頚椎症治療に該当するQ&A

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交通事故の後遺症認定について

person 30代/女性 -

6月の始めに交通事故を起こし、整形外科に救急搬送されました。頸椎捻挫と、顔面裂傷の処置をそちらでしていただきました。むち打ちのリハビリは、その整形外科に通院しているのですが。顔の傷の抜糸が終わったくらいに、気づいたら左側の頬が全く動かなく、笑うと右側の口が歪んだので、別の形成外科で診察していただいたところ、顔面神経を損傷しているということで、顔面神経麻痺と診断されました。治療は、メチクールという薬を飲むだけで、月に一度だけ経過を診てもらいに行っています。ドクターが仰るには、治るとも治らないとも言えないとのことで、治療は何年間単位とかになりそうです。それで、質問させていただきたいのですが、この顔面神経麻痺は交通事故の後遺症申請はできるのでしょうか?後遺症申請は、症状固定してからとありますが、顔面神経麻痺の症状固定というのは、だいたい事故からどれ位になるものなのでしょうか?途中で少しでも良くなれば後遺症申請はできないのでしょうか?頬の傷は、2.5cmくらいなので、後遺症にはならないとのことでした。 乱文・長文、申し訳ございません。 どうか、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

頚椎症にパーキンソン症に似た症状がありますか?

person 50代/男性 -

2005年夏頃から頚部と肩に痛みを感じ徐々に左上下肢に運動障害の兆候が現れて仕事(システムエンジニア)に支障が出始めたため、2006年夏頃最寄の整形外科に診てもらったところ頚椎の骨(6or7番目)に若干の変形があり神経を圧迫していると診断され治療として首の牽引、ビタミン注射と飲み薬を処方されました。 1年ほど週2回のペースで通いましたが一向によくならないため大学病院の神経内科を紹介してもらいました。 こちらでは頭部、頚部、腰部のMRI検査を行い頭部、腰部には異常はなく頚椎の骨に若干の加齢による変形があるが小さなものであり、上下肢に運動障害がでるとは考えにくいと言われパーキンソン症の疑いありと診断され同位体を静脈注射して行う検査では陰性だ ったのですが、パーキンソン症の治療薬(ビシフロール、マドパー)を処方されました。 処方後(2007年秋頃)若干ではありますが運動障害が和らぎ自転車での移動なら苦にならない程度にはなりました。 1年以上通いましたがそれ以上は良くならないため現在は通っておらずパーキンソン症の治療薬も服用していません。 現在は同じ大学病院の整形外科で検査のため通院しています。 症状は運動障害が顕著になり左手左足がうまく動かせない状態で自転車もまともに乗れなくなりました。 もともと頚部の痛みが原因だと思うのでパーキンソン症ではないと思うのですが、パーキンソン症の薬が他の運動障害が現れる病気にも効果があるのでしょうか? また、頚部の骨の小さな変形でも歩行障害が出るほどの重い症状になることがあるのでしょうか? 結果的に整形外科で検査している選択は間違っていないのでしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

頚椎症性神経根症患者の場合、就寝時、PC作業時に頸椎カラーを装着 してよいでしょうか

person 70代以上/男性 - 解決済み

最初に60歳で頚椎症性神経根症と診断されました。60代後半で発症した時に、神経ブロックとリリカの服用で次第に症状はおさまり、以後最近まで数年間は、特にひどい症状はでませんでした。 <最近の経過> 家の近くの整形外科で首肩のこり治療を目的で受診したところ(5月19日)、頚椎症を治すことが先決として5キロの首の牽引をされました。 牽引直後から、神経根症(左肩甲骨付近のピリピリ感)が再発、5月31日には右腕に強い痛みが出て、牽引前真上まで上がっていたのにほとんど上げれなくなりました。 6月1日に総合病院脊髄外来でMRI検査の説明があり、脊髄症はほぼないこと、神経根症も重篤でないので、手術はせず保存療法で、と説明を受けました。 同日に同病院ペインクリニック科で、点滴とタリージェの処方がなされ、以後右腕が牽引前までの状態に概ねもどってきました。ただし、左肩甲骨付近のピリピリ感、両腕のだるさはまだ残っています。 <残った問題点> ●ペインクリニックでの処置当日に右腕の痛みが3分の1程度に減じましたが、翌日起床時に処置前の状態に戻りました。なお、同日痛みは次第に減じてきました。 ●本日(6月6日)起床時に両腕が昨日就寝前にくらべて相当重だるい感じとなりました。ただし、これを入力している20時頃にはほぼ軽快しています。 この事実から、就寝時に首に負担がかかって神経根症が悪化しているのではないかと思っています。妻からも、大変寝相が悪く、しばしばかなり不自然な姿勢になっていると言われています。 <質問>  1.就寝中に頸椎カラーを装着したほうがよいでしょうか。 2.また、補足的にPC作業時(5-6時間くらい)についても助言がいただければ幸いです。 以上、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

頚椎椎間板ヘルニアと回転性めまい

person 50代/女性 -

先日の朝、起床時に回転性のめまいをおこし、しばらく様子を見たのですが、めまいも吐き気も治まらず、救急搬送されました。CTの検査では脳に異常も見当たらず、以前にメニエール病で通院した事があるので、かかりつけの耳鼻科に行き聴力検査等をしていただきました。しかし聴力低下や耳鳴りも無く、今回はメニエール病からの発作ではなく、頚からきているのではないかと言われました。 私は以前から頚椎椎間板ヘルニアと頚椎症性神経根症を患っているのですが、近頃仕事が忙しいのもありますが、なかなか治らないので、筋膜リリースや星状神経節ブロック注射もしていましたが、私の場合は難治療で効果は無しとされ、注射もしていただけなくなり、リハビリも肩や頚のマッサージをしても一瞬楽になるだけだから意味はないと言われ、筋膜リリースのリハビリから体幹トレーニングに方針が変わってしまいました。その結果、頚から肩にかけてはもうガチガチに硬くなり、目の奥や顔の骨格の痛み、そして頭痛はかなりキツいです。頚の痛みもひどく、寝るのにも一苦労です。そして、先日は回転性のめまいを起こした次第です。頚椎疾患から回転性のめまいはおこらないのでしょうか?「ストレスがたまっているから発散しないと」ってリハビリの先生は体幹トレーニングやバッティングセンターに行くのもありだと言いますが、何の支えもなくバランスボールの上に正座したり、大きなバランスボールを上から下に投げ落としたり、ハードなリハビリの後に回転性のめまいで倒れたので、今リハビリも躊躇してしまっています。「めまいと頚椎疾患は関係ない」とリハビリの先生は言われましたが、耳鼻科の先生には関係あると言われるし、次回の整形外科の受診まで日があるので、症状もキツく困っております。しびれや背部痛もひどいです。今はめまいは治まりました。ふらつきはあります。よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

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