脳梗塞に該当するQ&A

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2型糖尿病とヘモグロビンa1cについて

person 60代/女性 -

60代女性です。2型糖尿病です。 10年ほど前からヘモグロビンa1cが高くなり、代謝内科に通院しています。 ずっと値は高くても7.0くらいまでで、ギリギリ投薬なしでいましたが、2年前に同じく2型糖尿の弟が脳梗塞になったため、怖くなり、主治医と相談して、その頃からメトグルコ錠250mgを1日1錠飲んでいます。 それでもヘモグロビンa1cは6.6〜6.8を行ったり来たりしています。 ですが主治医からは、ほぼ安定しているということで、今の生活(食事に気をつける、運動を継続する)を続けること意外、特段の注意は受けていません。 ただ、自分としては2ヶ月に1回の検査の間に、特に食事や運動習慣の変化があったつもりはないのに、なぜ変動するのがわかりません。体重が増えても値が下がったり、逆に、今月は運動をいつもより頑張ったとか外食が減ったなどと思っても、値が上がっていることもあり、がっかりすることもあります。 質問は、 1.ヘモグロビンa1cの変動値の0.2というのは、あまり気にする必要はないでしょうか? 2.時々、風邪からの副鼻腔炎や腰痛で、治療薬や痛み止めを1週間以上飲むこともありますが、そういった病気の時は、血糖値は上がりヘモグロビンa1cに影響するのでしょうか? 3.同じ生活を続けていても、ヘモグロビンa1cは加齢とともに上がっていくこともありますか? 代謝内科通院のたびに、ヘモグロビンa1cの値に一喜一憂してしまうので、なにかご助言いただければと思います。

5人の医師が回答

血液検査医師からは問題なしとの説明、ほんとに問題なしか確認お願いします

person 30代/女性 -

直近の血液検査で色々引っかかっていますが、医師からは問題なしとの説明がありました 今歯性か普通の副鼻腔炎か右側に色んな症状が出ていて癌もあるのかなと思ってます まず臭いベタベタの緑の鼻水、目の奥、頭、頬、奥歯の痛み、腕に身に覚えのない内出血直径2センチくらいで押しても痛まない、腰痛、太もも筋肉痛のような痛み、ふくらはぎの痛み 、軽度の視力低下か目のかすみ 全て症状は右側です。あとめまい あと食欲がなく食事がとれずソルデム3A点滴 持病→深部静脈血栓症(右ふくらはぎに器質化と新しいもの長さ9センチ、幅2から3ミリくらい)不安神経症、身体表現性障害、一過性の洞性徐脈、発作性上室性頻拍疑い 体重減少がすごいので腫瘍マーカーをしてもらいましたが陰性とのこと 腰についてはレントゲンMRI異常なしだった為肝臓がんでしょうか?時々右背中や右腕、肩に痛みがでるため相談したら寝方や姿勢の問題だろうとのこと 数日前に右目一過性瞳孔拡大と右手に力が入らなくなる(ペットボトルのキャップ開けられない)がありましたが その少し前に頭部MRIと先月に頭部MRAをとっておりTIAや脳梗塞は疑わないとされ再検査なしでした 右側ばかりに症状がでており不安です 造影CTについては私がアレルギー体質なのとアナフィラキシーの恐怖の為見送り 服用中→エリキュース、リーゼ、ミヤbm、桂枝茯苓丸、十全大補湯です

7人の医師が回答

ラクナ梗塞以降の複視

person 50代/男性 -

2年前の3月にラクナ梗塞を患いました。その時の症状は、両眼複視と左側に体がもっていかれるというものでした。 経過は良好で、この2年間の間はほとんど問題がなかったのですが(昨年2月頃に一時複視がありました)、今年4月中旬になって突然両眼複視が現れ、同時に斜視もあったため、かかりつけの脳神経外科を受診。MRI検査と、他に眼科も受診しました。 MRIの結果は、2年前のラクナ梗塞の痕跡も新たな脳梗塞もなし。 眼科では眼球の動きを調べてもらいましたが問題はなく、眼科のドクターいわく「脳と眼球の伝達で問題が起きているのでしょう」とのこと。 その後は経過観察となり自宅療養しております。 また右目だけで見た時、および両目で見た時に、左側への体のふらつきもあります。 症状としては数日でこの半月ほどで改善はみられますが、日によって波がある感じです。 今月いっぱいまでの自宅療養中に治癒したいと希望していますが、先出の脳神経外科のドクターからは具体的な指示がないため困っております。 改善のためのなにかよい方法があるでしょうか? 現在服用している薬は以下の通りです。 クロピドグレイル錠75mg エソメブラゾールカプセル10mg メチコバール錠0.5mg トコフェロールニコチン酸エステルカプセル10mg コタロー黄連解毒湯エキスカプセル デザレックス錠5mg ミノサイクリン塩酸塩錠50mg エクラープラスター20 アニュイティ200エリプタ30 テオフィリン徐放U錠400mg モンテルカスト錠10mg

3人の医師が回答

小脳梗塞後の栄養摂取の方法について

person 70代以上/女性 -

84歳、糖尿あり(管理できておりHa1C6.5くらい)、3年前心房細動でアブレーション(失敗)、7年前にも小脳梗塞あり。家で嘔吐し、緊急搬送され徐脈でペースメーカーつけたが呂律が回らなかったため搬送1日後にCTを取り小脳梗塞と判明。意識レベル下がり脳ヘルニアの所見あり、緊急で減圧開頭術とその際に血腫を取り除きました。CTで海馬の萎縮も見られ、入院1ヶ月後のMRIで新しい脳梗塞が後頭葉に見られ、視野欠損の可能性。 現在入院1ヶ月と1週間で回復期リハ病院への転院待ち。 家族の顔はわかり、指示は入るが妄想(洪水、スパイがくるなど)が見られる。感情失禁あり。夜睡眠導入剤を使っているため昼夜逆転などはない。歩行リハビリではつかまりで数十メートル歩ける。 相談は嚥下のことです。入院から1ヶ月以上経鼻チューブで栄養摂取しており、そのため寝ている時は基本ミトンと胴体拘束の状態。嚥下リハビリするがほんの少ししか食べられないがむせはない。(本人の食べる意欲がない) 違和感のある経鼻チューブを一度取ってみて水分は点滴にて、おかゆなど食事を進めてくれる判断をしてくれて、初日より2日目のが食べられるようになったとのこと。家族が持って行ったゼリーやバナナなどは3分の1くらい食べられることもある。 今後食べれる量が多くなると良いのですが、入院で認知症も進んでしまった印象でなかなか嚥下訓練が困難に思えます。この場合今後3択かと思うのですが、これに関してメリットデメリットなどを含め判断材料などご意見を聞きたいです。希望はできれば在宅介護です。 1、経鼻チューブの栄養摂取に戻す(拘束になるので家族としてはなるべくやりたくないです) 2、胃ろう造設して経口摂取と両方で栄養をとる(入院が長くなるので主治医は消極的でした) 3、このままどちらにも戻さず食べれなくなったら点滴だけで過ごし老衰状態で最期を迎える ※3、に関しては本人が口から食べられなくなったら延命とかしないでほしいと言っていたためです。 色々なケースなどのご意見を聞きたく投稿しました。宜しくお願いいたします。

12人の医師が回答

72歳父、1週間前から体調不良、肺がん治療中、糖尿病治療中、5年前脳梗塞

person 70代以上/男性 -

72歳の父について質問です。 1週間前から体調が悪く、本人曰く主に体が極端にだるく立ち上がるにも歩くにも体の軸がぶれて通常よりうまく出来ていません。 今週中に病院にかかる予定ですが、今心配なので質問させて頂きます。 病歴 2000年代初め糖尿病発症、現在インスリン注射と内服薬にて治療 2020年9月脳梗塞発症、首にステントを入れる手術、血液サラサラの薬服用、後遺症なし 2023年12月肺がん発症、左の下葉を切除、抗がん剤治療は糖尿病の関係でできず免疫チェックポイント阻害剤 2024年12月肺がん再発、右肺と腹部に転移あり、治療をタフィンラーとメキニスト服用で現在も服用中。 効果はあり転移部分は画像診断では映らないくらいになっている。 1週間前に半年に一度の脳のMRIを撮りましたが問題なし、2週間前に1ヶ月に一度の肺がんについてのレントゲンを撮りましたが問題なしとのことでした。 元気だった1週間前以前は血糖値は毎日測っているものの食べていたものはインスタント食品や味の濃いものが多く、指摘しても直りませんでした。 現在は食欲もそんなに湧かず、食べはするけど量を食べなかったり味が気に入らなければ食べない感じです。 血糖値は高い時は朝で150以上、夜で200を超えていたりしています。 今朝の時点では朝の血糖値は82でした。(夜は測り忘れ、ここ1週間は基準値よりやや低めではありました) 立ち上がりと歩行がやや困難で、ふらふらしているような状態、目はずっと眠たそうなすぐに意識が飛びそうな感じです。 寝転んでいる方が楽にはなるそうです。 そこでですが、考えられる原因としては何なのかが知りたいです。 元気だったのがいきなり歩くのがかなりしんどくなるくらいまで体力が落ちる原因がわからないのでかなり不安です。 何個か原因に思い当たる節がございましたらご教授いただきたいです。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

間欠性跛行と腹部大動脈瘤

person 70代以上/男性 -

75歳、男。3月頃にたまたまかかりつけ医に、間欠性跛行の疑いがあると診断され、病院で検査しました。分類はII 度間欠性跛行です。で、MRIやCTで更に詳しく検査された結果、昨日は腹部大動脈瘤があると診断されました。サイズは40mmだそうです。 質問:(1) 間欠性跛行のII度。治療をすれば、足の切断などには至らないと言われてほっとしていましたが、一方で、「間欠性跛行が出るということは、全身のどこにも動脈硬化が出ている、出て来ることだ」という記述もあります。では、治療などあまり役に立たず、今後、次々と全身で症状(脳梗塞、心筋梗塞、等)が出現する可能性があるということですか? 質問:(2) 腹部大動脈瘤、40mm。まあ、昔の米軍の不発弾みたいなものを腹部に埋めていると理解しています。これと間欠性跛行との関係が良く分かりません。間欠性跛行とは言え、私は大体2.5キロは休まず歩行できます。 質問のポイントは、間欠性跛行の「全身のどこに出現するか分からない症状」と、この大動脈瘤は、互いにどう影響し合うのでしょうか? 「間欠性跛行が出るということは、全身のどこにも動脈硬化が出ている、出て来ることだ」という説明は、患者にとっては絶望的な死刑宣告にしか聞こえませんが、だとすれば表現は悪いが、不発弾一発で全部パアーにしてくれる方がすっきりしますね。 しかしまた、75歳という年齢でもあるので症状の進行が遅く、例えばあと5, 6年ばかり持つという可能性はあるでしょうか? プロの推測をお尋ねいたします。

4人の医師が回答

可逆性脳血管攣縮症候群について

person 30代/女性 -

5月2日午後より、急に強い頭痛がありました。3年前にも強い頭痛で救急要請したこがあり、その時の痛みよりも弱かったので、鎮痛剤を飲み様子を見ていました。 3年前の頭痛はその後頭痛外来に通い、MRI検査など行った上で偏頭痛と診断されて、インデラルとエルトリプタンを飲んでいました。その後、頭痛が起こらなくなり、引っ越しも重なったため、通院していませんでした。 以前の頭痛は、前兆として目がチカチカする・片側がズキズキ痛む、などがあったので、偏頭痛だという自覚があったのですが、今回の頭痛は急に始まり、頭全体が締め付けられる痛みが続く、という症状でした。 連休中も2日ほどではない痛みが、弱まったり再発したりを繰り返し、5日続いたのでまた頭痛外来へ受診しました。 MRIを撮り、診て頂いたところ、脳に問題はなく、血管に問題があった。可逆性脳血管攣縮症候群。というふうに診断されました。治るので心配ない、ということで、セレニカとワソランを1ヶ月分、頓服の鎮痛剤を処方してもらいました。1ヶ月後に再診の予定です。 帰ってきてから自分でも調べてみていくつか疑問になったのですが、 1〜2週間遅れてくも膜下出血や脳梗塞が起こるというのは、結構可能性が高いのでしょうか?頭痛は頻度が少なくなってきましたがまだあります、どのような症状に気をつければいいでしょうか?また、いつくらいまで気をつければ良いでしょうか? 入院で経過観察になったという方が多いようで心配です。 また、飲酒はいつまで控えた方が良いでしょうか? ご回答よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

心血管疾患 脳虚血疾患 ホモシステイン高値

person 60代/男性 -

採血は3回だけです。約10年前、ホモシステインが16nmol/ml(基準値13.5未満)でした。動脈硬化が進みやすいといわれました。6年前、14.1nmol/ml(基準値13.5未満)で葉酸やビタミンB12を大量に摂らないと、心筋梗塞や脳梗塞になりやすいと言われました。そして、2年前、同じクリニックでしたが、検査会社が変わっていて18.2(基準値18.9未満)でした。キットがちがうのかなあと思いました。高値なので、やはり葉酸・ビタミンB12のサプリなど勧められました。最近、2日に1回、マルチビタミンミネラルを半錠、疲れているときにビタミンB複合体を飲んでいます。 ア) 2年経ったので採血を考えましたが、どういう結果でも、やることがないなら慌てなくて良いかなとも考えています。私にできるのは血糖値管理(ヘモグロビンa1c6.6)だけだと思うのですが、何かやるべきことはありますか?ちなみに、血圧(服薬していて朝の高いときで125-75)、HDL95LDL75、eGFRはだいたい80,毎日運動(30分有酸素を週5・20分筋トレを週2)、シ-パップ着用、BMI23、眼底検査では動脈硬化は年相応か、やや良い、首のプラ-クが1.5mmがあってやや注意(といってもこれも上記以外やることがありません)、PWVも1600で要注意ですが、気をつけようがありません。頭のMRIMRAは大丈夫だそうです。 イ) 心臓、脳以外に認知症に対しても高リスクとのことですが。運動・魚を食べるではダメですか? ウ) 心血管疾患 脳虚血、認知症のリスク因子なのに、友人等にホモシステインいくつ?と聞いても何それ?って感じです。どの程度こだわれば良いのか、わかりません。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

66歳 脳卒中後卵巣腫瘍が発覚 トルソー症候群との診断

person 60代/女性 -

本人は66歳女性になります。 4日前未明脳卒中の為緊急搬送後入院となりました。 検査中に腹部に腫瘍が発覚し、それ以前から本人が受診していた心臓病の検査結果、及び脳梗塞の傾向からもトルソー症候群の疑いがあるとの診断がありました。 その際の血栓回収手術は成功し、現状抗経口薬による凝固剤治療を受けながらリハビリ治療中です。 入院3日目には経口にて食事(ゼリー)が可能となりました。 その後現状について担当医に説明を受けたところ初期の卵巣癌の疑いがあり改めてトルソー症候群との診断を受けました。 この際癌の摘出等はせず、抗凝固剤による治療にとどめるとの説明を受けました。 理由としてはDダイマー値が以前高いということでした。 こちら、抗凝固剤治療によりDダイマー値が収まれば癌の切除等の治療は可能なのでしょうか。 同様の症状で入院後Dダイマー値が落ち着き癌を切除した結果、症状が緩和され通院、抗癌剤治療に移れたとの症例を見ました。 出来るだけ長く生きて欲しく、癌摘出による治癒の可能性があるのであればお願いしたいと思っております。 ただ現状は抗凝固剤による緩和治療の方が良いと聞いております。 担当医としては抗凝固剤による治療の方が体にかかる負担として余命が長くなるとの事です。 恐れ入りますがご見解の方ご教授頂けますと幸いです。 何卒よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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