに泥状の便もしくは下痢になります。それがどんどん酷くなってきたように思います。 入院中は、食事も普通食を規定量食べていて、そのような便でしたが、何も言われませんでした。 退院後は、油物は控え、うどんやお粥などにしても下してしまう為、徐々に量が減りあまり食べられません。 便は黄色くネバネバしたような感じがほとんどです。 お薬はウルソデオキシコール酸100が毎食後一錠出ています。このお薬は副作用で下痢をするようですが、言われてみれば、術後飲み始めて、だんだん酷くなってきたので、お薬のせいなのかもと思い始めてきました。でも、手術の助手をされた先生が、肝臓を少し傷つけたと仰っていたので、お薬は飲み続けた方がいいのか…と思ったり…。 今の私の状態で量を減らしたり飲むのをやめてしまったらいけないでしょうか? また、体の為に飲んだ方が良い場合、このお薬の代用になるお薬や下痢を止めるお薬はあるのでしょうか? 下痢は胆汁性下痢とかでしょうか? 胆汁が出過ぎてなるのか足りなくてなるのでしょうか? このままの状態だと仕事に支障が出るので、職場復帰も不安です。たくさん質問してしまいましたがよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

メッシュによる腹壁瘢痕ヘルニア修復術を控えて

person 50代/女性 - 解決済み

前回に引き続き腹壁瘢痕ヘルニアについての質問をお願い致します。 今年2月の腹腔鏡下胆嚢摘出術を経て、2ヶ月後にはお臍周辺にヘルニア症状が出てしまい、現在開口部は6センチとの診断です。 そして来週、メッシュによる腹壁瘢痕ヘルニア修復術を受ける事にしました。 医師の説明の上、メッシュによる術後のリスクを考慮しても、早々にヘルニアを起こしてしまった現況を考慮しての判断です。  今回の担当医は、内視鏡外科学会技術認定医でありヘルニア手術の数もされお任せ出来そうなのですが、只、メッシュの合併症が気掛かりで検索をしていました。  その中で質問したいのですが、手術法としてメッシュを生理食塩水に浸し生分解コーティングする事で、癒着防止、留置30日程吸収されるとの見解が有りましたが、間違いなければ、それは一般的な手法になりますか? 術後メッシュの違和感痛みは半年一年あるとも見ました。 数年後にも起きる合併症による手術等、懸念しても仕方ないですが メッシュのヘルニア再発防止率が最大の目的となりますでしょうか 担当医への信頼が全てであると言わればそれまでですが、数日後にメッシュでの手術を控えた私に安心材料を頂けますでしょうか。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

腹腔鏡手術後の一部の傷の痛み。受診するべきでしょうか。

person 40代/女性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 術後の痛みについて相談させて下さい。 腹腔鏡下膵体尾部切除術を13日前に受け、膵臓の一部と胆嚢を摘出しました。どちらも腫瘍(嚢胞)があったためです。 術後10日で退院したのですが、その前頃から腹部左下が痛むようになりました。ちょうどロボットアームが入った傷の奥、腹部の中側です。 動かなければ痛みは治まるのですが、動くたびにズキっと傷が裂けるような痛みがあり、(10点満点の5点くらい)しばらくズキズキと痛みます。 安静時もそこだけ多少違和感があり、力を入れてしまうのか、お腹がかちかちに硬くなるときがあります。 傷口はきれいで、膿や赤みはありません。 寝るのも寝返りすると痛むので寝れず、動くのもお腹を抱えて(肥満体型です。)なんとか痛みを和らげながらな感じです。歩行時は、はじめはお腹が痛いですが、しばらく歩くと楽になります。 受診する程ではないかな、と、思いつつも、生活に支障もあるし、万が一お腹の中で膿んでいたらと心配もあり、相談させてもらいました。 現在発熱はなし、頭痛はありますがカロナールを頂いているのでそれを飲み、入院中に膀胱炎になり、退院時の血液検査でまだ炎症反応があった為抗菌薬を朝飲んでいます。 来週頭には退院後の受診を予約しているのですが、今すぐ受診するべきでしょうか。教えて頂けると助かります。 よろしくお願いします。

7人の医師が回答

肝細胞癌摘出後のDダイマーの数値及び血小板数

person 70代以上/女性 -

私は79歳男性です。12月9日に肝細胞癌2つ(2cm、8mm)の摘出術を受けました。術後、外科医から受けた説明は以下のとおりです。 [1]癌は取れたが、肝臓に一部線維化が見られ、肝硬変になっている。 [2]手術の際、以前の胆嚢摘出術によるものと思われる大腸の癒着を剥がすのに1時間以上かかった。 現在、微熱(37度超)、Dダイマーの高値、血小板数急増を不安に感じております。 Dダイマー[㎍/mL] 術前 12月3日:0.36 → 8日:0.89 術後 12月10日:4.78 → 14日:8.57 → 16日:14.75 → 18日:11.45 上記のようなDダイマーの急上昇は術後であるためでしょうが、私の肝臓が肝硬変であることを考慮すると、今後Dダイマーの数値が術前レベルまで下がらない場合、その原因を (1)癌切除後の肝臓の傷口の治癒がうまくいかず、長期化している (2)手術の際に剥がされた大腸癒着部分が再度癒着していきつつある (3)肝硬変が悪化しつつある のいずれであると考えればよいのでしょうか。複数の理由があるのでしょうか。 また、一般的に、Dダイマーがどの程度迄下がれば、癌切除後の肝臓の傷口が治癒したと考えて良いかもお教え頂けましたら幸いです。 血小板数[×10E3/μL] 術前 12月3日:153 → 8日:134 術後 10日:125 → 14日:161 → 16日:190 → 18日:237 (注:骨髄異形成症候群を患っている。術前1年間の血小板数は13万程度で推移) 血小板数は、一般的に、肝臓が線維化して肝硬変に至る過程で減少するはずであるにも拘わらず、私の血小板数が急増している原因は、 (1)癌切除後の肝臓の傷口の治癒の過程で血液凝固作用が起きている (2)手術の際に剥がされた大腸癒着部分が再度癒着を起こしていく過程で血液凝固作用が起きている のいずれか又は両方であると考えれば良いのでしょうか。(1)(2)以外の理由が考えられるようでしたら、ご教示下さい。 以上、何卒宜しくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

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