レーザー飛蚊症に該当するQ&A

検索結果:881 件

網膜裂孔レーザー手術後の飛蚊症が極端に強く、精神的につらいです

person 40代/男性 -

はじめまして。 30年前から軽い飛蚊症はありましたが、最近急に増えたため眼科を受診したところ、左目に網膜裂孔が4つ見つかり、レーザー光凝固術を受けました(手術日は2026年1月中旬頃)。 術後も飛蚊症(黒い糸屑・黒い砂粒のような浮遊物)が非常に強く、仕事(書籍の編集業務)に支障が出て集中できず、精神的にも限界です。 主な経過: ・手術直後から目を閉じて開くと左目の左下に黒い小さな影が一瞬見え、すぐに消える症状が出ました。 ・手術1週間後に診察を受けた際は「特に問題なし」でしたが、翌日の夜に再び酷くなり(視界全体が黒い砂嵐のようにざらざらしたり、黒い糸屑が急に増えたりしました)、心配で翌日再受診。結果、新たな裂孔はなく、目の出血の際の残りかすが見えているとのことでした。 なお次回検診は1ヶ月後(2月下旬)の予定です。 ・光視症(稲妻のような光)、カーテン状の視野欠損、視力低下、痛みなどの他の症状はありません。 ・気休めでブロメライン・ルテインのサプリ(各1日1回)とサンテメディカルガード目薬を使用中ですが、効果を感じられません。 質問: 1 この飛蚊症は出血の残りかすの吸収過程によるもので、進行性の問題(新たな裂孔や剥離の リスク)ではないでしょうか? また飛蚊症はなくなる(あるいは薄くなる)可能性はありますか? 2 症状が強く、細かい文字を扱う編集業務で集中できず、つらいです。すぐにでも軽減できる方法(目薬・サプリなど)はありますか? 3 このままの症状が続く場合、次回検診まで待つのが適切でしょうか? よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

網膜光凝固術後の飛蚊症増加

person 30代/男性 -

昔から光視症、飛蚊症があるため何年かおきに眼科受診しています。 今回、令和7年12月24日にも眼科受診をし、眼底検査をしていただきました。医師のほうから、網膜剥離予防のためにレーザーをしておいたほうがいいとの指摘を受け、当日にレーザー治療していただきました。病名は言われませんでした。 レーザー治療後は特に違和感なく過ごしていました。令和8年1月7日に定期検査くるように言われ、受診いたしました。再び眼底検査をしていただき、特に問題なし。飛蚊症の症状増えなければ大丈夫です。と説明されました。しかし、翌々日(1月9日)あたりから飛蚊症の症状が増えてきました。また1カ月後くらいに検診にくるよう言われてますが、早めに受診したほうがよいですか? 年齢38歳 近視あり-7.00 爆発的に飛蚊症が増えたというわけではないのですが、飛蚊症増えたように感じます。視野欠損やカーテンがかかるような感覚はなし。 光視症の症状もおそらくなかったと思います。 理学療法士の仕事しているため、患者様の移乗介助などで瞬間的に力を使うこと多数あります。レーザー治療翌日にも移乗介助してよいとのことでしたので、行いました。 また、ここ数日ほんの軽く目に鈍痛がすることありました。 レーザー治療していただいたクリニックは多忙そうであるため、しっかりと医師に説明を求めれなかったため質問させていただきます。

3人の医師が回答

後部硝子体剥離による飛蚊症について

person 40代/女性 -

48歳女性です。 2週間前に突然黒い輪の飛蚊症が出現したため眼科を受診したところ後部硝子体剥離による飛蚊症との診断を受けました。 網膜裂孔や網膜剥離の兆候はなく、生理的な老化現象ということで様子見となりました。 しかし、このワイスリングが黒くて大きく、常に視界の真ん中にあるのでとにかく煩わしくて耐えられません。 元々飛蚊症は両目にありましたが、それとは比にならないくらい濃く、室内でも目を閉じてもはっきり見えてノイローゼになりそうです。 自費の自由診療ならレーザー治療もあることを知りましたが、細かく砕くことで散らばって余計に悪化したという体験談もあり怖くて踏み切れません。 硝子体手術が唯一の完治法のようですが、リスクが大きすぎて、また病気とされていない飛蚊症に対し施術してくれる病院はほとんどないのが現状です。 お聞きしたいのは 1、飛蚊症のレーザー治療の効果と安全性 2、将来的に白内障の手術をする時に硝子体手術も一緒にしてもらえるのか(白内障手術の後飛蚊症が悪化するという症例が多いので) 3、散瞳薬を使うと飛蚊症の症状が軽減されることから、飛蚊症に低濃度アトロピンを処方してもらうことができるのか ということです。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

網膜剥離手術後の飛蚊症

person 50代/女性 -

8月中ば左眼網膜剥離と診断されて硝子体手術を行いました。 その1カ月前の7月半ばに突然の飛蚊症で眼科に行った所、網膜裂孔という事でレーザー治療をしてもらいました。飛蚊症は酷く視界もモヤモヤはずっと続いていましたが、1週間後の診察では順調に網膜がくっついているとの事、諦めて我慢していましたが、気がつくと左眼視界が欠損している事に気がつき、通っていた眼科はお盆中で長期お休みだった為、大学病院へ紹介状無しで駆け込み、その日のうちに網膜剥離との診断を受け入院、手術となりました。 酷い飛蚊症に悩まされていたので、手術で飛蚊症が少しでもマシになればと思っていたのですが、手術後も新たな飛蚊症があります。 術前の飛蚊症と比べると細かい泡のようなものが無数に飛んでいる感じです。 黒いはっきりとした点の様なものもたまに見えて来ます。 正直せっかく辛い思いをして手術をしたのに飛蚊症がこんなに残ってしまった事に落胆してます。 手術は視力を失わない為のものと分かってはおりますが、このままずっと視界を邪魔されるのかと思うと非常に辛いです。 担当医に尋ねたところ、手術時の血液や残骸などが残っている為との事、全て無くなるのは考えにくいとの事でした。 退院後の診察では特に問題無しとの事でしたが、飛蚊症があると再剥離したのかと、次の診察で常に不安に駆られます。

2人の医師が回答

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