神経痛に該当するQ&A

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左足のだる重さ 舌の収縮について

person 30代/女性 -

【相談内容】 今年の春先から左足のピク付きが始まり、現在は同時にお尻のあたりまでピク付きが広がっています。また、左ふくらはぎに何とも言えない気持ち悪いだるさ・重さがあります。 ネットで調べるうちにALS(筋萎縮性側索硬化症)ではないかと非常に不安になり、すでに神経内科を2件受診しました。 【これまでの検査・受診結果】 ・神経内科(2件受診): MRI、脳波、血液の甲状腺検査はともに異常なし。診察時、左足の反射が少し「亢進」している感じはあると言われましたが、「より細かい検査をする段階ではない」とのことでした。通院はしておりません。 ・整形外科(1件受診): 特に明確な異常は見つかりませんでしたが、「軽い坐骨神経痛のようになっているのかも」と言われました。こちらでもやはり、左足の反射の反応はしていました。 【現在の具体的な症状・状態】 ・筋力について: だる重いですが、つま先立ちや踵立ちは普通にできます。握力も定期的には測っていますが、右29前後、左25〜26前後で、これはここ5年間ほどずっと変わっていません(筋力低下の進行は自覚していません)。 ・舌・口元の症状: 周囲の人から「滑舌が悪い」と指摘されることがあり、球麻痺の症状ではないかと怯えています。また、2021年当時に撮影した舌の写真と、現在の写真を比較すると、今の方が全体的に少し収縮してきているように見えて不安です(※写真を添付いたします)。 【先生方に特にお聞きしたいこと】 1. 専門医2件で「現時点では特に何も」と言われた場合、これは「本当に異常がない(良性のもの)」と捉えて良いのでしょうか。それとも「ALSの超初期段階すぎて、今の段階ではまだ診断がつかない」という可能性もあるのでしょうか。 2. このまま様子を見ていて良いのか、あるいは大学病院などで筋電図などの詳しい精査を早期に希望すべきでしょうか。 3. 現在の症状(反射亢進、ピク付き、だるさ)を、坐骨神経痛や自律神経・ストレスによるものとして扱って様子を見ていても大丈夫でしょうか。  毎日のように不安で鏡を見ては落ち込んでいます。客観的な先生方のご見解をいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

29日と31日に熱と頭痛で通院。インフル、コロナ陰性。熱は下がってきたが下肢痛がひどい。

person 40代/女性 - 解決済み

40代女性です。29日に38℃の熱と頭痛、悪寒のため通院するものの、インフルとコロナが陰性のため、カロナールを処方されました。30日の夜中には29℃まで熱が上がり、頭痛、悪寒、身体中の痛みがあり、翌日休日診療に行きましたが、コロナとインフルの検査だけで、やはり陰性。その頃には下肢痛がひどく歩くのもやっとの状態だったので、医師にカロナールではなくロキソニンも飲んで良いか聞き、了承を得る。1日には熱は37℃台になってきたが、下肢痛(特に両太腿)がひどく起き上がること、しゃがむ事、各動作が辛く、左の太腿は自力で上げられず手で引っ張って動かす。 〈諸情報と既往歴〉 ・咳や鼻水の症状は全くない。 ・食欲はあまりない。 ・水分はとれる。 ・椎間板ヘルニア、仙腸関節炎、坐骨神経痛の通院を5年ほどしているが数年前からかなり痛みが落ち着いてきていた。 今は下肢痛がひどく、結局なぜ熱が出たのかの病名もわからず、年末年始のためかかりつけ医も休みのため、緊急外来に行った方が良いのか悩んでいる。 とりあえず、ロキソニンを飲めば寝られるところまで痛みは落ち着くが、効能が切れるとどうにもならない。

7人の医師が回答

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