激しい運動とはどの程度に該当するQ&A

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「突然、股関節〜大腿骨の痛み、徐々に強くなり、安静時も痛い。(膠原病も検査中)」の追加相談

person 60代/女性 -

帯状疱疹でした。その後、神経痛が続いています。 約2ヶ月前から左脚に激しい痛みが出て、整形外科でレントゲン・MRI等を受けましたが原因不明でした。ロキソニン、ボルタレン、トアラセットで痛みを抑えていました。 痛みの約1週間後、左脚に小さな発疹が2つ出て、父の帯状疱疹に似ていたため休日診療所でアメナリーフを処方されました。翌日さらに発疹が増え、皮膚科で帯状疱疹と診断されました。 診断後も痛みが強く、足に力が入らず杖で移動していました。整形外科では「帯状疱疹なら痛み止めまで」とされ、1か月分の鎮痛薬処方で診察終了となりました。 その後も痛みと痺れが続いたため、発症から約1ヶ月後に内科を受診し、 ・タリージェ5mg ・メチコバール500 ・トランサミン250 ・ムコスタ を処方されました。1ヶ月継続し、痛みは軽減してトアラセットは不要になりましたが、以下の症状が残っています。 ⸻ <現在の症状> ●下肢の脱力・運動障害 ・左足だけで立てない ・膝がカクンと折れて転倒しそうになる(歩行中の水平移動でも起こることあり) ・外出時は杖、階段は手すりが必須 ・階段の昇降がしにくい ・左足が上がらず、車に乗る際は手で持ち上げて乗っている ●股関節・大腿部・膝の痛み ・股関節の鈍い疼き(発症初期からの痛み) ・座ると股関節が痛く、左足が開かない ・大腿前面の表面痛(触れると痛い) ・膝の痛みと脱力 ●感覚障害 ・脛の感覚麻痺(以前は完全に無感覚 → 現在は感覚麻痺は残るが、触ると痛みを少し感じる程度まで回復) ⸻ <痛み発生後の脱力・転倒の経過> ・痛み発生から9日後:膝がカクンとなり、ポーチの一段を降りた際に転倒 ・痛み発生から10日後:膝の力が抜け、階段から落下。強い打撲はしましたが、痕は消失 →現在は痛み止めは不要になりましたが、膝の脱力が時々起こり、転倒への不安が強い状況です。 タリージェ服用から1ヶ月が経ち薬が切れたため再診したいのですが、最初に受診した整形外科(大病院)は「帯状疱疹としての診察は終了」とされ、再診できません。 ⸻ <伺いたいこと> 1. この症状の場合、整形外科・脳神経内科(神経内科)・ペインクリニックのどれを受診するのが適切でしょうか?内科だけの継続で十分でしょうか。 2. タリージェ5mg、メチコバールは内科で継続処方してもらいながら、並行してどの診療科を受診すべきか指針をいただけると助かります。 3. これらの薬の継続で神経の回復は期待できますか?増量や追加を検討すべき薬があれば教えてください。 4. 帯状疱疹後に「膝折れ」「筋力低下」「下肢脱力」が起こることはあるのでしょうか。改善しやすいのか、後遺症として残る可能性があるのかも知りたいです。 今後どこを受診すべきか不安なため、アドバイスをいただけると大変助かります。どうぞよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

89歳の祖母、10月より臀部の炎症疑いで治療、6月に激痛により身動きがとれず入院。

person 70代以上/女性 -

症状が発生してから入院までの経緯 10月~3月 10月より右臀部に強烈な痛みが発生し、直立ができなくなり病院を受診。 ※この際は杖有で痛みをこらえつつも何とか歩ける状態。自宅でトイレとベッドの行き来程度。 MRIで特に異常は見られず炎症止めで良くなるでしょうとの判断。 時間経過で多少痛みは減ったが、杖なしで歩ける状態までは回復せず。 4月~6月 主治医が代わり注射による治療を開始。 1回目の注射は1週間ほどは今までで一番良い状態であったが、それ以降は多少良くなった12月~3月までと同レベルの症状 2~4回目の注射は3日ほどは効くがそれ以降はまた12月~3月までと同レベルの症状。2-3週のペースで打ちました。 その後月に身動きが取れなくなるほどの痛みを発し現在入院中。 ※激しい運動などは一切無し。 6月~現在 入院後は毎週月曜の午前にブロック注射。 入院前は4回、入院後は2回の現在は計6回。 月曜に注射を打ってから水曜の夕方手前まではそれなりに痛みは収まるのですが、また痛むようです。 入院時の痛みを10とすると、打った直後は3か4とのことですがまだ自立して歩けません。 毎食痛み止めも追加で飲んでいる状態です。 祖母の持病 高血圧:数十年前から薬で対応しています。 子宮筋腫:昨年10月に実施している健診で発見されました。2年前は見つかっていないです。大きさは、3cmか5cmのどちらかを言っていました。その後は婦人科にかかっていません。 入院時までに症状が出た個所 ・右臀部の痛み ・両足のしびれ ・腰痛 ・排便痛 入院時の医師の見解 MRIの結果を見る限り、右臀部に多少もやが見える程度なので、1週間ほどで退院できる。 現在の医師の見解 注射を打って入院当時より良くなっているから、このまま良くなるはずとのこと。 子宮筋腫の件を言いましたが、痛みが出ている場所が骨盤を挟んだ反対側だから、それはないとのこと。 MRIや血液に炎症反応は出ていないが、打っていて効果があるから目に見えない微小な炎症があるはずとのことです。 ただ、いつ治るかは不明で、人によるから1月か2月かかる可能性もあるとのこと。 上記医師に聞いた際の病状以外の情報 ・MRIに炎症の症状はなし ・血液に炎症反応の数値は出ていない ・注射には麻酔の成分も入っている ・egfrは56(昨年10月の健診では70) リハビリを担当している医学療法士の方に聞いた情報 ・今まで臀部の炎症の中のリハビリでここまでの痛みの症状は経験無し。 ・強めのブロック注射をしているのに改善しないのが腑に落ちない。 相談したいことは下記です。 1.MRIと血液検査で炎症の症状が出ていないのに臀部の炎症という判断は適切ですか。内臓の疾患等、別の疾患を疑うべきではないでしょうか。入院時までの症状が全て子宮筋腫で出る可能性があるようなのですが、こちらが痛みの元ということはないでしょうか。 2.注射後に症状がよくなっているのは麻酔の影響ではないでしょうか。水曜夕方ごろに切れて痛みが出ているということはないでしょうか。 3.強めのブロック注射というのは腎臓に影響しないのでしょうか。去年の健診からegfrが下がっているのが気になっています。 4.このまま注射を打ち続ける治療でよいのでしょうか。高齢なので心配です。 5.1の医師の判断が適切でないと思われる場合、どのようにすれば検査をしてもらえますか。

6人の医師が回答

膠原病でしょうか?扁桃炎から2ヶ月、変動する全身不調

person 30代/男性 -

たびたび相談、また大晦日に申し訳ございません。 まず現在の症状と受診の経過です。 【現在の症状】 下顎、頸部、腋の下、鼠径部リンパ付近の張り感、神経痛のような痛み(不定期に継続) こめかみ、側頭部から頭部全体の鈍痛(痛みは2〜3/10程度が不定期)嘔気 手足の若干のしびれのような感覚、倦怠感 胃腸の不快感、重だるさ、消化不良(改善傾向) 頸部や下顎周辺の強張り、倦怠感 肺周辺の軽度な痛み。 口内炎や口周囲のトラブル(ここ数週間は改善傾向) ※発熱、体重減少、寝汗なし ◎症状や日によって部位や強さが変動します。 すべて激しい痛みではありませんが、回復傾向にもない印象です。 以下に記載の経過と症状は 膠原病などの全身性疾患について精査が必要な状況でしょうか? 他の科目や追加検査したほうがいいものがあればご教示いただきたいです。 また自律神経の乱れや感染後の回復過程として説明可能でしょうか。 2か月の間に薬が頻繁に変わり、鎮痛薬の使用が続いたことによる薬剤性の不調の可能性はありますか。 ご意見を伺えれば幸いです。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30 こめかみ付近の鈍痛で脳神経外科を受診。 脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。

5人の医師が回答

早期再分極について。

person 30代/女性 -

こちらで質問させて頂いたときに早期再分極は胸痛ではなく 主に失神のコメントを頂きましたが とくに寝起きにp波が消えたりt波が平坦になって動悸を感じます stは+0.06-0.09です 病型 特徴的な心電図所見 臨床的意義 Type 1 側壁誘導に早期再分極波形 比較的良性、突然死リスクは低い Type 2 下壁または下側壁誘導に早期再分極波形 より注意が必要 Type 3 全誘導に早期再分極波形 より注意が必要、重症度が高い可能性 Type 1は比較的良性であり、突然死のリスクが低いとされています。一方、Type 2とType 3は、より注意深い経過観察や積極的な管理が必要です。 ERSの重症度分類 ERSの重症度は、心電図所見の程度や臨床症状によって評価します。軽症例では、心電図上の変化のみで自覚症状がない場合もあります。 中等症例では動悸や失神などの症状を伴い、重症例では、心室細動などの致死的不整脈につながる危険性があり突然死のリスクが高くなります。 重症度 特徴 管理方針 軽症 心電図変化のみ、無症状 定期的な経過観察 中等症 動悸、失神などの症状あり 症状管理、生活指導 重症 致死的不整脈のリスクあり 積極的な治療介入 早期再分極症候群(ERS)の症状 早期再分極症候群(ERS)の主な症状は、動悸や失神、心臓突然死のリスク増大などが挙げられます。健康な若年成人に多く見られる不整脈です。 動悸・胸部不快感 この疾患の特徴的な症状は、突然の動悸や胸部不快感が第一に挙げられます。心臓が激しく鼓動しているような感覚や、胸がドキドキする感じがします。 症状は数分から数時間続き、自然に消失する場合もあります。症状が長引く場合や頻繁に繰り返す場合は、医療機関での精密検査が必要です。 失神・意識消失 心臓のリズムが乱れ、一時的に脳への血流が減少するため、失神や意識消失が生じやすくなります。失神は突然起こりますが、事前に目まいやふらつきを感じることもあります。 症状 特徴 失神 突然発生、短時間 意識消失 脳血流低下が原因 それまで全く症状がなかった場合でも、ERSでは突然症状が現れる可能性があります。 心臓突然死のリスク ERSの最も深刻な症状は心臓突然死のリスク増大であり、心室細動(心臓の拍動が極めて速くなり、ポンプ機能が失われる状態)という致命的な不整脈が起こる可能性があります。 ERSには、以下のような関連症状も報告されています。特に、運動中や強いストレス下で症状が顕著になる傾向があります。 息切れ、呼吸困難 胸痛(圧迫感や締め付けられるような痛み) 疲労感、倦怠感 冷や汗 症状の変動性 ERSの症状は、ある日は全く症状がなく、別の日に突然症状が現れるような不規則性があるため、診断が難しい場合も多くなります 上記でいくとこれまで心臓神経症と言われてきましたが早期再分極による症状の可能性が高いですよね? 私は動悸や目眩や胸痛を感じるので中等症でしょうか。心電図も殆どの誘導で早期再分極です また自動判定では早期再分極と洞性不整脈と書かれていたこともあります 体調に異変が起きる前今より痩せていた時でも心電図は普通だった 男性に多い所見らしいですが女性なので尚不安 ホルターするたびに心室性期外収縮が増えている→心室性期外収縮は心室頻拍から心室細動を起こすらしいので恐ろしいです 起床時に動悸、今は左胸の違和感あり

3人の医師が回答

大腸憩室からの出血が2ヶ月間程続いています。

person 50代/男性 - 解決済み

まず最初に、この手のサイトに不慣れなため、折角回答をして頂いた先生方にお礼をする事が出来ませんでした。 ここで改めてお礼をさせて頂きます。皆様、有難うございました。 大腸憩室が多いと言われ何度も出血してのが、2018年の年末に出血して以来、6年間程の間は全く出血が起こらず、身体的に結構ハードな事をしても何の問題もありませんでした。 昨年の12月が久しぶりの出血となりましたが、点滴と薬でしっかりと血は止まり、それ以降は依然と全く変わらない生活を続けていても何の問題もありませんでした。 ところが今年の9月20日に、寝ている間に肛門から血があふれ出すほどの事態となり、内視鏡による止血処置を受けても1ヶ月程で再出血。それ以降出たり止まったりの状態が2か月ほど続いています。 再出血は10月21日ですが、黄土色の便に血がまだらに付いている程度の量なので、手持ちの薬で対処していました。 再出血初期の頃は薬で2日ほどで止まり、1週間程で再出血を繰り返していましたが、徐々に止まっている日が短くなってきたので病院に行き、11月11日に検査と止血処置を受けました。 出血中に検査が出来たため、クリップ3本による処置が出来たそうで、その日は入院する事なく帰宅しました。 が、しかし、2日後の朝食後に出た便に少量のドロッととした血が付いており、また病院で検査を受けましたが、特に出血は確認できずきれいな状態だと言われました。 この時点でこちらの方にも相談したのですが、こちらの先生の見解と担当医の先生の見解は一緒で、体内に残っていた血がまたまた便についていただけだろうと言う事でした。 ただ、それ以降、出血して薬を飲んで2日ほどで止まり、また2~3日後に出血と言う状態を繰り返すようになってしまいました。 出血の仕方も、多少の多い少ないはあっても、便にまだらに血が付いている以上の出血は起こらず、また、腹痛なども一切ありません。 それと、朝一番の便に血が付いていても、2回目3回目の便には血が付いていない事が殆です。 また、ここ数日では、便についている血が水に溶けることなく、多めに血が付いていても便器の水も赤くならず、赤いもろもろの血のかけらが水の中に漂っている様な感じになってきています。 11月17日に担当の先生の診察があり、上記の様な事を事細かく説明した書類を作成し、多くの質問を先生にしてみたのですが、「ドボドボッっと血が触接肛門から出てくる様な出血でなければ、それほど気にせず普通の生活を送って下さい。激しい運動をしてはいけないだけで特に何も制限はありません。いずれ収まります。」と言う、有難い様な不安でしかない様な返答を頂きました。 今現在はその言葉を信じ、ほぼ出血前と変わらない生活を行っていますが、出血量は変わらずですが、血が止まっている期間は短くなっており、2日出て2日止まる感じでしょうか。 以上が現在の自分の状況ですが、それでは質問です。 一つ、本当に普通の生活をしていて、血は止まるのでしょうか? 二つ、自分が住んでいる地域には、大腸検査や憩室出血の治療で高い評価を得ている別の病院があります。検査後に再出血した時にそちらを尋ねたのですが、11月中旬の段階で年内の検査は無理と言われてしまいました。 今からだと2月以降になると思いますが、一度違う病院で診てもらった方が良いでしょうか?勿論緊急の場合は今までの病院で対処してもらい、もし検査までに出血が止まればキャンセルするという事もアリかとは思うのですが如何でしょうか

3人の医師が回答

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