肝臓に影があると言われたに該当するQ&A

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子宮肉腫について

person 40代/女性 -

貧血の話もして、内科受診進められ、その日のうち内科へ症状から血液検査して、次回受診。そこの内科医は、胃カメラ上手で有名だからこの際胃カメラも予約しました。でまた、受診、胃カメラは、良性ポリープ1つで胃、食道きれいだと結果。血液の方は、貧血のみで腎機能、肝機能異常なし。 貧血の原因追求しないと、初めて言われました。これまでは、貧血だから鉄剤処方のみで、そこから先をした先生は、いませんでした。 私も貧血と軽く考えていました。 腹部エコーしてみようと、そこで筋腫の影発見、産婦人科紹介状頂き、総合病院の産婦人科希望し、受診。これまでの書見で産婦人科受診し、触診でわかるはずが、皮下脂肪が厚くわからないとMRI造形で検査と指示で、とり終え後日、結果で今後の治療方針決定でした。 その結果が昨日で、2つの同サイズ丸いのがあり7センチ片方ほ黒く間違い筋腫だともうひとつは、白く中が雲がもくもくなって何とも筋腫と判断難しいと、紙面には、悪性の可能性ありと、ここで私はハッて感じでした。悪性って何? 出血して白く写ったか変形…とか肉腫の疑い先生は、言ってましたが、その事も意味解らず、検査さてみますか?といわれましたが、生理中でダメ、では、1週間後に血液検査と検査と言われました。肉腫は、手術して取り出し検査しないとわからない、あと、希望するなら大学病院紹介状書きますとも言われました 肉腫は稀だとありますが、MRIの結果での疑いは、やっぱりと思います。 もう一度、MRIで判断は、難しいのはわかりましたが、大きさ7~8センチが2つで1つは筋腫とはっきりしてもうひとつは、白く同サイズで中は、グレー雲がもくもくうねる感じでした。こんな風な写る場合の筋腫とかありますか? 解る範囲でいいので、教えて下さい。 紙面悪性可能性ありがあたまから離れないです。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

GISTの夫の治療についての情報

person 40代/男性 - 解決済み

40代後半の夫の事です。昨年、11/5にCTガイド下生検を行い、GIST(後腹膜間質腫瘍)と診断。腫瘍の大きさ(約19cm)と大きく、肝転移(3箇所くらい影有り)を伴っていることから手術による切除は不可能と判断されました。今後の治療の目的は、薬物によりがんの進行を抑えて、日常生活を維持しながらできるだけ長く生活していくことになること、病状によってはがんによる症状を緩和することが目的となる場合があると診断書の内容です。核分裂像は少なめ、がんの進行速度は遅めだが、腫瘍が大きい(約19cm)ため高リスクと言われています。PET-CTはやらないのか聞くとやらないとのことでした。 イマニチブの内服(1日1回400mg)が始まり、血液検査の結果、現在は腫瘍の炎症が少し見られ、下痢、黒い便が出ており、貧血防止の薬も合わせて内服していましたが、1/15の通院から無しになりました。むくみは足に見られ、臍周辺が内出血状況があります。身体の末端の冷えもあります。食は以前よりは細くなり体重は10キロほど落ちましたが食べられている状況です。仕事には変わらず行き、会社にも通院の結果など報告しながら日々の生活を過ごしています。 通院の都度、血液検査をしながら、イマニチブの反応を診ている段階です。主治医からは、セカンドオピニオンはいつでもしていいことを始めから言われています。1/15通院時に、1ヶ月後にCTの検査を言われました。通院している大学病院の主治医は放射線治療については、他の臓器にも影響などから考えていないとのこと。イマニチブの耐性が出てくれば、ゲノム解析について考えていくと言われています。今ある県内で、高度放射線治療(サイバーナイフやトモセラピー)、オンコーサーミアの治療があったりゲノム解析をしてもらうタイミング、セカオピニオン先になどのことも含め何かわかることあれば教えていただきたいです。

2人の医師が回答

レムデシベルについて

person 30代/女性 - 解決済み

先週まで新型コロナで入院していました。 その際レムデシベルの点滴を投与されたのですが、副作用のせいか夕方から明け方にかけて吐き気、嘔吐、発熱等がありました。 5日間点滴を終えて6日目には吐き気が治まったのですが、退院して一週間経ちますが食欲があまり戻りません。 血圧も普段上が95くらいなのですが、入院中は75になりました。 入院してからの方が体調が辛くなった気がします。 レムデシベルについて調べたのですが、重症患者に使われる物だという事が分かりました。 私は症状も軽くレントゲンでも薄っすら肺炎の影があるくらいと言われました。 発症から9日後の入院でしたし、基礎疾患等もないのでレムデシベルの使用が適切だったか今になって少し疑問です。 ちなみに主人も私より先にコロナで入院して肺炎だったので同じレムデシベルを点滴しました。 主人は私より症状も重く入院中酸素吸入をしていました。 点滴するとすぐに熱が下がり回復して、5日間の点滴投与の後副作用等もなく元気に退院しました。 主人の病院の看護師さんの勧めで私も入院して検査した方が良いと言われ入院する事になりました。(酸素数値が低いので心配だとの事でした。) 主人の入院した病院とは別の病院に入院する事になったのですが、私も治療を終え肺炎も回復して退院する事になりました。 退院して一週間経ちますがコロナの後遺症なのか副作用なのか微熱や食欲不信が続き、主人との回復の差に疑問を抱いています。 それと主人はレムデシベルと一緒にステロイド点滴(肝機能を良くする為?)の点滴もしていたそうです。 退院して体調があまりよくならずレムデシベルの副作用について色々調べて気になってます。 主人も入院せずに自宅療養してた方が良かったんじゃないかと心配しています。【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】

4人の医師が回答

1歳9ヶ月、中枢性尿崩症疑いについて

person 乳幼児/男性 -

1歳9ヶ月息子(1歳8ヶ月時点身長83cm、体重10.3kg、36w5dに骨盤位にて帝王切開)の尿量、飲水量が1.5l〜2.0l/日と多く、中枢性尿崩症を疑い、大学病院に通院して検査を行い、下記の結果になりました。なお、その他の症状はなく、発達も特に指摘されていません。 【採血】 血算、血糖、CRP、腎機能、肝機能、電解質、浸透圧→異常なし ADH→0.4未満 【尿検査】 尿比重→1.004 尿浸透圧→142 尿糖や感染は陰性 【画像検査】 胸腹部単純XP、頭部単純CT、頭部単純MRI→異常なし、腫瘤影もなし、MRIにて下垂体後葉T1WI高信号は保たれている ADH低値ではあるもののMRIにて高信号が認められたことから、診断はついておらず、しっかり診断をつけたいのであれば検査入院(水分負荷試験)も検討に、とのことでしたが、家族でも話し合い、1歳児でまだ物事の理解が追いつかないことや、おむつのため導尿になることなど、負担が大きいことから今回は見送ろうと思っています。画像診断上は現段階で異常がなくても、実は極々微小な腫瘍があって、数年後の経過フォローで発見されたということもあるそうで心配しています。 1.診断されてなくても経過フォローは行われるのでしょうか?どのくらいの頻度でどういった検査項目になりますか? 2.2ヶ月後に保育園入園予定ですが、問題ないのでしょうか? 3.発熱時などに気をつけることはありますか?(熱性けいれんとか) 4.飲み物はほしがるだけあげても大丈夫ですか? 5.多飲多尿だと電解質のバランスが崩れやすいと聞きましたが、気をつけることや対策などはありますか? 6.どういった症状が出たら大学病院に相談したらよいでしょうか? 主治医にも確認したいとは思いますが、様々な先生方のご意見を伺いたく投稿いたしました。

4人の医師が回答

膵臓がん、治療の選択について(緊急!)

はじめまして。 50代後半の母が、膵臓がんと診断されました。 今、治療法の選択にゆれています。 現状は、 ・膵頭部ガン ・門脈への侵じゅうの疑いが高い ・肝動脈・動脈にも近い ・血管周囲の神経への侵じゅうの疑い ・肺に小さなの影があり、転移の疑いがある。 ということで、最初の病院で、手術ではなく化学療法を薦められました。(ステージも4A〜4B)続いてセカンドオピニオンで別の病院に行ったところ、「急いで手術」という診断でした。(ステージ4) 胃の三分の一、十二指腸、場合によっては門脈やリンパも切除する大手術だそうです。 母は今普通に動く事が出来、割と元気です。 症状といえば、背中がやや痛む、疲れやすい、程度です。 膵臓がんの場合、手術をしても5年生存率が極端に低いこと、また合併症や再発など術後の悪さを考えると、仮にあと5年命が延びても、そのほとんどを、非常に体調の悪い苦しい状態で送る可能性も、低くないと思います。 母はそのような形での延命をとても恐れています。 術前に時間がとれて、思う存分好きなことが出来ればまだよいのですが、緊急に手術と言うことで、 おそらく再来週には入院が必要のようです。 膵ガンでステージ4で手術というのは、わずかな可能性にかけて、なるべく長く生きることを目的とした場合の選択なのでしょうか? ちなみに肺の転移の確認を待っていると、膵臓の病状が進み、手術ができなくなるとのことで、 先に確認する事は出来ないそうです。 これも不安要因の1つです。 このような病状・状況で、生活の質を余命の長さより優先した選択をしたい場合、 リスクの少ない選択は手術と化学療法 どちらになるのでしょうか? 手術を恐れすぎているのでしょうか? あるいは 化学療法を甘く見すぎているのでしょうか? 手術ができるならば手術をした方が良いと 皆にいわれているのですが、 上記のように考える結果、なかなか決められません。 発見から2週間経つ事もあり、 早急に決めて治療を開始したいのですが・・・。 医学的知識のある、第三者のお立場からの ご意見を伺いたいと思いました。 長文での質問、申し訳ございません。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

低血中酸素濃度

person 30代/女性 -

年齢50代 私の父ですが。 約20年前吐血し入院。アルコール性肝炎診断。(現在 肝硬変)以降禁酒のみ 禁煙できず。(寿命 長くは生きられないでしょうねと言われる。) 以降、通院・服用かかさず食道静脈瘤オペ施行も、5年前食道静脈瘤破裂で再入院。意識はあり 喋ることもでき 自力でかろうじて動くこともできましたが、血中酸素濃度が著しく低く、それにより危篤状態と診断。今日が山とのこと。ところが状態が改善し1ヶ月で退院できるも、もって1年。相変わらず酸素濃度は人よりも低く高山で生活している人並み。(ただ多分、父はこの状態で長年生きてきたので これでも平気でタバコもすえるし人並みに生活できるんでしょうねとDrと話しました。) その後、仕事も楽なものに変えて 約5年経過しましたが、今年 春に 背中が痛いといい、X線で影が見えるとのこと。要精密検査で呼吸器がある病院を受診し、検査の運びとなったが、低酸素濃度で検査できず。かかりつけの総合病院に舞い戻り そのこと伝えると慌てたように 酸素濃度はかり70台? 急に酸素ボンベ生活。(5年前とは主治医は変わってますが。)酸素ボンベ生活になり 一段と体力が落ち 仕事も辞め、一気に病人になってしまいました。酸素吸入する前は 元気だったのに、(低酸素でも普通でしたから。)吸入し 80台をキープするも 状態が悪くなり 家族の中ではもう今年一杯かもという話がでるくらいの見た目です。 私としては 今まで低酸素だということはわかっていたはずなのに(カルテに記載されているはずだし、家族も当然知っていました。)なぜ今更、酸素吸入しなければならないか? そしてなぜしたことによって 状態悪化したのか? もう普通の吸入なしの状態には戻れないのか? わかる範囲でいいので アドバイスいただけたら幸いです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

非浸潤性乳管癌が術後浸潤している可能性について

person 30代/女性 -

お世話になります。 乳がんと宣告されました。これまでエコー、針生検、マンモ、CT等を受け、以下の情報が判明しております。現時点では非浸潤癌とのことですが、しこりは約4センチあり、術後の病理診断でしか正確には分からないですが、以下のことから浸潤の可能性は高そうでしょうか? また、術式については全摘+同時再建となりそうですが、センチネルリンパ節生検をしてリンパに転移があった場合、術後放射線をしたり、もしくは浸潤が大きかった場合に術後薬物治療となった場合に、エキスパンダーを入れてると合併症等を起こす可能性があると言われましたが、その可能性は高いのでしょうか? 以下、当方がわかっている情報です
●針生検結果
「非浸潤性入管癌」
性質検査→女性ホルモンを下げる治療が効果あり
her2+++
増殖活性 36% ●MRI結果
右乳腺:長径3.4センチ大の不整形の増強腫瘍がみられる。造形後のTICは、rapid-washout patternで、既知の浸潤性乳管癌の所見。
遅延相にて、乳頭側や頭側に連続する索状影がみられ、乳管内進展が疑われる。
左乳腺:明らかな増強される腫瘍を指摘できない
両側腋窩に有意なリンパ節腫大を認めない ●CT結果
右乳房AC領域に35×25mm大の辺縁不整な増強腫瘤を認め、既知の乳癌の所見です。
腫瘤から連続するようにA領域に不整形結節が見られ、乳管内進展や娘結節を考えます。その他にも腫瘤辺縁には線状増強を散見します。明らかな皮膚や胸壁への浸潤はありません。 右腋窩レベルI-IIに小リンパ節を認めますが、左右差なく、有意にはとれません。その他にも有意なリンパ節腫大はありません。 明らかな肺転移、肝転移はありません。
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 お忙しい中申し訳ございませんが、どうぞよろしくお願いいたします

2人の医師が回答

68歳女性。PET検査

person 60代/女性 -

68歳の母なのですが、3年半前に大腸癌が見つかり手術、その後転移なし。 今回CT定期検診にて、右中葉縦隔側にやや大きな部分無気肺ありとのことで、紹介の別の病院にてPET検査をしたところ、 右肺底部結接影2つに悪性を強く疑うFDJ高集積を認めると。他にも右肺門〜縦隔リンパ節転移(少なくのも4つ)、骨転移(胸骨、LI棘突起、右腸骨翼の3箇所)を強く疑う。上述肝S7の所見(分布ムラと考える)は他画像でも確認をお願いします。 との検査報告書。 PET検査では 肺、骨、リンパ、胸骨、肺のリンパ 骨盤、肺の下が光っていて骨盤が一番大きな光。次に肺の下 それなら症状何かあるはずだから変だなと 大腸付近はない普通ならお腹からくる ので再発ではなく肺癌では?と。 ただ腺癌で一番多い腫瘍マーカーあがるけど、母はあがってない 2項目、結果に時間がかかる肺癌のマーカーがありそれはまだ  その2つが高いと小細胞癌がわかるマーカー(小細胞にしては大きくなるスピードは遅い) これだけ光ってるところが多いのにマーカーが低いことがわからない。 光るのはガン以外もある 最近他の患者もそうだった 細胞とったらなんともなかった (その場合難病とか膠原病とか、でも癌ほどそこまで酷くないものって言い方) まず、細胞をとらないといけない 肺だとオペでとるそれは大きいオペになるから、 最初の検査はもう少し簡単なものにする 一番とりすいのは食道横のリンパの光ってるとこ。 以上の内容から、18日に細胞をとることにはなっているのですが、 癌意外に、PET検査にてこのような場所が光ることは可能性的にありますでしょうか?母も元気で無症状でしたので、全身に癌がいきわたっていると考えられず、、、 考えられる病気があればご教授頂けないでしょうか。

1人の医師が回答

水腎症 尿管がん疑い

person 50代/女性 -

7月に水腎症が見つかり、造影CTで尿管癌疑いの診断を受けました。 本日、尿管鏡の検査の予約をしたのですが、2か月待ちとのこと。 こちらで、いろいろ相談にのっていただき、前向きになれていたのですが、 また、不安な日々が2か月も続くのかとかなり気持ちが落ちています。 今回、CTでの検査の画像の所見をみることができ、下のように書かれていました。 「左下部尿管で膀胱移行部に壁肥厚があり、これを機転とした左尿管通過障害が見られ、水腎症と水尿管が起きています。炎症後狭窄の可能性はあるが、尿管癌除外が必要です。細胞診・生検をご検討ください。造影剤排出も左右差があるため、水腎症由来の腎機能障害があると考えます。 有意腫大リンパ節は指摘できません。 左腎結石を認めます。左腎結石がある部位で腎萎縮があり、局所性に通過障害由来の腎障害が生じた結果と思われます。 肝・胆・膵・脾に明らかな異常は指摘できません。」腎実質の非薄化なし。 7月の尿細胞診はクラス1(こちらもこちらも今回、書面で確認できました) 肉眼的血尿はなし。尿潜血-尿沈渣の赤血球は1-4でした。 1,これは、リンパには転移していないというのは、わかるのですが、炎症後狭窄の可能性の方が高い?と読み取ってもよいのでしょうか?私は、影があったと思っていたのですが、壁の肥厚とのこと。これは、癌以外の可能性もいろいろ考えられるのでしょうか。 この肥厚部分は、結石ではないことは断言されています。 2,1年半前にも水腎症が、指摘されており、そうなると1年半もこの状態を放置していたことになります。今回の造影CTの結果から、たとえ尿管癌であっても、悪性度の低い進行の遅い癌と考えてもよいのでしょうか。 3、腎実質の非薄化なしとはどのように受け止めればよいのでしょうか。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

入院しなかった(急性)膵炎から、2ヶ月半が経過し、腰や腹痛が発生し、参っています。慢性化への可能性

person 30代/男性 -

【経過】 10/20~21 深夜 腹痛→経験無い痛み、膵炎が頭になく胃カメラのクリニックを検索予約・胃内視鏡検査・ピロリ菌検査→胃腸炎症・ピロリ菌名無し・ファモチジン錠処方 10/26~30 出張先会食、酒等を腹痛発生 10/31 別のクリニックで血液検査、エコー、レントゲン実施→アミラーゼ449 H、CRP2.59 H 膵頭部腫瘤可能性、地域総合病院紹介(原因が膵臓と初認識) 11/2 総合病院でCTスキャンのみ 11/14 血液検査→ALT(GPT)38H、CK181H、血中アミラーゼ153H、好酸球5.7H 膵臓が膨み、影っぽい→腫瘤形成性膵炎?10/31血液検査の結果、急性膵炎が最も高い。12/8にMRIしたい。薬無し 11/17・21 出張先会食で飲酒・腹痛発生→下痢・白色脂肪便 11/25 急遽受診 参考値内 CRPのみ1.54H→炎症有、整腸剤処方。慢性化は経過見て判断 12/8 MRI・血液検査・診察→好酸球5.1H、AST(GOT)37H、ALT(GPT)61H、リパーゼが11/14の354から11/25の58基準値内。急性膵炎が良くなった。胆管への膵管の流れにぼやけ・薄い。年明けに血液検査 12/26~1/3 膵臓・左腹部の痛み継続、食欲不振、3.7キロ減少、白軟便 【ご質問】 1慢性化やがんの可能性は。(体重減少・長い軟便・腹部継続鈍痛・腰痛) 2今後も痛みが出たり、引いたりするか。 3腹痛時の対処法は。 4どの時間軸で食事制限が必要か。 5今からでも入院し、絶食・点滴をしたいが。 6入院のない急性膵炎完治はあるのか。クリニックや病院の判断は。 7胆膵肝チームの病院・医大に転院希望は可か。言い方は。 【質問者】 36歳、20歳から飲酒・喫煙あり。酒週1~3、翌日下痢。2022年夏第三子誕生。禁酒・煙・脂質制限中。

1人の医師が回答

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