脊柱管狭窄症、滑り症、腰椎ヘルニアの服薬(タリージェ等)の腎機能悪影響等について
person60代/男性 -
以下、経過を詳しく書きますが
まず、私の内科的な体調と、お伺いしたいこと、を列挙しておきます。
内科的な体調
•クレアチンはおよそ1.25
•ヘモグロビンA1cは5.9
お伺いしたいこと
一)タリージェOD2.5mg(下記4)服用が腎機能を悪化させないでしょうか?
ニ)リマプロαデクス5μg(下記1)服用についつも悪い副作用を起こさないでしょうか?
三)他、診断、治療についてご見解等があればお教えいただきたい
今年1月16日に左足の親指と中指の先が血行不良?赤く違和感があり、内科医師に相談し温かいしよくわからない経過観察しましょうになりました。
2月6日に左脚脹脛外側に痛みが強くなりました。(5、6年前から軽い間欠性跛行は始まっていました)
台所に立っていられない程に痛みが強くなったので2月9日にA整形クリニック(足脚?専門と聞き)に行き、レントゲンを撮られ「坐骨神経痛」ということで、
次の五種類の薬を処方されました。
1リマプロαデクス5μg(毎食後)
2ロキソプロフェン60mg(毎食後)
3ムコスタ100mg(毎食後)
4タリージェOD2.5mg(寝る前)
AロキソプロフェンNaテープ100mg14米(随時)
服薬し始め、三日後の2月12日にたまたま予定されていた腎機能と血糖の毎三か月内科定期検診に行き、クレアチンが通常の1.25位が1.34になっていました。薬の影響があるかもしれないと言われました。(約1年前に1.32がありました)
翌日2月13日はリハビリ日だったのでA整形医師に腎機能のことで相談したら、2と3をやめましょう、になり、
以来、1と4を服用し続けています。
台所に五分位はどうにか立てるようにはなりましたがAでのリハビリ日がずっと先になり、
2月26日に行きつけのB整形外科に行き、レントゲンとMRIにより、『脊柱管狭窄症もある程度あるが、滑り症と腰椎ヘルニアもある』との診断でした。ここでは腰椎ヘルニアがこの痛みの原因ではということで仙腸関節枝神経ブロック(カルボカインアンプル注1%2ml、オルガドロン注射液3.8mg1ml)、及び電気治療をしていただきました。このB整形外科は服薬はA医師のを続けていい指示でした(とんぷくは処方)
A,B医師と相談し、B整形外科に行くことになりました。B医師とされては、今の痛みが、狭窄症からなのか滑り症からなのか腰椎ヘルニアからなのかを見極められ治療を進められると思います。
なお、B整形外科にしてもリハビリ日は少ないので、ある大学病院が監修した脊柱管狭窄症に対するリハビリの本を参考にし自己リハビリもしています。
ブロック注射のおかげなのか?この本での自己リハビリのおかげなのか?歩きながらの痛みは少しずつ和らいできたように思います。
宜しくお願い致します。
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