ct癌に該当するQ&A

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胃がんとリンパ転移の心配

person 40代/女性 -

7月初めに治療中だった気管支炎と胸膜炎のお薬が切れた途端、咳をすると痛んでいた左肩の痛みと胃の違和感と38℃の熱がでて、冷や汗もひどく食事もできていなく、起き上がれなくなったので#7119に相談後、救急車で大きい病院に行きました。胸腹部CTは少し肺の炎症、血液検査もエコーも特に異常なし。咳が止まらないのは胃からの胃酸で逆流性食道炎ぽくなってしまっているからとのことで胃酸のお薬、解熱剤をもらい、点滴をして帰ったのですが、その後数日連続で夕方に38℃越えの熱でした。 救急も数日通ったところ、病院から連絡が来てCTの先生と再度確認したところ『胃のリンパ節に腫れがあるみたいだから、内科受診後に胃カメラ受けた方がいい』とのことでした。 やっと内科診察の日を迎え、事情説明したら、『重大な事になってるかもしれません。がんの疑いがあるから胃カメラと造影剤CT今日やりましょう。その結果によって治療方法を相談していく形になります』と言われました。 ありがたい事に当日やっていただけて、胃カメラはやはり腫れが広範囲で出てしまってるから、悪性か良性かはっきりさせるために生検にだすから結果は1週間後となってます。造影剤CTの結果は聞かされてません。 その日から生検結果まで入院になるかもと言われたんですが、血液検査の結果も特に悪くはないから点滴をして自宅待機となりました。 帰ってからは熱は下がってたのですが、気持ち悪さと胃の違和感が2.3日あったのですが、食事は食べれるようになりました。 4.5日目になって来ると胃の違和感と少し疲れやすいのはあるんですが、お腹も空き、3食きっちり食べれるようになりました。 嘔吐、吐血、血便はありません。 検査結果までの薬はタケキャブ20mg ドンペリドン錠10mg カロナールがでました。 ご飯が元気に食べれるようになってる分、嬉しいんですがやはりガンという恐怖で押しつぶされそうです。子供も小さいので、ガンであって欲しくないんですが、可能性は高そうでしょうか?

3人の医師が回答

排便時の出血 痔以外の病気の可能性と、内視鏡の間隔

person 50代/女性 -

数年前から痔があります。主に切れ痔です。 2025年3月(50歳)にも痔になり、初めて大腸内視鏡検査を受け、 下行結腸の2ミリのポリープ(出血していない)をひとつ切除しました。 放っておくといつか癌になる可能性のあるポリープだったと聞きました。 先生からは、次回は1年半後に検査、問題なければ以後は3-5年ごとに検査、 と言われました。 その後、昨年の夏に子宮体癌が見つかり、10月に子宮全摘しました。 術前の造影CTや造影MRIで転移なく、ステージ1A,G1で浸潤もなく、 現在は化学療法もなく経過観察のみです。 11月末からまた痔になってしまい、3月に処方された薬の残りを時々使っていますが、 よくなりません。普段から便が固く、11月からは婦人科で酸化マグネシウムを処方されています。 排便の際、おしりを拭くと血がついている。量はペーパーにつく程度から、 便器に血が落ちた日も数回ありました。 便の色は普通で、便の中に、見てわかる血が混ざっていることはありません。 排便の際に裂ける感覚のある日もあるので、今朝は先に注入軟膏を入れ、 トイレで少しいきんだのですが、ガスしか出ず、それでもペーパーに少量血が付き怖くなりました。 もう一度大腸内視鏡を受けるのが一番なのはわかりますが、 術後の膣の傷の治りが悪く再入院したので、今は負担を避けたいのと、 腹部の手術後は(ロボット手術でしたが)腸に癒着して内視鏡は痛いとネットで見たので、怖くて勇気がでません。 子宮体癌の人は遺伝的に大腸がんになりやすい(リンチ症候群)という記事も見ました。 私は両親兄弟に癌はいません。(祖父母4人のうちひとり大腸癌がいたかもしれませんが、全員亡くなっており詳しくは不明)母方のおばが子宮がんで亡くなりました。 昨年内視鏡を受けていても、出血する何かができている可能性はありますか? すぐにまた内視鏡を受けなくてはいけませんか?何かアドバイスをいただきたいです。

10人の医師が回答

類まれな体力を所持する88歳父の胆管がんについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

父が 9月29日嘔吐で苦しくて救急搬送されました。 何の予兆もなく突然の出来事で 搬送された時のCTでは分からず、後日のMRI、MCRP で肝外胆管がんと判明しました。 がんの為に胆管が閉塞しており、7日火曜にERCPでステントを挿入します。 胆汁が流れない為に、雑菌が発生し微熱が続いている。抗生剤で雑菌を減らしている。 主治医の説明では 転移なし ステージは2.5くらい。 余命は まだ断定できないが 6か月から12か月くらい。 手術は高齢で薦められない。抗がん剤も同様。 放射線は効かない箇所である。 陽子線、重粒子線も同様である。 がんの大きさは聞くのを忘れました。 小生の妻は看護師で、小生の父の事を 「毎日畑作業して 88歳とは思えない程体力あって、足腰もしっかりしている。  類まれな体力である。  苦しい状態で救急搬送されたので主治医は 体力が無いように見えたのでは」 との見解です。 小生は 陽子線、重粒子線、免疫細胞療法、6種複合免疫療法 等を受けたいと思っています。 特に免疫細胞療法は ステージ問わす、重大副作用少です。 ステージ2.5で このまま座して死を待つのは納得できない思いです。 アドバイスをお願いします。

4人の医師が回答

浸潤性小葉がん エコーでの大きさ

person 30代/女性 -

38歳、女です。 10/11左胸:浸潤性小葉がんと診断。 医師がエコーを行い、腫瘍の大きさは18×6mm、リンパ節腫脹なし。 10/17紹介先病院にて乳房造影剤MRI 10/21胸部造影剤CT 10/24乳腺エコー プレパラート持参で紹介先病院に行ったため、まだ正確な病理の結果は出ていません。 10/24乳腺エコーにて左胸上部にプローブを当てた際、背景よりも白くて形がやや崩れた楕円形のものが画面全体に写っており、写真をたくさん撮っていました。血流信号の確認もしていました。大きさは39×16mmくらいで、白いものの左右と辺縁に赤い点が散在していました。 この日のエコーは検査技師が行っていたため、内容について聞くことはできませんでした。 今回2点お伺いしたいことがあります。 1】エコーに写ったやや形の崩れた楕円形の白いものは小葉がんの一部の可能性が高いのでしょうか? 2】小葉がんであった場合かなり大きめだと思うのですが、10/1のエコーの時には分からなかったのでしょうか? 後日、担当医から話があるのですがまだ期間があり、事前に少しでも心の準備をしておきたいと思いご質問いたしました。画像もなくお答えしにくいとは思うのですが、宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

結果がどう出るか・・・怖い

person 50代/女性 -

10月に会社の健康診断を受け、5年ぶりに大腸で再検査になりました。5年前は、市販の胃腸薬を服用していたので色素沈着してましたが・・今回は、無事クリアしましたが、再検査を受けた医療機関にて血液検査をしました。その結果、CA19-9C(腫瘍マーク)の数値が37.0の所少し高く58.7になっていると言われました。検査を担当して頂いた先生は、数値がもっと高くなっていれば・・・いわゆる、癌!!の可能性が高いが、3月に再検査をして数値が高ければCTを撮った方がいい!!と言われました。昨年、胆管癌で母を亡くしたばかりで・・食生活の乱れもありますし・・元々、胃下垂があり現在も、別の消化器内科で、ラベブラゾールモサプリドクエン塩酸を服用中です。会社の健康診断の記録を見直したら、3年位前から・・胆嚢包経度異常と記載されていました。正直、怖いです・・介護の父親を残して逝くわけに行きませんし、まだ母の死から立ち直りきれてません。精神面でもしんどくて仕方がありません。ネット等で、調べるとストレスは余り関係ない!!と書いてありましたが・・音のストレス(片頭痛)も持っていますので、自律神経等も乱れがちになっています。腫瘍マークに、結果が出ていると・・へこみます。癌なのかなぁ~と 考えて、食事が喉を通らなくなります。

3人の医師が回答

右肺中葉の異常陰影について 経皮針生検か 手術か 更に経過観察するか迷っています

person 70代以上/女性 -

経皮針生検(病変が胸膜直下のため)か、手術か(術中迅速診断の上、区域切除か中葉切除か決める)、更に経過観察するか、決め兼ねております。 よろしくお願いします。 これまでの経過について 私は現在70歳で、20年前に関節リウマチになり、治療継続中。 サリルマブ皮下注、メトトレキサート皮下注で、疾患コントロールは良好。 自己抗体は、リウマチ因子は高値(110前後)、MPO-ANCA陽性。 2024_05_15 リウマチのフォローの一環で撮ったCTで右肺中葉に異常陰影 発覚 2024_11_13 経過観察6か月後、消失しないので、PET-CTを受けてみてはどうかと言われ たが、その時は受けず 2025_02_19 経過観察9か月後、少し濃くなっているのでPET-CT受けるように 2025_03_28 PET-CTの結果、異常集積あり(後期像のSUV max3.9) 2025_05_08 大学病院呼吸器外科に紹介となり受診 悪性か良性かは、五分五分で、切除しないと確定診断できないとのこと。 初診時に、手術ありきで話が進んでしまい、造影CT等の予約も入れられが、キャンセルし、経過観察を選んだ。 リウマチの主治医の元で撮った過去のCTがあり、古くは2017_09_12のCTにも影はあった。 8年も前からあったものが、がんな訳ないと、家族にも言われ、 自分も、切除して悪性でなかった場合、大丈夫な肺を取ってしまったら残念 な気持ちになると思い、経過観察を選んだ。 2025_09_12 CTの結果、白い部分が少し大きくなっているとのこと。経皮針生検を勧められた。 2025_09_30受診予定で、生検するか否かの返事をすることになっているが、決め切れていない。 以下のように悩んでいます。 生検で悪性となった場合 検査と手術で二度も身体に負荷をかけるより、即手術にした方が良かったのではないか。 良性の特異的なものも出ず、悪性も出なかった場合 やはり手術することになるのか。二度も身体に負荷をかけることになる。 あるいは、経過観察してずっと悩み続けるのか。 良性に特異的なものが出て、良性の腫瘤と診断できた場合 それでも無罪放免にはならないような気がする。継続的なフォローはやはり必要か。 また、良性であっても、将来的に切除が必要になることもあるのか。 (よく分からないが、正常組織を圧迫するとか、悪影響が出るとか) 針生検で良性と診断でき、手術を回避できる可能性は、どのくらいあるのだろうか。 諸先生方の、たくさんの症例を診てこられた中でのご意見を伺いたく、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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