45歳妊娠確率に該当するQ&A

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体外受精の受精率、精子採取の際の禁欲期間等について

person 40代/男性 -

私45歳、妻40歳で体外受精を2回行い移植まで進んだのですが結果、妊娠せず。保険適用であと4回行えるのでチャレンジしたいと思っています。以下4点についてご教示ください。 ⑴ 体外受精においては医師(クリニック)の技量によって成功率の差がどの程度あるのでしょうか? ⑵ 仮に1回の妊娠率が10%ぐらいだとしたら、残り4回の妊娠率は10%×4回で40%と考えてよいでしょうか? ⑶クリニック配布の資料には、【妊娠成功率はその時々の個人の身体状態等で差がありますので、遠慮なく尋ねてください】と記載あり。妻はチョコレート嚢胞あり、バセドウ病の薬服薬中のため、一般的な40歳受診者と比べて妻は妊娠率の高低を概ねでいいので教えてもらいたい旨聞いたところ、「わからない、なぜなら低いからと言って妊娠確率ゼロでなく、高いからと言って妊娠できるとも言えず、確率が全てではない」との曖昧な回答でした。質問に対して答えていただけず不信感を持ちました。金銭的•精神的負担も大きいため、残り4回については、別のクリニックを受診することも考えています。ただ妻は、現在のクリニックで1年間ぐらい継続受診しているため、今から新しい病院に行くのは抵抗があるようです。このま不信感を抱いてしまったクリニックでの受診を継続すべきか、他のクリニックを受診してみるべきでしょうか?逡巡しています。 ⑷私はLOH症候群であり、リビドー(性欲)が若干低下しております。性欲が高まるのはおおよそ2週間程度です。前回は禁欲1ヶ月で採取した精子を提出しましたが、クリニックから当該精子の状態は「問題ない」と言われました。現在、禁欲期間2週間程度で採卵日を5日後ぐらいに控えております。性欲が高まっているため、一度射精し禁欲期間を5日間程度にした方が良いのでしょうか?(妻は性欲が高まっている状態で射精した方が良いのではと主張しています)。

1人の医師が回答

着床前診断に出すべきか移植か、悩んでいます。

person 40代/女性 -

昨年46歳時に、顕微受精により妊娠しましたが、染色体異常が見つかり妊娠を中期で諦めた経緯があり、今年より着床前診断を受ける事にしました。 しかし、着床前診断に送る細胞採取のため、胚盤胞を拡張期まで、通常の培養より1〜2日長く培養せねばならず、先月は5個取れ培養しておりましたが、胚盤胞5日目付近で成長がストップし、全て検査には出せませんでした。 今月は6個取れ、現在培養中です。 先月の結果を受け質問なのですが、 1. もし正常胚があったとしても、長く培養することにより途中で卵がダメになってしまう(子宮に戻していれば育った)可能性もあるのでしょうか? 2. またその可能性がある場合、長期培養によって成長がストップする確率はどれくらいでしょうか。 3. 細胞採取時の、胚盤胞へのダメージはあるのでしょうか? 現在のクリニックは、初期胚を複数個(最大5個)まとめて移植することで、45歳以上の出産実績を出しているクリニックです。今回6個取れたので、先生からそういったアドバイスもあったのですが、それであれば移植したほうがいいのか、悩んでいます。(今年2月に、化学流産でしたが自然妊娠したので、子宮の状況は悪くないのではと言われています。) 移植して、正常胚があればそれが育ってくれればベストなのですが、年齢的に流産の可能性は高いですし、そうなると次の採卵まで時間がかかる。しかし着床前診断をすることによって、貴重な正常胚をなくしてしまう可能性もある。。 先生方のご意見頂けると幸いです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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