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検索結果:767 件

子どもの弱視、斜視の悪化について

person 10代/女性 - 解決済み

11歳になったばかりの子どものことでご相談です。 遠視が強く弱視のため5歳ちょうどから眼鏡をかけております。 7歳になったころに斜視の診断もされ、遠近両用の眼鏡に変わりました。 その後、段々とお風呂のときなど裸眼の状態でも二重にものが見えることがなくなってきて喜んでいたのですが、最近裸眼で見ると以前のように二重で見えることがまたあるそうです(お風呂と眠るとき以外はしっかり眼鏡をかけております)。 また、眼鏡をかけていてもちょうど手を前に伸ばしたあたりの範囲をパッと見たときに 二重に見えることがあるとのことで心配しております。 受診したところ、やはり内斜視は出ているが、短時間で治るので様子を見て、頻回になったり、その状態が続くようなら再度検査をしてプリズム眼鏡を検討したり、とのお話でした。 今年の1月に、近くを見るときの内斜視がなくなっているから眼鏡を遠近両用ではないものに変更がありました。眼鏡を遠近両用ではないものに変えて9カ月くらい経ちますが、やはり遠近両用のものをかけていたほうが目の負担が少なく斜視のためにはよかったのでしょうか? 眼科で聞いてもそれは今となってはわからないといった感じでした。 最近タブレットなど使うことが増えていることも、原因の一つでしょうか? せっかく良くなってきていた弱視、斜視が悪化してくるということはあるのでしょうか? とても心配しております。 ちなみに治療を始めた当初から1度転院しており、3つ目の眼鏡処方は転院先の眼科で行われました。 持っている資料(眼鏡の処方箋ですが)を記載いたします。 【5歳~7歳までの眼鏡】 両)屈折異常弱視 左)不同視弱視 レフラクトメーター【サイプレジン点眼後】 R=S+3.75D=C−0.25DA×150° L=S+5.00D=C−0.25DA×155° 遠見視力 RV=1.0(n.c.) LV=0.6(n.c.) 【7歳~10歳までの眼鏡】 両調節性内斜視 レフラクトメーター【サイプレジン点眼後】 R=S+4.25D=C−0.25DAx170° L=S+5.25D=C−0.50DAx170° 遠見視力 RV=(1.5) LV=(1.5) 眼位 (c.c.) far EP near 35△ET (c.c.)【S+3.00D加入にて】 near EP 【今かけている眼鏡】 右 球面度数 +4.75D 円柱度数-1.00D 円柱軸 140° 左      +5.50D -0.75D 10° PD(mm) 57.0

4人の医師が回答

朝起きると腰をまっすぐ伸ばせないです

person 60代/男性 - 解決済み

60歳、男性です。35年ほど前におそらくは無理なウェイトトレーニングで腰を痛めました。それ以来、1半年から1年に1回くらいはぎっくり腰で動けなくなり、神経根や硬膜外のブロック注射で何とか動けるようにしていました。コロナ禍以降はリモート勤務が可能なため、症状が出たら安静にしています。そのような明らかなぎっくり腰ではなく、朝起きたら腰が全然伸びないことが多々あります。例えば洗面台につかまって腕力で体を持ち上げて足を浮かすようにして徐々に伸ばすと、とりあえずまっすぐ伸びます。そうしてしばらくすると普通に腰の曲げ伸ばしができるようになります。あとは例えば電車で立ちっぱなしだと腰が痛くなります。このような症状ですが、どのような病名が考えられますでしょうか。実は昔からレントゲンはもちろんMRIも撮影しており、ここ1年の間でも撮影しました。S1とL5の間、L4とL3の間が狭いことは分かっており、前者が原因ではないかと言われているのですが、過去受診したどの病院からも具体的な病名を教えてもらったことがありません。尚、30年ほど間に「本当に治すには手術して固定が必要、月単位の入院が必要」と言われて以来、手術は検討していません。技術の進歩で低侵襲の手術が可能になっているとは思うのですが、最近診察を受けてもやはり病名がはっきりと分からないのです。ちなみに最新のMRIではヘルニアは指摘されておらず、痺れはありません。昔は指摘された記憶があるので枯れたのかもしれません。いずれにしてもこのように腰椎の間隔が問題そうで、腰がまっすぐ伸びにくい場合に考えられる病名をお教えいただけると幸いです。(もちろん一般的に考えられるというレベルで結構です。腰痛は複雑な要因で起こることも理解しています)

6人の医師が回答

人間ドックの結果について。

person 50代/女性 -

人間ドックのオンライン結果がきました。 気になるのは、egfrの数値と、眼底検査の結果肺機能です。 アドバイスいただけたら嬉しいです。 宜しくお願いします。 所見→発作性上室性頻拍のアブレーション後、心室性期外収縮、甲状腺機能低下症、脂質異常症は治療中です。主治医の指示に従って治療を続けてください。※肺機能が少し低下しています。年1回の検診で経過観察してください。咳や息切れなどの症状があるようでしたら、呼吸器内科を受診してください。※腎機能が低下しています。主治医に報告してください。※腹部超音波検査で肝のう胞がみられます。日常生活に支障はありません。※眼底検査で軽度の異常がみられます。次回の検診で経過観察してください ** 1 (基準値 0) 眼底Scheie-S(左) 0 (基準値 0) 眼底Scheie-H(右) 0 (基準値 0) 眼底Scheie-H(左) 0 (基準値 0) 眼底所見1 右動脈硬化性眼底 肺機能判定 C 努力性肺活量 3.55 ℓ %肺活量 120.3 % (基準値 80以上) 1秒量 2.40 ℓ 1秒率 ** 67.61 % (基準値 70以上) %1秒量 100.4 % 0.02 mg/㎗ (基準値 0.3以下) 血沈(1時間値) ** 16 (基準値 0~10) 血沈(2時間値) ** 41 (基準値 0~40) RPR (-) (基準値 (-)) TPHA (-) (基準値 (-)) 脂質代謝判定 E 総コレステロール 179 mg/㎗ (基準値 140~199) HDLコレステロール 84.0 mg/㎗ (基準値 40以上) LDLコレステロール 92.0 mg/㎗ (基準値 60~119) 中性脂肪 58 mg/㎗ (基準値 30~149) non-HDLコレステロール 95 mg/㎗ (基準値 90~149) 糖代謝判定 A 空腹時血糖 83 mg/㎗ (基準値 100未満) HbA1c(NGSP) 5.5 % (基準値 5.5以下) 尿糖 (-) (基準値 (-)) 肝機能判定 A 総ビリルビン 0.70 mg/㎗ (基準値 0.2~1.0) AST(GOT) 27 IU/ℓ (基準値 30以下) ALT(GPT) 22 IU/ℓ (基準値 30以下) γ-GTP 12 IU/ℓ (基準値 50以下) LDH 136 IU/ℓ (基準値 124~222) 血清アミラーゼ 82 U/ℓ (基準値 37~131) 総蛋白 7.9 g/㎗ (基準値 6.5~7.9) 蛋白分画(A/G比) 1.34 蛋白分画(アルブミン) ** 57.2 % (基準値 57.5~69.2) 蛋白分画(α1-グロブリン) 3.3 % (基準値 2.0~3.3) 蛋白分画(α2-グロブリン) 7.9 % (基準値 5.9~9.7) 蛋白分画(β-グロブリン) 10.6 % (基準値 8.0~12.2) 蛋白分画(γ-グロブリン) 腎機能判定 C クレアチニン 0.82 mg/㎗ (基準値 男性1.00以下 女性0.70以下) 尿素窒素 18 mg/㎗ (基準値 8~22) eGFR ** 55.8 mL/min/1.73m²

2人の医師が回答

Atezolizumab+Bevacizumab(A+B)治療は可能ですか

person 60代/男性 - 解決済み

お世話になります。64歳、男性です。2016年に肝細胞がん(HCC)と診断され、これまでに経カテーテル的肝動脈化学塞栓療法(TACE)を計7回施行しました(直近は2025年5月実施)。TACE後はAFPが低下していたものの、2025年4月頃から再び上昇し続けています。 | 採血日 | AFP (ng/mL) | PIVKA-II (mAU/mL) | | ---------- | ----------- | ----------------- | | 2025/04/10 | 450 | 10 | | 2025/05/15 | 620 | 11 | | 2025/06/20 | 780 | 9 | | 2025/07/05 | 915 | 10 | **最近の造影CT(2025/06)** * 右葉 S8 に最大22 mm の結節(TACE後遺残を示唆) * 門脈本幹浸潤・遠隔転移ともに認めず * 腹水・肝性脳症なし **肝予備能・血液データ(最新)** * Child–Pugh A(5点)、ALBI 2a * Alb 3.6 g/dL、T-Bil 1.1 mg/dL、INR 1.08 * AST 48 U/L、ALT 53 U/L * 血小板 7.7×10⁴/µL * Cre 0.64 mg/dL、eGFR 82 mL/min/1.73 m² ご相談したい点 1. 上記肝機能・血小板低値でA+B療法は一般に適応可能でしょうか。 2. ベバシズマブによる消化管出血・タンパク尿リスクを下げるため、開始前に必ず行うべき検査・処置(静脈瘤の治療や尿検査など)は何でしょうか。 3.治療可能な場合、 初回投与は入院が必要でしょうか。それとも外来化学療法室で実施可能でしょうか。 4. 効果判定(AFP/PIVKA-IIや画像)の適切なタイミングと基準を教えてください。 5. A+Bが不適応または無効となった場合の次の全身治療選択肢(レンバチニブ、ドュルバルマブ+トレメリムマブ併用など)の位置づけ 新たな全身療法を検討するにあたり、専門の先生方のご見解を頂戴できれば幸甚です。どうぞよろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

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