アデホスコーワ顆粒10%に該当するQ&A

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耳鳴りがある状態でのカラオケ、耳鳴り軽減法などについて

person 50代/男性 -

約10日前の夜に突然キーンという耳鳴りがして、 そのあともワーンという音とキーンという音の耳鳴りが続いています。 耳鼻咽喉科を受診し、認知行動療法の説明を受け、アデホスコーワ顆粒とメチコバールの処方をしてもらい服用中です。 聴力検査もしましたが、左耳の気導聴力が125-500Hzで30dBである以外はすべて20dB以上でした。 6年前に右耳で発症した突発性難聴では、2000Hzで気導聴力と骨導聴力がそれぞれ40dBと35dBに低下していましたが、 今回はその後遺症もなくそれぞれ15dBと10dBとなっていました。 思い当たる原因としては、ストレス、疲労、睡眠不足あるいはイヤホンの使用といったところですが、 大音量ではなく一日一時間程度の骨伝導イヤホンの使用によって、さほど難聴を伴わず耳鳴りが起こることはあるのでしょうか。 また、今月下旬にカラオケに行く予定があるのですが、 このように耳鳴りがある状態でカラオケやライブハウスなど比較的大音量に晒される場所に行くのは控えた方がよいでしょうか。 また、耳鳴りを軽減するのに何か他にできることはあるでしょうか。 ご教示いただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

突発性難聴についての相談

person 30代/男性 -

32歳男性です。 二週間前の朝起きると、左耳の聴力低下、耳鳴り、閉塞感があり当日の午前中に耳鼻科診療。突発性難聴と診断を受けました。 聴力は左耳の重度難聴110dbでした。 仕事の都合上、当日入院判断も難しかったため、その日は内服での下記治療の方向で話を進めました。 プレドニゾロン5mg 12錠 2日間 プレドニゾロン5mg 8錠 2日間 プレドニゾロン5mg 4錠 1日間 その他 アデホスコーワ顆粒、メチコバール、ファモジンOD10mg 5日間内服治療しましたが回復の兆しがないため、総合病院の紹介を受け、発症から6日後に総合病院でステロイド100mlの点滴治療を通院にて行いました。 2日通院 ステロイド100ml点滴 3日空き(休診日のため) 2日通院 ステロイド100ml点滴 ここでステロイド点滴終了、内服に切り替え 結果、聴力回復はしていない状況です。 調べると突発性難聴は早期治療が重要と記述ありましたが、私の場合早期治療はできていましたが、症状が重度に対して初期の治療のステロイドの量が少なく回復しなかったのではないかと後悔しております。 総合病院では、今後は耳鼻科で定期診療受けながら経過を見ていくしかないね。と言われております。 まだ発症から二週間なので回復は諦めていません。 今後の治療はこれで良いのかとここまでの治療方法はこれで良かったのかをご教授いただきたいです。

3人の医師が回答

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