点滴のみ余命に該当するQ&A

検索結果:854 件

94歳女性 口腔摂取せずに四ヶ月cvポートより、500kcal摂取しています。

person 70代以上/女性 - 解決済み

ホームに入居していた94歳女性、ある日突然、嘔吐をしてから口腔摂取ができなくなりました。入院したクリニックで、ホームに帰るにはcvポートにするしかないと言われ、三ヶ月の入院の末、昨年末にポートを作って退院しました。退院後は、昼間は車椅子に乗って離床したり、歌を歌ったり、元気そうに見えます。かと思うとひとりで幻影に向かって3時間近く喋り続けたり、2日間眠り続けたり、と落ち着かない日々を送っています。本日から、お楽しみ程度の口腔摂取を始め、高カロリーゼリーを半分と 高カロリー飲料を100cc飲んだそうです。ポートからの栄養は500kcalと低く、体重もかなり減ってきています。このままでは、高カロリー点滴の意味がなく、余命もほとんどないのではないか、と思ってしまいます。 訪問医には、カロリーを上げると心臓に負担がかかると言われ、上げてもらえません。 今後どのようにしていくのが良いのか、わからなくなってしまいました。 一昨年、叔母をホームで看取りましたが、とても苦しそうで見ているのがつらかった経験があり、同じように看取る事にはとても抵抗があります。 助言をいただきたいとおもます。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

腹水なし、痛みと苦しい原因 肝硬変

person 60代/男性 - 解決済み

NASH5年目 アルブミンの点滴後2.6、ビルビリン4.8、アンモニア80 後で数値の写真アップしますが、前にアップした数値とあまり変化はありません。 昨日、苦しいと言うので夕方病院に行き、アルブミンと利尿剤の点滴をしました。 3日ほどまともに弁やお小水がなく10日で10キロ増えました。 その時は帰ってお小水が出れば楽になると思い帰りましたが、夜中にお腹が痛い、苦しいで再度病院へ 腎臓の数値がギリギリなので造影剤は使いたくないとの事でレントゲンで肺やお腹に多少の水はあるけど、抜くほど溜まってないとのこと。 では、増えた体重は何なんでしょうか? 足のむくみがひどい腿から足先までくびれがないほどです。 腹水に行かず足に10キロ分たまった? 血尿が気持ちあったらしく、石をみたけどなし。 腹水もあまりないのに、痛い苦しいでお腹はパンパン。 ラクツロースを少し増やし多少の弁は出たみたいですが、利尿剤は朝名前は後ほど、20を2錠、昼1錠で体重は減りません。 どうしたら楽になりますか? アルブミンは月の指定3本は7日14日25日で打ってしまいました。 腹水が無いと抜きようもないし、痛い、苦しい原因がわからないから何もしてもらえないし、余命を言われるわけでもないし。 今は少し痛みは落ち着いたみたいですが、内臓がねじれるような痛みらしいです。 ずっと低空飛行状態で1年半落ち着いていたのですが、ここに来てたまに痛みが強くなりバランスを崩し始めたと言う事ですよね? そろそろ覚悟しないといけないでしょうか? ちなみに、静脈瘤は小さいのはあるが処置するほどではない。 乳の乳房化で触れるだけで痛い。 おへそがピンポン玉が顔を出してるように出ている。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

誤嚥性肺炎と尿路感染になりました

person 70代以上/女性 -

78歳母、嚥下障害あり、トロミ、ミキサー食でもなかなか進ますな事が多いです。 糖尿病、脳梗塞、高齢になってからてんかん、完全房室ブロックでペースメーカー。 先月20日に38.5℃の発熱で尿路感染という事がわかり、20日間入院しましたが、完全に尿からの菌が消えず、いつまでも抗生剤を使っていると効かなくなると困るのでこの辺でやめましょうとやめました。一昨日28日に発熱、尿路感染と誤嚥性肺炎で前回とは別の病院に入院しています。昨日主治医から電話を頂き「鼻からの管を入れて脳梗塞や癲癇の薬を入れて、そこにラコールなどの栄養も入れるか、点滴のみでいくか選んでください。鼻からの栄養にしたらもぅ今後口からは食べられなくなると思います。第2の人生になると思います。点滴のみなら月単位の余命になるでしょう。」との事でした。 「胃瘻の方が本人は楽なのでは?と聞きましたら、胃瘻は最終手段です、鼻からの管を抜いてしまったり適さない場合は胃瘻を考えますが、いきなり胃瘻にはなりません。まずは肺炎と尿路感染を治すことが先です。」と。 感染症を治すのが先なのは分かるのですが、もぅ一生食べらない、鼻からの管がダメなら胃瘻という事は一生鼻からの管をつけていくと言う事でしょうか? 鼻からの管は短期間のみで、長期になる場合は胃瘻というイメージでした。 コロナのせいで電話での説明でしたのでよく理解出来てないまま管をお願いしましたが、それでよかったのか、どういう意味なのかうまく私も理解出来ずモヤモヤしてしまいます。 先程看護師さんから電話があり、とろみ粉を持ってきてくださいと言われたのですが、もぅ口からは食べられないんじゃなかったの?とま分からなくなりました。 教えて頂けるとありがたいです。 あと要介護5で全く歩けません。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

特発性肺線維症

person 30代/女性 -

父が6年前より肺線維症で半年毎に検査をしていました。 ここ数年咳がひどくなっていたのですが、検査結果はあまり変わりなく、咳止めを処方されるだけでした。今年1月からいつもより咳がひどくなり、1月初旬に定期検査に行った所、レントゲンで疑肺炎(?)と言われ菌を殺す薬を1週間分処方され1ヶ月後に再診となりました。薬を飲み終わっても変化がなく悪くなっているようなので1月下旬に家の近くの別の病院を急遽受診、酸素濃度が70台で即入院となりました。歩いて行っていたのですが、「低酸素に体が慣れているのだろう」と言われました。この時のCTで5センチの肺癌が見つかりました。入院してから抗生物質(?)の点滴やステロイドの点滴をしましたが効果はなく、酸素のメモリが最初は4だったのが今では30にまでなっています。それでも別途脇のトイレに行くにも60台になりとても辛そうです。2月中は起き上がったり食事の時に少し外しても数値は下がるものの本人はあまり苦しくない様子でしたが今は起き上がるのも辛い様子です。医者からは入院当初から余命1、2か月と言われています。 お聞きしたいのは急性増悪の原因です。年始に風邪をひいていた家族がいたのですが、これが原因でしょうか?実は私達は病気について調べた事がなく、風邪が命取りだという事を知らず、風邪をひいた家族がいても普通に一緒に生活してしまっていたのです。 風邪による感染症が原因だから最初の診察では菌を殺す薬だったのでしょうか。そして線維化が急速に進み、取り返しがつかない事になっているのでしょうか。 今の主治医とはこれまでも医師の疎通があまり上手くいかないので、このような事は今更聞けません。 また、この経過、この状態では回復は望めないのでしょうか。

1人の医師が回答

余命はどの位でしょうか?

person 30代/男性 -

36歳男性の友人が7月4日に入院しました。仕事中にチェンソーで足を怪我したのですがついでに以前からの体調不良を相談して精密検査を受けたところ肝硬変で入院することになりました。本人いわく6月上旬から目に黄疸が出来たのを家族に指摘されてたみたいです。皮膚は日焼けの為分からなかったようです。お腹も膨らんで来たけど気にせず過ごしていたみたいです。本人から病名を教えてもらえず一ヶ月位で退院と聞いてた為、気にせず過ごしていると、7月19日に友人の親から連絡があり明日から面会出来なくなるので当日中に面会して欲しいと言われました。病院に行くとナースセンターの前の個室に友人がいました。意識がなく昏睡してて、その時に友人の親から肝硬変と知らされました。尿はカテーテルから袋へ流すようになってて酸素マスクなどは無く、すやすや眠っていびきや歯ぎしりをしたり時々眼を少し開けるけどすぐまた眠る感じです。胸からは心電図のコードが着けられていたようです。点滴は血漿とアミノ何とかと透明な袋の三種類でした。看護師さんに頭を洗ってもらっても眠ったままで、点滴の針交換の時は顔をしかめたり手で払ったりしてました。呼び掛けには反応無しです。医師から家族への話では癌も無く、ウイルス性でも無く、アルコール性でも無い、血中の鉄分が異常に多く今は鉄分を下げる治療を行っているとのこと。帰ってからネットで病名や症状を調べた所、肝性脳症のレベル4にすごく似ていると思いました。末期で良い事など書かれていません。昏睡状態から意識は戻るのでしょうか?意識回復が無い場合、家族の方が喉に穴を開けてまで延命すれば別として、余命はどの位でしょうか?

2人の医師が回答

骨粗しょう症です。プラリアからリクラストに変更後、大腿骨密度が15%も減りました。

person 60代/女性 - 解決済み

 3年半前から骨粗しょう症の治療を開始しました。イベニティを1年間、プラリアを2年間 続けたところ、YAM比で、腰椎で55%→75%、大腿骨で65%→74%まで計3年間で上げる事 ができました。 3年経過したところで、1年に1回のリクラスト点滴に替えていただきました。先月、半年経過したので骨密度を計測していただいたところ、腰椎がYAM比で77%だった一方、大腿骨 の方がYAM比で59%と、15%も大幅低下してしまい大変ショックでした。 機材の誤差かと、念のため3週間後に別な医院でも計測しましたが、やはり大腿骨は62%でした。(腰椎は81%) プラリアは、止めた後にガクッと下がることがあるらしいので、それであろうと想像していますが、今後、短期的、長期的にどうするかで悩んでいます。  60代になったばかりで若い方なので、余命30年あるかもしれません。治療薬について の知識は少ないですが、一生に一度しか使えない薬も多くあるようなので、今後の長い年月を、どのような順番でどのような薬を使っていけばいいのか不安だらけです。 そこで質問ですが、 ・リクラスト点滴からまだ半年なので、プラリアの反動?後のリクラストの効果を見るために、残り半年は追加の治療を何もしないのも一つの方法でしょうか?(半年後に骨密度は測ります)  ・ プラリアの例を見ますと、治療で一時的に骨密度を高めても、それを維持するのは  難しいことがよく分かりました。今上げるよりも、70歳程度まで待ってから治療を再開  した方が現実的(若いうちは筋肉があり激しく転倒するリスクも少ないと思います  ので)かなとさえ考えています。現在の骨密度ですと、そうではなくて、やはり何らか   の治療は(途中で休みは入れるにしても)今のうちから続けた方がいいでしょうか?   

4人の医師が回答

85歳の母が、人工呼吸器が2か月以上となり急に右肺がダメになってきているとの説明を受けました。。

person 70代以上/女性 - 解決済み

85歳の母が、5月に小腸の手術を無事終え、一般病棟に移ってから3日後に突然の心停止で10分の蘇生で何とか戻りましたが、蘇生後低酸素脳症となり、人工呼吸器をつけてICUでもう2か月以上です。最初の1か月は全身浮腫改善、肺炎は浮腫が収まってきたので、点滴での抗生剤投与が可能となりかなり改善してCRPの数値も改善しました。人工呼吸器の酸素濃度を40%から30%となり、先週、人工呼吸器を外す2回目のトライも行ったそうで、ICUから出る話も出ていました。ですが、その後たった1週間で右肺が人工呼吸器の酸素のためにダメになってきたそうで、2回目の胸腔ドレナージは余り効果がなく、再発した浮腫も改善せず、そろそろ限界とドクターから説明を受けました。人工呼吸器が長期になると肺炎や肺が固くなりこういうことになるという説明をうけていなかったので少しうろたえています。母は今意識は依然ありませんが、時々の面会で強引に目を開くと、瞳は動くように思うのですが、長時間の面会、付き添いが出来ずにあまり声をかけられませんでした。状態が少し改善している時にもっと声をかけてやれば意識が戻って人工呼吸器が外せたのではと勝手に後悔しています。今浮腫はありますが、眠っている姿は自宅で眠っているの同じように見えます。母は腎臓を一つ摘出していることもあり、高齢でもあるので、エクモは考えられえないとのことです。この病院にエクモはありません。CRPが一週間前は4.49でしたが、現在は14.67。白血球数も5.9から10.5に上がってしまっています。人工呼吸器の酸素濃度は現在40%ですが、この1週間の悪化のペースをみると今後1週間程度でどんどんあげて90%程度になり限界を迎え、あえてドクターいわく余命は1週間から10日程度なのではないかということなのです。何か出来ることはないでしょうか?余命はそんなに短いことが信じられません。

1人の医師が回答

肝臓がん術後再発で副腎転移があり化学療法で治療中 継続すべきか

person 70代以上/男性 -

83歳男性 大腸がんからの転移の肝臓がんで19~20年で3回手術しました。今回の再発では副腎転移があるため手術不可能で、化学療法で進行を遅らせるしかないとの診断を20年11月に受けました。  通院&入院での化学療法中でしたが、食欲,体力、気力低下や痴ほうかと疑われる症状が急にすすみ,23年5月中旬より一時的に入院。点滴で顔色はよくなってきました 【質問事項】 (1)体調や認知機能の悪化に化学療法の副作用は関係しますか?中断で改善の可能性は? (2)化学療法を中断した場合、余命への影響 (3)化学療法をしていると入れる施設が限られる。解決策がないか (4)化学療法以外の治療方法 (5)本人は介護サービスを受けるのを頑固に拒んでおり、(3)も考慮し介護も含めた治療方針アドバイス 【最新状況】 20年12月から50km離れたがんセンターに通院して化学療法を受けていましたが、21年5月に腰の圧迫骨折で通院困難となり、近隣の総合病院で化学療法を継続中。 23年4月中旬頃から日中も眠いと寝てばかりとなり、5月初めからベッドからの自力起き上がりが困難、トイレに行く時にもふらつくようになり、入院。傾眠といって認知症の初期症状かもしれないとの意見。病院内で一時的に暴れだすことがあり、施設入所を検討中。 20年7月  抗がん剤の効果でがんの縮小が認められたため肝臓がん手術 20年11月  CT,MRIで肝臓と副腎でしこり  肝臓 4か所 前回手術した隣あたり  前回手術から3~4か月で大きくなり成長スピード速い 余命6か月から1年弱  横隔膜をだいぶとっており、追加手術困難   抗がん剤治療  30カ月~3年くらい  完全に治せる確率は1%もないが進行を遅らせる効果 放射線治療  効果が少ないと主治医からは推奨されず

4人の医師が回答

知的障害,うつ病,ごえん性肺炎

person 50代/女性 -

私には,知的障害を持つ叔母さんがいます。私の母の姉にあたります。障害は私が生まれる前からだと聞いています。12年程前に祖父が亡くなってから祖母と二人で暮らしていました。そんな時,3年程前に祖母が大腿骨を骨折し入院する事になり叔母さんは施設Aに入所する事になりました。ただ,叔母さんにあっていなかった様でうつ病と診断されてしまい,精神病院でうつ治療の為入院する事となりました。現在はうつ病も良くなり退院したが病院から施設Aには戻ってはいけない!と言われていたので施設A承諾の上、施設Bでお世話をして頂いています。施設Bに入所して約10日程経ちました。施設Aに入所中,ごえんによる肺炎で緊急入院しています。精神病院入院中は特に何もなくだいぶ良くなって来ていました。施設Bに入所して1週間後、急な高熱で救急外来を受診し検査をした所ごえんによる肺炎だという事でした。救急外来には施設Bの看護師さんが連れて来て下さり、私と母は病院で合流し診察,検査に立ち会いました。最終,医師より肺炎と告げられた時、看護師さんが管を通した方がいいですかね?と言い出しました。私や母にしてみれば、はぁ?って感じです。点滴中も看護師さんは叔母さんを殺すつもり?と言わないばかりの言い方で管の話を続けました。まず精神病院の先生はくだはまだ早い!これから先,ご飯を食べる様になる可能性は十分にある。呼吸器の先生は実年齢は50歳だか臓器の年齢は80歳並。栄養状態は悪くない。くだをしてもごえんによる肺炎は起こる。くだは栄養状態が悪くなった時に延命を望むのであれば…ごえんによる肺炎を起こせば余命2、3年とまで話されました。本当にごえんによる肺炎を起こせば余命は2、3年なのでしょうか?くだを通すとすればどういう時が最適なのでしょうか?施設,病院と考え方が違い過ぎて何が正しいのかがわかりません。

1人の医師が回答

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