ビラノア長期に該当するQ&A

検索結果:83 件

陰部掻痒症とステロイドの長期間使用

person 50代/女性 -

陰部掻痒症で以前からご相談しています。 昨年11月頃より陰部の痛みと痒みで婦人科受診し、リンデロン軟膏やエストリール膣錠処方などで様子みるも完治せず、年末にカンジタと診断。膣錠と抗真菌剤軟膏処方されるがなかなか完治せず、3週間後軟膏の為か外陰部赤くなり抗真菌剤変更しパルデスも追加して2週間軟膏塗布。赤みは軽減するも痒み変わらず。皮膚科受診して抗真菌剤にロコイド塗布。ビラノア処方して2週間少しだけ軽減するも抗真菌剤自体がいつも染みるため中止。ロコイドだけにするも痒み変わらず。皮膚科変更し、カビの検査し異常なし。キンダベート塗布し軽減したらプロペトに変更。ビラノア継続と指示あり。 1抗真菌剤併用含めると、3ヶ月ほどステロイドを陰部に塗布しています。大丈夫でしょうか? 2痒みとヒリヒリ感を同時に感じます。 陰部掻痒症で諦めるしかないでしょうか? 3婦人科も受診してます。エストリール膣錠も併用してますが、顕著な効果は感じません。継続した方がよいですか? 4皮膚科の先生はキンダベート塗布して軽減していれば継続てよいと。使用して少しはよいです。長期間使用可能ですか? 5使用しても、痒み強くなったら検査して対応しましょうと。それでよいですか? 6カンジタ検査で機械?で陰部を擦った後がヒリヒリします。時間で軽減しますか? ビラノア内服1ヶ月とキンダベート塗布2週間で少し痒みも自制できるようなり、プロペトに変更したらまた痒みが出てきて。 先生はキンダベートに戻してまた良くなったらプロペトに変更と言われますが、ステロイドの期間が長くて心配です。 陰部掻痒症の場合はこのように、使用を繰り返していっても仕方ないでしょうか? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

湿疹治療の薬について

person 50代/女性 -

発症後から現在の治療の流れについて。 今から7週間前頃に顔に発症 発症から1週間後皮膚科受診しました。 ビラノアOD錠20mg プレドニン眼軟膏0.25%→目のまわりの赤い             発疹に塗布 ロコイド軟膏0.1%→顎やおでこに塗布 17日間続けましたが改善された実感は有りませんでした。 前回受診より18日後、別の皮膚科受診 エクラー軟膏0.3% 前皮膚科で処方されたプレドニンを止めてエクラーを1週間塗り良くなったらプレドニンに戻す。良くなってない、自分では迷う様ならまた見せに来て下さい。との事でした。 16日後再受診 コレクチム軟膏0.5% キンダーベート軟膏0.05%→唇荒れ出した為ついでに出して頂きました。 何から来ているのか原因がはっきり分からず、もしかしたらアトピー的な所かもわからないので後2週間エクラーを塗り続け2週間後にコレクチムに変える。1ヶ月後に見せて下さい。との事。 今日から4日後にコレクチムに変える予定です。 これが一連の流れです。 今日現在顎おでこは赤みも落ち着き割と良くなっていると思います。 瞼は目と鼻の際が薄くなって赤みの面積が少し小さくなった様に思います。 質問が3つあります。 この一連治療の流れ。特に次の受診までの薬変更などをどの様に思われますでしょうか プレドニン、エクラーは長期間使用すると眼圧が上がる可能性があると聞いています。 長期間とはどれ位の期間でしょうか 1年前の眼科検診で少しだけ白内障が出て来ているけど気にするほどではないと言われています。高血圧、コレステロール、血糖値高めです。 このまま塗布を続けていたら元の皮膚の様に戻るものなのでしょうか 上記の軟膏とアンテベート軟膏0.05%劇メサデルムクリーム0.1%があります。 口角炎に使えるものはありますか?

2人の医師が回答

慢性じんましん

person 50代/女性 - 解決済み

宜しくお願いします。 3ヶ月程前から蕁麻疹がでて治療中です。 私の蕁麻疹は、大して痒みもなく、むしろチクチクとして見ると引っ掻きキズの様な蕁麻疹が出ています。 多い時は1日7〜8回、場所を変え出ていましたが、薬を増やしたり変えたりして、今に至ります。 現在はザイザル✖︎2錠→ザイザル+ビラノアに変更になりました。ここ3週間位は、蕁麻疹の回数が減り2,3回位出ます。 ほとんど痒くないので、見ないと気付かない時もあります。 薬を飲む前から、痒みのない蕁麻疹でしたので、薬で痒みが抑えられているわけではないと思います。 また、薬を増やしても変えても、出るときは出る!!感じですが。 多少の痒みがある時もありますが、生活に何の支障もありません。 それでも、蕁麻疹は、完全に出なくなるまで、薬を継続しないと行けないのでしょうか? 生活に支障も無く、2,3回数十分の蕁麻疹の為に薬が増やされたり、長期間になるのは、心配になります。 薬なしで時間と共に出なくなる事はないのでしょうか? 蕁麻疹の前に顔の肌荒れも酷く精神的にストレスもあり、長引いているのか? 蕁麻疹が出るという事は、身体が敏感になっているので?やっては行けない事はありますか? もともと、ひっかいたりすると、皮膚が赤く腫れる体質です。 肌も物凄い敏感肌です。 アトピーはありません。 宜しくお願いします。

3人の医師が回答

遠心性環状紅斑が治りません

person 20代/女性 -

26歳女性です。 1ヶ月ほど前にお腹に楕円状の湿疹のようなものが2個できました。痒みが全くなく気づかなかったのですがお風呂に入る前に鏡で見ると同じようなものが2つ出来ていたのでこれはおかしいと思い皮膚科にかかりました。その皮膚科では真菌によるものではないかということです真菌抗菌薬【ルリコン】を処方していただきました。しかし全く状況が変わらないのと2週間くらい経った時から今までお腹だけだったのが腰、背中に数が増え始めたのと今度は痒みが出てきたので再度同じ皮膚科にかかるとアレルギー内服の【ビラノア】を処方して変わらずルリコン軟膏は塗り続けるようにと言われました。 また2週間くらい経ったくらいから太ももや脇腹にも数が増え始め1番最初に出た湿疹もかなり楕円が大きくなって改善が見られないので皮膚科を変えて1週間前に再度受診したところそこで「遠心性環状紅斑」と診断されました。 ルリコンを塗ってもそれは良くならないよとのことで【アンテベート】と痒みがひどいといったら【フェキソフェナジン】を処方していただきました。こちらを処方してもらうと痒みも治ったのと紅斑の炎症も治り始めて今では1番最初にできた紅斑は少し色素沈着を起こしていますがだいぶ良くなっています。 しかし色々遠心性環状紅斑のことを調べると原因は不明なことが多く再発する場合が多いこと、内臓系疾患(ガンやリウマチや膠原病)などとの関係もある皮膚疾患であるということがわかり正直まだ若いので心配でいっぱいななりました。 また1週間前に皮膚科にかかった時に喉を見せたら喉に赤みがあると言われ心配なったので今日内科にもかかりました。 内科の先生には喉の赤み自体はさほど無くてウイルス感染した後の炎症具合にも見えるとのこと。この程度なら特に薬を出すほどでもないとのことでした。また遠心性環状紅斑のこともお話ししたら内科的観点から見ると内科的観点から見るとガンなどの因果関係もなくはない皮膚疾患だけれども稀なケースだという。(他に症状がない点からしても)皮膚科的観点から見ると遠心性環状紅斑はよくある皮膚疾患だといっていました。 ただ心配なので一応今日血液検査はしてもらって後日結果を聞きに行く状態です。 そして紅斑の様子なのですがさっきお話ししたようにアンテベートを塗って今まであった紅斑はだいぶ炎症は抑えられていますが数が増えています(お尻は太もも腰など)。虫刺されのようなプツッとした痒みのあるものが日に日に増えているのかとても心配です。 この遠心性環状紅斑の治療はかなり長期戦(数ヶ月かかる)と見ましたが薬を塗って良くなっても数が増えるんじゃいつ治るんだろうと毎日とても心配です。 どうしたらいいのでしょうか。 (写真は1番始めにお腹にできた紅斑を載せました。)

2人の医師が回答

好酸球副鼻腔炎・好酸球中耳炎の術後対処について

person 50代/男性 -

50代男性です。 半年前に大学病院で鼻中隔湾曲症と鼻茸切除の手術・入院を行いました。 重度の好酸球副鼻腔炎・好酸球中耳炎という診断でしたが、長期間抗生物質を使用していたためか指定難病の数値に届いておりません(好酸球用の注射が勧められない)。 現在も鼻や耳の状況が落ち着かず(咳・たん・耳のつまりで難聴等)鼻茸も再発しているようです。嗅覚は術前から4年ほどありません。 週に3~4回かかりつけの耳鼻科に通っていますが症状(せき・耳のつまり)も良くならず病状と通院の生活が仕事にも支障があり、精神的にも疲れ切っている状況です。 今後も同様の生活を送らないといけないのかアドバイスをいただけないでしょうか? (現在の処方はカルポシステイン・フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻・デザレックス・モンテルカスト・鼻うがい) (調子が悪い時は点耳薬・クラリスロマイシン・プレドニゾロン・ラスビックや咳止め等を追加) ----------------------------------------- (過去からの経緯) 5年前に咳が止まらず、内科・アレルギー呼吸器内科数か所を回り「気管支ぜんそく」と診断されました。 (カルポシステイン・モンテルカスト・ビラノア・デリルジー吸入) 2年ほど使用 3年前に耳の聞こえが悪く、耳鼻科に行くと好酸球性副鼻腔炎の疑いでしたが血液・鼻茸からは判定できず、処方を2年ほど継続しましたが状況が良くならず手術を勧められた次第です。両耳はチューブ挿入しています。 内科(カルポシステイン・モンテルカスト・ビラノア・デリルジー吸入) 耳鼻科(クラリスロマイシン・アンブロキソール・モメタゾン点鼻・サンペタゾン点耳)

4人の医師が回答

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