病院の転院に該当するQ&A

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脱水で入退院を繰り返す旦那さんの事で

person 50代/女性 -

痛風で腎機能低下を指摘されていたところ、約2年半前に大腸がんが発覚し、手術をしたことをきっかけに、肥大型心筋症、腎アミロイドーシスと言う病気が次々と見つかりました。元々、脱水しやすい体質で、これまで脱水で入退院を繰り返しきましたが、最近は2ヶ月に一度のサイクルになっています。最近になり、化学療法をしてから体調が悪くなっている気がして、今回の入院時に、その旨を伝えたところ、やはり脱水の原因は抗がん剤によるものだとの事でした。尚、通院している病院には血液内科はないので血液内科だけ別の病院に通っています。今回、経過について主治医から連絡があり、抗がん剤による脱水だから次回からは、紹介状を書くので血液内科で診てもらって下さい、そして上から血液内科の副作用の後始末をうちがやるのはおかしいと言われたと言われました。以前も脱水で血液内科に罹った時に、点滴しますが、後日循環器内科を受診して下さいと言われた事があったから、それ以来、脱水は循環器内科だと思っていました。旦那さんは、血液内科のある病院と先生の対応に不満があるので、今後同じ事があった場合、どうするべきか悩みます。近隣には血液内科のある病院は電車で1時間程度かかりますし、本人も77歳で負担になるから転院はしたくないと思います。今の病院に見捨てられたようでもやもやした気持ちがあります。今後、どうしたらよいでしょうか?

2人の医師が回答

セカンドオピニオン

person 60代/男性 -

平成24年1月にがん専門病院で直腸がん手術を行いました。ステージ2でしたが、10月に3個肝転移手術を勧められたが別の病院で12月RFA実施。1月より ユーゼル25mgユーエフティ100mg4週間飲んで1週休み25年8月3個再発でRFA実施 転院した病院で11月3個RFA実施。12月ユーゼル25mgユーエフティ100mg飲用開始平成26年3月13日CTで肺転移を確認「手術可能」MRIで新たな肝転移を認めRFA実施。肝転移治療が終了し肺の部分切除を4月9に日施工する予定でしが、消化器内科より呼吸器外科の医師を紹介され質問しました。「遠隔転移なので手術しても無駄でないか」 手術すれば予後が違うといわれました.肺転移が発覚した時、放射線も可能かと思い某病院の放射線科セカンドオピニオンうけました。肺にしろ肝臓にしても局所治療だから全身にがん細胞が回っているのだから手術しても無駄と言われ、手術した病院の腫瘍内科に戻れと言われ今の病院 では絶対に治らないと言われました。その理由はがんコントロールができなないから 今通っている病院では手術が無駄と判っていて手術を勧めたのでしょうか。 わたくしに本当の事を言っているか、どうしたのかいいのか分かりますせん。 (60代/男性) P 受診記録と関連付ける L 受診記録を作成する ★ 気になる質問に登録

2人の医師が回答

赤ちゃんが大きいと言われ出産が不安です。

person 30代/女性 -

現在妊娠33週の妊婦です。 3歳の息子がおります。 33週の検診で赤ちゃんが2500gあると言われました。 出産に対してすごく不安です。 不安な点は以下の2つからです。 1.一人目出産の時、出産前に撮ったレントゲンで私の骨盤が小さいと言われました。 一人目を3000gで産みましたがそれでもギリギリという感じで、やってみて無理なら帝王切開だと言われていました。赤ちゃんがこれ以上大きくなる前に1日でも早く産めと言われました。39週で産みましたが、恥骨に引っかかりなかなか産まれず、陣痛から36時間、分娩室に入ってからも5時間いきみっぱなしでした。産後出血量が多く、貧血になり、予定より長く分娩室で休憩をとりました。 2.二人目は一人目の産婦人科と違う病院で産む事です。しかし、赤ちゃんが大きいと言われ、やはり前回産んでいろいろ私の体の事を知っている前の産婦人科にするべきだったのかと悩んでいます。前回の産婦人科は総合病院でいろんな科がありますし、前回お世話になった先生もまだその病院にいます。今回の病院は個人病院で、出産前のレントゲンなども撮らないと思います。なので私の骨盤が小さい事も把握していないし、もちろん前回の出産の事も知りません。 このような状態で安全に産めるのだろうか?2人目とはいえ私の体に対して赤ちゃんが大きい事、前回の出産とは別の病院である事、とにかく心配で、私も赤ちゃんも命の危険があるのでは?と思ってしまう程です。 骨盤が小さい人がこんなビッグベビーで普通出産は可能なのでしょうか? やはり前回産んだ病院の方がいいのでしょうか?上記のような理由で今からの転院は可能ですか? このような状態ですが、あまり神経質になる必要はないですか?

5人の医師が回答

【膀胱がんステージ3a】セカンドオピニオン書類提出後、主治医治療方針に変更があった場合

person 50代/女性 -

病歴:2005年子宮頸癌(広汎全摘+放射線45Gy+シスプラチン5クール) 術後17年経過しましたが、放射線誘発癌と思われる膀胱がんを発症しています。 これから抗がん剤治療後の膀胱全摘手術を検討しておりましたが、現在かかっている病院から電話があり、「2005年に開腹手術していてその後も腸閉塞を起こしたことがあるため膀胱全摘手術はできない」と言われました。 すでにいくつかの病院でセカンド・オピニオンを受けており、抗がん剤後の膀胱全摘が適当であるとの意見をいただいています。 明日、最後のセカンド・オピニオンを受けたあと現在の病院で治療を受ける予定でしたが、手術不可との判断となってしまったため、抗がん剤後の膀胱全摘が適当であるという意見をいただいた病院への転院を検討しています。 手術不可の理由はほかに転移があるとか、全身状態が悪いといった理由ではなく、前述の理由のみということでした。 主治医は不在で電話連絡をくださったのは後期研修医の先生であったため事実を伝えられたのみで質問をしても要領を得ない回答でした。 病期はT3bN1M0なのでステージ3aです。 紹介状を作成したあと、新しい検査はしていません。 1. これからセカンドオピニオンを受ける病院へ書いてもらった紹介状の時点では「抗がん剤+全摘」という治療方針が記載されています。この治療方針が覆ったことをセカンドオピニオン先の病院に伝えなければいけないでしょうか。 2. 治療方針が覆ったことを伝えた場合、セカンドオピニオン先の病院の意見が左右されることはないでしょうか。

3人の医師が回答

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