29日と31日に熱と頭痛で通院。インフル、コロナ陰性。熱は下がってきたが下肢痛がひどい。
person40代/女性 -
40代女性です。29日に38℃の熱と頭痛、悪寒のため通院するものの、インフルとコロナが陰性のため、カロナールを処方されました。30日の夜中には29℃まで熱が上がり、頭痛、悪寒、身体中の痛みがあり、翌日休日診療に行きましたが、コロナとインフルの検査だけで、やはり陰性。その頃には下肢痛がひどく歩くのもやっとの状態だったので、医師にカロナールではなくロキソニンも飲んで良いか聞き、了承を得る。1日には熱は37℃台になってきたが、下肢痛(特に両太腿)がひどく起き上がること、しゃがむ事、各動作が辛く、左の太腿は自力で上げられず手で引っ張って動かす。
〈諸情報と既往歴〉
・咳や鼻水の症状は全くない。
・食欲はあまりない。
・水分はとれる。
・椎間板ヘルニア、仙腸関節炎、坐骨神経痛の通院を5年ほどしているが数年前からかなり痛みが落ち着いてきていた。
今は下肢痛がひどく、結局なぜ熱が出たのかの病名もわからず、年末年始のためかかりつけ医も休みのため、緊急外来に行った方が良いのか悩んでいる。
とりあえず、ロキソニンを飲めば寝られるところまで痛みは落ち着くが、効能が切れるとどうにもならない。
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