母の腰痛に関する主治医への相談内容について
person70代以上/女性 -
【母について】
・86歳(糖尿病あり)
【診断内容(2026年2月16日、腰椎MRI)】
・変形性腰椎症
・脊椎すべり症
・脊柱管狭窄症
・第3腰椎陳旧性圧迫骨折
・仙骨陳旧性脆弱性骨折
・骨粗しょう症
※骨折自体は約3年ほど前に起きていたとみられます(当時硬膜下血腫でベッドからずり落ちた父を抱き起そうとしたときに「背中がバキッといった」との本人談
※診断・治療は近隣の総合病院(脊椎脊髄末梢神経外科)にて
【現在の治療】
・2026年3月よりイベニティ治療を開始、月1回注射を継続中
【症状の経緯】
・治療開始当初は腰痛はそれほどでもなかった
・4月頃から腰痛が徐々にひどくなってきている
・朝ベッドから起き上がるのに時間がかかる
・起床後もあまり動きたくない状態が多い
※私は両親と同居しておらず、上記の情報は父からのものです
【主治医への相談状況】
・この腰痛については主治医にも伝えているが、まだ悪化する前らしい
・主治医の反応は「腰の治療は痛みとつきあうもの」という態度で、あまり親身になってくれないという印象を両親は持っている
【相談したいこと】
父がネット上で「椎体形成術(VPなど)」「セルゲル法」といった自由診療の治療法を見つけ、その効果に期待するようになっています。これらの内容を手紙にまとめて主治医に見せ、意見をもらおうかという話も出ています。
この時期に主治医に対してこうした相談を持ちかけるのが適当かどうか、ご意見をいただきたいです。
(個人的には、自由診療の検討の前にペインクリニックなどを打診した方が良いのではという気がしています)
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