大動脈の蛇行とはに該当するQ&A

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痙性対麻痺ってどんなものですか

person 50代/男性 - 解決済み

以前に、足がぴくぴくする、張る、転びやすいで相談したものですが、その後別の整形外科に行き、検査・診察等をしてもらい、神経内科の受診を進められました。 症状は、両足がぴくぴくする、張る(究極の肩こりの様で)指で押すと気持ち良く、「あっそこそこ」みたいな感じ。 又、転びやすく、足下が不安定な、河川敷やちょっとした段差のあるようなところ、法面等で右に倒れそうな気がして、すごく転びやすい。 神経内科で、MRIや反射をテストしたり、片足で立ったりしました。 その結果、 脳の大動脈が大きい、蛇行している 血流が薄い 反射が悪い 等を言われました。 そして「痙性対麻痺」という風に言われ、聞いてみたのですが、一般論的に説明をされましたが、よく分かりませんでした。 この痙性対麻痺、というのはどんな物でしょうか。 心配のいるものでしょうか、どんな注意が必要でしょうか。 何年か前に、3段ほどの階段を、物を持ったまま踏み外し頭を床に強く打ったことがあります。 そのときもMRIや、脳梗塞の検査等しましたがこれと言った異常はなく、脳震盪と維持的な健忘と言われたことがあります。 是とも関係があるのでしょうか。 長文になりましたが、宜しくお願いします。

3人の医師が回答

心臓バイパス手術

person 40代/女性 -

77歳の母の手術についてご相談します。母は56年前に腎臓結核で腎臓を片方摘出しています。残った腎臓も現在は3分の1程度に機能低下しており、透析一歩寸前です。また、結核の手術の際の輸血によりC型肝炎に感染していたことが60歳くらいの時に判明し、それ以来、腎臓・肝臓の治療中です。最近胸の痛みを訴え、カテーテル検査をした結果、冠動脈が大きく蛇行して細く所々詰まっており、機能しているのが細くなった血管が2本だけということでした。先生からは今の状態でカテーテル治療は無理、バイパス手術を薦められました。しかし人工心肺を使っての手術で脳梗塞のリスクや手術をする際には人工透析にしなくてはいけないという説明を受け、悩んでいます。確かに心臓の手術が成功すれば少なくとも心筋梗塞の心配は無くなるわけですが、今後ずっと透析をしなくてはならず、脳梗塞にならずとも、今も弱っている体調で大手術を受け、その後の生活の質も心配です。母は出来るなら手術したくないと申しております。このように色々な疾患をもつ患者がバイパス手術を受けた場合の予後をご存知でしたら教えて頂けたら幸いです。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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