alt60以上に該当するQ&A

検索結果:113 件

フェリチンの高値、肝機能の高値

person 30代/女性 -

かかりつけの血液検査でフェリチンの高値、肝機能の高値を指摘され血液内科に紹介されました。 ★かかりつけ医→ast39 alt76 フェリチン404 γ-GTP 174 中性脂肪157 尿酸値6.1 ★血液内科1回目→ast104 alt156 フェリチン未測定 Iga439 CRP定量0.29 γ-GTP、中性脂肪未測定 ★血液内科2回目→ast77 alt129 フェリチン500 尿酸値6.1 CRP定量0.19 γ-GTP、中性脂肪未測定 上記の数値が高値でした 自己免疫疾患の可能性があると言われて検査しましたが抗核抗体は陰性とのことでしたが関節のこわばりや痛みが両手足にあります。足の関節の痛みは6ヶ月ほど続いていて、整形外科ではヒビや骨折はなしでした。 フェリチンが上昇しているため、結核検査をすることになり結果待ちです。 薬は子宮内膜症と生理痛が酷かったためピルを8年ほど飲み、先月からジエノゲストに切り替わりました。群発頭痛持ちなので頭痛が起こった時だけレイボーかロキソニンを飲むくらいです。 持病にメニエール病がありますが最近は症状もなく1年以上薬を飲んでいません。 自覚症状ですが、関節の痛み、極度の疲労感(動けない時があります)、熱っぽさ、視力低下、腰痛、めまい、頭痛、手足のむくみ、全身の痒さ、目のむくみがあります。 身長152センチ、60キロ 脂肪肝という診断は別の病院で受けていますが、数値が高すぎる訳では無いので運動や食事制限で気をつけるようにというだけでした。 抗核抗体は陰性だから自己免疫疾患の可能性はまったくないのでしょうか? あと、フェリチンの数値が上がっているということはガンの疑いも考えて検査をした方がいいのでしょうか?

4人の医師が回答

肋骨右下から脇腹のズキズキと痛み腫れた感があります

person 60代/女性 -

日曜早朝から痛み、火曜まで痛くて、インターネットで調べると、胆嚢炎?ではないかなどと自己診断したのですが、金曜に内科に訪れたのですが、1週間後、腹部エコーする事になりました。 現在、痛みはとれてます。胆嚢炎かどうかはエコーでわかるのでしょうか?炎症で腫れた感があったのでは?と思いますが、痛みも腫れ感もなくなってしまった訳ですが炎症起こした部分でもエコーでわかるのでしょうか? 胆嚢炎は、お酒飲み過ぎで炎症おこしますか?手前の夜、いつもより沢山お酒飲みました。 痛みの原因はやはり過度の飲酒でしょうか? 前に、みぞおちに痛みがあり、胃潰瘍か?と胃カメラしたのですが、逆流性食道炎ではあるけれど胃には潰瘍はないとの事でした。 症状が出たその時にすぐ、検査できれば、良かったのですが…。 胆嚢に炎症起こしたら、何に、どう、気をつけたら良いのでしょうか?! 血液検査の結果、気になる事があります。 ALT 32IU/L(正常値7~23)H アルブミン (正常値4.0~4.15.1)L A/G比 (正常値1.32~2.23)L クレアチニン 0.88mg/dL(正常値0.46~0.79)H e-GFR 49.3(正常値60~)L ALT30以上になったら病院受診治療受けるように! e-GFR 50以下になると、人工透析になる等とネットに書かれててしんぱです。 専門医に診てもらった方がよいでしょうか? どう、ご判断されますか?! 腹部エコーでは肝臓、胆嚢の炎症はわからないのでしょうか?MRIを撮ってみたほうよいでしょうか?

2人の医師が回答

じんましんのようなものが1日に何度か出る

person 50代/女性 - 解決済み

1日に何度か、体の柔らかい部分に蕁麻疹のような湿疹ができます。食事をしてからしばらくたってからだったり、風呂上がりだったりです。主に太ももやふくらはぎ、腕とかにできます。蚊に刺されたような小さな膨らみのあるものだったり、ミミズばれのようなものがスジ状にでたり、赤く擦ったようなものだったりします。1時間~2時間ほどで消えます。ずっと、冬場で乾燥肌だったので、その流れでずっと痒いのだと思い込んでいましたが、湿疹だと気づき、先日じんましんのようなものが出て、乾燥で痒かったのではないのでは?とおもいはじめました。もともと気管支拡張症なので、抗生物質は毎日のんでいて発病してから6年ほどたちます。先日の血液検査で肝臓の数値が若干ですが高く(ALT43,AST60)次回の検査で念のためウイルス検査をすることになりました。それと何か関係あるのでしょうか、それともただの乾燥肌から来るものなのでしょうか。ここ数日、人間関係のことなどでかなりストレスを抱えていて、そういうのも影響するのでしょうか。 10年以上前ですが、ウイルス肝炎の検査ではBもCも陰性で異常なしでしたが。

3人の医師が回答

ALT高値の肝機能障害について

person 20代/男性 -

12月の健康診断で肝機能障害と脂質異常を指摘され、1月と3月に内科で血液検査を受けました。 12月の健康診断時には葛根湯などの薬を多く飲んでいたため、1月の診察の前に薬を止めて検査を受けました。 1月の診察では、肝臓の数値が落ち着きつつあり、薬剤性の肝機能障害だろうという診断を受けました。(ウイルス肝炎は陰性でした。) その際コレステロールが高値であったため、食事管理と運動を続け、3月にもう一度検査を受けたところ、 コレステロールは大幅に下がったものの、 ALTが微増していました。 血液検査の数値の推移は以下の通りです。 (12月→1月→3月の順) AST 69→32→39 ALT 175→50→62 γ-GT 39→39→26 アルブミン なし→5.6→5.8 A/G比 なし→2.24→2.32 HLDコレステロール 60→68→65 LDLコレステロール 163→207→118 中性脂肪 66→62→77 その他の数値は異常がありません。 身長165cm、体重59kg 体脂肪率10%、BMIは21.5です。 運動・筋トレが趣味で、毎日30分以上運動をしています。それに伴ってサプリメントは、1日1回のプロテインとEAAとマルチビタミン剤を飲んでいます。食事は1日2,000カロリー前後の食事をしています。 また検査の5日前にずっと止めていた葛根湯を一度だけ飲んでしまいました。 この検査の結果からはどのような肝機能障害が考えられますでしょうか。 また今後どのようなことに注意して生活すれば良いでしょうか。 ご教示いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

CKDやガン、動脈硬化の可能性

person 30代/男性 -

現在35歳 179cm 101kgの男性です。 ストレスと暴飲暴食で3年前より60kg→95kg 今年8月より今に至るまでさらに6kg増加致しました。 1年前より蛋白尿が出ることがあり 複数の総合内科、腎臓内科に受診し検査を受けましたが 今回9月末(添付画像の検査結果)に引っ越し先の腎臓内科で 検査を受けたところ初めてCKDとの診断で、 肝機能も今まで以上に悪い結果となり心配しております。 今まで AST 27前後 ALT 50前後 γGPT 150~280 以上になったことが無かったのですが突然、さらに高値になってました。 今回の検査で 尿蛋白定量(随時) 12 尿蛋白クレアチニン比(g/gCr) 0.132 とのことでした。 ・2か月前から続く腰痛があり、初めてCRPが高値だったり、  フィブリノーゲンが炎症反応と出てますが、肝臓癌などの可能性や心筋梗塞  の可能性はありますでしょうか。 ・今から減量、週5日の禁酒、週3日の30分程度の運動で改善をはかれば  平均寿命まで全う出来る可能性は高いでしょうか。 ・ジャディアンスを減量目的で6月から服用しておりますが。これが肝機能を飛躍的に  悪くしている可能性が高いでしょうか。 ・LDL/HDL比が2.4ですが動脈硬化の可能性は現在ありますでしょうか。

5人の医師が回答

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