コロナ禍のお忙しい時に申し訳ありません。こんな時なので主治医の先生とも話が出来ない為ご相談させて下さい。
元々熱が出たり呼吸困難の症状はありましたが、今年の1/5に症状が悪化した為受診したところ血中酸素濃度が90を切っていた為そのまま入院。肺に水が溜まっていて、去年の8月に検査した時よりも大分増えているとのことでした。
水を抜けないのか聞いたところ、リスクがあり本人には辛い治療で抜いてもまた溜まってしまう。薬で利尿させあとは抗生物質で様子を見ましょうとの事でした。
熱は解熱剤で何とか下がっているもののまだ呼吸が苦しいようです。
治らない病気と解っていますし、水を抜いても根本的な治療にはならないのでまたすぐ溜まってしまうのも仕方ないと思うのですが、一時でも苦しみから解放してあげたい、また本人もまさか入院すると思わずに病院に来たので一度退院させて心構えというか、今後の事を考える時間を与えてあげたいと思っています。
現在入院しているのは地元の総合病院で、月に一度県内の大学病院から来た膠原病の専門医に診てもらっていました。今回入院の主治医の先生は膠原病の専門医ではありません。
そこで以下の点について相談させて下さい。
1.肺に溜まった水を抜く治療は高齢の母には辛いものなのか。
2.今の病院で勧めない場合はセカンドオピニオンした方がいいのか。
3.膠原病主治医の先生の大学病院で診てもらうにはどうしたら良いのか。
4.酸素ボンベを使っての自宅療養が可能か。その場合、常に誰か側にいる必要があるか。
長文で申し訳ありません。
何卒よろしくお願いいたします。