デエビゴ離脱に該当するQ&A

検索結果:150 件

ソラナックスの減薬について

person 40代/男性 -

お世話になります。今年の5月頭にパニック発作を発症し、その後2週間程、体の怠さ、無気力、少し希死念慮などがありました。  ただ、5月後半にかけて何故か一気に回復したのですが、6月中旬から睡眠障害が発生し、ひどい時は1日2〰️3時間程度の睡眠になってしまったため、7月からは病休しております。現時点の症状は、胸のもやもや感だったり、足先のしびれ、あとは日によりますが気分の落ち込みです。日常生活はなんとか出来ていて運転や家事も出来ています。    6月中旬から心療内科でいただいたデエビゴ5mgを飲んでいたのですが、あまり睡眠に変化は無く、7.5から10になっても変わりませんでした。元々薬に対しての抵抗も強くあり、効果もあまりなかったため、よくないとは思いつつも、デエビゴを飲まない日も多かったです。  医師に相談し、8月6日から漢方の加味逍遙散とデエビゴ5mgの処方になり、日によって波はあるものの1日5〰️6時間寝れる日も増えてきていました。この時もデエビゴは飲んだり飲まなかったりでした。  8月24日にパニック発作なりかけのようなものをまた発症してしまい。胸のもやもや感も強く、その日からソラナックス0.4を夕食後、加味逍遙散はこれまでどおりで1日3回服用となりました。デエビゴも5mgですが、まだ併用に抵抗あり飲めてません。  自分の中では8月24日の前までは、睡眠についてはしっかり改善はしていなかったものの、かなり体調が良かったので今落ち込んでしまっています。  ソラナックス0.4を夕食後に飲むくらいであればそんなに依存や耐性は付かないと言われたのですが、信じたい気持ちとやはり恐い気持ちがあります。  その人によるとは思いますが、実際どの程度の量、期間で依存、耐性、離脱が生じるのでしょうか?  また、私の症状に対してソラナックスは適切なんでしょうか?

2人の医師が回答

7年間、レンドルミンを服用中。慢性的に日中の眠気・頭痛が続くため、理想は薬なしで寝れるようにしたい。

person 30代/男性 -

◎患者プロフィールと相談の背景 7年前の新卒時に鬱を発症。「WISC IV」テストにて「広汎性発達障害」と診断を受ける。現在も月1回心療内科に通院中。 【ゴール】数年続いている、日中の眠気や頭痛を軽減するために、薬なしで寝れるようにしたい 【問題】午前から日中にかけて恒常的に感じている眠気や頭痛 【現状】 7年ほどレンドルミンとロゼレムを服用してきた。 午前から日中に眠気・頭痛があり、ひどいときは仕事が手につかない。 レンドルミンの依存性を気にして、現在は実験的にデエビゴを服用する日もある。 翌日、朝早く起きる必要があればレンドルミンを服用。午前に仕事の予定がないときはデエビゴを服用している状況。 ただ、デエビゴを試し始めた1ヶ月前頃から、睡眠リズムが崩れている。 <各薬の服用と症状> ・レンドルミン:0.25mg(または半錠)を服用 →服用タイミングは寝る直前 →飲んでもすぐに寝れない場合もあり ・デエビゴ:0.5mgを服用 →服用タイミングは就寝30分前程度 →翌日の眠気・頭痛がひどい。早期覚醒やうっすら目が覚めている感じがする時もあり。 ・上記いずれかと併用でロゼレム:8mgを併用 →服用タイミングは食後。就寝約2時間前 →単体での服用がなく、効果について自覚なし。 【上記を踏まえての質問・相談事項】 ・睡眠リズムの乱れについて。デエビゴの服用やレンドルミンの離脱症状との関係性 ・レンドルミンを服用し続けた場合のリスクやデメリット ・現在の薬の飲み方について問題の有無 ・「睡眠薬なしでの就寝」ゴールとしたときに、どういう手順を踏めば良いのか?またその理由は? →どの順番で、どの薬を試して、どのようにやめていけば良いのか? →また、途中で想定される問題と解決法 ・各薬についてベストな服用タイミング

1人の医師が回答

不眠症 抗不安薬の離脱症状でしょうか

person 30代/女性 -

今年の1月下旬から仕事のストレスで不眠症となり、全く眠れない日や眠れても2〜3時間で起きてしまい、その後眠れないという日が続いていました。 眠れないことで食欲も落ちてしまい、体重も減りました。また、左耳が耳鳴りがするようになってしまいました。 なかなか病院を受診する勇気が持てずにいたのですが、3月下旬に心療内科を受診し、デエビゴ5mgを処方していただきました。 しかし、1ヶ月くらいデエビゴを服用しても状況は変わりませんでした。 4月下旬の受診日にその状況を伝え、メイラックス1mg・トラゾドン25mg・デエビゴ5mg(全て就寝前に服用)・デパス0.25mg(頓服として)を処方していただきました。 デパス以外の薬を毎日服用し、5〜6時間眠れていたのですが、2週間くらい経つとまた3時間くらいしか眠れない状況となってしまいました。 デパスは依存性が怖かったため、一度だけ服用しました。 メイラックスについても依存性や離脱症状があり、長期服用しない方が良い薬であることが分かったため、5月下旬から自己判断で1日おきの服用としました。 6月3日に受診した際、主治医に不眠に効果があるとされているリフレックスを試してみたいと伝え、リフレックス15mgの半錠である7.5mgのみを就寝前に服用することとなりました。 そうしたところ、初日は朝まで眠ることができましたが、その後は全く眠れなくなっています。 質問内容 1.眠れなくなったのは、メイラックスの離脱症状でしょうか。(メイラックスは6月3日から飲んでいません) 2.リフレックスを1錠に増量すれば眠れる可能性は高まるでしょうか。  3.私の主治医はどちらかというと抗うつ剤より抗不安薬で対応したいようなのですが、私の状況では抗不安薬では不眠が解消しないのではないかと感じています。やはりデパスは飲まない方が良いでしょうか。

3人の医師が回答

筋肉のこわばり ピクつき

person 20代/男性 -

20代後半です。 二ヶ月前に腕の脱力感を感じて、神経難病を疑い不安やストレスで不眠になり、神経内科で診察を受けました。ハンマーのようなもので叩いてもらったり、握力の計測、その他の筋力診察してもらい、脳のctも撮ってもらい、その時点で異常は見られないと診断されました。ただ、心配症で別の脳神経内科で診断を受けて同じような診察をしてもらい、そこでも異常はないと伝えられて、精神的なものからきてる心身症と診断されました。 そこでアルプラゾラムとデエビゴを処方してもらいました。服用後は不眠も解消されて、なんとなく体の違和感もなくなってきました。 デエビゴは寝る前に1錠を1週間ほどで服用をやめて、アルプラゾラム0.4mgは朝と夜に1錠を服用から3週間後に減薬を始めました。減薬後は夜に1錠を2週間ほど続けて、その間、不安、怠さ、息苦しさ等が症状として出てきました。その後、完全には落ち着いてないが、症状が緩和されたため、さらに0.5錠に減薬しました。このあたりから、全身の筋肉のピクつき、こわばりが増えて早朝覚醒にもなりました。アルプラゾラムの依存性や離脱症状が怖くなっていたこともあり、離脱症状が続いていましたが0.5錠にしてから2週間で断薬しました。念の為、医師には確認を取っており、服用期間が短いからいつ辞めてもいいよと言われてました。 現在、断薬直後は中途覚醒、息苦しさが続いていましたが、1週間ほどで緩和されました。 ただ、断薬後ピクつきの頻度が増えたのと、筋肉のこわばりが強くなってます。特に太ももと二の腕に感じます。筋肉痛のような痛みも感じることがあります。スマホを持っていると、母指球が疲れやくなってます。これらの症状は離脱症状で自律神経の乱れからきてるのでしょか。 最近はピクつきや、こわばりが増えたことで、神経難病に対しての不安がまたでてます。 神経難病の心配はありますでしょうか。

5人の医師が回答

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