大腸癌 肺転移に該当するQ&A

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婦人科的の下腹部痛及び子宮体がん検診に付いて

person 50代/女性 - 解決済み

今年54歳。21歳出産。52歳閉経。 5年前に直腸がんが見つかり外科的手術をする。人工肛門には成らず。 リンパ節を36個切除。転移は無し。 今年の大腸内視鏡検査で、手術箇所の癒着有り。 再発、転移は無し。 ポリープは有り。良性なので経過観察。 6年前に卵巣嚢腫で左の卵巣切除。 右の卵巣は嚢腫の部分のみ切除。 7年前には胆石により胆嚢摘出。 9年前に肺塞栓により二週間のICU入院。 酸素濃度70%切っていました。 一般病棟に一ヶ月入院。 ワーファリンを服用。 一度止めた時、再発。 循環器の医師からワーファリンは止めることは 出来ないと。 夏の終わりから生理痛の様な痛みが続き、医療用のロキソニンで抑えていました。 子宮ガン検診を今年、受けて無かったので婦人科を受診。 内診で医師の触診と膣エコーで特に異常は見つからず。 卵巣の腫れは無し。筋腫も有りましたが前年から変わりなし。 子宮頸がん検査を受けました。 でも、体がんはやらないと言われました。 私は検査して欲しい。 医師は、体がんは毎年やらない。 二〜三年に一度で良いと。 子宮内膜も2センチと薄く、不正出血も無し。 検査する理由が無い。 私は是非検査して欲しいと強く言い、 医師は仕方なく検査をしました。 受診した婦人科の医師によると体がんの検査は、 数年に一度。 不正出血が有る。 内膜が厚い。 以上の症状が有ったら検査する。 40歳後半から頸がん、体がん、膣エコーと一緒に行って来ました。 昨年は検査しました。 今年から体がんの検査を行う条件が変わりましたか? 症状が出てからガン検診をするのでは、ガン検診の意義が無いのでは? 内診台の上で言われたので屈辱的でした。 下腹部痛に付いてはCTを受けます。 婦人科の部分を重点に撮るそうです。 外科で直腸がんの定期検査で8月にCTを受けています。異常無し。 病院は全部同じ大学病院です。

1人の医師が回答

高齢の母の肺がんについて

person 70代以上/女性 - 解決済み

90代前半の母の相談です。3年前、かかりつけの医院にて血液検査をした結果、腫瘍マーカーのCEAが10以上ということで、詳しい検査をすすめられました。その後、検査施設のある病院で、胃・大腸内視鏡、血管造影CTなどを行い異常なし。最後にPET検査をした結果、肺にわずかな集積ありということでした。肺がんの可能性が否定できないということで、検査した病院の担当医に気管支鏡検査をすすめられたのですが、高齢ですので体に負担になることを心配し、当面は検査した病院にて定期的にCT検査を受けながらの経過観察にし、かかりつけの医院にて様子を見ていただくことにしました。最近まで特に肺の影が大きくなることもなく経過していたのですが、今年に入って、かかりつけの医院にて再度CEA数値を調べたところ、数値が60近いと言われ、肺がんで間違いないだろうとの診断を受けました。その後間もなく定期的に検査している病院でCTとレントゲンを撮り、3年前からは多少影(2センチ×3センチ程度)が大きくなっているものの、半年前とはさほど変わらず、がんであるとしても、転移の可能性も今のところないとのことでした。 担当医の先生は治療する場合は、まずは気管支鏡検査をしてがんが確定してから放射線治療になるとのこと。(抗がん剤治療は体力的に無理のようです) 本人は今のところ特に異常は感じていないようです。ただ痰は以前より多く出ていて、なかなか切れないことが多いようです。気管支鏡検査をして放射線治療を選択・治療するべきか、このまま対症療法にて余生を過ごさせるべきか、家族としてどのような対応をするべきか、母にとってどのような選択がよいのか、母に状況をすべて説明するべきかなど、今後の選択に迷っています。アドバイスをいただければ幸いです。 病歴は 脳梗塞とリュウマチ性多発筋痛症 服用は血液ラサラの薬とプレドニゾロンと血圧薬 喫煙歴なし 

2人の医師が回答

肺腺癌(ステージ3C)化学放射線治療後の再発治療について

person 50代/女性 -

私の家族である50歳、女性についての相談です。 左上葉肺腺癌(5cm大)ステージ3C(EGFR遺伝子変異陽性エクソン19欠失変異)、  左肺上葉内側に不整形腫瘤があり、左肺門へと連続しています。 縦隔へ浸潤、肺門部、縦隔部、右鎖骨上のリンパ節腫大があります。 胸水、腹水貯留なし、脳や骨への転移なし、肝転移、副腎腫大なし。 胸膜播種の疑い(CTで一部胸膜が厚い)がありましたがPETで全く反応がなかったため、 化学放射線療法(シスプラチン+ビノレルビン+放射線)による根治を目指した治療の全行程を終了しました。 潰瘍性大腸炎があるため(過去に入院歴あり、現在寛解状態)免疫チェックポイント阻害薬による地固め療法は行えませんでした。 1か月後の診断では腫瘍は縮小しており、治療がうまくいったとの診断でした。 その1か月後、胸膜播種らしき影が濃くなっている、胸水あり それ以外の部分は大きな変化はなしとの診断 PS0(咳がでる、血痰はなし) 以上により、分子標的治療薬を勧められました。 担当医からは下記2種類の治療を提案されています。 1.ジオトリフ→タグリッソ(T790M変異の場合) 2.タグリッソ ここで質問なのですが、できるだけ延命を臨む場合どちらを選択すべきでしょうか? また、1を選んだ場合の ・T790M変異なしのジオトリフ耐性後の治療 ・T790M変異ありのタグリッソ耐性後の治療 2を選んだ場合の ・タグリッソ耐性後の治療 にはどのような選択肢があるのでしょうか。 奏効率や生存期間など治療方針を判断できるだけの情報をご教授頂けないでしょうか。

1人の医師が回答

1年半前に乳癌手術しています。現在経過観察中。人間ドックでのCEAが急上昇しました。

person 50代/女性 -

2021年、6月左乳がん部分切除術。8月放射線治療16回終了。54歳。 乳癌詳細→浸潤1cm ホルモン陽性 Her2陰性 Ki 7% リンパ節転移なし グレード1 ステージ1 現在タモキシフェン服用中。3ヶ月に一度経過観察(血液検査 触診 問診)。 1年に一度(6月)マンモとエコー。(去年は異常なし) 直近、2022年12/29の血液検査、CEA4.8。他問題なし。 乳がん発覚前から人間ドックでのCEAが高いのですが、大きく上がることもなく、体質的なものと思っていました。 が、今日の人間ドックでの数値が、12.1に急上昇しました。 まとめると、 検診先(19年~23年毎年2月)→5.5~6で推移していましたが、今日12.1 乳腺外科(21年4月~22年12月)→4.8~5.1で推移。 その他の検査 胃カメラ22年2月 良性ポリープある他は特に異常なし ピロリ菌陰性 大腸カメラ22年5月 良性ポリープ2ミリ切除 他異常なし 22年10月にかかりつけの乳腺外科で肺~腹部CT放射線治療の影響?によるスリガラス陰影ありましたが、他問題なし。 近いうちに、かかりつけの乳腺外科に相談する予定ですが、今後、私が何をどのように検査していくべきでしょうか。 検査機関が違うとはいえ、1ヶ月半で、4.8→12.1という上がり方はどう思われますか? 去年の検査で分からなかったどこかに、癌が潜んでいたのでしょうか…。それだったら、12月のCEAが上がってるはずだと思うのですが。 1ヶ月半で、進行癌になることもあるのでしょうか。 もう、謎だらけで、自分の体のことですが不安でなりません。 ご回答お願いします。

1人の医師が回答

盲腸Stg2 5年目 乳Stg1 4年目に肺に影

person 70代以上/女性 -

76歳女性。 (経過) 2010年12月結腸(盲腸)がんにて回盲部D3切除、後腹膜剥離術実施。T3N0M0 mod>tub ly0 v0 pStage2 補助化学療法なしで経過観察中。 2011年12月左乳腺癌最大経12mmにて単純乳房切除、T1N0M0 pStage1 グレード1 ホルモン感受性いずれも陽性、HER2陰性でアリミデックス服用中。 以降2014年12月までフォローの造影CT、PETでは異常なし。 腫瘍マーカーはCEA術前後とも基準値を下回り、CA19-9は術前約15年前より40から120間を上下。2011年気管支拡張症指摘あり。 2015年6月末の同CTでいずれも右肺上葉に数ミリの 「転移の恐れがある影」が4個が見えるの指摘。 主治医(2000年卒消化器外科)は「いまは良悪、癌だったとしても大腸、乳または原発の区別はできない」 として、9月1日に肺のみのCT撮影(造影ではない)。 8月3日実施の胃内視鏡、腹部エコーでは異常なし。 (質問) 1.次の診察は再来週、この経過で主治医が考えている方針がよくわかりかねます。先生ならどうお考えですか?(穿った見方ですが、投げやりな感じにも見えました) 2.この経過で悪性だった場合の余命は、先生の経験則ではどうお考えですか? 3.他院では手術による試験切除に積極的な姿勢も見られますが、主治医は「抗酸菌症などの良性の可能性が高い場合、胸腔鏡によるアプローチはダメージが大きい」と言われます。妥当なのでしょうか? 4.自験例として、このような経過で、経過観察が続く例は少なくないのでしょうか?

5人の医師が回答

余命一年

person 30代/女性 -

今年2月に父が癌で声帯と大腸の手術をしました 声帯は取ってしまって今は声が出なくなり…呼吸も喉に開いた穴からの呼吸です。口や鼻からは呼吸が出来ず口では物を食べるだけのようです。経過はよく退院しました が、最近の定期検診 で肺に転移が見つかり 手術や放射線や抗がん剤治療をしても治る物ではないらしく… 何の治療もしなければ余命一年程度だと言われたみたいです しかし父は 治療は金がかかるからしない俺はもう決めた と言います 手術した喉も苦しいみたいです 余命一年と言われてからは 毎日のように酒びたりだそうで 母に 俺をイラつかせるな!気を使え! とか… 気に入らない事があると そこら辺の物を壊し…母に暴力を振るい… 今日もコタツを壊し…母が新しいコタツを出したら カナヅチを持ち出し叩き壊し…母がその片付けをしていたら 掃除機のコードをハサミで切り母はひっぱたかれたそうです 酒を飲んでは 痛いとか苦しいとか騒ぎ何度か救急車を呼んだり… ある時は 痛い痛いと騒ぐから救急車を呼び 救急隊員の人が来ると ケロッとし 俺は大丈夫だから帰ってくれ と隊員を追い返したり… 余命を知り沈み辛いのは分かりますが ここまでヒドイと母もどうしたら良いかわからず「怖い」と言います 私は今 主人の転勤で実家から車で8時間かかる所に住んでいるので 父の様子は母からの電話でしかわかりません 年末に帰省を考えていますが そんな父に何と声をかけたら良いのでしょうか… 私達が実家に居る間は多分 騒いだり暴れたりはしないと思いますが… そんな状況では帰省するのも悩みます でも余命一年なら尚更 会っておきたいし 孫にも会わせてあげたいし… 帰省するつもりでいますが 不安です

1人の医師が回答

風邪による頸部、鎖骨上リンパ節の腫れ

person 30代/女性 -

10日ほど前に右後頸部の耳裏から肩のあたりまで圧痛あり、動かすだけで痛みがありました。手で触れるリンパが右後頸部に4個、左後頸部に1個あり、同時に鼻づまりと鼻水、倦怠感の風邪症状があり、耳鼻科受診しカメラと頸部リンパ節触診をし、カメラでは特に問題ないので鼻風邪だろうとのことでした。リンパも腫れているとまではいえないので様子観察でいいとのことでした。その後、痛み軽減、風邪症状は軽快したのですが心配だったので、毎年甲状腺のエコーをして頂いている先生に頸部と甲状腺のエコーをしてもらいました。すると、頸部の前も後ろも鎖骨上もリンパが全体的に同じような腫れ方をしているので、感染からくるもので心配ないと言われました。2年前、同じ医師に頸部エコーにて左鎖骨上リンパの腫れを指摘され経過観察後、縮小した経緯があるので同部位が腫れて心配だと伝えたのですが、他のリンパも同じ腫れ方なので、感染によるものでいい、特にフォローは必要ないとのことでした。 しかし風邪を引いて鎖骨のリンパまで腫れるのかと疑問に思い不安が残っています。 2年前の4月に大腸カメラ、今年1月に胃カメラ、2月に乳腺エコー、腹部エコー、4月に胸部CT(これは一年前の4月に人間ドックの胸部CTで左肺に2ミリの結節が見つかりフォロー中です)をしていますが特にどれも問題なかったです。 また、今回主人も私に遅れること数日、頸部リンパ節に痛みが出ています。子供達は前週に風邪で熱を出していました。 質問は 1.風邪で鎖骨上のリンパまで腫れるのか? 2.4月に胸部CTでは何も指摘されなかったということはその時は鎖骨上リンパは腫れていなかったということになるか? 3、フォロー中の肺の結節が癌で転移して鎖骨上リンパが腫れているのではと心配しているが、4月のCTで一年前とサイズや形に変化がないのなら大丈夫か? よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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