ビラノア長期に該当するQ&A

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喘息 副鼻腔炎 薬について

person 40代/女性 - 解決済み

昨年秋に花粉症から咳が続き、初めて喘息と診断され、通院している40代女性です。初めは中等~重症程度でしたが、フルティフォームがよく効き、それ以来咳症状は出ていません。しかし、ずっと痰症状は少しあります。2月にオルベスコ200を1日1回2吸引、モンテルカストを処方されました。4月にモンテルカストを止めてみることになり、様子をみていましたが、5月鼻が痒くなり痰も増えてきたようで、受診した所、オルベスコ200を1日2回2吸引に変わりました。(no検査45) そして、鼻をかんだ時になにか臭う感じもあり、耳鼻科でピラノア、クラリスロマイシン、カルボシステインを処方され、現在は大分鼻症状も治まってきました。 ちなみに3、4月はモンテルカストのみで春のスギ花粉の時期も乗り越えられました。 この先オルベスコ1日2回2吸引で鼻の調子が悪い時ピラノアなどを服用する方が良いのか、オルベスコ1日1回2吸引でモンテルカストを服用する方が良いのかどちらが体に負担が少ないものなのでしょうか?長期的になるものなので薬の副作用が気になります。声がれは酷くはないですが、若干あります。 皆さんのご意見をお聞かせ下さい。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

風邪症状と花粉症の因果関係について

person 60代/男性 -

2月下旬から粘性の高い鼻汁、軽い咳やのどの痛みなどの違和感があり耳鼻科を受診しました。「風邪をこじらせそうになっている。」とのことで、ムコダイン錠500ミリグラムとルリッド錠150が処方され、ルリッド錠については2週間で飲み切り今はムコダイン錠のみ3錠/1日服用しています。 その後、3月中旬頃より鼻水、目の痒み、激しい咳など花粉症の症状で再び耳鼻科を受診したところ、副鼻腔炎(蓄膿症)とのことでビラノアOD錠20ミリグラム、点鼻薬、点眼薬が処方されましたが、ビラノアOD錠は2回ほど服用したところで、今は鼻水というより更に粘性の高い鼻汁と白濁した痰、軽い咳の症状でムコダイン錠と点鼻薬だけで対応しています。 ただ、2~3日前からこれまで経験したことのないような倦怠感があり心配です。 先日の就寝時にロキソニンを服用したところ今日一日は元気に過ごすことができましたが、夕方以降再度倦怠感が出てきました。 これは、薬の副作用なのか、毎日何十回と鼻をかむことや痰を輩出する行為によって体力が奪われているからでしょうか。それとも何か重大な病気が隠れているのでしょうか。 先日定期の内科受診をしましたが、主治医からは特に何も言われませんでした。ビラノアOD錠を服用して直ぐ2回ほど緑色の痰が出ました。長期間鼻をかむ行為や一時期激しい咳で肺炎を発症している可能性はあるでしょうか。 昨日の内科受診では、白血球数が基準値内とはいえ9,500超えということも気になります。 このまま様子を見てよいでしょうか。それとも呼吸器科当たりを受診した方が良いでしょうか。

2人の医師が回答

陰部掻痒症とステロイドの長期間使用

person 50代/女性 -

陰部掻痒症で以前からご相談しています。 昨年11月頃より陰部の痛みと痒みで婦人科受診し、リンデロン軟膏やエストリール膣錠処方などで様子みるも完治せず、年末にカンジタと診断。膣錠と抗真菌剤軟膏処方されるがなかなか完治せず、3週間後軟膏の為か外陰部赤くなり抗真菌剤変更しパルデスも追加して2週間軟膏塗布。赤みは軽減するも痒み変わらず。皮膚科受診して抗真菌剤にロコイド塗布。ビラノア処方して2週間少しだけ軽減するも抗真菌剤自体がいつも染みるため中止。ロコイドだけにするも痒み変わらず。皮膚科変更し、カビの検査し異常なし。キンダベート塗布し軽減したらプロペトに変更。ビラノア継続と指示あり。 1抗真菌剤併用含めると、3ヶ月ほどステロイドを陰部に塗布しています。大丈夫でしょうか? 2痒みとヒリヒリ感を同時に感じます。 陰部掻痒症で諦めるしかないでしょうか? 3婦人科も受診してます。エストリール膣錠も併用してますが、顕著な効果は感じません。継続した方がよいですか? 4皮膚科の先生はキンダベート塗布して軽減していれば継続てよいと。使用して少しはよいです。長期間使用可能ですか? 5使用しても、痒み強くなったら検査して対応しましょうと。それでよいですか? 6カンジタ検査で機械?で陰部を擦った後がヒリヒリします。時間で軽減しますか? ビラノア内服1ヶ月とキンダベート塗布2週間で少し痒みも自制できるようなり、プロペトに変更したらまた痒みが出てきて。 先生はキンダベートに戻してまた良くなったらプロペトに変更と言われますが、ステロイドの期間が長くて心配です。 陰部掻痒症の場合はこのように、使用を繰り返していっても仕方ないでしょうか? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

湿疹治療の薬について

person 50代/女性 -

発症後から現在の治療の流れについて。 今から7週間前頃に顔に発症 発症から1週間後皮膚科受診しました。 ビラノアOD錠20mg プレドニン眼軟膏0.25%→目のまわりの赤い             発疹に塗布 ロコイド軟膏0.1%→顎やおでこに塗布 17日間続けましたが改善された実感は有りませんでした。 前回受診より18日後、別の皮膚科受診 エクラー軟膏0.3% 前皮膚科で処方されたプレドニンを止めてエクラーを1週間塗り良くなったらプレドニンに戻す。良くなってない、自分では迷う様ならまた見せに来て下さい。との事でした。 16日後再受診 コレクチム軟膏0.5% キンダーベート軟膏0.05%→唇荒れ出した為ついでに出して頂きました。 何から来ているのか原因がはっきり分からず、もしかしたらアトピー的な所かもわからないので後2週間エクラーを塗り続け2週間後にコレクチムに変える。1ヶ月後に見せて下さい。との事。 今日から4日後にコレクチムに変える予定です。 これが一連の流れです。 今日現在顎おでこは赤みも落ち着き割と良くなっていると思います。 瞼は目と鼻の際が薄くなって赤みの面積が少し小さくなった様に思います。 質問が3つあります。 この一連治療の流れ。特に次の受診までの薬変更などをどの様に思われますでしょうか プレドニン、エクラーは長期間使用すると眼圧が上がる可能性があると聞いています。 長期間とはどれ位の期間でしょうか 1年前の眼科検診で少しだけ白内障が出て来ているけど気にするほどではないと言われています。高血圧、コレステロール、血糖値高めです。 このまま塗布を続けていたら元の皮膚の様に戻るものなのでしょうか 上記の軟膏とアンテベート軟膏0.05%劇メサデルムクリーム0.1%があります。 口角炎に使えるものはありますか?

2人の医師が回答

慢性じんましん

person 50代/女性 - 解決済み

宜しくお願いします。 3ヶ月程前から蕁麻疹がでて治療中です。 私の蕁麻疹は、大して痒みもなく、むしろチクチクとして見ると引っ掻きキズの様な蕁麻疹が出ています。 多い時は1日7〜8回、場所を変え出ていましたが、薬を増やしたり変えたりして、今に至ります。 現在はザイザル✖︎2錠→ザイザル+ビラノアに変更になりました。ここ3週間位は、蕁麻疹の回数が減り2,3回位出ます。 ほとんど痒くないので、見ないと気付かない時もあります。 薬を飲む前から、痒みのない蕁麻疹でしたので、薬で痒みが抑えられているわけではないと思います。 また、薬を増やしても変えても、出るときは出る!!感じですが。 多少の痒みがある時もありますが、生活に何の支障もありません。 それでも、蕁麻疹は、完全に出なくなるまで、薬を継続しないと行けないのでしょうか? 生活に支障も無く、2,3回数十分の蕁麻疹の為に薬が増やされたり、長期間になるのは、心配になります。 薬なしで時間と共に出なくなる事はないのでしょうか? 蕁麻疹の前に顔の肌荒れも酷く精神的にストレスもあり、長引いているのか? 蕁麻疹が出るという事は、身体が敏感になっているので?やっては行けない事はありますか? もともと、ひっかいたりすると、皮膚が赤く腫れる体質です。 肌も物凄い敏感肌です。 アトピーはありません。 宜しくお願いします。

3人の医師が回答

アトピー 性皮膚炎の薬について

person 30代/女性 -

私の37歳になる主人についてご相談させていただきます。 アトピー性皮膚炎に対して、約10年間、セレスタミンを1〜2錠/日で連日服用してきました。(ビラノアやデザレックス、ステロイド外用薬、保湿剤も使用。)その間に、体重増加(+15kg)、腹部中心性肥満、ムーンフェイス、脂質異常、皮膚の菲薄化など、ステロイドによると思われる副作用が徐々に目立つようになりました。これらの変化が続いていることから、長期ステロイド内服による健康面の影響が強く心配な状況です。 2ヶ月前からは転院し、新しい医師のご指導のもと減量を開始し、1日2錠と1錠の交互投与を経て、現在は週に火曜・金曜のみ2錠、それ以外の日は1錠という形で継続しています。しかし、この減量スケジュールの中で、かゆみや炎症が悪化し、日常生活にも支障が出るほど症状がぶり返してしまうことがあります。アレロック錠1日4錠やモイゼルト、コレクチム、リンデロン軟膏、保湿剤も使用していますが、炎症のコントロールが十分に安定せず、なかなか減量していけない状態です。 今後の治療については、ステロイドの副作用が増えていることから、できるだけ早く経口ステロイドから離脱し、デュピクセントの導入を目指したいと考えています。ただ、セレスタミンを服用している状態では、免疫抑制の面や病勢評価の点からデュピクセントの導入が難しいという説明を受け、今の状態では次のステップに進めず行き詰まっているように感じています。一方で、大学病院などでは、デュピクセントを開始しながら、慎重に経口ステロイドを段階的に減量していく方法が行われているケースもあるかもしれないと医師から言われ、そのような治療選択肢があり得るのか伺いたいと思いました。 現在のような経口ステロイド長期内服からの離脱が難しい状態や、副作用が進行している状況を踏まえると、専門的な管理が必要なのではないかと感じています。もし可能であれば、デュピクセントを導入しながら安全に減量を進める方法があるのか、また大学病院やアレルギー専門医でみてもらった方が良い状況なのか、ご意見を伺いたいです。 副作用が進んでいる実感があり、このまま飲み続けるのがとても不安です。できるだけ早く、安全に次の治療に進める方法を考えていただけたらありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

遠心性環状紅斑が治りません

person 20代/女性 -

26歳女性です。 1ヶ月ほど前にお腹に楕円状の湿疹のようなものが2個できました。痒みが全くなく気づかなかったのですがお風呂に入る前に鏡で見ると同じようなものが2つ出来ていたのでこれはおかしいと思い皮膚科にかかりました。その皮膚科では真菌によるものではないかということです真菌抗菌薬【ルリコン】を処方していただきました。しかし全く状況が変わらないのと2週間くらい経った時から今までお腹だけだったのが腰、背中に数が増え始めたのと今度は痒みが出てきたので再度同じ皮膚科にかかるとアレルギー内服の【ビラノア】を処方して変わらずルリコン軟膏は塗り続けるようにと言われました。 また2週間くらい経ったくらいから太ももや脇腹にも数が増え始め1番最初に出た湿疹もかなり楕円が大きくなって改善が見られないので皮膚科を変えて1週間前に再度受診したところそこで「遠心性環状紅斑」と診断されました。 ルリコンを塗ってもそれは良くならないよとのことで【アンテベート】と痒みがひどいといったら【フェキソフェナジン】を処方していただきました。こちらを処方してもらうと痒みも治ったのと紅斑の炎症も治り始めて今では1番最初にできた紅斑は少し色素沈着を起こしていますがだいぶ良くなっています。 しかし色々遠心性環状紅斑のことを調べると原因は不明なことが多く再発する場合が多いこと、内臓系疾患(ガンやリウマチや膠原病)などとの関係もある皮膚疾患であるということがわかり正直まだ若いので心配でいっぱいななりました。 また1週間前に皮膚科にかかった時に喉を見せたら喉に赤みがあると言われ心配なったので今日内科にもかかりました。 内科の先生には喉の赤み自体はさほど無くてウイルス感染した後の炎症具合にも見えるとのこと。この程度なら特に薬を出すほどでもないとのことでした。また遠心性環状紅斑のこともお話ししたら内科的観点から見ると内科的観点から見るとガンなどの因果関係もなくはない皮膚疾患だけれども稀なケースだという。(他に症状がない点からしても)皮膚科的観点から見ると遠心性環状紅斑はよくある皮膚疾患だといっていました。 ただ心配なので一応今日血液検査はしてもらって後日結果を聞きに行く状態です。 そして紅斑の様子なのですがさっきお話ししたようにアンテベートを塗って今まであった紅斑はだいぶ炎症は抑えられていますが数が増えています(お尻は太もも腰など)。虫刺されのようなプツッとした痒みのあるものが日に日に増えているのかとても心配です。 この遠心性環状紅斑の治療はかなり長期戦(数ヶ月かかる)と見ましたが薬を塗って良くなっても数が増えるんじゃいつ治るんだろうと毎日とても心配です。 どうしたらいいのでしょうか。 (写真は1番始めにお腹にできた紅斑を載せました。)

2人の医師が回答

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