尿が出ない 何科に該当するQ&A

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下痢が1か月以上止まらない

person 40代/女性 -

約1か月間、下痢が続いています。 経過を箇条書きで書かせていただきます。 ・6月下旬頃から、お腹の不調(下痢、ガスが溜まる)が目立ち始める。 ・7月4日、夕食後から腹痛が酷くなる。 ・翌朝5日はお臍周りを中心に痛みがあり、歩くとお腹に響く状態。ほぼ一日寝て過ごす。身体の関節痛あり(特に膝)。 ・通院しているIBD外来で処方の不調時に服用するゼンタコートを1カプセル服用(吐き気もあったため1カプセル)。 吐き気が強くなることはなかったため、7月6日からは3カプセルを服用。 ・当初左側上腹部も痛かったことから、軽い膵炎を心配し、7月7日に家の近くのIBDも診てもらえるクリニックを受診(かかりつけ医ではなく、初めて受診)。 血液検査の結果、CRPが0.9。その他の項目は異常なし。 お腹にガスが溜まっていて、腸が動いていないと言われる。 ・食事は、エレンタール、豆腐やゼリー飲料。 ・下痢は多いときで10回程度。 ・ゼンタコート3カプセルを約2週間服用し、便もかろうじて形になることもあり。 ・ゼンタコートを2カプセルを4日程、1カプセルを3日程服用し、服用をやめる。 ・常時の腹痛はなくなったが、お豆腐、お粥等を食べても下痢気味。 ・7月25日、外食予定があり、脂質の多い食事をする。 ・7月26日、朝から酷い下痢と、7月5日の時の様な腹痛あり。 夕食にそうめんを食べ、夜中3時過ぎに腹痛で目が覚めて下痢。 ・7月29日、リウマチ科(家族性地中海熱で通院)定期受診。 下痢が家族性地中海熱、もしくはベーチェットからきているのかは分からないので、プレドニゾロンは減らせないとのこと。尿検査で、ケトン体±。 ・7月30日、かかりつけのIBDを予約外受診。心拍数が101回。息切れあり。 血液検査は正常。 診察で、家族性地中海熱からくる腸炎ではないといわれる。 ゼンタコートの服用を勧められ、現在も3カプセル服用中。 このとき、消化を助ける酵素?の薬を処方してもらうが、翌日の朝、昼を服用したあとから下痢が酷くなり、吐き気も出たため服用をやめる。 ・8月8日現在も、形のない泥のような黄色い下痢が続く。 このような、経過です。 いつものように食事を摂れていないこともあり、1か月前と比べて体重が4kg減少しています。 IBDの予約外受診では、家族性地中海熱関連ではない下痢とのことでしたが、少しだけ上がったCRPは何だったのだろうか、ゼンタコートを服用したら腹痛が治まるのはなぜなのかと思っています。 今回の下痢はどのような原因が考えられますか? また、次のIBD受診は10月下旬の予定ですが、主治医の先生に、下痢が止まらなかったら、受診してもいいと言われています。 どのくらいを目安に受診を考えたらいいのでしょうか?

3人の医師が回答

陰茎が常に性的刺激を受けている感覚があり、日常生活に支障をきたして悩んでいます

person 30代/男性 -

39歳男性です。 表題の症状について、発症したのは高校3年生のときでした。ある日突然陰茎に強烈な性的刺激を感じ、自慰行為をしてもその性的刺激がおさまることはなく、最初なにかの病気だと思いました。しかし、症状の性質上家族など周りに相談することができず、一応泌尿器科に行ってみましたが、前立腺や膀胱などに特に異常はみられませんでした。大学生になったあとも何度か泌尿器科に行きましたが原因が分からず、症状を和らげるような薬も出されませんでした。この症状は自慰行為や性行為をしたら悪化する感じがありましたので、なるべくそれらを我慢して症状が強く出ないことを心がけました。特に勉強など頭を回転させて考える際にこの性的刺激が強まる傾向にあり、精神的に強いストレスを感じていました。 20歳頃にこの性的刺激はだんだん治まってきたのですが、そのかわり今度は激しい尿意を感じるようになりました。具体的に言うと小便が漏れそうなくらい我慢しているときの陰茎の感覚を常に感じているような状態でした。何度もトイレに行きましたが、排尿してもこの感覚が収まることはありませんでした。 その後は性的刺激が出たり、強い尿意を感じたりを繰り返しながら根本的な治療をできないままこの症状と付き合いながら約20年過ごしてきました。原因は不明ですが、一時的に症状が落ち着いていたときもあります。 しかし、この1年でパートナーができ、性行為をする回数が多くなったせいか、なにもないのに断続的に強い性的刺激を感じる日々が多くなり、仕事や日常生活にも支障をきたしているためこの度相談することにしました。 正直この症状が病気なのか?病気ならどのような病気なのか?そもそもどの病院にいけばいいのか?が分からず、多くの日を辛い状態で過ごしてきました。そして、現在も辛い状態です。今回の相談ではぜひともそこのところのご回答をいただきたいです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

前立腺癌の検査(生検・転移等)結果判明から治療方法選択と治療開始の適正なスケジュール

person 60代/男性 -

69才男性。某大学付属A病院で今年1月末に生検実施、3月中旬に以下判明。【PSA4.93 生検16本中7本に癌有り Gleason 3+4 StageB1(T1cNOMO) 腹部・リンパや骨転移は無し。 前立腺体積約19CC】 現在、重粒子線治療と小線源治療の選択中でかなり重粒子に気持ち傾いているも、重粒子(副作用や合併症軽いらしく、非再発率はIMRTや手術と同等)、一方、小線源(D病院HPでは 5年10年非再発率は重粒子より5%程度良い模様、勃起機能も7割温存とメリット有るが、初期副作用4%尿閉の記載ありこの治療は尿障害が強めか?と思われ、中リスク以上への外部照射併用は有害現象頻度がやや高くなるとの記載も有るし、線源50~100個挿入は手術同様の治療で生検をはるかに超えるレベルと思われ私69歳には負担有りそう、小線源はD病院もE病院も3泊4日入院要す等デメリットも大)、決めかねてます。 (質問1)直近と今後の某重粒子治療C病院受診や今後のD病院とE病院の小線源セカンドオピニオン予定は下記ですが、今後小線源セカンドオピニオン2つ頂くと、治療開始が2~3ヶ月は遅れると思われ、生検実施が今年1月末なので、治療開始遅れの間の病状進行につき心配有り、早く重粒子治療を決断し重粒子+ホルモン(中リスクの場合)治療を始めるべきかと心配中ですが、これらの心配につきご助言お願いします。 4月8日: 某前立腺Bクリニック(知人の紹介)をセカンドオピニオンで訪問。A病院発行紹介状のみ持参。医師曰く、いずれの治療法でもしっかり治療を受ければ貴殿は前立腺癌で死ぬことはない、私の提案治療は、私が非常勤泌尿器医師を務める某大学付属E病院での小線源+ホルモン3ヶ月で、詳しい話が聞きたいならE病院に紹介状、画像データ、プレパラート提出し私の外来担当日に来られたしとの説明有り。 4月21日: 某重粒子治療C病院で初診。A病院発行紹介状、画像データ、プレパラート渡し、治療基本説明を受けた。次回外来、4月30日、5月26日の予約済み 4月30日: 重粒子C病院外来2回目予定。リスク判定や治療方針を聞く予定 5月1日: A病院へ外来予定。重粒子C病院2回受診の報告と今後につき相談予定 5月15日午前: 小線源治療パイオニアD病院のセカンドオピニオン予約済み(A病院発行済み紹介状、画像データ、プレパラートは1週間前に持参要)D病院HPに、中リスクは小線源+外部照射で治療との明記有り、先日D病院への電話で、たまたま泌尿器科医師に繋いで頂き質問した際、中リスクは小線源+外部照射との説明あり、先日AskDoctorより、同外照射併用治療は重粒子やIMRTに比べ放射線量は多くなりやすく副作用出やすい可能性あるとの説明受け、前述のとおりD病院HPにもその旨の記載あるため、重粒子を選ぼうかと思う理由の1つです。 5月15日午後: Bクリニック再訪問し、治療方法選択や同クリニック医師が非常勤泌尿器科医師を務めるE病院セカンドオピニオンにつき相談予定(尚、未だA病院に対し、E病院宛の紹介状発行とセカンドオピニオン申込み依頼はしてません)。しかし、E病院より提案有るだろう小線源+ホルモン3ヶ月は、E病院は毎年80例以上の小線源治療実績有るものの、(小線源治療パイオニアD病院とは違い)E病院HP上には小線源(+ホルモン)治療の詳しい説明も非再発率のデータ記載も見当たらず、これも重粒子を選ぼうと思う1つの理由です。 5月26日: 重粒子C病院外来3回目予定

2人の医師が回答

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