肺がん脳転移に該当するQ&A

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2019年3月に左上葉非小細胞癌/転移性脳腫瘍が見つかりました。

person 60代/女性 -

2019年3月に左上葉非小細胞癌/転移性脳腫瘍が見つかり、脳腫瘍は2センチが1個と小さいのが4個でガンマナイフをしました。2022年の6月、今年ですが、又4ミリの腫瘍が見つかり、ガンマをしてもらいました。肺がんはEGFRでタグリッソで初めたのですが105日で間質性肺炎になりタグリッソは中止になりました。次は抗がん剤かジオトリフかと尋ねられジオトリフをお願いすると強く抗がん剤を進められましたが、どうしても抗がん剤に耐えれないのでと、しがみつきジオトリフにしてもらいました。そして、そのジオトリフで2019年8月から2022年8月の今まで続いています。この度7月にペットCTをして結果は肺以外の異常は無く肺の方も見つかったときは3センチでしたが今回は2センチで縮んだままだそうです。今後の治療としては、ジオトリフをで続けて、耐性が出来たら免役チェックポイントと抗がん剤だと言われました。又、手術をして、取ってしまうことも出来るといわれました。私はすぐに手術でお願いします。と答えました。外科医とか,いろいろと相談しなきゃならないのでまだわからないよ。と言われました。 手術をお願いした方が良いのか、それとも今のまま治療した方が良いか教えてください。 もし、手術が出来たら、その後の治療としては何をかんがえられますか?

3人の医師が回答

肺がんの母の朝の高熱

person 70代以上/女性 -

75歳の母のことについて質問させていただきます。 母は約2ヶ月前に肺がん(扁平上皮がん)のステージ4の宣告を受けました。また、肺膿瘍を併発しており、脳転移もしていて、脳に2cmほどの腫瘍があります。6年ほど前に骨髄性異型性症候群(RA)も発祥していて、貧血により輸血もするようになりました。 手術はできないとのことで、現在は緩和ケアのみです。 最近はオキシコンチン(5mg を朝夕)を飲んでいて、痛みを感じることがなくなり、また食欲もあり元気そうだったのですが、今週の月曜日あたりから39度を越える熱を出すようになり、体力が落ちてきました。熱は朝だけで昼になると嘘のように下がってしまいます。それを毎朝繰り返しています。抗生物質も効かないようです。 そこで質問なのですが、このように朝だけ熱がでて、昼には下がってしまうのは、どのような原因が考えられるのでしょうか?主治医は腫瘍熱かもとおっしゃっているのですが、腫瘍熱で39度を超える熱が出るのでしょうか?また、朝だけ出て昼には下がるのでしょうか? あと、このような状態で余命はどれくらいと考えられるでしょうか?すぐにでも危篤になってしまうようなことがないかと心配です。 お忙しいこととは存じますが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

父が小細胞肺がんになりました

person 70代以上/男性 -

父の事でご相談させてください。 77歳の父が、小細胞肺がんの診断を受けました。 元々軽いCOPDがあるということで病院にかかっていたのですが、 3月31日に呼吸が苦しいと言って救急車で搬送され、肺に水が溜まっていて、それから検査をしてわかりました。 今日、4月14日に全身の検査の結果が出たのですが 小細胞肺がんの限局型、大きさは4センチほどで、 脳・肝臓・骨などへの転移はありませんでした。 最初に肺がんの診断を受けた時から主治医の先生に 「痩せていて体力もないし抗がん剤をすると良い細胞もやられてしまう。それでもやりたいのならやってもよいですが、そのあとはご本人とご家族で決めてください」と言われてしまいました。 手術はしない場所だし、放射線の選択肢もない、あとは緩和ケアで、ということなのです。 本人も家族も、抗がん剤は苦しいのは理解しており、進んでやる気はありません、と今は先生にも言っています。 また、父は63歳の時にアルコール肝炎から肝硬変になっていることもあり、肝臓もよくありません。静脈瘤にもなりました。(肝硬変と言われてからも若干は飲んでましたがそこそこ保っていました) 父はそれでも生きる気満々で、肺の水を抜くと調子もよくなるので、週に一度くらい肺の水を抜きにきて、体力をつけて共存しながら頑張るといっています。(胸膜癒着術の話も伺いましたが、それも40度以上の熱が出ると言われ、やはり選択肢からは外しました。) とりあえずもう退院の話になっていて、自宅で療養しながら外来で診てもらうことになりましたが、、 ふと、色々な先生のご意見をお伺いしたくこちらに参りました。 この状態だと、どの先生も抗がん剤はするべきではないという、 見方をされるのでしょうか? 本当に苦しむだけで大した効果はありませんか? 他には何も手だてはないでしょうか?

2人の医師が回答

癌性髄膜炎について

person 50代/男性 -

質問は、他に治療方はないのかお伺いしたいです。その他何でも良いので、見解があればお願いします。 下記に病状や治療経過を記載しています。  男性・57歳 【病名】肺扁平上皮癌、癌性髄膜炎、水頭症、脳転移 【治療経過】 2011.8 シスプラチン+ジェムザール 4コース 2011.11 脳転移がみつかり、ガンマナイフ治療 カルボプラチン+タキソール 2コース 2012.1 癌性髄膜炎発症 2012.2 全脳照射、脳室のリザーバー留置 2012.3 ナベルビン 3コース 2012.6.4~ タルセバ 【病状】 去年の7月に肺癌が見つかり、入退院を繰り返えす。 今年の1月にふらつき(平衡感覚が保てない)や嘔吐などの症状があり、髄膜炎が見つかる。 2月はかなり症状がひどく、激しい頭痛と嘔吐、意識ももうろうとした状態。(2月が山場だと言われた。)  3・4月は、全脳照射の効果もあり落ち着いた様子で、点滴(グリセオール)や髄液を抜く回数も減っていた。  しかし、5月の中旬から、また頭痛が強くなり始め、6月に入り頭痛と吐き気の他に、目の痛みや難聴、幻覚と思われる症状も悪化。  5日頃からは多少良くなるが、髄液を抜く量も点滴の回数も増えている。  水頭症が悪化し、髄液中の癌細胞も5月の倍まで増えている。 【今後の治療について】  脳への放射線治療はこれ以上出来ないと言われました。また、抗がん剤の脳室内投与はは、扁平上皮癌では効果が期待出来ないことと、感染症等の合併症を引き起こす恐れがあるので今のところ行う予定はないそうです。  髄膜炎に対する治療はこれ以上難しく、これまで通り点滴や髄液を抜くなど脳圧を下げる措置を続けていくとのことで。             以上   

1人の医師が回答

肺に丸い結節、癌の可能性?

person 70代以上/男性 -

75歳父のことです。 半年前のCTには映らなかったのですが、今回右肺に1センチの丸い充実性の結節がポツンと1つ見つかりました。症状とかは無しです。 呼吸器内科を受診し、しっかりと確定するには針生検が必要と一泊の検査入院をしました。針を刺した場所は背中側からで右脇の少し最中寄りです。〔右の中葉部?〕 針生検の結果が出るのに数日かかるとのことで次回診察日を決めて退院。 しかし、この時病棟看護師さんから次回診察までにPETCTと脳のMRI検査を受けるように言われました。この2つの検査って病期診断のための検査ですよね? と言う事は、この時点で既に悪性だとわかっているから次の検査を受けなさいと言うことなのでしょうか? 看護師さんに問いただしても明確な答えが返ってこず、主治医が近々出張でいなくなるのでそれまでに色々な検査をしておく必要があるからとか、全身に広がってからでは治療が遅れると言うデメリットを避ける為とか。でも針生検の結果はまだ出ていないらしく、その他した検査と言えば初診時に肺活量と血液を9本とら れたことくらいです。 何のために血液を9本取ったのか不明ですが、もしかして腫瘍マーカーの検査が含まれていて数値が高かったからでしょうか? 様々な不安が頭をよぎります。 また半年前に何も映らず 今回1センチの綺麗な丸い影が出たと言う事は転移性の可能性が高いのでしょうか?転移性だと既にステージ4ですよね? 原発肺癌でも白くて丸い充実性の結節の場合もありますか? 今はただ せめて転移性でなければいいのにと 祈るばかりです。

4人の医師が回答

小細胞肺がんステージ4

person 70代以上/男性 -

79歳の父が小細胞肺がんステージ4であることが分かりました。骨と肝臓に転移。脳転移はないですが、頭蓋骨や首の後ろなどに転移あり。全身に広がってる状態で、今は微熱が続いているため、髄膜炎だと思われるとの事です。肺炎も起こしているかもしれないようです。痛みを医療用麻薬の貼り薬でコントロールしてる状態です。何も治療をしない場合の余命は数週間。すぐにでも抗がん剤をしたいところですが、全身状態が悪い状態なので、抗がん剤に負けてしまい、同じように数週間の余命かもしれませんとの事です。ただ、効けば効くとのことで希望は抗がん剤しかないとの事でした。とても厳しい状態で大変辛いです。少しの希望にかけて抗がん剤をすることにしました。月曜日から行う予定ですが、もちろんこの週末に体調が悪化したり、他に何かあれば抗がん剤はできないです。79歳まで健康で誰よりも元気で体力のある父でしたので、生命力の強さを見せてくれるのではないかと期待するしかありません。もし急変した場合、心臓マッサージや気管挿管などの延命治療は父が苦しいことなので断りました。多くは求めていません。もう一度だけ孫に会わせて、お喋りする時間を与えてあげたいです。抗がん剤はカルボプラチン・エトポシドと免疫チェックポイントのアテゾリズマブの併用とのことです。1クール無事に終わり、2クール目には自宅に帰れる人がほとんどだけど、父はこのような状態なので2クール目も病院だと思うとのことです。奇跡が起きて抗がん剤が効き、3クール目も無事に治療できた場合、自宅に少しでも戻れるようなことが起こる可能性はありますか?そう期待しているのですが、父が苦しみ続けるのも辛いです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

黒い液体の嘔吐と氷

6月に61歳の母が肺癌4期と診断されました。脳・骨・胃・皮膚に転移があります。 6月末にガンマナイフで14個の脳転移巣を治療し、一旦は元気になったものの、7月中旬に投与した抗癌剤(パラプラチン、タキソテール)は全く効果がなく、新たな脳転移に対し8月下旬から全脳照射を行いました。また同時期よりイレッサの服用も開始しております(大きくて飲み込めないため砕いて飲ませています)。 先週より、液体を飲むと激しくむせてしまうため、薬の服用時以外飲み物は禁止、氷を食べることだけ許されています。 イレッサは効果が認められ継続していますが、3日前より「黒い液体」を吐くようになり、ほとんど何も食べられなくなってしまいました。 イレッサ服用開始時期も、既におかゆや果物を少し食べられる程度で、食べてもすぐに吐いてしまうことが度々ありましたが、嘔吐物は食べた物や緑色の液体(胃液?)でした。 ところが黒い液体は、食べる・食べないにかかわらず吐いてしまいます。 主治医は度重なる嘔吐で胃や食道が傷ついたことが原因(つまり黒いものは血液)とも考えられるが、きちんと調べるには胃カメラしかないし、今の全身症状の悪い中、胃カメラを飲むのは不可能なので、結局わからない、とのことでした。 母は、「食べたい」という気持ちはあるものの、食べることでまた吐いてしまうという恐怖から、食べることを拒否するようになっています。 唯一口にすることができる氷も、便の回数が増えたという理由で1時間に1口にするよう看護師に言われてしまいました。 黒い液体(どろ、っとしているわけではなく、めんつゆくらいの濃さで、色合いがもっと黒いもの)の正体はやはり血液なのでしょうか?胃に転移した癌が悪さをしているのでしょうか? こういうものを吐くようになると、もう何かを食べられるまでに回復する見込みはないのでしょうか? また、唯一食べられる氷くらい、好きなだけ食べさせてあげたいのですが、医学的に何か悪いことはあるのでしょうか?別の看護師は前日「水分がないと吐くのがもっと辛くなるから、氷は欲しいだけたくさん食べた方がいい」と言ってくれていたのに、便が出るからダメ、なんて納得できません。医学的に何か悪いことがあるのでしたら諦めますが、そうでないなら単にオムツ交換が面倒なのかもしれませんし、主治医に訴えてみようかと思っています。 たくさん書いてしまって申し訳ありませんが、アドバイスよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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