パーキンソン病胃ろうしないに該当するQ&A

検索結果:89 件

初めまして。よろしくお願いします。

初めまして、よろしくお願いします。81歳の母(昭和2年生まれ、女)のことでお願いします。アルツハイマーで、パーキンソン病で食べる事も話すことも忘れてしまい胃ろうをして、若い頃から痔婁があり、直腸婁、膣婁と毎日、カンジダと、便の始末を、家族3人で今日までやってきました。その母が1週間前に脇の中でもなく脇の体温計を突っ込むと体温計が出てくる方向、胸の脇に一番近いところに、直径3センチほどで、高さが5ミリほどの瓶の栓を伏せた感じの硬いしこりが出来、まるで、打ったように初めは紫色でしたが、すぐにひいていき、今は、紫色はなくなり、治っていく黄色の肌色に変わってきたものの、その飛び出たしこりは、少し皮膚も上から引きつれたようなものは、消えません。突然出来て家族はびっくりしています。乳がんを思い、すぐに家族全員で乳房をくまなく捜しましたが、どこにもしこりはありません。脇の下なら、リンパも考えましたが。脇をしめるとちょうど皺が出来るところです。寝たきりです。床ずれは全くありません。胃ろうの肉芽もありません。本当に1週間の間に紫色になり、そのあと残ったものです。心配しています。とても固いです。先からは何も分泌物はありません。匂いも見てみましたが、まったく匂いません。測ったような円形。どなたか、どうか疑いのあるものを教えていただけないでしょうか?触っても。痛がる風でもありません。だんだん小さくなっていくものか、しばらく様子を見ようと思っていますが。でも悪いものだと早く行かないとと葛藤しています。助けてください。教えてください。一週間でこんな ものが出来るのは何と考えられるでしょうか。

1人の医師が回答

高齢者 終末期 一日の点滴総量について

person 70代以上/男性 -

87歳 入院中の父について相談です。 ・現況:両側肺炎による敗血症、多臓器不全。血小板減少により出血傾向。胸水あり。他に脱水、貧血もあり。 ・経過:2年前に障害者病棟に入院。嚥下障害により胃ろう→中心静脈栄養へ。春頃に誤嚥性肺炎を発症。8月以降、38℃台の発熱と解熱を繰り返すことが多くなる。 ・症状など:37〜38℃の発熱、血圧100/60 前後、脈拍80〜90台、酸素10Lで、SpO2 100% 呼吸30〜40台、促迫性で浅い。 尿量400ml. 胃ろうからの排液150ml位。JCSは.2.-20〜30 両足背の浮腫あり、両手背にも浮腫が出始めている。痰の量は、吸引で、少〜中等量。 ・既往:心筋梗塞、脳梗塞、アルツハイマー、パーキンソン病、高血圧 神経因性膀胱 ・点滴について:メインから、高カロリー輸液など1200ml 惻管からは、抗生剤と止血剤で700ml 合計1900ml。 説明が長くなりましたが、相談内容は、点滴の総量についてです。多臓器不全もあり、うまく水分が吸収できず、かえって胸水や浮腫を招いてしまうことはないか、また、その場合、点滴の量をどのように考えたらよいのか…をお聞かせいただければと思います。 本人の苦痛がないことを最大限優先したいと思っています。 お手数をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

パーキンソン病寝たきりの母、治療はないのでしょうか

person 40代/女性 -

パーキンソン病を12年患った69歳の母が、幻覚が見える様になり、在宅医療に来てもらっていた内科の病院に連れて行ったら、セレネースを打たれ、眠り続けてしまい、3日目に一瞬目をさましましたが、うちではみれないからといわれ、救急で元いた神経内科の病院に移してもらいました。その後、5日後に目をさまし、寝たきりになりました。5日間は、水分の点滴だけで、様子をみるからといわれました。その後、食べるのは難しいからと、中心静脈栄養とドパストンを点滴する様になりました、もう、出来る事は何もないので、早く医療療養施設に行くようにいわれています。もう、治療方は、ないのでしょうか。セレネースを打つ前は、介助でトイレにいったり、嚥下も弱っていましたが、なんとか食べていたのに。なんとか、前位にもどれないでしょうか。食道の入り口から胃にかけて、ジストがあり、胃瘻は出来ませんでした。生活保護を受けています。ジストになって今の病院から、違う病院に転院して、又元の病院に戻ったので又違う病院に移してもらったらもう、どこも受け入れてくれないんじゃないかと、相談すら、できません。どうしたら良いのでしょうか。

5人の医師が回答

入所する介護施設でコロナクラスターが発生しました。対応策を教えて下さい。

person 40代/女性 -

重度のパーキンソン病で寝たきり母(70代)が入所する都内の介護施設でコロナのクラスターが発生しています。 入居者と介護スタッフから陽性者が出ていますが、高熱はなく症状は比較的軽いということでそのまま同施設内におり、介護スタッフは防護服を着ながら陽性者と他の陰性の入居者の介護を兼務しています。 施設に陽性者を別の施設に移してもらえないか、介護スタッフを別にしてもらえないかと聞いてみましたが、「できる限りの対応はしています」との返答のまま体制は変わりません。 母は感染したら真っ先に重症化してしまうと思いますが、予防のために入院することもできず、胃瘻や気管切開、腎結石によるカテーテル導尿もしているため、私たち一般家庭では介護が難しい状態です。 母は2日ほど前のPCR検査では陰性でしたが、今日38.5度の発熱があり再度PCRを受検、結果が出るまで2日ほどかかると言われています。 このまま施設内にいたら、感染は時間の問題のように思いますが、感染リスクの高い施設で耐えるしかないですか? 何か方法があれば教えて下さい。【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】

3人の医師が回答

子宮体がん末期の緩和ケアについて教えてください

person 70代以上/女性 -

74歳の母のことで質問があります。母は3年5か月前に子宮体がんの診断を受けて、子宮と卵巣の摘出手術後半年でリンパ節転移が分かり、抗がん剤治療(免疫チェックポイント阻害薬も含めて)を6回受けました。効果はありましたが、持病のパーキンソン病の症状が辛くなり中断していたところ、今年2月に脳梗塞になりトルソー症候群と診断を受けました。  2月の時点では傍大動脈リンパと左総腸骨リンパの腫れのみで、他臓器への転移はありませんでしたが、4月頃から左大腿部の痛みを訴えはじめ、5月初旬に高熱と痛みで通院先の大学病院に救急搬送されました。結果、左側腸腰筋と背骨、骨髄にがんが転移しており、膿が溜まり敗血症になり、ドレナージをして抗生剤を投与しました。ドレーンは一旦抜きましたが、5日ほど前から熱が出て痛みも強くなりCTを撮ったところ、左腸腰筋から右側にかけて膿のようなものが写っており再びドレナージを行ってもらいました。しかし、膿をひくことはできず、がんの浸潤によって血の塊のようなものができていて、これ以上治療はできないので転院し緩和ケアを受けたほうが良いと主治医から言われました。現在は胃ろう(元々はパーキンソン薬投与のために作った胃ろう)から栄養を入れたり、点滴をしていて、経口摂取はしていません。これまでに何度か輸血をしました。  お聞きしたいのですが、このような形でがんが急速に広がっている場合、ホスピス病棟ではどのような緩和ケアを受けることができるのでしょうか。がんが急速に広がっていることに加え、骨転移もしているので痛みがかなり強いようで、オキファストの注射を受けているのですが、面会に行っても意識は無く、痛みで唸っていることもあります。主に強い医療用麻薬等で緩和をしていく形になるのでしょうか。鎮静のようなケアを受けるようになるのでしょうか。その場合予後はどのくらいでしょうか。

3人の医師が回答

パーキンソン病 ヴィアレブの導入実態

person 60代/男性 -

病歴20年のパーキンソン病患者です。 3年半DuoDopaを利用、効果を感じていますが、胃ろうチューブや重いポンプなど扱いの煩わしさ、夜間の問題(後述)など不満もあり、その多くを改善するヴィアレブに期待しています 大学病院で診てもらっておりますすが、次回の主治医受診がやや先であり、ここでお伺いたしたく ■主治医にDuoDopaを勧められ、一定の効果がありました。ヴィアレブ配合持続皮下注への変更を希望した場合、一般に認められるものでしょうか ■DuoDopaの撤去、ヴィアレブの導入には何日程度の入院が必要ですか ■ヴィアレブは2023年7月に販売開始されましたが、薬剤やポンプの供給、医師や病院側の研修など臨床導入はスムーズなのでしょうか。希望しても一定以上の待機が求められるのでしょうか ■DuoDopaの投与は16h/dayで、機器を外す夜間、オフ気味になると痛みやこわばりで眠れない、トイレに立つのが大変、仕方なく未明など中途半端な時間に機器を装着... 生活リズムが乱れ日中のオフが増しQOL低下をきたすという悪循環がありました ヴィアレブは24時間持続皮下注なのでこの点大きく改善するのではと期待しています

2人の医師が回答

77歳、母。パーキンソン病による嚥下機能低下。パーキンソン病の増悪との診断、ヤール4。

person 70代以上/女性 -

2016年8月にパーキンソン病と診断されました。2023年2月上旬に、家で転倒し、急性期の病院に右大腿骨骨折で人工関節置換手術を受けました(2021年8月にも左大腿骨折で手術と入院)。手術後5日ほどで、嚥下機能が著しく低下したため栄養剤を鼻から入れることになりました。そのため、誤嚥性肺炎を起こしました。肺炎は治りましたが、熱が続き、熱の原因がわからず、抗生物質を投薬していました。最終的には、「こもり熱」という診断を受け、空調の管理や布団からタオルケットに変えるといった処置をしました。2月上旬から4月上旬までのことです。熱が下がらないまま、4月上旬すぎに転院し、肺のCT検査をしたところ、左右の肺に水が溜まっていることがわかりました。心不全も起こしていました。治療のため利尿剤を投与しましたが熱が下がりませんでした。水は減っています。1週間後、肺のCT検査、血液検査をしたところ、肺炎はよくなっていましたが、影があり真菌の可能性もあるので、再度CT検査と血液検査をしました。検査結果は真菌でもなく、感染症でもなく、医学的には問題がないのに、熱がさがらないのが、よくわからないと主治医が言っていました。薬剤による熱かもしれないのでパーキンソン病の薬を1週間ほど投与しませんでした。5月1日に再度CT検査と血液検査をしました。検査結果、間質性肺炎だと言われました。5月2日からステロイドの投薬をはじめました。5月6日で5日目ですが、熱が39度と続いています。母の状態は呼びかけに対しても目を開けず眠った状態です。3か月で体重が43キロから35キロぐらいに減りました。熱が下がらないので嚥下や身体のリハビリもほとんどできずにいます。この状態から、母が少しでも回復する治療はありますか?胃ろうのことは、医師には言われていません。5月8日にCT検査と血液検査をします。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)