細菌性肺炎に該当するQ&A

検索結果:869 件

ベージニオの服薬について

person 40代/女性 - 解決済み

【病歴・診断】 - 昨年6月に乳がんに罹患し、全摘手術を行いました - 術後の病理検査の結果:浸潤性小葉癌・腫瘍径80ミリ・リンパ転移(5/12)・ステージ3A・ルミナルA 【術後補助治療の経緯】 - AC4クール・T4クール・放射線治療16回を行い、完遂しました - その後、タモキシフェンによるホルモン治療とベージニオ150ミリグラムの服薬治療が開始されました 【ベージニオ服薬中の経緯】 - 服薬治療開始2週間後の血液検査で好中球が規定より下がったため、100ミリグラムに減薬しました - 減薬2週間後に肺炎を起こし入院となりました(この時のCRPの数値は15でした) - 入院直後からスルバシリンが投与され、翌日には熱がほぼ平熱になりました - 入院中の治療はスルバシリン投与のみで、入院期間は2週間でした - 退院時のCRPは0.1まで下がっていました - 入院中の回診時に、呼吸器科の医師から間質性肺炎ではないと否定されていました - 入院期間中、ベージニオは休薬となり、今後の服薬については退院後の診察で相談となっていました 【肺炎発症前の状況】 - 肺炎発症の10日前に子供が風邪を引き、高熱で2日間学校を休んでいます 【直近の診察結果】 - 先日の診察で主治医より、薬剤性の可能性が否定できないためベージニオは中止にしましょうと言われました 【相談・気になっていること】 - 呼吸器科の医師に間質性肺炎ではないと言われていたのに、薬剤性の可能性が否定できないとしてベージニオを中止と言われ、酷く混乱しています - 入院期間中の治療も抗生剤の点滴のみで、呼吸器科の医師も細菌感染によるものと言っていたのに、なぜ薬剤性の可能性が否定できないということになるのでしょうか? - 肺炎は家庭内感染によるものなのではないかと思っています - 再発リスクが高いのでベージニオを中止されてしまうことに不安があります - 50ミリグラムに減薬して再開する余地はもうないのでしょうか? - セカンドオピニオンを受けたほうがいいのでしょうか? - ホルモン治療のみになった場合、再発してしまうのではないかと不安で仕方がありません

2人の医師が回答

78歳女性、肺がん治療による放射線肺炎及び無気肺が長期化していて、現在の治療方針に疑問

person 70代以上/女性 -

78歳の母についてです。 放射線肺炎と無気肺による咳と息切れが長期間継続しており、現在の主治医の治療方針に疑問があるのでお聞きします。 【病歴・経緯】 ・昨年12月:肺がん(ステージ3B)が見つかる ・その後、2度(3度かもしれません)の入院(放射線治療および抗がん剤治療)を経て通院治療に移行 ・分子標的薬タグリッソを服用しながら、月2回の通院をしていました ・今年5月:放射線肺炎と診断され、タグリッソ服用を中断。まず肺炎治療を行うことになった ・7月頭ころ:放射線肺炎からの無気肺と診断された 【現在の症状】 ・日中夜間問わず咳が出続ける(肺炎の診断の前から) ・アパートの階段の上り下り程度で、肩で息をするような息切れが出る ・9月25日現在まで、肺炎も無気肺も良くなっているように思えない 【現在の治療・服用薬】 ・ステロイド:5月から約3ヶ月継続後、一旦終了。9月10日頃、母の希望(ステロイドを止めたら体がキツくなり、食欲も無くなったとのこと)もあり再開。9月25日の診察でCRP値の減少による効果が確認され、また段階的に減らしていくとのこと ・咳止め薬:  - フスコデ配合シロップ 3ml を1日3回  - デキストロメトルファン臭化水素酸塩錠 15mg 2錠を1日3回  ※肺炎診断前から9月20日頃まで継続して服用。母の希望もあり量が増えていった。  ※先日から母本人が「効果をあまり感じない」と言い出し、私が調べたところ「無気肺は咳止めで治療が遅れる」「無気肺が悪化・長期化すると固定化して治らなくなる」との情報が見つかったため、私の勝手な判断ですが、咳が続いてキツいときや夜間眠れないときだけ飲むように伝えた。今のところ、結果的には、安静にしていれば薬を飲まずとも咳が落ち着くことが多い模様。 以下、9月25日本日が受診日だったので、私が母に付き添い、お医者様と話した内容です。 (私は7月頃から付き添っていなかった) 【私】無気肺なのに強い咳止めを服用しているが、無気肺の治療の妨げになっていないか?無気肺は悪化・長期化すると固定化し、治らなくなると聞いたが本当か? 【医者】放射線による肺炎と、その肺炎による無気肺は、咳止めを飲んでも全く問題無い。咳止めを飲まず痰を出さなければならないのは細菌性の肺炎だけ。そもそも放射線性の肺炎は痰があまり出ない。無気肺の原因である気管支の閉塞は痰によるものではなく、肺炎(になっている組織)が気管支を押しつぶしているせい。そのためにも早く肺炎を治そうとしている。無気肺の一部が元に戻らないこともあるがそういう病気なので仕方がない。仮に一部が元に戻らなくても、もう片側の肺が機能を補うようになるのでそれほど生活に支障はないと思う。 ※現在、無気肺は左肺の上部1/3の大きさ 【私】肺炎による発熱が無いか注意して生活する必要があるはずだが、ステロイドによってそれが分からないのではないか? 【医者】レントゲンで肺に影がないかと血液検査の数値を見ているので、ステロイドによって隠れた発熱があったとしてもわかるので問題無い。 【相談したいこと】 ・抗がん剤(タグリッソ)を止めて4か月が経つため、がんが進行しないか心配です ・この医者の治療方針は問題ないように思えますか?

6人の医師が回答

71歳の女性、2日前に風邪の診断、自宅で投薬治療中。咳と発熱等の症状が悪化しています。

person 70代以上/女性 - 解決済み

71歳の妻ですが、7月2日頃から咳が出始め、6日には本人曰く「痰が絡んで深い咳が出るようになった」とのことで、体温はほぼ平熱でしたが、7日にかかりつけ医を受診。問診、喉の観察、聴診器の診察で「風邪でしょう」との診断を受け、シタフロキサシン20mg(朝夕)、デキストロメトルファン15mg(毎食後)、カロナール200(毎食後)をそれぞれ7日分処方されました。自宅で安静にしていたのですが、昨日(8日)、今日(9日)と症状が悪化、咳に加え鼻水が出るようになり、今は体がきついと言って横になっています。昨日から微熱もあり、先ほど計ったところ少し上がって37.4℃でした。寝ている時間に咳き込むようなことは、ほとんどありません。痰は少し黄色味のある白です。 ネットなどで検索すると、そもそもシタフロキサシンは細菌による感染症に使われるので、もし妻がウィルス性の風邪だとすると、効果がないのではという心配があります。どう理解すればよいでしょうか? また、カロナールを服用していても37.4℃の熱があるということは、肺炎の疑いがあるのではとも心配しています。今日の夕方にでもかかりつけ医を受診しようと思うのですが、シタフロキサシンの疑問もあり、別の病院にすべきかとも悩んでいます。一方でネットの情報ではシタフロキサシンの効果は2~3日後ともあるので、もう少し様子を見たほうが良いのか、とも思います。どう対処すればよいでしょうか。 なお、コロナ・インフルエンザワクチンは毎回受けており昨年10月にも接種、肺炎球菌も2年前の10月に接種しています。

13人の医師が回答

続く発熱 原因について

person 10歳未満/男性 -

6歳の男児です 土曜日から発熱していて、 月曜日は落ち着きましたが、そのほかは午前中落ち着いた後に夕方から熱が上がるを繰り返していました。 熱のほかには、激しい咳を伴っていて 息を吐くだけで咳き込むほどです。 日曜日に受診した病院では 10月末にかかったマイコプラズマの再燃と診断され、クラリスマイシンと吸入薬、そのほか風邪薬を出していただきました。 咳は少し落ち着きましたがまだしています。 火曜日の夜に38.5の高熱をぶり返した為 昨日かかりつけ医を受診し血液検査をしたところ アデノ、RSは陰性 白血球13000 CRP5.2 咳は落ち着いてきているが、血液の数値が異常で原因は特定できない。肺炎にはなっている。 抗生剤をクラリスかはアモキシシリンに変更。 金曜日に受診して よくならないなら大きい病院を受信していただく。と言われて不安でいっぱいです。 本人は元気で、 食事や水分も取れています 発熱当時は咳が止まらず肩で息をしていました。 クラリスを処方していただいてから鼻水がよく出ていました。 血液検査の数値が異常と聞きましたが、ネットを見ると、細菌完全だけでなく敗血症やら、自己免疫のことやら書いてあります。 とても怖いのですが、 そういった白血病なども含めた怖い病気の可能性が高いのでしょうか。

5人の医師が回答

24歳女 38度の熱が7日間

person 20代/女性 -

24歳の女です。 先週の月曜日から本日まで、38度以上の熱が続いています。 1週間の間に3回同じ病院に受診したのですが改善しないため質問させていただきます。 また、3度受診しても原因が特定できず、改善されない為別の病院へ行くべきでしょうか? 【症状】 ・高熱 37℃後半〜38℃後半 最高40℃ ・鼻水 3日目くらいから 黄緑色 ・咳 2日目からだんだん悪化 土日にピーク ・下痢 1〜5日目は腹痛を伴う。現在は腹痛無し。排便はいつものペースだが下痢。 嘔吐・吐き気・寒気などは無し 【現状の診断】 細菌感染による腸炎(火曜日) 細菌感染 ※心当たりは4/11に居酒屋で食べた生っぽい豚肉のみですが、医師はう〜ん...という感じでした。 4/11 旅行先で生っぽい豚肉を食べる 4/12 異常なし(やや下痢?) 4/13 昼から体調不良 夜22時38℃ 4/14 朝 歩行ができず総合病院へ救急搬送 【検査】 血液検査(白血球多い)・PCR(コロナインフル陰性)・CT(腸炎)・血圧・血中酸素濃度 ※点滴・カロナール処方 4/15 朝37.8℃ 出勤 22時頃帰宅後39℃ 咳はたまにむせる程度 4/16 再び総合病院受診 【検査】 血液検査(白血球多い)・PCR(コロナインフル陰性) ※週末には治るとの事で帰宅 ※カロナール処方 4/17 咳と息苦しさがピーク。 1回咳き込むと嘔吐くくらいむせる。 4/18 朝39℃ 再び総合病院受診 【検査】 血液検査(白血球10000↑)・PCR(コロナインフル陰性) 様子見で帰宅 ※抗生物質と咳止め処方 4/19 前日と体調変わらず 4/18の受診時に肺炎の可能性があるか聞いたところ、4/14のCTを見る限りは大丈夫との事でした。 一方で4/14にはほぼ咳がなかったため不安です。 転職したばかりの会社を休んでいるため、熱だけでも早く下げたいです。

11人の医師が回答

高齢者の抗凝固療法について

person 70代以上/女性 -

94才の母についてご相談させていただきます。 嚥下障害により頚から中心静脈栄養をしております。 発熱が続き血液培養も陽性のため検査したところ、上腕から鎖骨下静脈にかけて大きな血栓があり、血栓性静脈炎と言われました。 暫く抗菌薬で様子を見ていましたが血栓が小さくなるどころかCVの先端近くまで伸びてきてしまい、抗凝固療法を提案されました。 内服できないので、経鼻胃管でDOACという薬を直接体内に投与する方法だそうですが、超高齢や血小板が低くアザもできやすいなどから大出血リスクを考えて断念したため、治療終了ということで元の病院に戻りました。 そこで、戻った病院で再度抗凝固療法のことをお聞きしたら、経鼻胃管からの投与ではなく、中心静脈からの点滴のほうが良いと言われました。 経鼻胃管からだと、例えば5mlなら5ml、10mlなら10mlと一定量の投与しか出来ないから、やるなら点滴のほうが良いと説明されました。 先週の採血結果は アルブミン 1.6 AST 31 ALT 9 クレアチニン  1.33 eGFR 28.5 赤血球     2.49 ヘモグロビン  7.7 血小板     7.1 PT比      1.10 INR 1.10 APTT 33 Fib       96 ダイマー    9.2 でした。 今は、肺炎にも罹ってしまい治療中です。 このような状態で抗凝固療法を受けることは、かなりの出血リスクがあるのでしょうか? 前の病院と今の病院の治療法の違い(経鼻胃管からか点滴からか)について、どちらが本来行われている治療になるのでしょうか? DOACにも種類がありますがどれが出血リスクが少ないのでしょうか? ワーファリンとDOACなら、やはりDOACのほうが出血リスクは低いのでしょうか? 血栓に細菌が感染している状態なので、血栓がある以上TPNを続けることは菌にも栄養が行くことになり再燃や塞栓症のリスクがあるので、抗凝固療法を行わないのであれば抗菌薬も同時に投与し続けなければならないので、血栓が消えてくれるなら家族としては何とかお願いしたいと正直今でも悩んでいます。  

7人の医師が回答

繰り返す高齢者の発熱、血液検査の結果と抗生物質服用について。

person 70代以上/女性 -

宜しくお願いします。 94歳の母親が今年に入って発熱(37℃後半〜38℃前半)を繰り返してます。 ちなみに平熱は高めで36.5〜36.8℃位、36.6℃が多かったです。 経緯として、 ◯1月初めに発熱(鼻水とお腹の緩み)→何もせず1日で解熱。 ◯1月後半に発熱→主治医クリニックでコロナインフル検査陰性、葛根湯・カロナール・フロモックス100・整腸剤を4日間服用で解熱。鼻水お腹の緩み緩和。 ◯2月8日に発熱→中旬に紹介状持参で総合病院受診、コロナインフル検査陰性で尿検査レントゲン血液検査の結果CRP高値の為抗生物質(オーグメンチン250アモキシシリンカプセル250)5日間処方してもらい3日目で解熱。 4日後に再度総合病院受診、血液検査とCT検査。この日はすでに解熱しており、発熱は細菌による感染症と診断。 心臓上に縦隔腫瘤があるが発熱とは無関係の可能性が高い。 追加の抗生物質処方はありませんでした。 ◯3日前から微熱(37℃前半)が続いてます、医療機関受診せず現在自宅で様子見の状態で、パルスオキシメーターの数値、血圧は正常です。 1)三年前に同病院受診時は肺炎と診断されCRPが最高6.63ありましたが治療修了時は正常、年3回の主治医クリニックでの血液検査ではずっと基準値内でしたが昨年12月後半の検査では0.62と若干高値でした。 今回解熱はしましたがCRPが1回目2.47、2回目1.38と高く、白血球正常ですが単球が12.2と高くなっています。 4月に主治医クリニックで血液検査の予定ですが、微熱以外に症状がなければそれまで様子見でも良さそうでしょうか? 2)白血球正常の場合、単球が高くてもあまり問題はありませんか? 3)CRPが下がれば熱も下がるのかな?と思いました。微熱が続く場合抗生物質をもう少し服用したいのですが、素人判断で医師に伝えることはあまり宜しくないですか? また自然治癒で下がることはありますか?

10人の医師が回答

81歳女性、気管支拡張症・肺NTM疑い。退院後もADL回復せず、在宅酸素評価・訪問リハ等について相談

person 70代以上/女性 -

81歳女性、身長160cm、体重37〜38kg台です。 甲状腺疾患の既往があり、チラージンを内服中です。体重は2020年50.3kgから、2025年11月39.2kg、現在37〜38kg台まで減少しています。 2025年12月に息切れで地域拠点大病院を受診し、左肺上部に軽い気胸がありました。その後、気胸は改善しました。CTでは気管支拡張症・気管支炎様の所見があり、非結核性抗酸菌症も疑われましたが、痰がほとんど出ず、原因菌はまだ確定していません。抗酸菌や真菌関連の血液検査は陰性だったと聞いています。 2026年5月13日の再診時、12月の気胸は治っていましたが、左下肺の影が増えており、肺炎または気管支拡張症に伴う炎症・痰貯留の可能性があるとの説明でした。CRPは1.8程度で、強い急性肺炎ほどではないとのことでした。まずは一般細菌にも効く抗生物質を内服し、その後、5月22日から5月29日まで同じ地域拠点大病院に短期入院しました。 入院の目的は、急性治療というより、衰弱した体調の回復、検査、栄養管理、呼吸状態の確認等だったと理解しています。退院時、在宅酸素療法については特に説明や導入はありませんでした。安静時SpO₂は以前から96〜98%程度と言われています。 しかし退院後も生活機能は戻っていません。食事だけは何とか取るようにしていますが、日中はソファで横になるか、テレビを見る生活です。散歩はできていません。動くと息切れが強いです。以前、軽い草むしり後に15分ほど休んでもSpO₂が92%程度だったことがあります。 現在、訪問看護は入っています。退院後の主治医・窓口は、甲状腺専門ではない近隣の内科クリニックになっています。地域拠点大病院で撮影したCTや検査結果なども、そのクリニックへ引き継がれているようです。 同居の父が仕事をしながら家事・介護を担っており、かなり疲弊しています。退院しても生活が戻らない印象です。 質問です。 1. 退院後も日中ソファ中心で、散歩もできない状態の場合、主治医または退院元の地域拠点大病院に早めに再評価を求めるべきでしょうか。 2. 安静時SpO₂が保たれている場合でも、労作時の息切れが強ければ、労作時SpO₂評価、6分間歩行試験、在宅酸素療法の適応について相談すべきでしょうか。 3. 訪問看護師に、安静時だけでなく、立ち上がり後、トイレ移動後、室内歩行後のSpO₂・脈拍・回復までの時間を記録してもらい、その結果を主治医に共有する流れでよいでしょうか。 4. 在宅酸素の適応にならない場合でも、呼吸リハビリ、訪問リハビリ、排痰支援、吸入薬、去痰薬などを検討すべき状態でしょうか。 5. 気管支拡張症・非結核性抗酸菌症疑いで、痰が出ない場合、今後どのような検査や管理を相談すべきでしょうか。誘発喀痰や吸引による検体採取などは現実的でしょうか。 6. 退院後の在宅生活を維持するために、訪問看護だけでなく、訪問リハビリ、訪問介護、デイサービス、ショートステイ、配食サービス等を早急に追加すべき状態でしょうか。 7. 呼吸器専門医へのセカンドオピニオンを考えています。現在の主治医である近隣クリニックに、診療情報提供書、CT画像CD、退院時サマリー、検査結果を依頼して受診する流れでよいでしょうか。 8. 家族として、主治医・訪問看護師・ケアマネジャーに最優先で依頼すべきことは何でしょうか。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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