4回目帝王切開に該当するQ&A

検索結果:1,055 件

癒着胎盤後の妊娠、出産について

person 30代/女性 - 解決済み

第二子を早めに、と考えていますが、第一子の出産時、おそらく癒着(付着)胎盤でした。 癒着胎盤のリスク因子となる既往が多すぎて第二子を望むことやタイミングを迷っています。 これまでの既往 ・2009年1月 中絶手術 ・2019年12月 体外受精による凍結胚盤胞移植(1回目) ・2020年2月 稽留流産(自然排出) ・2020年6月 体外受精による凍結胚盤胞移植(2回目) ・2020年7月 稽留流産(吸引手術) ・2020年12月 体外受精による凍結胚盤胞移植(3回目) ・2021年8月 第一子出産 胎盤用手剥離手術にて胎盤の大半を除去 ・2021年10月 子宮内膜掻爬術 (遺残胎盤除去のため) これだけの既往があり、かつ男性不妊症のため次回も体外受精(凍結胚盤胞移植)でなければ妊娠できる可能性が低い状況です。 ちなみに現時点での年齢は32歳です。 ご質問としては 1.身体の状態やリスクを考えると、第二子を望むのは難しいでしょうか? 2.癒着胎盤のリスクが通常の何倍以上あると考えられますか? 3.病院によっては帝王切開となる可能性が高いですか? 4.流産後、4〜6ヶ月空けての移植を繰り返しての出産でした。次回は移植できても、最短で内膜掻爬から約1年半位空くことが想定されますが、前回の移植より癒着胎盤のリスクは下がりますか? お手数ですがご回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

呼吸器使用したため、髄鞘化遅延?

person 乳幼児/男性 -

33w5dに帝王切開にてを出産しました。 出生時2079g、生後1日目に左右の肺が肺気胸となり、生後1日目〜4日目まで口に呼吸器、生後5日目〜6日目までは鼻に呼吸器をしていました。 肺気胸になったとき、10分ほどかけて心拍が徐々に下がり70まで下がってしまったと伺っています。 ・退院時の頭のMRIで、一点白く写っていたため脳室周囲白質軟化症の可能性と、脳のシワが月齢の割に未熟な箇所がある、と説明されました。 ・生後4ヶ月頃に2回目のMRI。 2回目には白い点はなく、脳室周囲白質軟化症の可能性はなし。 しかし、MRIの途中で起きてしまい、撮影できなかった箇所があるため脳のシワについて再度撮影する必要があるとのことでした。 確認できる部分からは問題なさそう、と聞いています。 生後7ヶ月頃再度撮影し、次回しっかり撮影できればMRIは終了と聞いています。 ・成長が確認できていれば 、MRIを撮影しないところもある、と聞いています。 現在生後6ヶ月23日 体重8515g 身長70.3cm 寝返りはまだできません。横向きにしてあげるとできます。最近は自ら横向きになろうと体を反ります。 あやすと声出して笑いますし、ニコっとこちらがするとニコっとします。 おもちゃを近くに置くと手を伸ばして掴み、口まで持っていきます。 あー、うー、とよくしゃべります。 脇を支えるとほぼ自力で立ちます。 (1)現在成長に遅れはないでしょうか? (2)呼吸器を長く使用したため、脳のシワが未熟になることがある、髄鞘化?というような説明だったのですが、次回も未熟な箇所があった場合今後成長に影響はありますか? 歩けなかったりするのでしょうか? 障害が出てきますか?

3人の医師が回答

黄疸と癖、しぐさについて

person 40代/女性 -

37週1日で帝王切開にて、3550gの男子を出産しました。産後一ヶ月検診にいき、体重は4900gでした。(一日辺り授乳8~10回、排尿7 回以上、排便3回以上、色は母子手帳の4~5番で時折緑色の便あり。つぶつぶあり)皮膚の色や眼の白い部分が黄色見ががっているため、相談しました。機械のようなものでおでこを測定され15.5でした。入院中より黄疸は気になっており(皮膚の感じが色黒というかあか茶色感がありました)、たびたび聞いていましたが、大丈夫との一言で数値の確認はしておらず、後悔しています。 この時期だと、どのくらいの数値なのでしょうか? 効果的な対処方法はありませんか? どんな変化があれば、病院受診した方がよいですか?(便が白くなったらとだけはききました) また、最近の癖、しぐさについてですが、授乳中に背伸びをすることが多くなり、乳首を加えたまま背伸びすることもしばしばあります。原因はなにか考えられますか?生後三週まではありませんでした。もともと寝てるときとかに反射は強く出てました。 寝てるときに一回だけ叫んだり、泣いたりすることが多くなりました。頭や呼吸に問題がありますか? はじめてのことばかりで、何が正しくて、ないが異常なのかよくわかりませわん。 ご教示お願いいたします

3人の医師が回答

LUFか、黄体のう胞か

person 30代/女性 -

33歳女性 24歳時に両側卵巣嚢腫のため腹腔鏡で核出術の既往あり。Pcoの指摘あり。自然妊娠で28歳、30歳時に帝王切開。2回目の帝王切開後7日目に発熱腹痛あり膀胱子宮窩に低輝度領域あり感染の疑い、セフトリアキソン5日間で治癒。第三子自然妊娠したが9週で流産。それから5周期、病院でタイミング法おこなうが妊娠せず。 排卵後のエコー確認なし。排卵検査薬の陽性から高温期に移行するまで5日ほどかかり、高温期は10日ほどしか続かないことがある。卵管造影、子宮鏡問題なし。 質問1 術後感染の影響で、卵巣周囲の癒着があり、大きくなった卵胞が排卵せずLUFになっている可能性はあるか。 質問2 今周期はday12で左16ミリ だったが、day16でも16ミリ でかわらず。day25の再検で左の卵胞は消失し、右に16ミリ 新たな卵胞あり。day27に右17ミリに成長しておりday32には30ミリで内部がモヤモヤとしたHighエコーであり「排卵後と思います」と主治医の先生。左の消失した卵胞はなんだったのか?排卵したら卵胞が潰れると思っていたが、なぜ大きくなっているのか。排卵せず黄体化したものと、どう区別しているのか。 質問3 排卵したと思われる日から体温あがるまで5日ほどかかることもあれば、すぐ上がることもある。卵子の質と関係があるのか。基礎体温はあまり気にする必要はないのか。 質問4 エコーでpco様なので、多胎を避けるため、主治医はクロミッドを使わない方針。リスクはどれくらいあるのか?

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)