パーキンソン病ではないと言われたに該当するQ&A

検索結果:1,348 件

悪夢で叫んだりします。

person 40代/女性 - 解決済み

現在46歳女性ですが、昔から寝言が多いほうで、たまに悪夢で叫んで起きたりしてました。 子供の頃は母からよく言われてました。 10代後半と20代は明確に覚えてませんが、悪夢で叫んで起きていた記憶があります。 32歳頃から今の夫と暮らしだしてから、夫から「たすけてー』とか「キャー」とか「わー」とか叫ぶ事があると言われてました。 夫いわく叫ぶ頻度は月に2回程で昔から変わってないのですが、昨年夏に仕事ですごく忙しい時期は1ヶ月間ほどは週に何度か頻繁に叫ぶこともありましたが、今は月1.2回です。 仕事が忙しくない時期はあまりなかった時期もあります。 なんとなく暑くて寝苦しい時に悪夢で叫ぶ事が多い気もします。 叫ぶ以外には悪夢に連動して手と足を過去に3回くらい動かした事があります。 1回目は30代の頃で一度足を下に蹴るような感じで動いた時に目が覚めました。 2回目は40代になってから子供が出来、42歳の頃授乳であまり寝れない時、朝方うとうとした時に怖い人に手を掴まれる夢をみて振り払おうとして肘を下に動かして赤ちゃんだった我が子の頭に肘が当たった事があります。その瞬間こちらも目覚め、子供は子供は泣きパニックになりましたが、なんともなかったので安心しました。そんなに強くは肘をひいてないような感覚も何となくありました。 3回は昨夜2時頃目が覚めて、お酒をいつもより飲んだせいか、ちょっとしんどくて再度寝付けなく、夫も同じ状態でした。起きてるのか寝てるのかなんとなく分らない状態で身体がピクっとなり目覚める事を何度か繰り返して入眠したら悪夢をみて「たすけて』と叫び自分で目覚めました。夫に今叫んだか聞いたら叫んだと言ってました。その後また寝つきにくいまま入眠した瞬間にチーターに飛びかかられる悪夢をみて逃げようと足を前に出して足の親指が部屋の戸にあたり目覚めました。親指は全く痛く無かったのでそれほど強くはないと思うのですが、ショックでした。 父も昔から寝言で叫んだりしていたので、遺伝かなとしか思ってなかったのですが、昨年夏にレム睡眠行動障害の事を知り怖くなりました。 そしてレム睡眠行動障害の場合、パーキンソン病や認知症になる確立がかなり高まると知り、子供もまだ小さいので毎日不安でたまりません。 レム睡眠行動障害なのでしょうか。また、神経系の疾患に移行する可能性はありますか。 どうぞよろしくお願い致します。

9人の医師が回答

抗精神薬やその他を減らす、あらたな方法にチャレンジしたい

person 30代/男性 - 解決済み

あらたな方法に、チャレンジしたいのでご意見を下さるとありがたいです。 今、私は抗精神薬を飲むことによるアカシジアやジストニア又はジスキネジアが起こっている可能性があります。 時々、急に不安感やザワザワ、不快感が来て身体が私の意思に反し勝手に動いたり、バタバタしたり頬を叩いたり大きな声が急に出たりし、今入院中です。 私自身それがアカシジアなのか?ジスキネジア?ジストニアか?はっきり分からない中に於いて、 抗精神薬の副作用の「遅発性ジスキネジアに」効く「ジスバル」をもし私が使用したら ★私がアカシジアの場合は、逆に悪化すると言われていますが、本当か?教えて下さると助かります。よろしくお願いします。 ★もし私がタスモリンを服用したら「遅発性ジスキネジア」の場合は 逆に症状が悪化すると言われてますが、悪化しますか?教えて下さると助かります。 ◉ジスキネジアかジストニアか?判断が今は定かでないのに(家族も私もアカシジアとジストニアが現れてるかなと推測。しかし遅発性ジスキネジアの可能性も完全に捨て切れない)中に於いて、 ◉ジスバルやビペリデンで治して行く事は 簡単に言うと抗精神薬で止め過ぎたドーパミンを パーキンソン病の薬、ビペリデンやアキネトン等で治療して行く事は、 起こっている火の元を消さない『イタチごっこ』になるのでは?と思いました。 ◉幻聴や妄想が治り、10か月以上経ちましたし、少しずつ抗精神薬を減らして行く方法、 つまり、火災が起こったら消防士が火を消化器でまず止めにかかる方法にチャレンジし試してみようと思います。 ★この方法は人により、有効的かどうか?ご意見ご指摘を下さると助かります。 今は ⚫︎ジプレキサ就寝前20mg、 ⚫︎ロドピン25mg朝昼夕。 ⚫︎ワイパック朝、昼、夕方0.5mg、 ⚫︎デパケン朝300mg、夕方400mg服用しています。 ◉この中からまず「デパケン」を少しずつ減らして行く事を試そうかなと思います。が、 ★デパケンも(オランザピンやロドピン同様に)抗精神薬の副作用となる身体の無意識な動きが現れ、 デパケンの薬の影響で、場合や人により ★デパケン服用で、神経伝達物質が変化することにより、運動異常や不安障害と関連する事があると、言われてますが本当でしょうか?教えて下さると大変助かります。 1。デパケンからまず少しずつやめて行き、 2。次はロドピンを少しずつ様子を見ながら辞めて行き、 3。ワイパックスの安定薬はサポート代わりに残して行きながら、 少しずつゆっくりと入院中の環境の利点を活かしてチャレンジして行こうと思います。が、 ★この方法について、おかしな点があるか?ご意見や御指摘下さるとありがたいです。 目標に向かって前幹に無理する事なくがんばり、病気の家族を助けたいので宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

経管栄養による肝機能異常

person 70代以上/女性 -

77歳の母親について相談させて下さい。 2014頃。パーキンソン病と診断。 2024-07 嚥下障害のため胃瘻造設。その後嚥下が回復しとろみ食など食べれるように。 2025-11-2 夕食中に意識ぼんやり、食べなくなる。喉がゴロゴロいっている。酸素飽和度が80まで低下。施設看護師が痰吸引すると酸素飽和度は95に戻った。救急搬送しそのまま入院。 2025-11-4 医師と会話。CTで軽い誤嚥性肺炎を疑う影があるとのこと。 2025-11-6 熱なし。酸素飽和度正常。CRP下がっている。元気。口から薬飲める。とろみのお粥食べれる。ただし痰が多いので吸引している。 2025-11-07 退院した。施設のSTが嚥下の評価した。ミキサー食を問題なく食べれる。飲み込みも問題なし。 2025-12-9 嚥下が悪くなってきた。痰が増えてきた。ただし酸素飽和度は正常。1-2時間おきに吸引している。食事もあまり取れていない。酸素飽和度が80まで下がったことがあったが痰の吸引で回復した。 2025-12-10 呼吸器内科受診。左下誤嚥性肺炎と診断。白血球など高値。肝機能は正常。血液検査結果は添付写真の(1)を参照ください。 2025-12-10以降に絶食し 胃瘻からのラコール注入、および抗生剤治療の結果、白血球は正常化。 その後抗生剤は終了、ラコールは継続した模様。 2026-01-17 肝機能の値が高くなったためラコール中止。グルアセトの点滴になる。AST200、ALT175、GTP57。詳細は添付画像の(2)を参照下さい。 2026-01-24 血圧の上が60台、心拍数が40くらいまで低下。ただし酸素飽和度は正常。血液検査結果は添付画像の(3)参照。医師からは明確な原因はなし、老衰に近い、心臓がいつ停止するかはわからないと説明を受けました。私はラコールの停止による衰弱ではと話し、胃瘻からのラコール再開をお願いしましたが、医師からは血圧が戻ったら考えるが、肝機能が悪化するおそれがありまず無理だろうとのことでした。ラコール再開により体力を持ち直してくれたらと期待しているのですが この状態からの胃瘻から栄養剤注入は無理なのでしょうか?

5人の医師が回答

身体のバランスの不安定感

person 40代/男性 -

複数の相談をさせて頂いている者です。2年前熱中症のような症状から意識が無くなる寸前まで行った経験がトラウマとなり、その後、不安障害、パニック障害、自律神経失調症のような様々な症状に悩まされております。 直近では、1ヶ月半前くらいに座位で食事をする際に食べ物を口に入れる時、あるいは入れた後、後頭部や首周りが硬直して動かない感覚を覚え、食事がスムーズにできなくなりました。その後も日によって調子の波があり、酷い時は頭、首、喉周りが固まった感覚になり、緊張型頭痛も加わり、スムーズに歩くことも難しい時もありました。首下がりのよつな症状もあり、歯磨きやうがいもしにくい時がありました。ジストニア?パーキンソン病?という心配もしていたのですが、その後、エペリゾン、トリプタノール、トフィソパム、デパス、リボトリールなど、薬を少しずつ試しながら、今現在は食事は一時よりはスムーズにできるようになっています。 しかしながら、朝起きて首周りが固まる感覚の恐怖感が強くあり、日々様子を見ながら恐る恐る動き生活をしている状況です。 いまだに頭が重く首が自由に動かない感覚、頭の重さを身体が支えられていない感覚があり、顎マスクをすると多少緩和するので、毎日顎マスクをしながら生活をしております。たまに外して様子を見たりはしています。 歩行時にめまいやフラつきが強いわけではないのですが、立位、座位で止まっている時、不安定感を感じ、特に座位では姿勢をかなり崩さないもバランスが取れません。立位でも不安定感があり左足の振戦が強く出ます。振戦は座位でも出ます。 一方で目を瞑って片足立ち等は頑張れば1分くらいは行けそうな感触があります。 このような状況の場合、どこが悪いと考えられますでしょうか?心因性の要素が強く、心療内科の範囲になるのでしょうか?もしくはストレートネックや姿勢の悪さは整形外科でも指摘されているので、その範疇になるのでしょうか? 薬は副作用等も出たため、直近ではリボトリール0.2ミリくらいを2、3日に一度、調子がひどく悪い時に飲んでいる状況です。飲んでも振戦は治らず、その他の症状はやや緩和する感じです。不安感は無くなるので多少楽にはなるのですが、依存も心配で、今の頻度で飲んでいて良いのか、その辺も心配です…。

2人の医師が回答

「多発性ラクナ硬塞 43歳女性」の追加相談

person 40代/女性 -

先日、多発性ラクナ梗塞についてご相談させて頂きましたが、その後に脳MRIを受けた病院で画像説明を受けてきました。 主治医は確かに隠れ脳梗塞がいくつかありますがあまり心配な状態ではないと。 年に1回のMRIフォローも現状は必要ないようなレベルと言われました。 多発性ラクナ梗塞の跡は全部で5つくらい確認できました。 43歳にしては確かに多いと言われました。 血圧は上99、下60くらいでした。 一般的な採血と心電図に肺のレントゲン等をして頂きましたが、全て異常なし。 糖尿病もなく、脂質異常もなく、血液はとても綺麗な状態と言われました。 ですが念のため4週間後に脳のMRIをもう一度受ける事になりました。 目的は一般的な採血ではわからない領域の免疫疾患などを否定するためだそうです。 この1ヶ月でラクナ梗塞がまた増えているようなら、特殊な病気が隠れている可能性もあるとの事で。 しかしその可能性は極めて引くいので、特に心配せずにとの事。 ラクナ梗塞が増えていなければ、今後はアフターフォローは特に必要ないとの事。 日常生活で気をつける事も特に何もないと言われました。。 43歳で5つもラクナが多発しているのに? それに、ネット情報ではどれも 多発性ラクナ梗塞はゆるやかに段階的に進行し、徐々に増えていき、やがて認知度やパーキンソン(のような小刻み歩行)を発症するリスクが高いと記載されています。 脳卒中や脳出血をおこすリスクも、健常者の4倍以上だと書いてあります。 読んでいると、とても恐ろしいのですが… そこでこちらの先生方に2つ質問をさせてください! 1. 年1回のMRIフォローは必要ないですか? 2. 将来、認知症・パーキンソン・脳卒中や脳出血を引き起こすリスクは高い状態ですか? 以上の2点についてご意見お聞かせください!

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)