乳がんki-67に該当するQ&A

検索結果:1,131 件

乳がん部分切除後の化学療法と放射線療法について

person 50代/女性 -

56歳閉経後 4月末に右乳がん部分切除をし、その後化学療法と放射線療法の予定です。 腫瘍径2.5x1.4cm 脈管侵襲なし 異型度 グレード2 切除断端 陰性 IDC.ER 1-9% PgR <1% HER2陰性 ki67 LI5% センチネルリンパ節は2個中1個に転移1mm 郭清せず腋窩温存 ステージ2bのホルモン弱陽性の乳がんと診断 10年後の生存率  トリプルネガティブ乳がんと考えたとすると手術単独60% 術後化学療法66% ホルモン陽性乳がんとすると 手術単独78% 術後ホルモン療法83% 術後科学療法+ホルモン療法 85% 抗がん剤の内容について ドキソルビシン+エンドキサン4サイクル 2ヶ月 パクリタキセル12サイクル3ヶ月 と提案していただきました。 質問です 化学療法なしで60%生存率 ありで66% ということで、現在の生活の質を下げて治療を選択するべきか迷っています。 トリプルネガティブよりということで、化学療法がどこまで効果があるかもわかりませんし、どうしたら良いか、ご伝授いただけると幸いです。 また、放射線療法は、部分切除とセットというお話を最初にお聞きしていましたが、化学療法と放射線療法は、化学療法からするものなのでしょうか 以上2点よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳がん術後2ヶ月で局所再発は頻繁にありますか

person 40代/女性 -

昨年10月に乳がんと診断されました。 何度もこちらで質問させてもらっています。度々すみませんが、また相談させてください。 11月中旬に温存手術しました。病理結果は腫瘍形1.7センチ、センチネルリンパ節陰性、ホルモン受容体陽性、HER2陰性、ki67 40%で、昨年初回のAC療法を終え、もうすぐ2回目です。 最近何気なく創部を触っていたところ、脇の下に近い所にそれほど大きくないのですが、丸く平べったいものに触れました。それが腋窩リンパ節と呼ばれるものなのか、分からないのですが…。また、今まで創部が少しヒリヒリした感じが続いていたので、あまり触れないようにしており、触ったのも久しぶりでいつからあったのかも不明で、ひょっとして通常のリンパ節を触っているのかもしれないです。 お聞きしたいのは2点です。 1. もし、これが切除した乳がんの転移だった場合、局所再発となるのでしょうか。 2. 術後2ヶ月で抗がん剤治療中の再発転移は頻繁にあり得る事なのでしょうか。 また上記の症状は予約外でも受診して良い症状でしょうか。もうすぐ抗がん剤治療のため通院予約が入っていますが、心配で今すぐにでも行きたいくらいです… 長文で何度もすみませんが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳癌手術後の胸膜への転移

person 60代/女性 - 解決済み

昨年8月に乳癌(異形度1・ホルモン受容体陽性・HER2陰性・Ki67 20%)で両側の乳房の全摘およびリンパ節の切除を行いました。 その後抗癌剤治療を開始、EC療法+ドセタキセルを終えたのちに放射線治療に入る予定でした。この時点で初期データを取るためにCTを撮影したところ胸水(両肺および心嚢に水が溜まっていた)が見つかり、再発とみなされて放射線治療を中止、ホルモン療法(アリミデックス+ベージニオ)を開始することになりました。 術前にレントゲンおよびCTで胸水がないことは確認しており、術後のエコーでも異常は認められませんでした。ですからあまりないケースだそうですが抗癌剤治療中に再発したか、あるいはそれまで見つからないほど小さな癌があったのだろうと推察します。なお胸水を検査した結果でがんは見つからず、今のところ咳や息苦しさといった自覚症状もありませんがレントゲンで確認した結果再発と見るべきと判定されました。 再発と聞いて動揺したためホルモン療法を始めますと主治医に言われてそうですかとしか言えなかったのですが、この次の診察の時に詳しく話を聞こうと思っています。現状全く知識がないので一般的な経過を知っておきたいです。乳癌から胸膜への転移の場合、何を目指してどういう治療を行うのかを教えてください。

1人の医師が回答

乳癌のセカンドオピニオンについて

person 40代/女性 -

乳癌手術予定の病院スタッフにコロナ感染者が出た関係で、3月頭に予定していた手術が三週間伸びました。 最近、時々起こる胸の痛みが前より少し強めで、前から時々あった少量の血性分泌が、昨日、今日、と連続であり、その量はいつもより多く感じました。出血の量は服についた写真の通りです。 (お風呂上がりのため、服に直接ついてしまいました。ちなみに現在生理中の終盤です。関係あるかわかりませんが。) 一応、診断上は非浸潤乳癌癌とのことですが、しこりが5~6センチと大きく、しかもそれは12月中旬日時点のMRIの画像と、11月頭に採取した針生検での結果です。CTでは転移はありませんでしたが、喘息なのでCTだけは造影剤なしです。(MRIは造影剤あり) 先生はそこまで心配しなくて大丈夫だとは仰っていましたが、そう言うしかない状況ですし、そのうち浸潤してしまうのではないかと毎日不安な日々です。 なお、サブタイプはホルモン受容体陽性タイプ ER80% PR80% HER2陰性 Ki67陽性35%です。 先生は信頼できるとてもいい先生なのですが、最初の針生検から4ヶ月半後の手術ですし、この場合、セカンドオピニオン受けるべきなのか考えてしまいます。アドバイスお願いします。

4人の医師が回答

乳癌の治療に関して「MRIを受けても判断が付かない」と言われた場合

person 40代/女性 -

乳癌の診断を受けました。 腫瘍のサイズは1.2mm ルミナルA型 ER、PgR 90% HER2 陰性 Ki67 9%以下 で、ステージ1と診断され温存療法を視野に、先日CTとMRIを受けました。 結果、リンパ節転移はありませんでしたが、腫瘍とは別の部分が白くモヤモヤしてるとのこと。 医師曰く、同じモヤモヤが反対側の乳房にもあるが、それは問題ない。 ただ、同じモヤモヤでも、乳癌があると気になるとのこと。 「おそらく、染まりやすい乳腺なのだろう。反対側にも同じのがあるから問題ないとは思う。でも判断がつかない。」と言われました。 そんな「分からない」みたいな結論では、こっちとしても方針が決められず。。 もしかしたら、医師としては「不安なので、全摘にします」と言ってほしかったのかも しれないのですが、それで「全摘します」とも言えず。。 結局、その白いモヤモヤの正体を探るために再度超音波+生検をすることになりました。 本日超音波をし、来週生検を行います。 ただ、本当にそれでよいのか・・・少しでも憂いがあるのであれば全摘の方が良いのか 悩み始めてしまいました。 これは、セカンドオピニオンに行った方がよいのでしょうか。。 知り合いが同じような状況で全摘したものの、術後病理検査で何でもなかったことが分かり、「全摘しなくてもよかったんだわ。」と言っていたのを覚えており、、悩んでいます。こういうことは、よくあることなのでしょうか。

1人の医師が回答

右乳房部分切除術後の病理検査結果について。

person 40代/女性 -

41歳女性です。昨年4月右乳房に5ミリ腫瘍があり細胞診悪性とでていました。恐怖心から病院に行くのが遅れ、9月に針性検を行いました。 針生検の結果 右浸潤性乳管がん8ミリER100PgR100HER2陰性 grade3ki-67 12% CT MRIの結果リンパ節転移なし。 12月に温存手術+センチネルリンパ節生検を致しました。 術後の病理検査 腫瘍の大きさ1.1センチ 腋窩リンパ節転移状況 転移あり (1/1) グレード3 ER.PgR 100 HER2陰性 ki67-30% 切除断片陰性 ステージ2A 1月よりTC療法を開始しています。 抗がん剤の副作用は膝が痛いくらいで、食欲もあり、太りました。 生理も普通にきました。 抗がん剤が効いている証拠といいますか、何かを調べれば身体に散らばっているかもしれないがん細胞が減っている、とわかるような方法はありませんか?たとえば副作用が強くでてる人は効いている、など…。 あと、腋窩リンパ節転移あり、(1/1)とありますが、私の母も乳がんでリンパ節を11個とってそのうち4個に転移があると説明をうけました。 わたくしの場合も何個かとったほうがよかったのでしょうか? (1/1)ということは、たとえば11個取っていたとしても、11個転移しているよ、という意味なのでしょうか?それともセンチネルリンパ節生検とは、もともと一つしか取らないものなのでしょうか? また、4月の時点で手術をしていたら、リンパ節への転移はなかったでしょうか? もしTC療法が効いてなかった時仮定した場合、まずどこから転移する可能性が高いでしょうか? 子供がまだ4歳なので、できれば、欲を言えば16年生きたいです。 15年生存率のプレディクト?を調べてみましたが、やり方がよくわかりますん(涙)

3人の医師が回答

中間期乳がん 

person 40代/女性 -

36歳より2年ごとに乳がん検診をしており、2年前の検診では、右乳房に3ミリのしこり(自覚症状)ありで検査したところ良性でした。今年1月頃、反対の左乳房に小さなしこりをみつけましたが、2年前も慌てて駆け込んだら良性だった経緯もあり、定期検診まで4ヶ月ほどほっておいたら、マンモでカテゴリー5と診断され、総合病院で精密検査を受けたところ、浸潤性乳管がん(乳頭腺管癌)8ミリのしこりと広範囲に微細石灰化、左乳房全摘手術となりました。 術前検査の結果は、グレード1、ER(+),PgR(+),HER2陰性、Ki-67 13%, PET-CTとエコーの診断では、リンパ節には転移ないだろうとのことでルミナルA ステージ1 でした。 現在手術待ち(いっぱいだそうで)予定までまだ3週間もあります。 術前検査も終り、告知を受けてからすでに1ヶ月半。 しこりに気づいてから半年。術前の処置もなく待機なのはとても不安です。 胸や、脇の下や、鎖骨、背中などもちくちく痛み、四六時中左胸あたりが気になってしょうがありません。 1.この待機間にリンパ節へ転移はないのでしょうか? 2.術前に癌の進行を抑える手立てはないのでしょうか? 3.主治医の先生が、術前検査での結果では比較的良い方で、そんなに慌てて手術をしなくてもよいとおっしゃってくれてますが、その一方で中間期でここまでの進行ならば、もっと進行度は高いかもしれない(Ki-67 の数値がupするとルミナルBの可能性もあり。リンパ節への転移もないとはいいきれない=化学療法もある=ステージもあがる)かもと言われて不安になっています。 術前と術後の病理検査相違は何パーセントくらいでしょうか。 4.常に痛みを感じるのですが、癌が進行しているのでしょうか。 たくさん質問させてもらいましたが、どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)