神経症に該当するQ&A

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左大腿部の凹みと左二の腕の凹みについてお尋ね致します。

person 50代/女性 -

いつもお世話になっております。   60歳女です。 太もものへこみが以前より目立ってきました。 20代に気づいた時は親指くらいのへこみてしたが、 現在は画像の通り広がってきました。 整形外科でエコーしていただいたら、右太ももは正常な脂肪がありましたが、左太ももは明らかに脂肪は右の半分以下しかなかったですし、薄くなっていました。整形外科の先生には脂肪萎縮と言われました。筋肉は両足ともしっかり厚みもありましたので異常ぬいと言われました。 それから二の腕にもへこみが若い頃よりあります。 これも現在のが広がってきたように思います。 3月には大学病院の神経内科を受診しましたが、力比べや反射検査、血液検査で異常なかったです。 本日、ネットで萎縮症の記事を読んだら糖尿病が酷くなると書いてあったのでヘモグロビンa1cを測っていただいたら5.4でした。2017年に脂肪肝が見つかり一年に一度エコー検査していますが、脂肪肝は大分改善されたようです。 やはりこれは脂肪萎縮症でしょうか? 命に関わる病気なのでしょうか? 何科に行けばよいですか? 画像をみていただきアドバイスな病気の可能性を教えください。先生方、どうぞよろしくお願い致します。 尚、病気不安症が酷いのでたくさんのご意見をお聞かせいただけますと助かります。

1人の医師が回答

3年前に頚髄症のため片開き椎弓形成術を受け、経過は順調でしたが最近、頚から両上肢の痛みがあります。

person 70代以上/女性 -

3年前に、右側の首から肘にかけての重だるいような痛みがあり、CT検査で頚椎症性神経根症と診断されました。その後、右手指の麻痺が出現して脊髄症と診断され、頸椎2か所に、片開き椎弓形成術を受けました。 術後経過は順調で、右手の麻痺も多少軽快してましたが、3週間前から、左側の首、上肢に、以前と同様の痛みが現れました。1週間前が、丁度、3年前の手術後の検診だったので、そのことを術者だった医師に伝えましたが、X線写真では、ちゃんと脊髄のスペースは取れているとのこと。タリージェ5m(1日一回寝る前に服用)2週間分の処方を受けました。ですが、だんだんと、右側にも同様の痛みが現れ、現在、昼間はロルカムなど他の鎮痛剤も服用していますが、それでも常に痛みがあります。痛みが治まらなかったらまた診察に来て、と言われましたが、手術を受けた病院は予約がすぐ簡単にとれる病院ではないのです。近所に昨年、脊椎専門の病院が出来たので、セカンドオピニオンという言葉もありますし、そこでの受診も考えています。この病気は手術後に再発したら、再手術になるのでしょうか?また、近医での受診はやめた方がよいでしょうか?

5人の医師が回答

急におこる浮遊感、ふらつきについて

person 60代/女性 -

63才女性です。現在、解放性隅角緑内障 高血圧症 高脂血症で治療中です。以前から時々ありましたが突然、ふわっと浮いて沈む感じがあります。どの様な時におこるとかは中々説明がつきません。体調、季節、ストレス、疲労、などさまざまです。体調が悪く無くても突然なります。 今迄主治医や専門の病院を受診しましたがはっきりした診断がつきません。更年期障害、自律神経失調症、ストレス、疲れ、肩凝り、偏頭痛等でその都度検査等もしてます。検査も問題はありません。現在は退職し専業主婦です。日中は1人なので体調を考えて時間配分しながら家事をしているので仕事をしている時より疲労感、ストレスはありません。最近、1から2ヶ月前からこの様な状態の回数が増えてます。その時は横になって安静にしてます。吐き気はありませんが頭がモヤモヤしたりする時もあります。 明日は受診しょうと考えたりしますが次の日は体調に問題なくすごします。この頭がモヤモヤしたり、エレベーターに乗って下がる様な気持ち悪さなどがいつ起こるか心配してほぼ外出もできません。どの様な事が考えられますでしょいか?また受診するなら何課がいいでしょうか?宜しくお願いします。

4人の医師が回答

長く続く足の違和感及び治し方

person 20代/男性 -

【相談内容】 自律神経の乱れが強く、日常生活に大きな支障が出ているため相談させてください。POTS(体位性頻脈症候群)は既に診断されていますが、ここ最近症状が悪化しており、現状が適切な範囲なのか、他疾患の可能性があるのか判断に迷っています。 ■ 主症状(現在) ・立位が非常に困難(数秒〜数十秒で限界)  → 太ももに強い負担感、筋肉の震えもあり、支えられない状態 ・座位でも足の熱感がつらく、持続困難 ・臥位(横になっても)完全に楽にならず、両下肢の熱感・違和感が持続 ・全身のほてり(顔、胸、下肢) ・動悸、脈拍変動(安静時は低め、立位で上昇) ・立ちくらみ、数秒後に視界が暗くなることあり ・手指の振戦、座位でも発汗あり ・動いたあと、強い疲労感が出て、回復しにくいが翌日まではかからない。(いわゆるPEM様の悪化を感じることあり) ■ バイタルの傾向 ・安静時心拍:50未満のこともある ・立位時心拍:70台まで上昇 ・立位時収縮期血圧:約90mmHg程度 (※日によって変動あり) ■ 生活への影響 ・長時間の立位・座位が困難 ・外出や通勤レベルの活動がほぼ不可能に近い ・集中力低下により勉強・作業が難しい ・日常生活動作も制限されている ■ 既往・経過 ・自律神経失調症状は長期間(数年単位)持続 ・最近になり立位耐性・全身症状が悪化 ・デコンディショニング(筋持久力低下)も進んでいる自覚あり ■ 現在の内服 ・セルトラリン ・ゾルピデム ・フルニトラゼパム プロプラノロール (過去にクエチアピンの使用歴あり) ■ 困っている点 ・同じ姿勢が続くことや横になっても続く下肢の熱感・違和感 ・自律神経の過敏状態(常に緊張している感覚) ・少しの活動で悪化するため、リハビリの加減が分からない ■ 相談したいこと 1. 現在の症状はPOTSや自律神経失調の範囲として説明可能でしょうか?それとも他疾患(神経疾患、内分泌、循環器など)を考えるべきでしょうか? 2. 臥位でも持続する下肢の熱感・違和感の原因として考えられるものは何でしょうか? 同じ姿勢が少しでも続くとこうなるのは? 3. 交感神経優位の状態を抑えるために有効な治療(薬物療法含む)はありますか? 4. 運動療法やリハビリはどの程度・どの方法で進めるのが適切でしょうか?(悪化しやすいため不安があります)正直、歩くだけでもきついため、どうすればいいかわかりません。筋トレもしましたが、足の筋持久力は上がりません。 日常生活への支障が大きく、今後の治療方針や対応についてアドバイスをいただきたいです。

4人の医師が回答

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