肝生(R)に該当するQ&A

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PBCでしょうか?

person 30代/女性 -

今回血液検査の結果がAST 33、ALT 64 、γGTP 141 、ALP 452 でした。お酒は飲まず腹部エコーしましたが脂肪肝なしと言われました。2年前からγGTPだけが82とかで高かったですが、主治医からは100いっていないし大丈夫と言われていました。ちなみに私は橋本病もありますがホルモンバランスは正常なので、薬はなく経過見ですが、そちらの病院での検査は2ヶ月前にはALP 311、ALT 38、γGTP 59だったのに、2ヶ月でこんな結果でした。今回は今までとは違う病院での結果ですが、ALPやALTまで上がってしまいました。他の項目を血液検査またして結果待ち中ですが、自分なりに調べてPBCに引っかかりそうで不安にかられています。 今は黄疸もないし痒みも特になく、ALP、γGTP、ALTが高いですがASTや黄疸値、LDHは正常内です。今ウィルス性肝炎も調べてますが、それはASTも上がるとみたんで違うかなと思います。 私はまだ33歳ですし子供もいるのでPBCは中年女性に多いみたいなんで違ってほしいですが。肝生検も怖いし、ウルソがきかなかったりの不安、診断されたら食道・胃の静脈瘤破裂の危険で胃カメラを毎年飲む、それが破裂したら吐血して亡くなる、、、5年生存率もわりと低いことを知りショックです。 結果を待つしかないのはわかってますが、私はPBCの可能性ありますか?そうじゃなく大丈夫でしょうってなれば一番いいのですが、その可能性はないですか?

1人の医師が回答

限局性脂肪肝について

person 50代/女性 - 解決済み

2019年に職場健診で肝機能異常を指摘され、肝生検までしましたが原因がわからず、原因不明の肝機能障害と診断されました。3ヶ月毎に通院し現在はウルソ4T2×でAST20、ALT19、γ-GTP12です。2022年7月肝エコーでS4/5高エコー腫瘤を指摘され肝臓+ダイナミック(EOB)MRIを受けました。結果は5mmの血管の塊で癌ではないと言われ、経過観察となりました。2023年2月ではエコー上17mmだったのが13mmとなりましたが、昨日エコーした結果27mmになっていると言われ、気になるから検査した方が良いと言われました。前に癌じゃないと言われたところが大きくなっているのかと主治医に確認したら、そうですとのこと。エコーのコメントには血管の塊と説明されていたのに限局性脂肪肝で経過観察中となっており(帰宅してから気付きました)混乱しています。一度MRIして大丈夫だったのが癌化した可能性があるということでしょうか。昨日のエコーではS4/5 不整形な高エコー域 27mm 血流乏しいと書いてあります。腫瘍マーカーはCEA1.9、CA19-9が13.5です。AFPとPIVKA2は診察後に追加検査することになりました。2022年11月でAFP2.5、PIVKA2は22でした。1週間後にEOB検査予定ですが不安です。 1.限局性脂肪肝とは?癌になることはあるのか 2.エコーで不整形に見えるということは悪性 なのか 関係ないかもしれないですが、2023年6月~ダイエットをして7kg落としました。 ご回答どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

1ヶ月で肝数値の悪化はオロパタジン?

person 30代/女性 -

肝臓に詳しい先生お願いします。 昨日採血したら肝機能が高くて不安です。 私は35歳、飲酒なしでγGTPが高く調べたら抗核抗体80.IgG 2020と高めで自己免疫性肝炎の疑いで、去年始めからウルソを飲んでいます。(AST.ALTは正常で高くても35くらい)飲み始めて半年くらいで全部正常内になりましたが、飲み忘れるとあがったりします。大体3ヶ月に1度受診して薬をもらい近々では2月始めに受診、正常内で抗核抗体80.igG 2010とこちらだけ高め。エコーも問題なく次回は5月です。 ただ昨日別件で別病院で採血したら肝機能の数値が悪化していました。上がっていたのはAST 43.ALT 73.ALP 447.γGTP 42.WBC 9040です。他T-bil 0.8.LDH 222で大丈夫で、ただ貧血持ちの生理2日目でHb 9.2でplt 44.6でした。 別病院での結果とはいえ、こんなにAST.ALTが上がったのは初めてですが1ヶ月足らずで自己免疫性肝炎が悪化したんでしょうか? 変わったことといえば1週間前から花粉症が酷すぎて家にあったオロパタジンを1日夜だけ1錠飲んでいます。これは関係ありますか?一応昨夜からやめています。 次回は5月ですがこれからもAST.ALTが3桁になってきたら転院し肝生検、必要ならステロイドと言われています。何もしてないわけではなくタイミング的花粉症の薬を飲んではいましたが、ウルソはきちんと飲んでいるのに悪化していたらと心配で怖いです。 先生たちのご意見をいただきたいです。

5人の医師が回答

21歳男性、4ヶ月ほど続くAST、ALT上昇

person 20代/男性 -

21歳男性、大学生です。176cm66キロほどです。 ASTとALTが高い状態が続いているのですが、原因がわからず強い不安を感じています。何故でしょうか。またこういうことはよくあることなのでしょうか。 今年の7月に健康診断を受けたのですが、ALTがHighとなっていました。 飲酒はほぼせず、食生活にもあまり心当たりが無いため、病院に相談に行き、再検査したところ、ALTに加えASTまで数値が上昇していました。 その後定期的に検査しましたが値が下がっていません。 b型、c型肝炎の検査と、エコー検査もしましたが、いずれも異常ありませんでした(若干軽い脂肪肝の様に見えないこともないとのこと)。また他の数値に特に異常は見当たらないとのこと。 担当医からはこれでまた二ヶ月後に検査し、高ければ肝生検もあるかもしれないと言われています。就活もあり年明けの検査入院は怖いです。 今のところ何か自覚症状はありません。 (一応最近変わったことといえば、自粛で運動不足になったこと、おうち時間での模型作りに伴って塗料による有機溶剤を吸う機会が増えたこと、今までは一人暮らしだったが実家で過ごす機会が増えたこと、などです。これらは全て担当医にも伝えてあります。) 肝臓の病について自分で調べても恐ろしいものばかり出てきてかなり参っています。 以下、検査の日付とASTとASTの数値です。 7月序盤 AST26、ALT47 7月後半 AST76、ALT127 8月後半 AST34、ALT67 10月後半 AST42、ALT82

1人の医師が回答

B型肝炎でバラクルードを開始すべきでしょうか

person 40代/女性 -

AST ALTが40前後、HBVDNA 5-6ログ程度、血小板数は16-21万程度をいったりきたり、LDLコレステロールはいつも80位、CHEは240-270(200-465)の47歳女性です。肝生検は仕事を休めず受けられないのですが、エコーでは肝硬変にはなっていない、肝臓も比較的きれいであると聞きました。ジェノタイプBなのでCよりは発がん率は低いと聞きました。ジェノタイプに限らず、ガイドラインではバラクルードを飲むことになっていると聞きましたが、中止後あるいは耐性獲得後は劇症化または増悪する可能性もあると聞きました。3年で3%が耐性化するということですが、10年で1割くらいが耐性化?するかどうかはわかりませんが、耐性化または中止したら悪化する、現時点では一生のみ続ける薬と聞くと、今開始することに躊躇してしまいます。悪くなってから開始するより、予防にこのくらいの時期で開始する方がいいのでしょうか。主治医は発がんリスクを減らすと言います。肝硬変発症リスクも減らす意味があるともネットで読みました。決断しないといけないのかもしれませんが、良い面悪い面るとは思いますが、トータルすると早く開始した方がいいのか2-3年余り遅らせて50代からの治療でもよいのか、あるいはGOT、GPTが100以上などと炎症がはっきりしてからでもいいのか、主治医に聞きにくくていろいろ悩んでいます。お医者様のご意見・アドバイスをいただきたくよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

20代女性 AST ALTだけが高い

person 20代/女性 -

20代半ばの女性です。 12月に受診した健康診断でAST、ALTの数値が高く精密検査になりました。その後近所の病院、大学病院で精密検査を受けました。 ウイルス性肝炎、自己免疫性肝炎、腫瘍マーカーの数値を含め他項目に問題ありませんでした。BMIは約19、体脂肪率は約20%、週に2〜3回運動、食生活も普通です。アルコールはここ2〜3年で弱くなり、今は飲めません。親族で肝臓の病気になった人はいません。 病院でもう〜んという反応でした。マーベロン28を2018年から飲んでおり、原因かもということで2022年2月から休薬しました。 しかし先日再検査したら、担当医の方から思ったほど下がっていないと言われました…また、総ビリルビンの数値が上がってきました。(体質かもと言われたのですが…)他にバファリン、市販のビタミンサプリを週1〜2回飲んでいます。 このままだと肝生検と言われたのですが、正直肝臓の病気なのか疑っています。AST、ALTが高いことで考えられる病気は他にありますか。また、今の数値はかなりまずい状態でしょうか。 2021年12月(健康診断)AST 103/ALT 157 2022年1月(近所の病院)AST 260/ALT 438/総ビリルビン 0.8/直接ビリルビン 0.3 2022年2月(大学病院)AST 128/ALT 292/総ビリルビン 1.5/直接ビリルビン 0.1 腹部エコー/フィブロスキャン 異常なし ※このタイミングでマーベロン28を休薬 2022年3月(大学病院)AST 66/ALT 106/総ビリルビン 2.03/直接ビリルビン 検査項目になし 2022年4月(大学病院)AST 44/ALT 64/総ビリルビン 2.10/直接ビリルビン 検査項目になし ※2020年9月の健康診断はAST、ALTともに10程度でした。

4人の医師が回答

非アルコール性脂肪肝炎になってしまったのか

person 50代/女性 - 解決済み

非アルコール性の脂肪肝で、病院の消化器内科に2ヶ月に1回通院しています。 7月に肝生検を受け、脂肪肝炎にはなっていませんでした。 先日かかりつけのクリニックで血液検査しました。 結果を添付しています。 CRPが高めに出ました。 医師に聞くと、肝臓からきているかもしれないし、何か感染しているかもしれないと言われました。 脂肪肝炎になると、CRPが上昇するようですが、私はこの5ヶ月の間に脂肪肝炎になってしまったのでしょうか。 CRPは0.3が上限と認識していたのですが、ここの検査機関は0.14が上限になっています。 今までCRPは0.1を超えることはありませんでしたが、今回0.18に上がりました。 これまでの肝臓の数値です。 1/22:AST35,ALT40,ALP129,γ-GTP39 3/4:AST58,ALT76,ALP150,γ-GTP70 5/1:AST100,ALT130,ALP149,γ-GTP152 6/19:AST145,ALT200,ALP159,γ-GTP207 8/28:AST112,ALT153,ALP146,γ-GTP168 9/30:AST93,ALT108,ALP137,γ-GTP132 12/4:AST119,ALT161,ALP148,γ-GTP156 12/16:AST128,ALT155,ALP154,γ-GTP137 関係あるかわかりませんが、4月にコロナ感染しています。 肝臓の数値は一旦下がりましたが、今月になりまた上がりつつあります。 これはやはり、ここ最近で脂肪肝炎になっているということでしょうか。 来年2/5に病院に行く予定ですが、早めに行った方がいいでしょうか。 ご回答よろしくお願いします。

3人の医師が回答

すい臓がん肝転移の可能性は?

person 70代以上/女性 -

先日相談した73歳母のことです。生検結果ですい臓の悪性腫瘍と診断されました。PET-CT検査を行ったところ、主治医から「よくよく見ると肝臓実質にできものが新しくできていて、そのできもの自体は光っていないけど、その周囲が他よりも少し光って見える箇所がある。読影の先生に確認したところ、「確かにそう見えるが、すい臓の腫瘍の大きさから考えると進行が早すぎる気がする。経過から考えて炎症性の変化だと思います」とのことだった」とお話がありました。 実際、ERCP後に腸球菌が血中から検出されてCRP9まで上昇し、抗生剤点滴をしていましたが著効せず、数日長めに抗生剤治療をしていた経過があるので、それによる炎症性変化の可能性が高いかなとは思っているけど、肝転移も否定できないので追加検査を行い、転移の可能性が高ければ肝生検するとのことでした。 ・PET-CTでがんはブドウ糖が集積して白く光って写ると思っていたのですが、上記のような見え方をするがんはありますか? ・すい臓がんは肝転移が多いそうですが、すい臓の腫瘍の大きさが1.3cmでも、肝臓に遠隔転移している確率は高いですか? ・ネット検索したところ、すい臓がんが2cm未満でもそのうち7割は肝臓に転移していると書いてありました。これは正しい情報でしょうか? ・もし仮に肝転移していた場合、stage-IVの診断になりますが、すい臓の腫瘍が1.3cmと小さくて肝転移が1個、かつ、リンパ節転移などなくても、やはり外科的切除はしてもらえないものなのでしょうか?

2人の医師が回答

肝臓CT/MRI画像のモヤモヤについて(既往歴:直腸神経内分泌腫瘍G1)

person 40代/男性 -

【背景】 私は、約3年前(2021.7)に、直腸の神経内分泌腫瘍で腹腔鏡・低位前方切除術を受けました。 以下が術後の病理検査の結果です。 ・直腸腫瘍(神経内分泌腫瘍)NET,15mm ・分裂像多くなく、定義上G1 ・しかし近傍のリンパ像に転移を1個(リンパ節#251)認めた 術後、問題なく経過観察が続いてましたが、 先週の造影CT検査で肝臓にモヤモヤが1か所あり、昨日造影MRIを受け、やはり同位置にモヤモヤがあるとのことです。(画質が荒いですが添付写真ご参照) 主治医の話では、そのモヤモヤは、 ・丸い部分が8mm, そしてその丸い部分から髭のように伸びているのが20mmくらい。 ・半年前の造影CTでは映ってなかった。 ・造影CT,造影MRIの画像だけでは良性か悪性か判断できない ・肝臓以外の臓器には造影CT,造影MRIで怪しい所見はない ・肝生検は飛び散る可能性が否定できないので、腹腔鏡手術でその部分を切除し、その上で確定診断することを推奨(肝臓全体の10%くらい) 来週、造影エコー等、検査入院予定です。そこで、以下ご質問です。 【質問内容】 1.他検査と比較しオクトレオスキャンの有用性は様々あるようです。私の場合、追加すべきでしょうか。 2.肝臓の一部切除手術は適切でしょうか。手術せずにこのモヤモヤの正体を確定する方法があるならば、ご教示下さい。 3.NET G1の転移の可能性は何%くらいありますか。 4.もし転移の可能性があった場合、この半年で丸い部分が8mm,髭のような部分20mmまで成長することはあり得るのでしょうか。 5.最終的にNET G1の転移となった場合、今後、どのような治療が一般的に行われるのでしょうか。 6.転移でない場合、このモヤモヤは今ある情報だけで、どのような病気の候補がありますか。

2人の医師が回答

ほぼ毎日続く倦怠感があります。

person 30代/男性 -

▼患者情報 34歳男性 身長175cm 体重72kg 父方の祖母、父に糖尿病ありです 薬も飲んでいません。 タバコやお酒も嗜みません ▼症状 外出が難しいほどの強い倦怠感がほぼ毎日続いています。 横になって、しばらくしたら起きて動けるようになります。 生活に支障が出ています。 右扁桃腺?耳下腺あたりの痛み 強い倦怠感 飲み物を飲むと右扁桃?にしみる感じがする 右耳のおくの痛み 頭痛 右耳が詰まったような感じ 息苦しい 関節痛 時々 味覚障害(アルカリ?のような味覚) 両脇のリンパの腫れ(時々) 舌の下 右側にチクチクする痛み 一過性の発熱。初熱があるような感じ(顎の下、顎下線あたりも熱くなります) 目が痛い 口の端が乾燥して切れる 右腰痛 腹部の張った感じ ▼これまでの検査 クリニックから総合病院まで様々まわりました。 膠原病内科 肝臓内科 総合診療内科 耳鼻咽喉科 3年前 胃カメラ 一昨年 大腸内視鏡 昨年 内視鏡 頭頸部 MRI 簡易CT 右鼻からのカメラや口腔内検査 今年2月から5月 胸部・腹部の 超音波検査、造影剤CT、MRI、血液検査、膠原病検査、 肝生検(正常に近い脂肪肝との診断。全くアクティブではない非常に軽い脂肪肝とのこと) 肝臓の数値(ALT 19、AST 37、γgtp 134 ウルソを飲んだら数値が悪化したため、服用を止めています) 慢性活動性EBウィルス検査結果待ち(不安になったので個人的に医師に依頼して結果待ち) ▼持病 小児喘息 肝機能障害 IgG4が174。画像に異常がないためIgG4関連疾患とは診断できず ▼医師の所見 様々検査したが、異常は特に見られない。 脂肪肝やIgG4が高いくらい。 他に症状が出るまでは経過観察。 原因がわからず、とても不安です。 難病の可能性も含めて先生方へお伺いさせていただけますと幸いです。

3人の医師が回答

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