乳がん心配しすぎに該当するQ&A

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続・胸の痛み

person 40代/男性 - 解決済み

同じ相談をさせていただいており、今朝で期限が過ぎてしまいましたが、その直後から再度痛みが、持続的に起きていますので、改めて相談させていただきます。 二週間前、左胸の乳首裏側辺りに、締めつけるような痛みがあり、こちらに相談の結果、循環器内科を受診、エコー・心電図・レントゲン・診察の範囲で心臓に異常はなく、様子見となりました。その後痛みも全く起きていませんでしたが、今朝頃から、痛みが出てきました。前回と場所は同じですが、締め付け感はなく、指で胸を強く押した時の痛み方で、今で14時間、殆ど続いております。場所は、乳首の上から、左わきにかけてと、左肩甲骨です。また、抑えると少し痛みは増強しますが、体を動かした際の増強はなく、左わきに倦怠感があります。自分では、そんな奥深い感じはせず、筋肉辺りの感じがありますが、特に傷めたとか、運動をしたとか思い当たることがなく、筋肉痛の痛みでもありません。先月の胃カメラの所見では、逆流性食道炎(軽度)・食道裂肛ヘルニア(高度)とのことでしたが、場所が違うかと思います。疼くような痛みが断続的に起き、わきのほうが強いこともあれば、左乳首の上のほうが痛いこともあります。あと、今しがた熱いお風呂に入った際、該当範囲が少しですが、皮膚表面からジンジンと痛みが伝わりました。 これは、何らかの炎症性の疾患でしょうか。以前胆嚢を摘出していただいた画外科で、男性の胸痛でたまに乳がんもあるからと、話をうかがったこともあり、少し不安です。受診するなら、今述べたような外科か、やはり心臓ということであれば、先週受診した循環器内科のどちらが良いでしょうか。あまりに痛いので、明日午前中にいずれかを受診したいと考えております。何度も質問して恐縮ですが、ご助言お願いいたします。

10人の医師が回答

肺の結節影(約1センチ )について.癌か,抗酸菌症か.CTで3月には無く,6月に急に出現.

person 60代/女性 -

肺の結節影(約1センチ )について,先生方の見立てをお聞かせいただければ幸いです. 病歴: 67歳の女性.7年前に乳がんステージ1(リンパ転移無し)で手術. 診断: 3月のCTには無く,6月のCTに急に出現.    紹介された病院での6月PETでは,赤色は無く黄色く確認.他の部位では無し. 病院では,「3か月で急成長しているので,ステージ1からの転移癌は考えにくい.6    月のCTでは,ほんの若干だが小さくなっているようにも見えるので,2週間後(昨日),     CTを撮り,小さくなっていれば標本を採らないが,そのままだと手術をしたい」と言   われていた.   昨日のCTでは,「若干大きくなっているようだし,肺の他の部位にも数個出現してい   る.結節影の形が四角であり,癌だと丸型になる.また,3月のCTには無く,6月のCT   に急に出現している.癌だと進行のスピードが速すぎる.今回のCTでも,肺の他の部   位にも出現したり,一部は消えているものもある.総合して考えると,抗酸菌症ではな   いかと思われる.ただ,癌の可能性も否定できない.もし癌だと手術適応ではないし,   小さいので細胞検査の手術は難しい.また,抗酸菌症の薬はきついので,今の段階で   は,見守りたい.なので,2か月後に,再度,CTを撮りたい.」と話された.   不安なので,結果として,1か月後にCTを撮ることにした. 質問: 担当の生も,確信が持てないらしく,経過観察という見守る形になりましたが,この     ような診察状況について,先生方のご意見をお聞かせいただければ幸いです.どうして   も怖いので,若干,バイアスがかかった内容になっている可能性もあります.   癌か,抗酸菌症でしょうか.

5人の医師が回答

肺CT炎症性変化の診断

person 40代/女性 -

現在49才 既往歴 22年前に左乳癌 喫煙歴 28年 昨年6月に肺炎(これを機にやっと禁煙)。その後は定期検診の意味で自主的に今年4月にCT検査をしてもらったとろ、左S7下葉底部に濃度上昇を認める局限的炎症性変化あり2ヶ月後の6月再検査となる。そこでは前回の炎症性変化に拡大が認められ、かつ、反対側の右S7下葉底部にも左より大きい新たな局限的炎症性変化が出現。この時点で自覚症状はなく時折痰が絡む程度。先生は乳癌の既往もあるので気管支鏡をした方がいいと思うが肺の奥、末梢なので細胞が採れる確率は低い、そこを了承された上で受けるか否か貴女が決めてと言う。即断しかねたため後日返答したい旨伝えると2週間後の予約となる。悩んだ末、もっと辛くても確実性の高い検査の方がいいと気管支鏡はお断りすると更に1週間後に又CT再検査となる。それで 小さくなってなければ胸腔鏡でもしては、と言われる。 質問です。4月の時点で初めに現れた炎症性変化は拡大、又新な陰影があるのに何故届かないとわかってる気管支鏡よりもすぐに胸腔鏡を行ってくれないのか。 petは良性悪性の鑑別には安易に受けれないものなのか。先生によると2ヶ月内にできた陰影も見かけは炎症性に見えるが、そんな姿の悪性像もあるとのこと。炎症性であってほしいけど、今年になって風邪症状は全くなし、そんな炎症性疾患ってあるのか。 時間ばかりが過ぎ不安、診断には手順があるというのもわかるが、患者として1日も早く方向性がつくといい(泣) 咳はなく最近になり肩こり、背部の鈍痛、脱力感が強くなった。担当医はいつも忙しなく拡大した陰影については触れず、2ヶ月の内にできた陰影をまず先に調べるとのみ。モヤモヤしてるよりセカンドオピニオンすべきか、もしくはこのままお任せすべきか。 勝手なことばかり下記連ねてますが、体調が悪くなってきたので余計不安、何とぞよろしくご回答お願い致します。

1人の医師が回答

二層性を消失したリンパ節の経過観察について

person 30代/女性 -

5年前、27歳の時に乳癌(ルミナールA、リンパ節転移2個、T1N1M0)になり、右胸全摘+ 腋窩郭清のちCMF、放射線、ホルモン治療(タモキシフェン+リュープリン)を3年間行い、治療中断して体外受精、現在妊娠7か月です。ホルモン治療中断から1年8か月が経過しています。 先月、術側の右側である鎖骨上リンパ節が腫れているのに気がつき、主治医にエコーして貰いました。結果は5mmほどで、良いか悪いかと聞かれたら悪い形に見える気もするが、小さすぎるし、すぐに針を刺すどうこうという話ではない。経過観察で良い、とのことでした。 ただ、その日はエコーの機械が古いものしかなかったということで、一ヶ月後、もう一度、新しいエコーの機械で診て貰いました。結果、術側の鎖骨上に2つ(5mm、3mm)リンパ節肥大があり、いずれも二層性の消失が見られるが、このくらい小さいサイズではエコー画像上はこのように見えることも多い。また、一年前に再建手術をしているため(その後の痛みや腫れのトラブル等は一切ありませんが)、鎖骨上リンパが腫れることも有り得る。とのことで、細胞診はしてもらうことができませんでした。 【質問1】 エコー画像上、二層性の消失があっても、大きさが5mm、3mm程度では、癌の転移でないことが多いのでしょうか?また、この場合、経過観察とするのは普通でしょうか? 【質問2】 主治医の話では、これが転移だとしても今から動く(針を刺して確定診断して陽性ならば帝王切開で出産を早めて即治療する)のと、動かない(産後から再発転移の検査をして陽性なら治療開始する)のでは予後はたいして変わらないとのことでしたが、そうなのでしょうか? 今、経過観察で済ませていることが予後に影響するのではないかと、とても不安です。 お忙しい中申し訳ございませんが、宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

右卵巣摘出後の左卵巣嚢腫予防目的でのディナゲスト服用

person 40代/女性 -

今年5月、チョコレート嚢胞のため右卵巣を全摘出(盲腸に癒着が見られ盲腸も摘出)した、49歳女性です。 術後の診察で、下記3点からディナゲスト2mg/日を2年位(閉経位まで)服用になりました。 1) 4年前の子宮筋腫による子宮全摘時に右卵巣に異常が無く、この4年間で嚢胞が大きくなったこと。 2) 左卵巣の状態から更年期まであと2年位ある見込みで、その間嚢腫がどれ位速いスピードで発生・成長するか判断し難い。 3) 服用しないよりはした方が癒着のリスクは少ない。 また、関係ないかもしれないですが、4年前の手術の際に、肝臓など周りの臓器が結構癒着していました(原因不明。癒着体質?癒着の剥離等はせずそのまま)。 海外在住で、上記2回の手術およびディナゲスト服用判断・フォローアップ診も海外です。 あと2年も薬を毎日服用するストレスや鬱・その他の副作用の可能性(乳がんリスクは関係ないという研究のようですが)。ディナゲスト服用開始後から背中や顎に吹き出物が出きて治らないのは、薬服用によるホルモンのせいなのか。日本では40前半位までの若い人に予防的にディナゲスト服用のようですが、約半年で50歳になるのに服用の必要性・メリットは高いのか。2mgは多すぎないかなど、色々悩んでおります。 日本での対応・ご経験からすると、私の場合ディナゲストを今から服用した方が良いものでしょうか? また、一旦服用をやめ経過観察をしつつ必要であれば服用再開もよい選択肢である場合、どれくらいの頻度で経過観察&再開の判断基準(すべき検査など)、ご教示頂けますと幸いです。 子宮・生理があればその様子で分かりやすそうですが、卵巣嚢腫の際も全く自覚症状がなく、日本のように保険診療ではないの検査等は患者側から要望しないとなかったりするため不安です。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

電磁波攻撃等もあるとは思うのだが、もしかしてブルセラ症のおそれもありますでしょうか

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、BMI、マイクロ波聴覚効果(通信)、ハバナ症候群、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレクトロニックハラスメント、ECT、TMS、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、脳脊髄液減少症、マイクロチップ埋込、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。H9〜H28の19年間、主に地域訪問する仕事を行う。H9からの8年間程は、職場と同地区は主に徒歩訪問。その同地区で標高250〜300mで主に酪農、養鶏が主体の場所が。そこは私が勤務以前のH8に環境問題(大雨等)で、H8に668頭の牛がH10には500頭に減少。その山へ訪問時は、特に8年間、極力担当地域の端から端まで訪問。移動していて鶏舎は、道から見える所の少し奥まった所に、牛舎は道沿いにある事も。その前を通り過ぎ、時には道で牛と対面。その山だけの事ではないが生命に関わる程の気になる事があり、私の仕事を統括する市に相談。私の担当地域で何か情報等があれば資料等準備して下さる事に。しかし、私の手元には何も届かず。退職後に農林水産省、県等に相談を行い、何度か情報を隠滅されていた事が判明。隠滅の書類は、その山での情報の様である。公用車を使用せず徒歩訪問、情報隠滅は、どちらも同職員の意向や関連。私は勤務しだして繰返す流産、鳥インフルエンザでの隠蔽事件等があったH14.15.16頃より劇的に倦怠感、咳込み、呼吸苦、夕方頃より熱感、充血、自信喪失、浮腫、子宮筋腫、肝臓・左乳石灰化、右乳癌、腸癒着等の症状、病気等があります。罹患させて能力低下させる生物兵器にもなりえるブルセラ属菌のブルセラ症のおそれ等がありますでしょうか。どの様な対処が適当でしょうか。ご教授宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

乳腺症で良性のしこり、1つ増えました。半年後か1年後か、検査間隔の目安を知りたいです。

person 40代/女性 -

40代女性です。 結婚して引っ越してから、同じ病院で毎年乳がん検診を受けており、今回で11回目です。 30代の頃は超音波(エコー)を年1回、マンモグラフィを2年に1回の頻度でしたが、 40歳を過ぎてからは、毎年エコーとマンモの両方を受けています。 これまで右に4つ、左に1つの良性のしこり(乳腺症または線維腺腫)を指摘されており、 毎年「形がきれいで境界がはっきりしている」「悪性所見なし」と言われています。 針生検などは一度も受けたことがありません。 今回の検診では、 「全体的に変化はなし」 「左に新しく1つ増えているが、形がきれいで境界も明瞭なので心配ない」 と説明を受けました。 医師からは「いつも通り1年後でもいいし、念のため半年後でもいい」と言われました。 ただ、検診前後の不安が強く(1週間前から眠れなくなるほどで)、 なるべく回数を減らしたい気持ちもあります。 とはいえ、見逃しがないかも心配です。 このような場合、半年後と1年後、どちらの経過観察が妥当でしょうか? また、長く同じような良性のしこりがある場合、 「新しいしこりが1つ増えた」こと自体は、よくあることなのでしょうか? 一般的な目安をお聞きしたいです。 補足: エコーでは「形が楕円形」「境界明瞭」と言われました。 触っても痛みはなく、サイズは数ミリ単位だそうです。 家族に乳がん歴はありません。

2人の医師が回答

線維腺腫ではなくて乳癌だった。

person 40代/女性 - 解決済み

いつも勉強させていただいております。 妻の件です。 今年の9月に乳房に10ミリ程度のしこりを自覚。 40歳過ぎてからは毎年、年に1回の市の乳がん検診を受けており、その検診(今年はエコー)がちょうどあったため、それを9月末に受けました。 去年はマンモグラフィで異常なし。 1ヶ月半後(11月初め)に結果が届き、「線維腺腫」と書かれており、1年後の検診までは精密検査を受ける必要はなく、経過観察で大丈夫との結果をいただきました。 この結果には安心しました。 ただ、しこりが心配であったため、10月後半に近くの個人でやられている乳腺外科を念の為受診しました。 その場でエコー検査を再度受けたところ、形がやや不正で心配だからとすぐに針生検をしてくださいました。 その結果が11月半ばに出て、乳がんでした。 市の検診結果を信じていたので、奈落の底に突き落とされたような悲しい気持ちになりました。 「まだ初期だからきっと大丈夫だよ」と針生検してくださった先生が励ましてくださりすぐに近くの総合病院を紹介してくださいました。 11月末までに組織診、CT、MRIなどの全ての検査を1週間ほどで行ってくださり、先日、担当医の先生の説明を受けました。 ステージ0から1 ルミナールタイプA 転移所見はなし 大きさは10ミリ程度 ごく初期の乳がん とのこと。 手術は年末年始を挟むため、少し空きますが、1月初めに決まりました。 現在手術待ちです。 ここまでかなり早くに受診、検査、手術日決定と日程などをつめていただきました。 市の検診結果が線維腺腫ではなく、実際にはがんであったことはとても悲しいですが、不幸中の幸いと気持ちを切り替えて夫婦で乗り切っていく気持ちです。 エコーをしてすぐに生検してくださった個人病院の乳腺外科の先生、手術日程をなるべく早めに組んでくださった総合病院の先生とスタッフの皆様には感謝しかありません。 2点質問させてください。 ・もし、市の検診結果どおり、1年様子を見ていた場合、今の初期の乳がんはどのような状況に変化していたのでしょうか? ・あと、線維腺腫と診断されたが実際には乳がんだったというケースは結構あるのでしょうか? 少し気になり質問させていただきました。

3人の医師が回答

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