肺癌リンパ転移に該当するQ&A

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肺に水が溜まり肺癌といわれ・・・

person 30代/男性 -

35歳年1回会社での検診は受けていたものの、きゅうに呼吸困難なほど苦しくなり病院へいくと、胸水が溜まっている→即入院→肺癌発見! ステージ4でリンパに転移。 骨や脳には転移していなかったようですが、余命1年ぐらいと宣告されています。 ちょこちょこ外泊許可がでて、実家にもどったり、食事も好きなものを食べてる毎日。 抗がん治療も数日前からはじまったようですが、副作用もまだ?なくいままでとなんら変わりなく見えるのですが、本当に余命1年といわれるということは切羽つまった状況ということなのでしょうか? 手術はできない状態だとしたら、抗がん治療は延命のためだけということでしょうか? わたしも本人の身内とかでなく知人なため詳しい状態はわからないのですが、35歳というと進行も早いのかな?とか思いつつ全く見た目元気なので信じられなくて。 きゅうにガクっと悪化してしまうものなのでしょうか? 抗がん治療はじまってまだ間もないのですがどれくらいから副作用ではじめるケースが多いのでしょうか? ちょこちょこ外泊や外出許可がおりるのはもう先が長くないからなのでしょうか? いろいろ質問すみませんm(__)m

1人の医師が回答

母の非小細胞肺癌(肝臓、骨転移あり)の相談です

person 70代以上/女性 -

下記のような状況です。9月初に次回診察予定ですが、もし現在治療に使用中のテセントリクが効果なければ、どのような治療の選択肢があるのかご教示いただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 ■本人ステータス(2020年8月中旬現在)  女性、76歳  身長:155cm  体重:約40kg  足に浮腫および、腹水認める  原発部:非小細胞肺がん  転移部:肋骨、肝臓  簡単な家事はできる状態 ■病歴と治療歴詳細  2017年5月:非小細胞肺がん3期(リンパ節転移)   パクリタキセルとカルボプラチン+放射線治療開始  2018年8月   CEA再上昇、骨転移確認(肋骨部分)、イレッサ治療+ゾメタ開始  2018年9月~2020年5月   CEA20~35で推移  2020年6月   自覚症状として、体のだるさ、食欲不振が増悪  2020年7月初   肝臓転移確認(CT画像診断と肝臓数値(血液検査)から判断)   CEA35   T790M遺伝子変異陰性(血液検査より)   テセントリクを投与開始  2020年7月末   CT画像変化なし(肝臓、肺)、肝臓数値変化なし   足に浮腫、腹水認める   (アルブミン3回投与済、および、漢方服用開始)   テセントリク2クール目治療開始  2020年8月中旬   肝臓数値変化なし、胸部レントゲン変化なし、CEA35→54   浮腫、腹水大きな変化なし、血中アンモニア濃度も肝性脳症に至る数値ではない。   以上の状況ですが、医師から薬剤変更の提案あり   (提案薬剤:アリムタ、TS-1、タルセバ、ジオトリフ)   副作用の観点から、当方の希望により、テセントリク3クール目治療開始 以上、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

肺癌ステージ4 転移、再発後の抗がん剤治療

person 60代/男性 - 解決済み

患者は父です。まず大まかな経緯からご説明させて頂きます。 肺腺癌ステージ4(胸膜播種)、手術にて原発切除。 パクリタキセル×カルボプラチチンにて化学療法を開始するも、間質性肺炎を発症。 (パクリタキセル投与直後から酸素飽和度低下し、投薬中止) 状態が落ち着いてから、アリムタ×シスプラチンに切り替え、4クール投与。 半年で、骨転移、腫瘍胸膜残存、リンパ節転移。 現状、主治医からは、サードラインとして、ドセタキセルを選択肢として提示頂いてます。 質問内容 ・パクリタキセルと同じ、植物アルカロイド/タキサン系のドセタキセルを投与した場合、また間質性肺炎を発症するのではと心配しております。別の薬と割り切って考えてよいのでしょうか。 ・仮定の上での話ですが、仮に年明け頃にニボルマブが肺がん適応となるとして、それまでの繋ぎとして ドセタキセルを使用する事は、医師のご判断としていかがでしょうか。患者としては、ニボルマブ投与を強く希望していますが、承認迄、治療を行わないのは不安のようです。 乱筆乱文で申し訳御座いませんが、アドバイス頂ければ幸いです。

3人の医師が回答

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